あのチャイムが鳴った瞬間、現実に戻された感じ。
鈴木さんが慌てて制服直しながらレジに走ってく後ろ姿見て、俺はバックヤードのダンボールに寄りかかって座り込んだ。
手に残ってる彼女の匂い、べっとりした感触。
さっきまであんなに激しく腰振って、彼女の喘ぎ声聞こえてたのに、今は普通に「いらっしゃいませ、ポイントカードはお持ちですか?」って声が店内に響いてる。
マジでシュール。
俺、童貞卒業したばっかで、頭真っ白。
賢者タイムってやつか、急に罪悪感湧いてきて、「俺、何やってんだよ…既婚者に手出して」って自分を責める。
でも、下半身の余韻がまだ熱くて、興奮が完全に消えない。
彼女の体、柔らかくて、年上特有の重みがあった。
あのぬるぬるした感触、忘れらんねえ。
客が帰った後、鈴木さんがバックヤードに戻ってきた。
「俺くん、大丈夫? さっきの…」って小声。
顔赤くて、目合わせない。
俺、「すみません、勢いで…」って謝るけど、彼女「ううん、いいのよ。私も…止まらなかったし」って。
そしたら、なんか空気また変になって、俺また彼女に近づいちゃう。
「鈴木さん、もう一回…」って言ったら、彼女「ばか、お客さん来るかもよ」って笑うけど、拒否しない。
ダンボールの陰でまたキス。
彼女の唇、柔らかくて、さっきの味が残ってる。
俺、手を彼女の胸に伸ばす。
「んっ…また?」って喘ぐ声。
制服の上から揉むと、ブラの感触が伝わってきて、興奮再燃。
彼女をダンボールに押しつけて、スカート捲り上げる。
パンツに染みができてる。
「鈴木さん、濡れてる…」って言うと、「恥ずかしい…言わないで」って。
指で弄ると、クチュクチュ音。
「あっ、んくっ…俺くん、指上手くなった?」って冗談っぽく言うけど、声震えてる。
俺、童貞だったけど、さっきの経験で少し自信ついた。
彼女のクリトリス弄りながら、乳首摘む。
「はあっ…そこ、いい…」って彼女の腰が動く。
汗の匂いが強くなって、バックヤードの埃っぽさと混ざる。
彼女、「俺くん、入れて…」って自分から言ってきた。
俺、ズボン下ろして、立ったまま後ろから入れる。
「あぁっ…深い…」って彼女の声。
ピストン始めると、彼女の尻肉が波打つ。
制服の擦れる音と、肉のぶつかる音が響く。
「んっ、んっ…激しくしないで、声出ちゃう」って耐えてる顔がエロい。
俺、「鈴木さん、旦那より俺の方がいい?」って意地悪く聞く。
彼女、「あんっ…そんなの…わからない」って。
でも、体が反応してる。
腰振りながら、彼女の髪掴んで耳元で「俺のものだよ」って囁く。
彼女、「はっ、はっ…俺くん、変態…」って笑うけど、目がトロトロ。
狭い空間で体密着して、汗だく。
彼女の体臭、シャンプーの匂い、全部興奮させる。
ピストン加速すると、「あっ、イク…俺くん、一緒に」って。
俺も限界で、中にまた出す。
「んんーっ…熱い…」って彼女の体が震える。
事後、二人で息整えて、彼女「これ、癖になりそう」って苦笑い。
俺、心の中で「旦那より俺が満足させてる」って優越感。
それからシフト終わりまで、客来ない時間にまたちょっかい出したり。
彼女も拒まないどころか、時々自分からバックヤード呼んでくる。
「俺くん、ちょっと来て」って。
狭い机の下で、手でしてくれたり。
「しっ…静かに」って言いながら、俺のモノ握って上下。
「鈴木さん、うまい…」って俺が呟くと、「旦那より?」ってからかう。
鈴木さんが慌てて制服直しながらレジに走ってく後ろ姿見て、俺はバックヤードのダンボールに寄りかかって座り込んだ。
手に残ってる彼女の匂い、べっとりした感触。
さっきまであんなに激しく腰振って、彼女の喘ぎ声聞こえてたのに、今は普通に「いらっしゃいませ、ポイントカードはお持ちですか?」って声が店内に響いてる。
マジでシュール。
俺、童貞卒業したばっかで、頭真っ白。
賢者タイムってやつか、急に罪悪感湧いてきて、「俺、何やってんだよ…既婚者に手出して」って自分を責める。
でも、下半身の余韻がまだ熱くて、興奮が完全に消えない。
彼女の体、柔らかくて、年上特有の重みがあった。
あのぬるぬるした感触、忘れらんねえ。
客が帰った後、鈴木さんがバックヤードに戻ってきた。
「俺くん、大丈夫? さっきの…」って小声。
顔赤くて、目合わせない。
俺、「すみません、勢いで…」って謝るけど、彼女「ううん、いいのよ。私も…止まらなかったし」って。
そしたら、なんか空気また変になって、俺また彼女に近づいちゃう。
「鈴木さん、もう一回…」って言ったら、彼女「ばか、お客さん来るかもよ」って笑うけど、拒否しない。
ダンボールの陰でまたキス。
彼女の唇、柔らかくて、さっきの味が残ってる。
俺、手を彼女の胸に伸ばす。
「んっ…また?」って喘ぐ声。
制服の上から揉むと、ブラの感触が伝わってきて、興奮再燃。
彼女をダンボールに押しつけて、スカート捲り上げる。
パンツに染みができてる。
「鈴木さん、濡れてる…」って言うと、「恥ずかしい…言わないで」って。
指で弄ると、クチュクチュ音。
「あっ、んくっ…俺くん、指上手くなった?」って冗談っぽく言うけど、声震えてる。
俺、童貞だったけど、さっきの経験で少し自信ついた。
彼女のクリトリス弄りながら、乳首摘む。
「はあっ…そこ、いい…」って彼女の腰が動く。
汗の匂いが強くなって、バックヤードの埃っぽさと混ざる。
彼女、「俺くん、入れて…」って自分から言ってきた。
俺、ズボン下ろして、立ったまま後ろから入れる。
「あぁっ…深い…」って彼女の声。
ピストン始めると、彼女の尻肉が波打つ。
制服の擦れる音と、肉のぶつかる音が響く。
「んっ、んっ…激しくしないで、声出ちゃう」って耐えてる顔がエロい。
俺、「鈴木さん、旦那より俺の方がいい?」って意地悪く聞く。
彼女、「あんっ…そんなの…わからない」って。
でも、体が反応してる。
腰振りながら、彼女の髪掴んで耳元で「俺のものだよ」って囁く。
彼女、「はっ、はっ…俺くん、変態…」って笑うけど、目がトロトロ。
狭い空間で体密着して、汗だく。
彼女の体臭、シャンプーの匂い、全部興奮させる。
ピストン加速すると、「あっ、イク…俺くん、一緒に」って。
俺も限界で、中にまた出す。
「んんーっ…熱い…」って彼女の体が震える。
事後、二人で息整えて、彼女「これ、癖になりそう」って苦笑い。
俺、心の中で「旦那より俺が満足させてる」って優越感。
それからシフト終わりまで、客来ない時間にまたちょっかい出したり。
彼女も拒まないどころか、時々自分からバックヤード呼んでくる。
「俺くん、ちょっと来て」って。
狭い机の下で、手でしてくれたり。
「しっ…静かに」って言いながら、俺のモノ握って上下。
「鈴木さん、うまい…」って俺が呟くと、「旦那より?」ってからかう。
彼女の指、温かくて、慣れてる感じ。
俺、イキそうになって「出る…」って言うと、彼女口で受け止めて。
「んぐっ…飲んじゃった」って。
マジで衝撃。
既婚者のテク、半端ない。
俺、ただの大学生なのに、こんな関係ハマっちゃう。
次の日もシフト被って、バックヤードでまた。
「昨日、興奮冷めなくて家で一人でしちゃった」って彼女が告白。
「旦那いるのに?」って聞くと、「寝てる横で…声殺して」って。
想像したらまた勃起。
彼女をダンボールに座らせて、俺が跪いてクンニ。
「あっ…俺くん、そこ…」って腰浮かす。
彼女の味、酸っぱくてエロい。
舌で舐め回すと、「んっ、んっ…イッちゃう」って小声。
彼女の汁、顔にかかる。
そしたら彼女、「今度は私が」って俺をフェラ。
「じゅぽじゅぽ」音立てて、喉まで咥える。
「鈴木さん、プロみたい…」って俺が言うと、「ふふ、経験豊富よ」って。
旦那の顔想像して、嫉妬と興奮混ざる。
そんな関係が数週間続いた。
深夜シフトの度にバックヤードでヤる。
カメラの死角探して、色んな体位試す。
ダンボールの上に彼女乗せて騎乗位。
「あぁっ…俺くんの下、硬い…」って彼女が腰振る。
胸揺れて、制服のボタン外れて飛び出しそう。
俺、下から突き上げて、「鈴木さん、エロい顔」って。
彼女、「んくっ…見ないで」って手で顔隠すけど、興奮してる。
汗で制服張りついて、体線浮き出る。
揚げ物の匂いと彼女の匂いが混ざって、頭おかしくなる。
イキそうになって、「中に出すよ」って言うと、「いいわ…来て」って。
熱いのが溢れて、彼女の体がビクビク。
でも、段々リスク感じてくる。
お客さん来て中断したり、店長に怪しまれたり。
彼女も「これ以上は危ないかも」って。
でも、止まらない。
ある夜、シフト中彼女が「旦那にバレそう」って相談。
「最近、帰りが遅いって疑ってるの」って。
俺、「じゃあ、止める?」って聞くと、彼女「…嫌」って。
そしたらまたヤっちゃう。
バックから激しく。
「あっ、んっ…俺くん、もっと」って彼女の声。
俺、「鈴木さん、俺がいないと満足できないんでしょ?」って。
彼女、「うん…旦那よりいい」って本音漏らす。
あの言葉、興奮MAX。
ピストンしながら、彼女の首筋噛んでマーキング。
「はあっ…痛いけど、感じる」って。
事後、彼女が涙目で「私、何やってるんだろう」って。
俺、抱きしめて「俺も同じ」って。
けど、心の中では「もっと奪いたい」って思う。
旦那への優越感、ヤバいくらい膨らむ。
シフト終わりに駐車場でキス別れ。
「また明日」って。
家帰って、彼女の匂い残った手でオナニー。
想像しながら、「鈴木さん、俺の」って。
今も続いてるこの関係。
コンビニのバックヤード、俺らの秘密の場所。
彼女の旦那、知らないで寝てるんだろうな。
俺みたいなガキに妻取られてるなんて。
マジで頭おかしくなりそうだけど、止められない。
次はもっと大胆に、店内でヤってみようか。
リスク高いけど、それが興奮するんだよな。
鈴木さん、完全に俺の女だわ。
俺、イキそうになって「出る…」って言うと、彼女口で受け止めて。
「んぐっ…飲んじゃった」って。
マジで衝撃。
既婚者のテク、半端ない。
俺、ただの大学生なのに、こんな関係ハマっちゃう。
次の日もシフト被って、バックヤードでまた。
「昨日、興奮冷めなくて家で一人でしちゃった」って彼女が告白。
「旦那いるのに?」って聞くと、「寝てる横で…声殺して」って。
想像したらまた勃起。
彼女をダンボールに座らせて、俺が跪いてクンニ。
「あっ…俺くん、そこ…」って腰浮かす。
彼女の味、酸っぱくてエロい。
舌で舐め回すと、「んっ、んっ…イッちゃう」って小声。
彼女の汁、顔にかかる。
そしたら彼女、「今度は私が」って俺をフェラ。
「じゅぽじゅぽ」音立てて、喉まで咥える。
「鈴木さん、プロみたい…」って俺が言うと、「ふふ、経験豊富よ」って。
旦那の顔想像して、嫉妬と興奮混ざる。
そんな関係が数週間続いた。
深夜シフトの度にバックヤードでヤる。
カメラの死角探して、色んな体位試す。
ダンボールの上に彼女乗せて騎乗位。
「あぁっ…俺くんの下、硬い…」って彼女が腰振る。
胸揺れて、制服のボタン外れて飛び出しそう。
俺、下から突き上げて、「鈴木さん、エロい顔」って。
彼女、「んくっ…見ないで」って手で顔隠すけど、興奮してる。
汗で制服張りついて、体線浮き出る。
揚げ物の匂いと彼女の匂いが混ざって、頭おかしくなる。
イキそうになって、「中に出すよ」って言うと、「いいわ…来て」って。
熱いのが溢れて、彼女の体がビクビク。
でも、段々リスク感じてくる。
お客さん来て中断したり、店長に怪しまれたり。
彼女も「これ以上は危ないかも」って。
でも、止まらない。
ある夜、シフト中彼女が「旦那にバレそう」って相談。
「最近、帰りが遅いって疑ってるの」って。
俺、「じゃあ、止める?」って聞くと、彼女「…嫌」って。
そしたらまたヤっちゃう。
バックから激しく。
「あっ、んっ…俺くん、もっと」って彼女の声。
俺、「鈴木さん、俺がいないと満足できないんでしょ?」って。
彼女、「うん…旦那よりいい」って本音漏らす。
あの言葉、興奮MAX。
ピストンしながら、彼女の首筋噛んでマーキング。
「はあっ…痛いけど、感じる」って。
事後、彼女が涙目で「私、何やってるんだろう」って。
俺、抱きしめて「俺も同じ」って。
けど、心の中では「もっと奪いたい」って思う。
旦那への優越感、ヤバいくらい膨らむ。
シフト終わりに駐車場でキス別れ。
「また明日」って。
家帰って、彼女の匂い残った手でオナニー。
想像しながら、「鈴木さん、俺の」って。
今も続いてるこの関係。
コンビニのバックヤード、俺らの秘密の場所。
彼女の旦那、知らないで寝てるんだろうな。
俺みたいなガキに妻取られてるなんて。
マジで頭おかしくなりそうだけど、止められない。
次はもっと大胆に、店内でヤってみようか。
リスク高いけど、それが興奮するんだよな。
鈴木さん、完全に俺の女だわ。

