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嫌いな上司に夜のオフィスで体を許すようになってしまった私

saya
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こんな方にオススメ

  • 職場での禁断の関係に興味がある人
  • 不倫や秘密の興奮を求める人

嫌いな上司の意外な優しさから始まったオフィスの秘密関係

今日の昼間、課長にまた詰められて本当にムカついた。
いつものように資料の数字が少しずれていただけで、
「おい、ここの数字どうなってるんだよ。ちゃんと確認したのか?」ってネチネチ言ってくる。
デスクの前で立たされて、周りの目もあるのに声がでかくて、みんなこっち見てるんじゃないかって気が気じゃなかった。

「すみません、確認ミスでした。すぐに直します」って頭下げながら答えたんだけど、
課長の目が鋭くて、眉間に皺寄せて睨んでくる。
あの顔見てるだけで苛立つのに、なぜか頭の中でフラッシュバックみたいに夜の記憶がよぎっちゃうんだよね。
荒い息遣いで首筋に顔埋めてくる課長の感触とか、手が無理やり入ってくる熱さとか。

嫌いなはずなのに、体が勝手に反応して、下着がじわっと湿ってくるの感じて、自分で自分が信じられなかった。
課長が「次やったら許さないからな」って吐き捨てるように言って席に戻っていった後、
トイレに駆け込んで確認したら本当に濡れてて、強烈な自己嫌悪が湧いた。
なんでこんな奴に怒られてるだけで興奮するんだよ、馬鹿みたいだって心の中で自分を罵倒した。

昼間のあの態度、偉そうに上から目線で詰めてくるくせに、夜になると必死になって触ってくるギャップが頭から離れない。
憎いはずなのに、股の間が疼いて仕事に集中できない。
もうこんなの嫌だと思いながら、でも残業の予感がして心のどこかで期待しちゃってる自分がいて、吐き気がした。

それで、なんでこんな関係になったのか、半年前のことを思い出す。
あの時、私が入社3年目で大きなミスをして、取引先からクレームが来て上層部に報告がいきそうだった。
自分でもどうしようもなくて落ち込んでたんだけど、後で人づてに聞いたら、
課長が裏で全部処理してくれてたらしい。
庇ってくれたんだって。

びっくりして、夜のオフィスでみんな帰った後に課長のデスクに行って、
「あの時のミス、ありがとうございました。助かりました」って頭下げた。
課長はパソコンに向かったまま「別に」って素っ気なく言ったんだけど、
立ち上がってこっちに来て、「気にするなよ」って言った瞬間、
急に腕を掴まれて壁に押し付けられた。

え、何?って思った瞬間、唇塞がれてキスされた。
強引で、無言でただ押し付けてくる感じ。
息が荒くて、普段の冷静な課長じゃなかった。
男の力で抑え込まれて、抵抗する間もなく舌が入ってきて、頭真っ白になった。

「んっ…」って声漏れたけど、課長の手が腰に回ってきて体密着させてくる。
恐怖で体が固まって、何も言えなかった。
キスが終わって離れた時、課長の目がなんか余裕なくて、
「お前、意外と可愛いな」って呟いて、そのまままたキスしてきた。

嫌だったはずなのに、体が熱くなって、抵抗しなかった自分が情けなかった。
あの時の荒い息、首筋に当たる感じ、今でも思い出すと体が反応する。
なんであんな奴にやられたのに、忘れられないんだろう。
そこから、残業で2人きりになるたびに給湯室の隅とかで触られるようになって、断れなくなった。

嫌いな上司なのに、体が言うこと聞かない。

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んで、今日の夜も残業で遅くなった。
フロアの人がほとんど帰って、静かになった頃に課長がデスクに来て、
「この資料、会議室で確認するぞ」って言ってきた。
資料片手に会議室に入って、ドア閉めてブラインド下ろした瞬間、空気が張り詰めた。

課長がテーブルに資料広げて、「ここ、数字合ってないだろ。説明しろ」って業務モードで言ってくる。
私は椅子に座って、「えっと、ここは前回のデータから計算して…」って説明し始めたんだけど、
課長が後ろに回ってきて、突然肩に手置いてきた。
「昼間はすみませんでした、課長」って私が言うと、

「あ? お前ホント馬鹿だよな」って言いながら、首筋に顔寄せてくる。
息が熱くて、耳にかかる。
「課長、やめて…誰か来たら」って小声で言ったけど、
課長の手が肩から胸の方に滑ってきて、ブラウス越しに触ってくる。

「誰か来るわけねえだろ。静かにしてろ」って囁いて、ネクタイの音が擦れるのが聞こえた。
スーツの生地が体に当たる感触、温かくて嫌なのにドキドキする。
課長の指がブラのホックを探るように動いて、服の中に無理やり入ってくる。
タイツ越しに股間に手が伸びて、ずらそうとしてくる焦燥感がすごい。

「ん…待って」って言ったけど、課長の息が荒くなって、
「お前、昼間怒られてる時もここ濡らしてたんだろ?」って意地悪く言う。
図星で、悔しいのに体が反応して、下着が湿ってくるの感じる。
課長の指がタイツを破るみたいに強引にずらして、直接触れてくる。

熱い指が滑り込んで、クチュって音がする。
「あっ…」って声出て、慌てて手で口抑えた。
課長が「声出すなよ」って言いながら、指の動きを速くしてくる。
会議室の机に上半身押し付けられる形で、課長の体が覆い被さってくる。

体重の重さ、息の熱さ、全部が混ざって頭おかしくなりそう。
嫌いなはずのこの人なのに、指が奥まで入ってきて、ぐちゅぐちゅ動かす感触に腰が勝手に動いちゃう。
「や…やめっ」って囁くけど、課長のもう片方の手が胸を揉んで、乳首を摘まれてビリビリする。
「お前、感じてる顔可愛いぞ」って耳元で言われて、屈辱的だけど興奮が高まる。

昼間の偉そうな態度思い出すと、余計に歪んだ優越感みたいなのが湧いて、でもそれが自分を惨めにさせる。
課長の指が抜き差しを繰り返して、湿った音が会議室に響く。
恐怖で誰か来ないかビクビクしてるのに、体は熱くなって、太ももが震える。
「あんっ…」って声抑えきれなくて、

課長が「静かにしろ」って言いながら指を深く押し込んでくる。
熱い吐息が首にかかって、不快なのに快感が勝つ。
椅子に座らされて足開かされる形になって、課長が膝ついて顔近づけてくる。
息が下半身にかかる感触、恥ずかしくてたまらない。

「課長、ダメ…」って言ったけど、舌が這うように触れてきて、ビクンって体跳ねる。
クンニの生々しい音、課長の舌の動きが執拗で、昼間の詰め方が頭に浮かんで、
なんでこんなに感じちゃうんだろうって自己嫌悪。
指と舌の合わせ技で、奥が疼いて我慢できなくなってくる。

「はあっ…あっ」って喘ぎが漏れて、手で口押さえるけど、
課長が「もっと声出せよ」って意地悪く言う。
会議室の冷たい空気と、熱い体温の対比が変な興奮を生む。
課長の指がGスポットを刺激して、潮吹きそうになるくらい濡れて、机に滴る感触さえ感じる。

嫌なのに、自ら腰押し付けてしまう自分がいて、完全に支配されてる。
「いっ…いくっ」って小声で言っちゃって、課長の動きが加速する。
絶頂が近づいて、体が震えて、課長の匂いが鼻について離れない。
体重が乗ってくる感覚、乱れた呼吸が耳に当たる不快さと快感の混在。

会議室の机の硬い感触に肌が擦れて、摩擦音が響く。
課長の指が最後のひと押しで、ビクビクって体が痙攣して果てる。
嫌いなはずなのに、こんなに感じてしまう圧倒的な屈辱。
課長が満足げに指を抜いて、息を整えてる。

まだ余韻が残って、股の間が熱い。
課長が「続きは後でな」って言いながら、身だしなみ整え始めて…

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