金曜の立ち飲み屋でフラれまくった俺が、ヤケクソで声かけた30代の酔っ払いお姉さんをホテルに連れ込んだはずが、彼女の豹変テクに完全にやられちゃった話。普段行かない相手に主導権逆転され、情けない敗北感満載の生々しい夜の記憶を勢いで書き殴り。興奮と自己嫌悪が混ざったリアル体験。
ヤケクソ声かけが招いた逆転セックス敗北
もうクソみたいな夜だったわ。金曜の夜、いつもの立ち飲み屋街で友達のタカシと二人で飲んでたんだけどさ、手当たり次第に女に声かけてるのに全然ダメ。
最初は可愛い大学生っぽい子らに「一緒に飲まね?」って軽く声かけたら、ニコニコしながら「ごめん、友達待ってるんで」ってスルー。
次はOL風の二人組に「俺らも暇でさ、奢るよ」って言ったら、露骨に顔しかめて無視。もう5組くらい連続でフラれて、だんだんイライラしてくるんだよ。
「なんだよ、今日の女ども生意気じゃね? 俺らそんなに悪くねえだろ」ってタカシに愚痴ったら、奴も「マジで運悪いわ。もうヤケクソで誰でもいいから行こうぜ」って。
ビール何杯も空けて、頭フラフラしながら周り見回してたら、カウンターの端で二人組の女がグダグダ飲んでるの見つけた。
30代くらいかな、一人は派手めな服着てて、もう一人は地味目。明らかに出来上がってる感じで、笑い声デカくて足元フラフラ。
俺、普段なら絶対こういうタイプいかねえよ。疲れた感じの顔で、化粧もちょっとヨレてるし、俺の好みはもっと若い子か可愛い系なのに。
でも今日はもうプライドズタズタで、手ぶらで帰るの嫌だったんだ。
「あいつらならいけんじゃね? 酔ってるし」ってタカシに言ったら、奴も「よし、特攻だ」って。
俺ら近づいて、カウンターに寄りかかる感じで声かけた。
「よっ、姉さんたち、俺らも友達に置いてかれてさ。もう1杯だけ一緒に飲まねえ?」って適当な嘘ぶっこんだ。
女の一人、地味目のアキコっぽいのがこっち見て「えー、いいけど…もう結構飲んじゃったよ」ってニヤニヤ。
もう一人の派手めな子が「アハハ、男の子たち若くて可愛いじゃん。奢ってくれるの?」って乗ってきて、俺ら内心「ラッキー」と思ったわ。
断る隙与えねえように、すぐ「もちろん! ビール? ハイボール? 何がいい?」ってテンポ速く押した。
「え、じゃあハイボールで」
「よし、店員さんこれで!」って注文して、すぐ隣に陣取った。
「俺大樹、こっちタカシ。姉さんたちは?」って聞いたら、アキコが「私はアキコ、こっちはミカ」って。
ミカが「私たちも旦那に怒られそうだけど、たまにはいいよねー」って笑ってる。
俺ら「旦那いるの? でも今日くらい自由にさ!」って適当に煽って、乾杯した。
話弾むように「俺らメーカー勤務でさ、残業ばっかでストレス溜まってんだよ」って嘘混ぜて、女らも「私も仕事疲れてさー」って乗ってくる。
酒のペース早めて、どんどん酔わせる感じで押したわ。
「もう店閉まるし、外で続きやろうぜ」
「えー、どこで?」
「近くのバーとかさ!」って強引に店出た。
女らフラフラで、断りきれない雰囲気。
「タクシー呼ぼうか?」
「いや、歩けるよ」って言いながら、俺ら狙ってる方向に誘導した。
タカシがミカを引き受けて、俺はアキコと二人きりになったわ。
「アキコさん、足元大丈夫? 支えるよ」って腕掴んだら、「あ、ありがとう…ちょっと酔っちゃった」って。
道中、ホテル街の方に自然に歩かせてさ。内心「まじで今日妥協しすぎだろ、この女。匂いキツいし、肌もなんか疲れてる感じ」って思ってたけど、下半身はもう期待で熱くなってた。
「早くヤッて終わらせてえ」って本音。でもアキコ、意外と話弾むんだよ。
「大樹くん、何歳?」
「27だよ、姉さんは?」
「33かな、仕事ばっかでさ」って。
化粧のヨレとか酒の匂いが近くて、ちょっとゲンナリしたけど、「まあ一回ヤレばいいか」って自分に言い聞かせてた。
ホテル入ったら、フロントで適当に部屋取って、エレベーターで上がる間もアキコフラフラ。
「部屋入ったらすぐ寝ちゃいそう」って言ってる。
「いや、ちょっと話そうぜ」って俺、内心ニヤニヤ。
部屋入ったら、アキコがベッドにドサッと倒れ込んだわ。
「あー、疲れた」って。俺、ウンザリしつつ「これ俺が全部リードしなきゃダメかよ」って思った。
電気薄暗くして、近づいて「アキコさん、ちょっとキスしてもいい?」って適当に聞いたら、「ん…まあいいよ」って目閉じてる。
俺、唇近づけてキスしようとした瞬間、急にアキコの目がパチッと開いて、手が俺の股間に伸びてきた。
「え、ちょっと待って」って俺が言ったら、「ふふ、若い子だね。もう硬くなってるじゃん」って低く笑う声。
さっきまでのダルいお姉さんみたいな感じが一変して、目がギラギラしてるんだよ。
俺、戸惑ってる間にアキコが俺のベルト外してきて、「力抜きなよ、大樹くん。姉さんがリードしてあげる」って。
マジで予想外。
「いや、俺が…」って言おうとしたら、ズボン下ろされて、パンツ越しに撫でられてビクッとなった。
「あっ…」って声出ちまって、アキコが「可愛い反応。もっと触ってほしい?」って。
肌、意外と滑らかで、酒の匂い混じりの吐息が熱くて、俺の首筋に当たる。
完全にペース握られてる。
「待って、姉さん上手いな…」って呟いたら、「経験あるからね。ほら、シャツ脱がせて」ってアキコが俺の服剥ぎ取ってくる。
速いんだよ、手慣れすぎて。俺、ヤる側だったはずが、完全にヤラれ側に回されてる感じで、焦るのに体は反応しちゃう。
チンポがビンビンに立ってきて、アキコの手がパンツの中に滑り込んできた。
「おお、いいサイズじゃん。でもまだ我慢できる?」って囁かれて、俺「う、うん…」って情けねえ声。
アキコ、ベッドに俺を押し倒して、上に乗ってきたわ。
「大樹くん、姉さんのこと見て」って言いながら、自分のブラウス脱いで、ブラも外す。
胸、意外と張りがあって、乳首が立ってる。
「触っていいよ」って言われて、俺手伸ばしたけど、アキコが俺の手首掴んで、「ゆっくりね」って。
キスもアキコから深くしてきて、舌絡めてくる。酒の味混じって、頭クラクラ。
俺の下半身、アキコの太ももが擦れて、たまんねえ。
「あ…姉さん、ヤバい」って言ったら、「まだダメよ。もっと遊ぼう」って笑う。
アキコ、パンツ脱がせて、俺のチンポを直接握ってきた。
ゆっくりしごきながら、「熱いね。ビクビクしてる」って。
俺、腰浮いちゃって、「もっと…」って無意識に言っちまった。
アキコの指先が先端撫でて、ヌルヌルしたのが出てくる。
「もう我慢汁出てるよ。可愛い」って。
完全に主導権取られてるのに、興奮止まらねえ。
アキコ、自分のスカート捲って、パンツ越しに俺のチンポに押し付けてくる。
「感じる? 姉さんのここ、濡れてるでしょ」って。確かに熱くて湿ってる感じ。
「うん…入れたい」って俺が言ったら、「ふふ、じゃあ姉さんが上になるね」って。
アキコ、パンツ脱いで、俺のチンポに跨がってきた。
ゆっくり腰下ろして、ヌプッと入る瞬間、「あっ…」って俺の声。
熱くて締まる。
「大樹くん、いい感じ。動くよ」ってアキコが腰振り始めて、俺、たまらず「うあ…姉さん、激しい」って。
体位、アキコがリードしてて、俺が上になろうとしても、「ダメ、姉さんが決める」って押さえつけられる。
言葉も「若いチンポ、硬くて気持ちいいわ。もっと奥まで」って卑猥に囁いてくる。
俺のプライド抉られるのに、興奮して腰動いちゃう。
「あ、ああ…イキそう」って喘ぎ声出ちまって、アキコが「まだよ。耐えなさい」って腰の動き速めて、俺の乳首弄ってくる。
感覚がヤバくて、理性飛ぶ。
「姉さん、お願い…イかせて」って情けなく懇願しちまった。
アキコの息も荒くなって、「いいわよ、一緒に」って。
体位変えて、俺を後ろから抱きつく感じにしたり、騎乗位で激しくピストン。
俺の弱いとこ、的確に攻めてくるんだよ。
汗だくで、部屋にパンパン音響いて、俺のチンポがアキコの中を擦る感触が生々しくて、頭真っ白。
「うう…あっ、あああ!」って声出して、限界来て中に出しちまった。
アキコも「んっ…いい、熱い」って締め付けてくる。
完全に絞り取られた感じで、息切れしながらベッドに崩れ落ちたわ。
最初は可愛い大学生っぽい子らに「一緒に飲まね?」って軽く声かけたら、ニコニコしながら「ごめん、友達待ってるんで」ってスルー。
次はOL風の二人組に「俺らも暇でさ、奢るよ」って言ったら、露骨に顔しかめて無視。もう5組くらい連続でフラれて、だんだんイライラしてくるんだよ。
「なんだよ、今日の女ども生意気じゃね? 俺らそんなに悪くねえだろ」ってタカシに愚痴ったら、奴も「マジで運悪いわ。もうヤケクソで誰でもいいから行こうぜ」って。
ビール何杯も空けて、頭フラフラしながら周り見回してたら、カウンターの端で二人組の女がグダグダ飲んでるの見つけた。
30代くらいかな、一人は派手めな服着てて、もう一人は地味目。明らかに出来上がってる感じで、笑い声デカくて足元フラフラ。
俺、普段なら絶対こういうタイプいかねえよ。疲れた感じの顔で、化粧もちょっとヨレてるし、俺の好みはもっと若い子か可愛い系なのに。
でも今日はもうプライドズタズタで、手ぶらで帰るの嫌だったんだ。
「あいつらならいけんじゃね? 酔ってるし」ってタカシに言ったら、奴も「よし、特攻だ」って。
俺ら近づいて、カウンターに寄りかかる感じで声かけた。
「よっ、姉さんたち、俺らも友達に置いてかれてさ。もう1杯だけ一緒に飲まねえ?」って適当な嘘ぶっこんだ。
女の一人、地味目のアキコっぽいのがこっち見て「えー、いいけど…もう結構飲んじゃったよ」ってニヤニヤ。
もう一人の派手めな子が「アハハ、男の子たち若くて可愛いじゃん。奢ってくれるの?」って乗ってきて、俺ら内心「ラッキー」と思ったわ。
断る隙与えねえように、すぐ「もちろん! ビール? ハイボール? 何がいい?」ってテンポ速く押した。
「え、じゃあハイボールで」
「よし、店員さんこれで!」って注文して、すぐ隣に陣取った。
「俺大樹、こっちタカシ。姉さんたちは?」って聞いたら、アキコが「私はアキコ、こっちはミカ」って。
ミカが「私たちも旦那に怒られそうだけど、たまにはいいよねー」って笑ってる。
俺ら「旦那いるの? でも今日くらい自由にさ!」って適当に煽って、乾杯した。
話弾むように「俺らメーカー勤務でさ、残業ばっかでストレス溜まってんだよ」って嘘混ぜて、女らも「私も仕事疲れてさー」って乗ってくる。
酒のペース早めて、どんどん酔わせる感じで押したわ。
「もう店閉まるし、外で続きやろうぜ」
「えー、どこで?」
「近くのバーとかさ!」って強引に店出た。
女らフラフラで、断りきれない雰囲気。
「タクシー呼ぼうか?」
「いや、歩けるよ」って言いながら、俺ら狙ってる方向に誘導した。
タカシがミカを引き受けて、俺はアキコと二人きりになったわ。
「アキコさん、足元大丈夫? 支えるよ」って腕掴んだら、「あ、ありがとう…ちょっと酔っちゃった」って。
道中、ホテル街の方に自然に歩かせてさ。内心「まじで今日妥協しすぎだろ、この女。匂いキツいし、肌もなんか疲れてる感じ」って思ってたけど、下半身はもう期待で熱くなってた。
「早くヤッて終わらせてえ」って本音。でもアキコ、意外と話弾むんだよ。
「大樹くん、何歳?」
「27だよ、姉さんは?」
「33かな、仕事ばっかでさ」って。
化粧のヨレとか酒の匂いが近くて、ちょっとゲンナリしたけど、「まあ一回ヤレばいいか」って自分に言い聞かせてた。
ホテル入ったら、フロントで適当に部屋取って、エレベーターで上がる間もアキコフラフラ。
「部屋入ったらすぐ寝ちゃいそう」って言ってる。
「いや、ちょっと話そうぜ」って俺、内心ニヤニヤ。
部屋入ったら、アキコがベッドにドサッと倒れ込んだわ。
「あー、疲れた」って。俺、ウンザリしつつ「これ俺が全部リードしなきゃダメかよ」って思った。
電気薄暗くして、近づいて「アキコさん、ちょっとキスしてもいい?」って適当に聞いたら、「ん…まあいいよ」って目閉じてる。
俺、唇近づけてキスしようとした瞬間、急にアキコの目がパチッと開いて、手が俺の股間に伸びてきた。
「え、ちょっと待って」って俺が言ったら、「ふふ、若い子だね。もう硬くなってるじゃん」って低く笑う声。
さっきまでのダルいお姉さんみたいな感じが一変して、目がギラギラしてるんだよ。
俺、戸惑ってる間にアキコが俺のベルト外してきて、「力抜きなよ、大樹くん。姉さんがリードしてあげる」って。
マジで予想外。
「いや、俺が…」って言おうとしたら、ズボン下ろされて、パンツ越しに撫でられてビクッとなった。
「あっ…」って声出ちまって、アキコが「可愛い反応。もっと触ってほしい?」って。
肌、意外と滑らかで、酒の匂い混じりの吐息が熱くて、俺の首筋に当たる。
完全にペース握られてる。
「待って、姉さん上手いな…」って呟いたら、「経験あるからね。ほら、シャツ脱がせて」ってアキコが俺の服剥ぎ取ってくる。
速いんだよ、手慣れすぎて。俺、ヤる側だったはずが、完全にヤラれ側に回されてる感じで、焦るのに体は反応しちゃう。
チンポがビンビンに立ってきて、アキコの手がパンツの中に滑り込んできた。
「おお、いいサイズじゃん。でもまだ我慢できる?」って囁かれて、俺「う、うん…」って情けねえ声。
アキコ、ベッドに俺を押し倒して、上に乗ってきたわ。
「大樹くん、姉さんのこと見て」って言いながら、自分のブラウス脱いで、ブラも外す。
胸、意外と張りがあって、乳首が立ってる。
「触っていいよ」って言われて、俺手伸ばしたけど、アキコが俺の手首掴んで、「ゆっくりね」って。
キスもアキコから深くしてきて、舌絡めてくる。酒の味混じって、頭クラクラ。
俺の下半身、アキコの太ももが擦れて、たまんねえ。
「あ…姉さん、ヤバい」って言ったら、「まだダメよ。もっと遊ぼう」って笑う。
アキコ、パンツ脱がせて、俺のチンポを直接握ってきた。
ゆっくりしごきながら、「熱いね。ビクビクしてる」って。
俺、腰浮いちゃって、「もっと…」って無意識に言っちまった。
アキコの指先が先端撫でて、ヌルヌルしたのが出てくる。
「もう我慢汁出てるよ。可愛い」って。
完全に主導権取られてるのに、興奮止まらねえ。
アキコ、自分のスカート捲って、パンツ越しに俺のチンポに押し付けてくる。
「感じる? 姉さんのここ、濡れてるでしょ」って。確かに熱くて湿ってる感じ。
「うん…入れたい」って俺が言ったら、「ふふ、じゃあ姉さんが上になるね」って。
アキコ、パンツ脱いで、俺のチンポに跨がってきた。
ゆっくり腰下ろして、ヌプッと入る瞬間、「あっ…」って俺の声。
熱くて締まる。
「大樹くん、いい感じ。動くよ」ってアキコが腰振り始めて、俺、たまらず「うあ…姉さん、激しい」って。
体位、アキコがリードしてて、俺が上になろうとしても、「ダメ、姉さんが決める」って押さえつけられる。
言葉も「若いチンポ、硬くて気持ちいいわ。もっと奥まで」って卑猥に囁いてくる。
俺のプライド抉られるのに、興奮して腰動いちゃう。
「あ、ああ…イキそう」って喘ぎ声出ちまって、アキコが「まだよ。耐えなさい」って腰の動き速めて、俺の乳首弄ってくる。
感覚がヤバくて、理性飛ぶ。
「姉さん、お願い…イかせて」って情けなく懇願しちまった。
アキコの息も荒くなって、「いいわよ、一緒に」って。
体位変えて、俺を後ろから抱きつく感じにしたり、騎乗位で激しくピストン。
俺の弱いとこ、的確に攻めてくるんだよ。
汗だくで、部屋にパンパン音響いて、俺のチンポがアキコの中を擦る感触が生々しくて、頭真っ白。
「うう…あっ、あああ!」って声出して、限界来て中に出しちまった。
アキコも「んっ…いい、熱い」って締め付けてくる。
完全に絞り取られた感じで、息切れしながらベッドに崩れ落ちたわ。
でもアキコ、まだ満足してねえみたいで、「もう一回できるよね?」って俺のチンポ触ってくる。
「え、待って…疲れた」って俺が言ったら、「若いんだから大丈夫よ。姉さんが元気にしてあげる」って。
口で咥えてきて、フェラ始まった。舌が絡みついて、俺また硬くなっちまう。
「う…姉さん、上手すぎ」って。
アキコ、69の体位に持ってって、「大樹くんも舐めて」って。
俺、渋々アキコのマンコに舌這わせたら、味が酒混じりでヌルヌル。
「あん、いいわよ」ってアキコの喘ぎ声。
俺のチンポ、喉奥まで咥えられて、たまらずビクビク。
完全にペース崩されてる。
「もう入れて」ってアキコが言って、今度はバックから挿入。
「大樹くん、突いて」って命令調。
俺、腰振るけど、アキコが自分で尻振って深く入れてくる。
「あっ…深い、ヤバい」って俺の声。
アキコの言葉責めが止まらねえ。
「もっと速く。情けない声出さないの?」って。
俺、プライドへし折られながらも興奮して、「うあ…姉さん、気持ちいい」って喘ぎまくり。
体位変えて正常位、俺が上だけどアキコの足が俺の腰に絡みついて、ペース握られてる。
汗と体液の匂いが部屋充満して、俺の理性完全に崩壊。
「イく…またイっちゃう」って情けなく叫んで、二回目発射。
アキコも「んあっ…いいわ」ってイッてるみたい。
体、ヘトヘトで動けねえ。
アキコ、余裕で息整えて、「ふう、満足したわ。大樹くん、意外と可愛い反応するのね」って。
俺、息も絶え絶えで「姉さん…マジで凄い」って。
シャワー浴びに行ったアキコの後ろ姿見て、俺「俺は何やってんだよ」って自己嫌悪。
普段いかねえ相手に、強引に持ち帰ったはずが、逆に食い物にされた感じ。
快感は頭から離れねえけど、プライドズタズタだわ。
朝、隙見て逃げたけど、今でもあのテクニック思い出してムラムラすんだよな。クソ。
「え、待って…疲れた」って俺が言ったら、「若いんだから大丈夫よ。姉さんが元気にしてあげる」って。
口で咥えてきて、フェラ始まった。舌が絡みついて、俺また硬くなっちまう。
「う…姉さん、上手すぎ」って。
アキコ、69の体位に持ってって、「大樹くんも舐めて」って。
俺、渋々アキコのマンコに舌這わせたら、味が酒混じりでヌルヌル。
「あん、いいわよ」ってアキコの喘ぎ声。
俺のチンポ、喉奥まで咥えられて、たまらずビクビク。
完全にペース崩されてる。
「もう入れて」ってアキコが言って、今度はバックから挿入。
「大樹くん、突いて」って命令調。
俺、腰振るけど、アキコが自分で尻振って深く入れてくる。
「あっ…深い、ヤバい」って俺の声。
アキコの言葉責めが止まらねえ。
「もっと速く。情けない声出さないの?」って。
俺、プライドへし折られながらも興奮して、「うあ…姉さん、気持ちいい」って喘ぎまくり。
体位変えて正常位、俺が上だけどアキコの足が俺の腰に絡みついて、ペース握られてる。
汗と体液の匂いが部屋充満して、俺の理性完全に崩壊。
「イく…またイっちゃう」って情けなく叫んで、二回目発射。
アキコも「んあっ…いいわ」ってイッてるみたい。
体、ヘトヘトで動けねえ。
アキコ、余裕で息整えて、「ふう、満足したわ。大樹くん、意外と可愛い反応するのね」って。
俺、息も絶え絶えで「姉さん…マジで凄い」って。
シャワー浴びに行ったアキコの後ろ姿見て、俺「俺は何やってんだよ」って自己嫌悪。
普段いかねえ相手に、強引に持ち帰ったはずが、逆に食い物にされた感じ。
快感は頭から離れねえけど、プライドズタズタだわ。
朝、隙見て逃げたけど、今でもあのテクニック思い出してムラムラすんだよな。クソ。
ちなみにアプリにいる裏垢女子や欲求不満な人妻を狙えば普通にヤレます。僕がメインで使ってるハピメなら、他のマッチングアプリより圧倒的に「エッチ目的」の女性が多いので、面倒な駆け引きなしでホテルに行けて最高です。 → 面倒な駆け引きなしでヤレる素人女性を無料で探してみる

