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広告 お酒・勢い 男性視点

立ち飲み屋で拾った30代お姉さんにホテルで逆レイプされた体験談

アキコのテクがマジでヤバくて、俺の体が完全に支配されてたわ。

二回目出した後、俺ヘトヘトでベッドに横たわってるのに、アキコは余裕の顔で「まだまだ若いんだから、休憩したら三回目いこうか」って言ってくる。

「え、姉さん、マジで? 俺もう限界…」って俺が喘ぐように言ったら、「ふふ、男の子はそう言うけど、体は正直だよ」って俺のチンポをまた触ってきて、ゆっくりマッサージみたいにしごき始める。

疲れてるはずなのに、敏感になっててビクビク反応しちまう。

「あ…また硬くなってきた」って俺の情けない声。

アキコの指が玉袋も撫でてきて、ゾクゾクする感覚。

「ほら、見て。もうこんなに元気」って笑う声が耳に響く。

俺、プライドズタズタで「姉さん、休ませて…」って言ってるのに、体は裏切って勃起しちゃうんだよ。

完全に食い物にされてる感じで、悔しいのに興奮が止まらねえ。

アキコが俺の上にまた跨がってきて、「今度はゆっくり味わおうね」って。

俺のチンポを自分のマンコに当てがって、ヌルヌルした感触が伝わってくる。

「大樹くん、姉さんのここ、熱いでしょ? さっきの精子がまだ残ってるよ」って卑猥な言葉。

俺、想像して余計に硬くなる。

「うん…熱い」って呟いたら、アキコが腰を沈めてズブリと入れてきた。

「あっ…んっ」ってアキコの喘ぎ声が部屋に響く。

ゆっくり腰を回す動きで、俺のチンポを締め付けてくる。

感覚がヤバくて、「姉さん、ゆっくりでもキツい…」って俺の声。

体位は騎乗位のまま、アキコが前後に動いて、胸が揺れるの見て興奮。

肌が汗でべっとり張り付いて、酒の匂いと混ざった匂いが充満。

「大樹くんのチンポ、形いいわ。奥まで当たる」ってアキコが言葉責めしてくる。

俺、プライド抉られて「そんなこと言うなよ…」って言ってるのに、腰が勝手に動いちまう。

「あ、ああ…気持ちいい」って喘ぎ声出ちまって、アキコが「可愛い声。もっと出して」って腰のスピード上げる。

完全にペース握られて、俺はただ喘ぐだけ。

「うう…姉さん、激しくしないで」って懇願する情けなさ。

アキコが体位変えて、俺を四つん這いにさせてバックから責めてくる。

「大樹くん、後ろから見える? 姉さんの尻」って言いながら、自分で腰振って俺のチンポを飲み込んでくる。

鏡が部屋にあるから、横目で見たらアキコの体が俺を犯してるみたいで、興奮倍増。

「あっ…見える、ヤバい」って俺の声。

アキコの手が俺の尻を撫でて、玉を弄ってくる。

「ここも感じるの? 男の子なのに」って。

俺、初めての感覚でビクッとして、「あん…触るなよ」って。

でも体が熱くなって、我慢できねえ。

「もっと…姉さん、もっと」って無意識に言っちまう。

アキコの息が荒くなって、「いいわよ、奥まで突いて」って。

でも実際はアキコがリードしてて、俺はただ突かれてる感じ。

パンパン音が響いて、汗が飛び散る。

理性飛んで、「イく…またイっちゃうよ」って情けない叫び。

アキコが「一緒にイこ、大樹くん」って締め付けてきて、三回目発射。

熱いのが中に出て、アキコの「んあっ…熱いわ」って声。

体がガクガク震えて、崩れ落ちたわ。

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でもアキコ、まだ止まらねえ。

「四回目、できるよね?」って俺のチンポを口に含んで、フェラ再開。

舌が絡みついて、俺の弱いとこを的確に攻めてくる。

「う…姉さん、上手すぎる」って喘ぎながら、頭撫でちまう。

69に体位変えて、アキコの「大樹くん、舐めて。姉さんの味、どう?」って。

アキコの中から俺の精子が混ざった味がして、生々しい。

「ん…しょっぱい」って言ったら、アキコが笑って「それ、あなたのよ」って。

俺のチンポを喉奥まで咥えて、ジュポジュポ音立ててくる。

感覚が麻痺しそうで、「あっ、ああ…イキそう」って。

でもアキコが寸止めして、「まだダメ。姉さんが言うまで」って。

完全に玩具みたいに扱われて、悔しいのに興奮MAX。

「お願い…イかせて」って懇願しちまう。

アキコが「いい子ね」って言って、激しくフェラ。

口の中で四回目出して、アキコが飲んじゃう。

「んぐ…美味しいわ」って。

俺、力尽きて動けねえ。

アキコ、満足げにベッドから起き上がって、「ふう、いい汗かいたわ。大樹くん、意外と持たないのね。若いのに」って。

俺、息も絶え絶えで「姉さん…マジでプロかよ」って呟いたら、「経験豊富なだけよ。可愛かったわよ、あなたの反応」って。

男としてのプライド完全にへし折られて、虚無感ヤバい。

アキコがタバコ吸い始めて、シャワー行きやがる。

俺、ベッドで天井見ながら「俺は何やってんだ…普段いかねえ相手に、こんなに絞り取られて」って自己嫌悪。

体中が痛くて、チンポもヒリヒリ。

でもあの快感が頭から離れねえ。

朝方、アキコが寝てる隙に、服着てこっそりホテル出たわ。

始発電車の中で、窓に映る自分の顔見て「クソみたいな夜だったな」って。

でも正直、あのテクニック思い出してまたムラムラすんだよ。

情けねえわ、マジで。

これで終わったと思ったけど、実は後日談があってさ。

数日後、仕事中にアキコから連絡来て「また飲もうよ」って。

俺、断れなくて二回目も会っちまった。

そん時もまた同じように食い物にされて、俺の体がアキコの玩具みたいになってる。

普段の俺なら絶対いかねえ30代の疲れた女なのに、酒の勢いとあの豹変ぶりにハマっちまってる自分が嫌になる。

「大樹くん、次はもっと遊ぼうね」ってアキコの言葉が耳に残って、仕事中も集中できねえ。

友達のタカシに相談したら、「お前それ、嵌められてんじゃね?」って笑われたわ。

マジで敗北感半端ねえよ。

あの夜の記憶がフラッシュバックするんだよ。

ホテル入った瞬間、アキコの目が変わった時。

「え、ちょっと」って俺の戸惑いに対して、アキコの「黙って」って一言。

服を剥ぎ取られる速さ、手の動きの的確さ。

肌の感触、意外と柔らかくて、酒の匂いが混ざった吐息。

俺のチンポを握られた瞬間、「おおきいね」って囁き。

体が勝手に反応して、情けねえ。

「姉さん、待って」って言ってるのに、キスされて舌絡められて頭真っ白。

パンツ脱がされて、直接触られた時のヌルヌル感。

「我慢汁出てるよ、可愛い」って言葉にプライド崩壊。

俺がリードしようとしたら、アキコが上に乗ってきて、挿入の瞬間「んっ…入ったわ」って。

アキコの腰振り、俺の弱いとこを攻めてくるリズム。

言葉責めが止まらねえ。

「若いチンポ、硬いわ。もっと動いて」って。

俺、喘ぎ声出しまくり「ああ…イく」って。

体位変えてバック、「尻上げて」って命令。

鏡越しに見える自分の情けない顔。

汗だくで、部屋の空気が重い。

絶頂の瞬間、中出しの熱さ。

アキコの「いいわ、全部出して」って声。

事後の疲労感、動けない体。

アキコのドライな態度、「次はもっと頑張りなよ」って。

逃げるようにホテル出た朝の空気、電車内の自己嫌悪。

でも今でもあの感覚が体に残ってて、夜一人で思い出してオナニーしちまうんだよ。

クソみたいな敗北体験なのに、忘れらんねえ。

さらに詳しく思い出せば、二回目の時。

アキコが「今日は玩具持ってきたわ」ってバイブ出してきて、俺に使ってきた。

「え、そんなの…」って拒否したのに、アキコの「試してみなよ」って。

尻に当てられて、変な感覚。

「あっ…ヤバい」って声出ちまって、アキコが笑う。

チンポしごかれながらバイブ入れられて、頭おかしくなる。

「姉さん、抜いて…」って懇願するのに、「感じてるくせに」って。

結局それでイカされて、五回目。

完全にアキコのペースで、俺はただの玩具。

朝起きたらアキコがいなくて、メモに「また連絡するね」って。

俺の人生、こんな女に狂わされてるわ。

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