果てた後、彼女が俺の胸に顔を埋めて、荒い息を整えてる。
汗が混ざって体がべっとり。
旦那のベッドの上で、こんな状態でいるのが現実味なくて、でもそれが興奮の余韻を残す。
彼女がゆっくり体を起こして、「はあ…すごかった」って小声で。
俺は「うん、俺も」って返すけど、心の中では「旦那のベッド汚しちゃったな」ってニヤニヤしてる。
彼女の目が少し潤んでて、普段の奥さん顔に戻りかけてるのに、まだ体が熱い。
シーツに汗の染みが広がってて、匂いが部屋に充満。
夫婦の匂いと俺たちの汗と体液が混ざって、吐き気すらする生々しさ。
彼女が「シャワー浴びよっか」って提案してくるけど、俺は「もう少しこのままで」って彼女を抱き寄せる。
彼女の体温がまだ高くて、胸の柔らかさが当たる。
事後の気だるさが来てるのに、優越感がそれを上回る。
壁の向こうが俺の部屋だって思うと、狂ってるよな。
彼女が俺の首筋にキスしてきて、「また明日も?」って。
俺は「旦那いないんだろ? もちろん」って。
会話が普通なのに、さっきまでの激しさが頭に残ってる。
彼女の手が俺の背中を撫でて、「あなたがいると、寂しくない」って。
まるで本物の夫婦みたいだけど、俺はただの隣人。
旦那の写真が棚に置いてあるの見えて、余計に興奮。
彼女が「ん…また硬くなってる」って笑って、俺の股間に手を伸ばす。
事後なのに、彼女の触り方が上手くて、すぐに反応しちゃう。
「もう一回?」って彼女が囁く。
俺は「壁薄いのに、大丈夫か?」って意地悪く言うと、彼女が「塞いでよ、私の口」って。
リアルにまた始まりそうで、興奮が再燃。
彼女をベッドに押し付けて、キスしながら体を重ねる。
汗の匂いが強くなって、彼女の髪からシャンプーの香りと混ざる。
体が滑る感じがエロい。
彼女の息が熱くて、「はっ、んん…」って声を抑えようとしてる。
俺は彼女の腰を抱えて、ゆっくり入る。
さっきより敏感になってて、彼女が「深っ…あっ」って体を震わせる。
ベッドの軋む音を最小限に、深いストロークで攻める。
彼女の爪が俺の背中に食い込んで、痛いのにそれがいい。
互いの汗が滴り落ちて、シーツをさらに濡らす。
彼女の目がまたメスになって、「もっと、強く」って小声で。
俺は彼女の口を手で塞ぎながら、ピストンを速くする。
肉のぶつかる音が重く響いて、彼女が枕を噛んで耐えてる姿がたまらない。
彼女が「んんっ、イキそう…」って体をよじる。
俺も限界で、彼女の中にまた熱を注ぐ。
2回目なのに、量が多くて彼女がビクビク震える。
息が切れて、二人で倒れ込む。
部屋の空気が重くて、匂いが濃厚。
彼女が「ふう…満足した?」って。
俺は「最高」って。
心の中で「旦那のベッド、俺の匂いでいっぱいだぜ」って思う。
事後の賢者タイムが来て、急に現実に戻る。
彼女が体を離して、「シャワー浴びてくるね」って立ち上がる。
裸の後ろ姿がエロくて、尻の形がいい。
彼女がバスルームに行くと、水音が聞こえてくる。
俺はベッドに残って、部屋を見回す。
汗が混ざって体がべっとり。
旦那のベッドの上で、こんな状態でいるのが現実味なくて、でもそれが興奮の余韻を残す。
彼女がゆっくり体を起こして、「はあ…すごかった」って小声で。
俺は「うん、俺も」って返すけど、心の中では「旦那のベッド汚しちゃったな」ってニヤニヤしてる。
彼女の目が少し潤んでて、普段の奥さん顔に戻りかけてるのに、まだ体が熱い。
シーツに汗の染みが広がってて、匂いが部屋に充満。
夫婦の匂いと俺たちの汗と体液が混ざって、吐き気すらする生々しさ。
彼女が「シャワー浴びよっか」って提案してくるけど、俺は「もう少しこのままで」って彼女を抱き寄せる。
彼女の体温がまだ高くて、胸の柔らかさが当たる。
事後の気だるさが来てるのに、優越感がそれを上回る。
壁の向こうが俺の部屋だって思うと、狂ってるよな。
彼女が俺の首筋にキスしてきて、「また明日も?」って。
俺は「旦那いないんだろ? もちろん」って。
会話が普通なのに、さっきまでの激しさが頭に残ってる。
彼女の手が俺の背中を撫でて、「あなたがいると、寂しくない」って。
まるで本物の夫婦みたいだけど、俺はただの隣人。
旦那の写真が棚に置いてあるの見えて、余計に興奮。
彼女が「ん…また硬くなってる」って笑って、俺の股間に手を伸ばす。
事後なのに、彼女の触り方が上手くて、すぐに反応しちゃう。
「もう一回?」って彼女が囁く。
俺は「壁薄いのに、大丈夫か?」って意地悪く言うと、彼女が「塞いでよ、私の口」って。
リアルにまた始まりそうで、興奮が再燃。
彼女をベッドに押し付けて、キスしながら体を重ねる。
汗の匂いが強くなって、彼女の髪からシャンプーの香りと混ざる。
体が滑る感じがエロい。
彼女の息が熱くて、「はっ、んん…」って声を抑えようとしてる。
俺は彼女の腰を抱えて、ゆっくり入る。
さっきより敏感になってて、彼女が「深っ…あっ」って体を震わせる。
ベッドの軋む音を最小限に、深いストロークで攻める。
彼女の爪が俺の背中に食い込んで、痛いのにそれがいい。
互いの汗が滴り落ちて、シーツをさらに濡らす。
彼女の目がまたメスになって、「もっと、強く」って小声で。
俺は彼女の口を手で塞ぎながら、ピストンを速くする。
肉のぶつかる音が重く響いて、彼女が枕を噛んで耐えてる姿がたまらない。
彼女が「んんっ、イキそう…」って体をよじる。
俺も限界で、彼女の中にまた熱を注ぐ。
2回目なのに、量が多くて彼女がビクビク震える。
息が切れて、二人で倒れ込む。
部屋の空気が重くて、匂いが濃厚。
彼女が「ふう…満足した?」って。
俺は「最高」って。
心の中で「旦那のベッド、俺の匂いでいっぱいだぜ」って思う。
事後の賢者タイムが来て、急に現実に戻る。
彼女が体を離して、「シャワー浴びてくるね」って立ち上がる。
裸の後ろ姿がエロくて、尻の形がいい。
彼女がバスルームに行くと、水音が聞こえてくる。
俺はベッドに残って、部屋を見回す。
旦那の服がクローゼットに掛かってて、仕事の道具が散らばってる。
この空間を俺が汚した事実が、ドス黒い満足感を与える。
壁が薄いせいで、シャワーの音が鮮明に聞こえて、彼女の体を洗ってる想像が湧く。
さっきまで俺の体液まみれだった体を、旦那のシャンプーで洗ってると思うと、興奮が残る。
彼女がバスルームから出てきて、タオル巻いて「あなたも浴びて」って。
俺は「いや、俺の部屋で浴びるよ」って。
彼女が「そうか、おやすみ」って。
あっさりした別れが、逆にこの関係の異常さを強調する。
服を着て、玄関まで見送られて部屋を出る。
ドア閉めると、わずか数歩で自分の部屋。
鍵を開けて入ると、静かな自分の空間。
壁越しに、彼女の部屋から微かな音が聞こえてくる。
たぶん彼女がベッドを整えてるんだろうな。
さっきまでヤってた女が、壁一枚向こうにいて、明日旦那が帰ってくるかもと思うと、頭おかしくなる。
ベッドに座って、スマホ見ると彼女からLINE。
「また明日」って。
心臓がドキドキして、興奮が冷めない。
ゴミ捨て場で会ったら、また普通の挨拶するんだろうけど、内心ではこの秘密を抱えてる。
台風の夜から始まったこの関係、いつまで続くかわかんないけど、止めたくない。
旦那の留守を狙って、隣の部屋でこんなこと繰り返す日常が、狂ってるのに最高。
壁の薄さが、常に緊張感を与えて、声抑えながらのセックスが癖になる。
彼女の喘ぎ声、汗の匂い、体温、全部が生々しく記憶に残る。
自分の部屋でシャワー浴びながら、彼女の体を思い浮かべてまた勃起しちゃう。
こんな生活、ヤバいよな。
でも、翌朝ゴミ捨てで会ったら、彼女が軽く会釈して「こんにちは」って。
俺も普通に返すけど、目が合った瞬間、昨夜の熱気がフラッシュバック。
旦那が出張から帰ってくるまで、またチャンスを狙う。
マンションの壁が薄いせいで、彼女の部屋の生活音が時々聞こえてくる。
テレビの音や、電話の声。
旦那がいる時は静かにして、留守の夜だけ合鍵で入り浸る。
この距離の近さが、背徳感を倍増させる。
彼女の旦那に対する罪悪感とか、俺の優越感が混ざって、関係が深くなる。
数日後、またLINE来て「今夜空いてる?」って。
すぐに隣の部屋へ。
玄関開けると、彼女が下着姿で待ってて、「早く」って。
リビングで即押し倒す。
旦那のゴルフバッグの横で、彼女の体を貪る。
声抑えながらの前戯、彼女の「んっ、はあ…」って息。
寝室に移って、ベッドで深く結合。
汗と匂いが部屋に染み付く。
絶頂の瞬間、彼女が俺の肩を噛んで声を殺す。
事後、彼女が「旦那よりいい」って囁いて、俺の支配欲が満たされる。
このループが止まらない。
壁越しに聞こえる彼女の日常音が、常に俺を刺激する。
狂った関係だけど、抜け出せないよ。
この空間を俺が汚した事実が、ドス黒い満足感を与える。
壁が薄いせいで、シャワーの音が鮮明に聞こえて、彼女の体を洗ってる想像が湧く。
さっきまで俺の体液まみれだった体を、旦那のシャンプーで洗ってると思うと、興奮が残る。
彼女がバスルームから出てきて、タオル巻いて「あなたも浴びて」って。
俺は「いや、俺の部屋で浴びるよ」って。
彼女が「そうか、おやすみ」って。
あっさりした別れが、逆にこの関係の異常さを強調する。
服を着て、玄関まで見送られて部屋を出る。
ドア閉めると、わずか数歩で自分の部屋。
鍵を開けて入ると、静かな自分の空間。
壁越しに、彼女の部屋から微かな音が聞こえてくる。
たぶん彼女がベッドを整えてるんだろうな。
さっきまでヤってた女が、壁一枚向こうにいて、明日旦那が帰ってくるかもと思うと、頭おかしくなる。
ベッドに座って、スマホ見ると彼女からLINE。
「また明日」って。
心臓がドキドキして、興奮が冷めない。
ゴミ捨て場で会ったら、また普通の挨拶するんだろうけど、内心ではこの秘密を抱えてる。
台風の夜から始まったこの関係、いつまで続くかわかんないけど、止めたくない。
旦那の留守を狙って、隣の部屋でこんなこと繰り返す日常が、狂ってるのに最高。
壁の薄さが、常に緊張感を与えて、声抑えながらのセックスが癖になる。
彼女の喘ぎ声、汗の匂い、体温、全部が生々しく記憶に残る。
自分の部屋でシャワー浴びながら、彼女の体を思い浮かべてまた勃起しちゃう。
こんな生活、ヤバいよな。
でも、翌朝ゴミ捨てで会ったら、彼女が軽く会釈して「こんにちは」って。
俺も普通に返すけど、目が合った瞬間、昨夜の熱気がフラッシュバック。
旦那が出張から帰ってくるまで、またチャンスを狙う。
マンションの壁が薄いせいで、彼女の部屋の生活音が時々聞こえてくる。
テレビの音や、電話の声。
旦那がいる時は静かにして、留守の夜だけ合鍵で入り浸る。
この距離の近さが、背徳感を倍増させる。
彼女の旦那に対する罪悪感とか、俺の優越感が混ざって、関係が深くなる。
数日後、またLINE来て「今夜空いてる?」って。
すぐに隣の部屋へ。
玄関開けると、彼女が下着姿で待ってて、「早く」って。
リビングで即押し倒す。
旦那のゴルフバッグの横で、彼女の体を貪る。
声抑えながらの前戯、彼女の「んっ、はあ…」って息。
寝室に移って、ベッドで深く結合。
汗と匂いが部屋に染み付く。
絶頂の瞬間、彼女が俺の肩を噛んで声を殺す。
事後、彼女が「旦那よりいい」って囁いて、俺の支配欲が満たされる。
このループが止まらない。
壁越しに聞こえる彼女の日常音が、常に俺を刺激する。
狂った関係だけど、抜け出せないよ。

