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学生時代の恨み爆発 ショウタの彼女サヤカをこっそり犯して略奪

あの夜の余韻がまだ体に残ってる。
サヤカと俺、汗まみれでこたつに寄りかかってる。
ショウタは相変わらずグースカ寝てて、何も気づいてねえ。

サヤカの目が俺を見て、なんか罪悪感と満足が混じった感じ。
俺は心の中でニヤニヤ。
あいつの女が、俺の精液でいっぱいなんだぜ。

サヤカが小声で「拓海くん…これ、どうしよう」って。
俺は「どうもしねえよ。俺たちの秘密だ」って耳元で囁いた。
サヤカの体、熱くて柔らかい。

まだ興奮冷めやらねえ。
俺はまた手を伸ばして、サヤカの胸を触った。
「ん…もう?」ってサヤカが息を漏らす。

拒否じゃねえ。
俺は「まだ足りねえよ。お前もだろ」って。
サヤカがコクンって頷く。

くそ、堕ちてるな。
俺はサヤカをベッドの方に連れてった。
ショウタのすぐ横、足元。

サヤカが「ここで? 起きちゃうよ」ってビビった声。
俺は「起きねえよ。静かにしろ」って。
サヤカのTシャツを捲り上げて、ブラを外した。

胸がポロンって出て、乳首が立ってる。
俺は口に含んで、吸ってみた。
「あっ…んん」ってサヤカが体をよじる。

ショウタの寝息が聞こえて、スリルが半端ねえ。
俺の股間、また硬くなってきてる。
サヤカの手を俺のズボンに導いて、「触れよ」って。

サヤカが震える手で握ってくる。
温かくて、俺の興奮が上がる。
「拓海くん、大きい…」ってサヤカがヒソヒソ。

俺は「ショウタよりだろ」って聞いたら、「うん…」って。
ざまぁみろ。
あいつの影で苦しんできた俺が、今あいつの女に褒められてるんだ。

サヤカを四つん這いにさせて、後ろから触った。
さっき出したのがまだ残ってて、ぬるぬる。
「サヤカ、準備できてるな」って。

サヤカが「入れて…お願い」って懇願。
俺はゆっくり後ろから入れた。
中、熱くて締まる。

サヤカが「はあっ…深い」って声抑えて。
俺は腰を動かし始めて、パンパンって音を小さく。
サヤカの尻を掴んで、突くたび体が揺れる。

「あん…あっ」ってサヤカの喘ぎが漏れる。
俺は髪を掴んで、「声出すなよ」って。
サヤカの目が涙目で、でも感じてる顔。

胸がぶらぶら揺れて、俺は片手で揉んだ。
柔らかくて、乳首を摘むとサヤカの体がビクッて。
「そこ…いい」って。

ショウタのすぐ横で、こいつの女をバックで犯してる。
学生時代の恨み、全部ここで晴らしてる気分。
腰の動きを速くして、奥までガンガン。

「イッちゃう…拓海くん!」ってサヤカが体を硬くした。
俺も限界で、中にまた出した。
熱いのがドクドク。

サヤカの体が震えて、崩れ落ちる。
息が整ったら、サヤカが俺に抱きついてきた。
「こんなの、初めて…」って。

俺は「ショウタじゃ満足できねえだろ」って。
サヤカが「うん…拓海くんの方が、興奮する」って認めた。
最高だぜ。

あいつの大事なもんを、俺が完全に奪った。
サヤカの体、俺の匂いが染みついてる。
ショウタは何も知らねえで寝てやがる。

俺はサヤカの耳元で「これからも、俺の女だよな」って。
サヤカが「うん…」って頷く。
もう後戻りできねえ。

サヤカの心の隙間、俺が入り込んで埋めたんだ。
でも、まだ夜は終わらねえ。
サヤカが少し休んで、俺にキスしてきた。

「もっと…」って。
俺の劣等感がまた疼く。
あいつの横で、何度もこいつの女を抱くなんて、最高の復讐だ。

俺はサヤカを仰向けにさせて、股を開かせた。
さっき出したのが溢れて、太ももに垂れてる。
エロい光景。

俺はまた指を入れて、かき回した。
「んん…はあ」ってサヤカの声。
俺は顔を近づけて、舐め始めた。

味、混じった汁が甘くて、興奮する。
サヤカのクリを舌で刺激すると、「あっ…そこ!」って体が跳ねる。
俺の指が中を動かすと、汁がどんどん出てくる。

「拓海くん、上手い…」って。
ショウタより上手いって認めてるんだぜ。
俺はサヤカの足を肩に乗せて、深く舐めた。

サヤカの手が俺の頭を押さえて、「もっと…イキそう」って。
体が震えて、汁が噴き出した。
サヤカのイキ顔、たまんねえ。

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俺の興奮がピークで、また勃起。
サヤカが「今度は私が…」って言って、俺のを咥えてきた。
温かい口の中、舌が絡みついてくる。

「うまいな、サヤカ」って俺が言うと、サヤカが上目遣いで見てくる。
喉まで入れて、ゴクゴク動かしてる。
俺は我慢できなくて、サヤカの頭を押さえて動かした。

サヤカのテク、意外とエロい。
ショウタに仕込まれたのかと思うと、嫉妬で腰が動く。
「出そう…」って俺が言うと、サヤカが口を離して、「中に出して」って。

俺はサヤカを押し倒して、正常位で入れた。
中、ぬるぬるで滑る。
腰を激しく動かして、「あん…あっ…拓海くん!」ってサヤカの喘ぎ。

俺は胸を揉みながら、キスした。
舌が絡んで、息が熱い。
動きを速くして、奥まで突くと、サヤカが「イッちゃう…一緒に!」って。

俺も限界で、中にドクドク出した。
サヤカの体がビクビク震えて、俺を抱きしめてくる。
事後、2人でぐったり。

部屋に生暖かい空気が充満してる。
サヤカの服、乱れてて、胸がはだけてる。
ショウタをチラッと見たら、まだ寝てる。

俺の心、優越感でいっぱい。
あいつの親友として振る舞いながら、こいつの女を何度も抱いたんだ。
サヤカが「ショウタにバレたら終わりだよ」って小声。

俺は「バレねえよ。お前が俺に夢中なら」って。
サヤカの目が、俺に依存してる感じ。
学生時代から溜まった鬱憤、全部吹き飛んだ。

あいつは何も知らねえまま、明日も俺に笑いかけてくるんだろうな。
サヤカはもう、俺なしじゃ満足できねえ体になった。
くそ、最高の夜だった。

あいつの大事なものを、俺が奪ったんだぜ。
でも、それから数日後、サヤカから連絡きてさ。
「また会いたい」って。

ショウタがいるのに、俺を求めてくる。
俺はもちろんOK。
次はもっと大胆に、ショウタのいないところでサヤカを俺のモノにする。

心の中で「あいつ、ざまぁ」って思ってる。
サヤカの反応の良さ、忘れられねえ。
胸の感触、熱い中、全部俺の記憶に刻まれてる。

もう、俺の女だよな。

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