美穂さんのオマンコが俺のチンポをギュッと締め付けてきて、俺も我慢の限界。
「美穂さん、中に出すよ… いいよね?」って聞いたら、美穂さんが「え、ダメ… でも… あっ、来て!」って矛盾したこと言って、腰を自分から押し付けてくる。
俺は一気にピストン加速させて、ドピュドピュって中出し。
熱い精液が美穂さんの中に注ぎ込まれる感覚がヤバくて、声出してイッちゃった。
「うわっ… 美穂さんの中、熱い… 俺の全部入ってる」って呟いたら、美穂さんが「リク君の… いっぱい出てるわ… 感じる」って体を震わせてる。
抜いたら、白いのがトロトロ溢れてきて、エロすぎ。
タカシの母親のオマンコから俺の精液が漏れてるなんて、興奮が冷めねえ。
美穂さんが息を切らして、「リク君、こんなの… 信じられない。タカシにバレたらどうするの?」って心配そうに言う。
俺は「バレねえよ。俺たちの秘密だろ? またしたい」ってニヤニヤしながらキス。
美穂さんが「また… なんて、ダメよ。でも… 気持ちよかったわ」って照れくさそうに認める。
マジで征服感ハンパねえ。
タカシ、お前が知らねえところで、お前の母ちゃんは俺のチンポに落ちたんだぜ。
心の中で嘲笑いつつ、服を直してる最中、玄関のドアがガチャって音した。
タカシの帰宅だ。
「ヤバい、早く!」って美穂さんが慌てて短パン穿いて、俺もズボン上げた。
リビングのドア開いて、タカシが入ってきて「お、リク来てたのか。母さん、何してたの?」って普通に聞く。
美穂さんが「ええ、お茶飲んでただけよ。リク君、大学のこと話してくれて」って何食わぬ顔。
俺は心の中で「お前の母さん、さっきまで俺の下で喘いで、中出しされたばっかだぜ」って優越感に浸りまくり。
タカシの前で美穂さんと目が合って、彼女の頰が赤らむの見て、さらに興奮。
タカシが部屋に行っちゃった後、美穂さんがこっそり俺の手握ってきて、「リク君、今日のことは… 忘れないわ。また来てね」って意味深な目線。
俺は「もちろん。次はもっと時間かけてやるよ」って耳元で囁いた。
家出る時、振り返ったら美穂さんがドアから見送ってて、ニコッて笑う。
もう後戻りできねえ。
この関係、泥沼だけど、罪悪感なんかゼロ。
むしろ、タカシに対するドロドロした優越感がクセになる。
毎日美穂さんで抜いてた妄想が、現実になって、しかも続きがありそう。
マジで頭おかしくなるくらいハマってるわ。
でもさ、興奮冷めやらぬうちに続き書いちゃうけど、あの後、数日経ってまたタカシの家行ったんだよ。
タカシがいるはずなのに、美穂さんが「タカシ、外出てるわよ」って言って、リビングじゃなくキッチンに連れ込んでくる。
俺は「美穂さん、欲しくなったの?」って聞いたら、「リク君のせいよ。あの日から体が熱くて…」って自分からキスしてくる。
マジで積極的になってて、キッチンのカウンターに押し付けて、後ろからスカート捲ってパンツずらして即挿入。
「あんっ! リク君、硬い… ここでなんて」って美穂さんが声を抑えようとするけど、俺は構わずガンガン突く。
キッチンだから物音気にするけど、それがまたスリル。
美穂さんの尻肉が波打って、俺の腰に当たる感触が最高。
「タカシいつ帰ってくるかわかんねえのに、こんなところで俺のチンポ咥え込んでるなんて、エロいよ美穂さん」って言ったら、「んっ、言わないで… でも止まらないわ、あぁん!」って喘ぐ。
結局、中出しして、汁が床に垂れるの見て興奮。
その後も、チャンス見つけては何度も。
ある時はタカシの部屋の隣のトイレで、美穂さんが俺のチンポフェラしてくる。
「リク君のこれ、好き… 太くて熱い」って言いながら、舌で舐め回す。
俺は美穂さんの頭押さえて喉奥まで突っ込んで、「美穂さん、タカシの母親がこんなことしてるなんて、興奮するよ」って。
美穂さんが「んぐっ… 私も… 興奮しちゃう」って涙目で言う。
口内射精して、飲ませた後、美穂さんが「次はベッドでゆっくりね」って約束。
タカシに対する優越感がどんどん膨らんで、毎回心の中で「お前の母ちゃん、俺の性奴隷みたいになってるぜ」って思う。
昔の妄想が現実超えてるわ。
「美穂さん、中に出すよ… いいよね?」って聞いたら、美穂さんが「え、ダメ… でも… あっ、来て!」って矛盾したこと言って、腰を自分から押し付けてくる。
俺は一気にピストン加速させて、ドピュドピュって中出し。
熱い精液が美穂さんの中に注ぎ込まれる感覚がヤバくて、声出してイッちゃった。
「うわっ… 美穂さんの中、熱い… 俺の全部入ってる」って呟いたら、美穂さんが「リク君の… いっぱい出てるわ… 感じる」って体を震わせてる。
抜いたら、白いのがトロトロ溢れてきて、エロすぎ。
タカシの母親のオマンコから俺の精液が漏れてるなんて、興奮が冷めねえ。
美穂さんが息を切らして、「リク君、こんなの… 信じられない。タカシにバレたらどうするの?」って心配そうに言う。
俺は「バレねえよ。俺たちの秘密だろ? またしたい」ってニヤニヤしながらキス。
美穂さんが「また… なんて、ダメよ。でも… 気持ちよかったわ」って照れくさそうに認める。
マジで征服感ハンパねえ。
タカシ、お前が知らねえところで、お前の母ちゃんは俺のチンポに落ちたんだぜ。
心の中で嘲笑いつつ、服を直してる最中、玄関のドアがガチャって音した。
タカシの帰宅だ。
「ヤバい、早く!」って美穂さんが慌てて短パン穿いて、俺もズボン上げた。
リビングのドア開いて、タカシが入ってきて「お、リク来てたのか。母さん、何してたの?」って普通に聞く。
美穂さんが「ええ、お茶飲んでただけよ。リク君、大学のこと話してくれて」って何食わぬ顔。
俺は心の中で「お前の母さん、さっきまで俺の下で喘いで、中出しされたばっかだぜ」って優越感に浸りまくり。
タカシの前で美穂さんと目が合って、彼女の頰が赤らむの見て、さらに興奮。
タカシが部屋に行っちゃった後、美穂さんがこっそり俺の手握ってきて、「リク君、今日のことは… 忘れないわ。また来てね」って意味深な目線。
俺は「もちろん。次はもっと時間かけてやるよ」って耳元で囁いた。
家出る時、振り返ったら美穂さんがドアから見送ってて、ニコッて笑う。
もう後戻りできねえ。
この関係、泥沼だけど、罪悪感なんかゼロ。
むしろ、タカシに対するドロドロした優越感がクセになる。
毎日美穂さんで抜いてた妄想が、現実になって、しかも続きがありそう。
マジで頭おかしくなるくらいハマってるわ。
でもさ、興奮冷めやらぬうちに続き書いちゃうけど、あの後、数日経ってまたタカシの家行ったんだよ。
タカシがいるはずなのに、美穂さんが「タカシ、外出てるわよ」って言って、リビングじゃなくキッチンに連れ込んでくる。
俺は「美穂さん、欲しくなったの?」って聞いたら、「リク君のせいよ。あの日から体が熱くて…」って自分からキスしてくる。
マジで積極的になってて、キッチンのカウンターに押し付けて、後ろからスカート捲ってパンツずらして即挿入。
「あんっ! リク君、硬い… ここでなんて」って美穂さんが声を抑えようとするけど、俺は構わずガンガン突く。
キッチンだから物音気にするけど、それがまたスリル。
美穂さんの尻肉が波打って、俺の腰に当たる感触が最高。
「タカシいつ帰ってくるかわかんねえのに、こんなところで俺のチンポ咥え込んでるなんて、エロいよ美穂さん」って言ったら、「んっ、言わないで… でも止まらないわ、あぁん!」って喘ぐ。
結局、中出しして、汁が床に垂れるの見て興奮。
その後も、チャンス見つけては何度も。
ある時はタカシの部屋の隣のトイレで、美穂さんが俺のチンポフェラしてくる。
「リク君のこれ、好き… 太くて熱い」って言いながら、舌で舐め回す。
俺は美穂さんの頭押さえて喉奥まで突っ込んで、「美穂さん、タカシの母親がこんなことしてるなんて、興奮するよ」って。
美穂さんが「んぐっ… 私も… 興奮しちゃう」って涙目で言う。
口内射精して、飲ませた後、美穂さんが「次はベッドでゆっくりね」って約束。
タカシに対する優越感がどんどん膨らんで、毎回心の中で「お前の母ちゃん、俺の性奴隷みたいになってるぜ」って思う。
昔の妄想が現実超えてるわ。
一度、タカシがいるのに美穂さんが俺を自分の寝室に呼んで、「タカシ寝てるから静かに」って。
ベッドで正常位で抱き合って、ゆっくりピストン。
「リク君、優しく… あっ、でも深く来て」って美穂さんが囁く。
俺は胸揉みながら、「美穂さんの中、俺の形覚えてるみたいだね」って。
美穂さんが「うん… リク君専用よ… んはっ!」って声漏らす。
タカシの寝てる隣の部屋で、お前の母親が俺に抱かれてるなんて、最高の背徳感。
最後はまた中出しして、美穂さんが満足げに抱きついてくる。
「リク君、愛してるわ」って言われて、俺もハマっちゃってる。
でも、ピークはあの夏祭りの日。
タカシと3人で花火見に行った帰り、タカシが友達と寄り道して先に帰っちゃった。
美穂さんと2人きりで夜道歩いてて、俺が「美穂さん、ちょっと寄り道しよう」って人気のない公園に連れ込んだ。
ベンチに座らせて、浴衣の裾捲ってクンニ。
「リク君、外よ… 誰か来たら」って抵抗するけど、俺の舌でクリ舐め回したら「はあんっ! ダメ… 感じちゃう」って脚開く。
オマンコびしょ濡れで、指入れながら吸ったら、美穂さんが「イッちゃう… あぁぁ!」って潮吹き。
俺はチンポ出して、美穂さんの口に押し込んでフェラさせてから、立ちバックで挿入。
浴衣姿の美穂さんを後ろから突きまくり、「美穂さん、外でタカシの母親抱いてるなんて、ヤバいよな」って言ったら、「んっ、ヤバいのに… 興奮するわ、あんっ!」って。
星空の下で中出しして、汁が地面に落ちるの見て、優越感爆発。
今もこの関係続いてる。
タカシは全く気づかねえで、俺を友達として家に呼ぶ。
毎回、美穂さんと目が合ったら、昨日の余韻みたいな熱い視線。
もう抜け出せねえ泥沼だけど、この興奮がたまんねえ。
長年の妄想が爆発して、10代の性欲が抑えきれねえわ。
誰かに吐き出したくて書いちまった。
ベッドで正常位で抱き合って、ゆっくりピストン。
「リク君、優しく… あっ、でも深く来て」って美穂さんが囁く。
俺は胸揉みながら、「美穂さんの中、俺の形覚えてるみたいだね」って。
美穂さんが「うん… リク君専用よ… んはっ!」って声漏らす。
タカシの寝てる隣の部屋で、お前の母親が俺に抱かれてるなんて、最高の背徳感。
最後はまた中出しして、美穂さんが満足げに抱きついてくる。
「リク君、愛してるわ」って言われて、俺もハマっちゃってる。
でも、ピークはあの夏祭りの日。
タカシと3人で花火見に行った帰り、タカシが友達と寄り道して先に帰っちゃった。
美穂さんと2人きりで夜道歩いてて、俺が「美穂さん、ちょっと寄り道しよう」って人気のない公園に連れ込んだ。
ベンチに座らせて、浴衣の裾捲ってクンニ。
「リク君、外よ… 誰か来たら」って抵抗するけど、俺の舌でクリ舐め回したら「はあんっ! ダメ… 感じちゃう」って脚開く。
オマンコびしょ濡れで、指入れながら吸ったら、美穂さんが「イッちゃう… あぁぁ!」って潮吹き。
俺はチンポ出して、美穂さんの口に押し込んでフェラさせてから、立ちバックで挿入。
浴衣姿の美穂さんを後ろから突きまくり、「美穂さん、外でタカシの母親抱いてるなんて、ヤバいよな」って言ったら、「んっ、ヤバいのに… 興奮するわ、あんっ!」って。
星空の下で中出しして、汁が地面に落ちるの見て、優越感爆発。
今もこの関係続いてる。
タカシは全く気づかねえで、俺を友達として家に呼ぶ。
毎回、美穂さんと目が合ったら、昨日の余韻みたいな熱い視線。
もう抜け出せねえ泥沼だけど、この興奮がたまんねえ。
長年の妄想が爆発して、10代の性欲が抑えきれねえわ。
誰かに吐き出したくて書いちまった。

