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年下後輩に妻を奪われた夫の苦悩:自宅寝室での生々しい不倫覗き

事後のベッドで、二人が絡み合ってる姿がドアの隙間から見えた。
サヤカの体にリクの汗が混じってテカってる。
リクがサヤカの首筋にキスしながら、
「サヤカさん、最高だったよ。次はもっと時間かけてやろうか」って。
サヤカが気怠げに笑って、
「うん…リクくんがいると、毎日ドキドキする…大輔がいない日、待ってるね」って。
クソ、妻が完全に堕ちてる。

リクの図々しい態度、まるで自分の女みたいに触ってる。
サヤカも抵抗なく受け入れて、指を絡めてる。
俺の胸が張り裂けそう。
絶望が体中を駆け巡って、吐きそうになった。
シャワーの音が聞こえ始めて、リクが
「一緒に浴びよっか」って誘ってる。
サヤカの
「いいよ…」って声。

動く気配で、俺は慌てて家を出た。
音立てないようにドア閉めて、階段駆け下りて車に飛び込んだ。
エンジンかけて、近くの公園に移動。
手が震えてスマホ握れない。
頭の中、さっきのシーンがリプレイされて、妻の乱れた顔、リクの満足げな笑み。
どうすりゃいいんだよ、これから。

離婚か? それとも黙って見過ごす? わかんねえ。
掲示板に吐き出してる今も、心臓が痛い。
でも、思い返せば、もっと前から兆候あったかも。
リクが家に来るようになったの、3ヶ月前くらいから。
最初は俺が仕事の話振って、
「じゃあ休みに家で飲もうぜ」って誘ったんだ。
サヤカも
「いいよ、若い子来ると賑やかで」って。

リク、明るい奴でさ、酒飲みながら俺の仕事の愚痴聞いてくれたり。
サヤカが料理出して、三人で笑ったり。
でも、だんだんリクがサヤカに話しかける回数増えて、俺がいないところで連絡取ってる気配あった。
スマホ見たら、ラインの履歴にリクの名前。
内容は普通だけど、なんか頻度が高い。
「今日の晩ご飯何?」みたいな。
俺、疑ってなかったけど、今思うと馬鹿だった。

サヤカの過去の浮気未遂、忘れてたわけじゃないのに。
あの浮気未遂の詳細、思い出すと腹立つ。
結婚前、サヤカがカフェでバイトしてて、年下の大学生に迫られて。
キスくらいはしたらしい。
「ごめん、弱くて…」って俺に泣きついてきた。
俺は許したけど、心の傷残ってた。

年下の押しに弱いって、自覚あったはずなのに。
リクも年下で、人懐っこい。
きっと同じパターン。
クソ、なんで俺は気づかなかったんだ。
車の中でスマホ見て、ライン開いたらサヤカからメッセージ。
「今日遅くなる?」って。
返事どうすりゃいい。

知らないふりするか? いや、限界だ。
掲示板に書くしかねえ。
あのドア越しの音、忘れられねえ。
足音殺して近づいた時、水音がクチュクチュって。
サヤカの声、
「んっ…リクくん、優しく…」って。
リクの
「サヤカさん、感じてるね。声出していいよ」って。

俺、ドアノブ握った手が震えて。
フラッシュバックで、過去のサヤカの顔浮かんだ。
あの時も
「年下の子に押されて」って。
絶望が一気に来た。
「やっぱりそういう女だったのか」って。
怒りで突入しようとしたけど、妻の聞いたことない喘ぎに足止まった。
「あっ…そこ、いい…リクくんの舌、熱い…」って。

歪んだ興奮が下半身にきて、ズボンがきつくなった。
惨めだよ、自分が。
隙間から覗いたら、リクがサヤカの股間に顔埋めてる。
サヤカの脚がリクの肩にかかって、腰浮かせてる。
リクの舌が動くたび、クチュって音とサヤカの
「はあんっ…」って声。
リクが顔上げて、
「大輔さんより俺の方がうまい?」って。

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サヤカが息荒く、
「うん…リクくんの方が…激しくて…あっ!」って。
俺のこと見下す言葉責め。
サヤカが流されて受け入れる。
「大輔はこんなに舐めない…リクくん、もっと…」って。
怒りより惨めさ。
後輩に妻取られてる現実。

なのに勃起してる自分に嫌悪。
リクがサヤカの胸揉みながら、
「ここ、柔らかくて最高。毎日触りたい」って。
サヤカが
「リクくん…入れて…我慢できない」って。
リクのモノ、でかくて硬そう。
サヤカが触って、
「わあ…太い…大輔のより…」って。

リクが
「満足させてあげるよ」って、先っちょ擦りつけて。
サヤカの
「んっ…入ってきて…」って声。
挿入の瞬間、パンって音。
サヤカの体揺れて、
「ああっ…奥まで…いい…」って。
リクのピストン激しくて、パンパン響く。

サヤカの嬌声、
「はんっ…リクくん、すごい…もっと…」って。
リクが
「大輔さんじゃこんな反応しないよね?」って。
サヤカが
「うん…リクくんのチンポ、最高…大輔よりいい…あっ、いくっ!」って。
イキ顔、普段見せない乱れ方。
四つん這いにさせて後ろから。

サヤカの尻肉が波打って、粘膜の音が生々しい。
リクが尻叩いて、
「サヤカさん、俺のものだよ」って。
サヤカが
「うん…リクくんの…ああんっ…壊れる…」って。
連続絶頂で、体液飛び散る。
サヤカの悲鳴みたいな声、
「ひゃあっ…リクくん、熱い…中に出して…」って。

リクが
「出すよ…」って中出し。
ドクドク音。
サヤカの
「いっぱい…熱い精子…」って。
俺、外で手が股間に。
興奮と絶望混じって、触っちゃう。
止まらない。

事後、リクがサヤカ抱いて、
「また来るよ。秘密だよ」って。
サヤカが
「うん…大輔にバレないように…」って。
俺、逃げて車で震えてる。
これからどうなるかわかんねえ。

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