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19歳処女が出会い系で40代おじさんにリードされ初体験

saya
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こんな方にオススメ

  • 処女喪失のリアルな体験談が読みたい人
  • マッチングアプリでの出会いに興味がある人
  • 自己肯定感の低い女性の心理描写が好きな人

処女喪失の恐怖から未知の快楽へ ハピメ体験の生々しい告白

最近、なんかもう本当に自分が嫌になってた。
19歳で専門学校行ってるんだけど、周りの子たちみんな彼氏持ちで、SNSとか見てるとデート写真とかアップしまくっててさ。
で、私? 彼氏いない歴=年齢みたいな感じで、誰とも付き合ったことない。
マジで焦るよね。

みんな普通に経験済みみたいな話してるし、授業の合間に「この間彼とさー」みたいな会話聞こえてくると、胸がざわつく。
自分だけ取り残されてる感じがして、劣等感半端ない。
しかも、中学の時いじめられてた記憶がよみがえっちゃうんだよ。
あの頃、クラスの女子に「地味でキモい」って言われて、男子にも避けられて。

自分なんかどうせ誰も相手にしないって、ずっと思って生きてきた。
トラウマみたいになってて、鏡見るたび「こんな顔で、こんな体型で、誰が欲しがるの?」って自己嫌悪のループ。
で、とうとう我慢できなくなって、ハピメに登録した。
出会い系アプリだけど、恋愛とか面倒くさそうだし、どうせなら年上で慣れてる人にサクッと処女捨ててもらおうかなって。

打算的だよね、でも本気で焦ってたから。
アプリ開いて、プロフ適当に書いて、男の人探した。
条件は年上、優しそう、経験豊富みたいな。
メッセージで何人かとやり取りしたんだけど、結局決めたのは40代くらいのおじさん。

名前は仮にKさんとしておくよ。
メッセージの感じが穏やかで、「初めてなの? 大丈夫だよ、優しくするから」みたいな。
こっちは「ええ、初めてなんです。全部お任せします。リードしてください」って送っちゃった。
相手の下心煽ってるみたいだけど、実際そうかも。

だって、私みたいなの相手にするんだから、向こうもそれ目当てだろって思ってた。
会う約束はすぐ決まって、土曜の夕方、駅前で待ち合わせ。
メッセージで「緊張するけど、よろしくお願いします」って送ったら、「楽しみにしてるよ。ゆっくりしよう」って返事。
なんか投げやりな気分で、スマホ閉じた。

どうせ失敗してもいいや、みたいな。
待ち合わせの日、駅の改札出たところで待ってたんだけど、心臓バクバク。
逃げ出したくて、足がすくむ。
向こうが来たらどうしよう、って。

で、Kさんが現れた。
意外と普通のサラリーマン風で、背は高め、ちょっとお腹出てるけど清潔感ある感じ。
「みゆちゃん?」って声かけられて、びくってなった。
「は、はい…」しか言えなくて。

向こうは「緊張してるね、大丈夫だよ。近くのホテル行こうか」って。
ホテルって言葉聞いた瞬間、吐きそうになった。
本当にやるの? 私みたいなのを女として見てくれるの? 疑心暗鬼でいっぱい。
歩きながら、足が重い。

Kさんが「何か飲む?」って聞いてきて、「い、いえ、大丈夫です…」って。
会話ぎこちなくて、沈黙が怖い。
「初めてだって言ってたよね。怖い?」って聞かれて、「はい、すごく…でも、決めました」って答えた。
向こうは「無理しなくていいよ。でも楽しみだな」って笑う。

ホテル入る時、エレベーターで手握られて、逃げられないって実感。
部屋入ったら、もう後戻りできない。
諦めみたいな感情が湧いてきた。
部屋入って、ベッド見て固まった。

Kさんが「座って」って言ってきて、従った。
服の上から肩触られて、びくって震えた。
「リラックスして。綺麗だよ、みゆちゃん」って。
綺麗? そんな言葉信じられない。

自分じゃ胸も小さいし、肌も荒れてると思ってたのに。
Kさんがキスしてきて、唇が柔らかくてびっくり。
舌入ってきた時、頭真っ白。
「ん…」って声出ちゃった。

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服脱がされ始めて、パニック。
「待って、恥ずかしい…」って言ったら、「震えなくていいよ。全部見せて」って。
ブラ取られた時、自分の胸見てコンプレックス爆発。
いじめられた時みたいに「こんな体、誰も欲しがらない」って思った。

なのにKさんが優しく触ってきて、乳首弄られた瞬間、ぞわって体が熱くなった。
「あっ…」って情けない声漏れた。
恐怖で体硬直してたのに、だんだん下の方がジンジンしてくる。
パンツ脱がされた時、自分が濡れてるの分かって信じられない。

こんなに? って戸惑い。
「みゆちゃん、感じてるね」ってKさんが囁いて、指で触れてくる。
「んっ、待って…」って言ったけど、体が勝手に反応。
指が入ってきた時、痛いかなと思ったけど、むしろ気持ちよくて混乱。

「どう? 痛くない?」って聞かれて、「…大丈夫、です…」しか言えなくて。
自分の体がこんなに敏感だなんて知らなかった。
いじめられて卑屈になってた自分が、こんな風に感じてるなんて恥ずかしい。
Kさんが胸舐めてきて、息が荒くなる。

「あ、ん…」って声抑えきれなくて、どんどん熱がこみ上げてくる。
指の動きが速くなって、下から何か溢れてくる感覚。
「濡れてるよ、すごい」って言われて、顔真っ赤。
戸惑いでいっぱいなのに、体が求めてるみたいで怖い。

いよいよ本番だって分かった時、Kさんが上に乗ってきて、股間にあてがわれた。
生々しい感触で、恐怖がMAX。
「待って、怖い…」って言ったら、「ゆっくり入れるよ。痛かったら止める」って。
体が硬直して、息止めてた。

でも、自分がビチャビチャに濡れてるの自覚して、びっくり。
ゆっくり入ってくると、最初は痛くて「うっ…」って声出た。
でも、奥まで入ったら、痛みが一瞬で熱い圧迫感に変わった。
内側からこみ上げる何か、脳が痺れるみたい。

「痛い?」
「…大丈夫、です…動いて…」って、理性に反して言っちゃった。
Kさんが腰動かし始めると、奥突かれるたび快感が波みたいに。
「あっ、んあ…」って声出てる自分が信じられない。

痛いはずなのに、どんどん気持ちよくなって、体が勝手に動く。
「もっと、ですか?」ってKさんが聞いて、「はい…もっと…」って答えてた。
腰の動きが激しくなって、毎回奥が熱くなって、頭の中ぐちゃぐちゃ。
自分の愛液の音が聞こえてきて、恥ずかしいのに止められない。

「みゆちゃん、気持ちいい?」って耳元で。
「んっ、はい…あ、すごい…」って。
体が跳ねて、快楽に支配されてく過程が怖いのに、止められない。
いじめられてた頃の自分が、こんなに感じてるなんて。

動きが速くなって、Kさんが深く突いてくる。
「ぐっ…あんっ!」って声が低く出て、自分でも聞いたことない。
理性崩壊し始めて、ただのメスみたい。
シーツ濡らすほどの愛液で、驚愕。

「すごい濡れてるよ、ぐちゃぐちゃだね」って囁かれて、さらに狂う。
「やっ、言わないで…んあっ!」って。
でも体は正直で、腰跳ねさせて貪ってる。
頭真っ白、絶頂の波が連続。

獣みたいな喘ぎ「うあっ、はあん…」って。
羞恥でいっぱいなのに、抗えない快楽。

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