Kさんが彼女の中に全部出して、ゆっくり抜いた。
彼女のあそこから白いのがどろっと流れ出て、太ももに垂れてる。
彼女は体を震わせて「はあ…はあ…」って息して、目が虚ろ。
俺は隣でそれ見て、心臓が痛いのに、興奮が収まらない。
Kさんが息整えて「ふう、最高だったぜ、なつきちゃん」って彼女の頭撫でて、彼女が弱く「Kさん… すごかった」って返事。
俺の存在、無視されてるみたいで、情けなくて声出せない。
彼女がようやく俺の方向いて「翔くん、ごめんね… でも、なんか変な感じ」って。
変な感じって何だよ。
俺は「…なにが?」ってやっと絞り出して、彼女が「見ててくれて、興奮しちゃった… 翔くんのも、硬くなってるよね?」って俺の下半身見てくる。
マジかよ、彼女にバレてた。
Kさんが笑って「翔も参加しろよ。彼女、俺の後でお前のも欲しがってるかも」って。
彼女が「え、Kさん、そんな…」って言いながら、俺の手取って自分の体に導く。
俺の指が彼女の胸に触れて、Kさんの唾液が残ってる感触。
心の中で「彼女の体、今Kさんの匂いがする」って嫉妬なのに、指が勝手に動く。
フラッシュバックまた来て、高校の時、彼女と二人きりで公園のベンチでキスした記憶。
彼女が「翔くんだけだよ」って言ってくれたのに、今はKさんが彼女の腰抱いて「次は翔の番だ」って煽ってる。
俺は彼女のあそこ触ったら、まだ熱くてKさんの精液が混ざってる。
彼女が「んっ、翔くん、触って…」って。
俺の劣等感爆発、「Kさんの後で俺なんか」って思ってるのに、彼女の中に入れたくなる。
Kさんが「生でいいよ、中出ししちゃえ」って。
彼女が俺を見て「翔くん、中でいいよ… 許してあげる」って。
許すって何だよ、俺の彼女なのに。
俺が彼女の上に乗って、ゆっくり入れた。
彼女の中、Kさんのせいで緩くなってて、でも熱い。
彼女が「翔くんの、好き…」って言いながら腰動かすけど、さっきのKさんの時より声小さい。
心の声「彼女、Kさんの方がよかったのかよ」って。
動きながら彼女の目見たら、さっきの恍惚の顔じゃなくて、なんか罪悪感混じり。
Kさんが横で見てて「翔、もっと激しくしろよ。お前の彼女、俺みたいに壊してやれ」って。
俺は悔しくて速く動かす。
彼女の喘ぎが「んあっ、翔くん、いい…」って上がるけど、Kさんの時みたいに狂った感じじゃない。
視線がKさんと交錯して、Kさんがニヤニヤ。
俺の興奮、彼女じゃなくてこの状況に起きてるみたい。
彼女が「翔くん、Kさん見て… 見られてるの、興奮する」って言ってきて、俺の心がぐちゃぐちゃ。
高校の記憶、彼女が俺に「ずっと一緒に」って言ったの、遠い。
Kさんが彼女の胸触りながら「なつきちゃん、俺と翔、どっちがいい?」って聞いて、彼女が「んっ、両方…」って。
最低。
俺は彼女の中でイキそうになって「なつき、中に出すぞ」って。
彼女が「うん、来て…」って体を絡めてくる。
出た瞬間、彼女が「はあっ、イク…」って軽くイッたけど、さっきのKさんの時より弱い。
事後、俺が彼女から抜いて、彼女のあそこから俺のとKさんの混ざったのが出てくる。
Kさんが「いい3Pだったな」って満足げ。
部屋の空気、重い。
誰も話さない。
彼女が体拭いて服着始めて、音だけが響く。
彼女のあそこから白いのがどろっと流れ出て、太ももに垂れてる。
彼女は体を震わせて「はあ…はあ…」って息して、目が虚ろ。
俺は隣でそれ見て、心臓が痛いのに、興奮が収まらない。
Kさんが息整えて「ふう、最高だったぜ、なつきちゃん」って彼女の頭撫でて、彼女が弱く「Kさん… すごかった」って返事。
俺の存在、無視されてるみたいで、情けなくて声出せない。
彼女がようやく俺の方向いて「翔くん、ごめんね… でも、なんか変な感じ」って。
変な感じって何だよ。
俺は「…なにが?」ってやっと絞り出して、彼女が「見ててくれて、興奮しちゃった… 翔くんのも、硬くなってるよね?」って俺の下半身見てくる。
マジかよ、彼女にバレてた。
Kさんが笑って「翔も参加しろよ。彼女、俺の後でお前のも欲しがってるかも」って。
彼女が「え、Kさん、そんな…」って言いながら、俺の手取って自分の体に導く。
俺の指が彼女の胸に触れて、Kさんの唾液が残ってる感触。
心の中で「彼女の体、今Kさんの匂いがする」って嫉妬なのに、指が勝手に動く。
フラッシュバックまた来て、高校の時、彼女と二人きりで公園のベンチでキスした記憶。
彼女が「翔くんだけだよ」って言ってくれたのに、今はKさんが彼女の腰抱いて「次は翔の番だ」って煽ってる。
俺は彼女のあそこ触ったら、まだ熱くてKさんの精液が混ざってる。
彼女が「んっ、翔くん、触って…」って。
俺の劣等感爆発、「Kさんの後で俺なんか」って思ってるのに、彼女の中に入れたくなる。
Kさんが「生でいいよ、中出ししちゃえ」って。
彼女が俺を見て「翔くん、中でいいよ… 許してあげる」って。
許すって何だよ、俺の彼女なのに。
俺が彼女の上に乗って、ゆっくり入れた。
彼女の中、Kさんのせいで緩くなってて、でも熱い。
彼女が「翔くんの、好き…」って言いながら腰動かすけど、さっきのKさんの時より声小さい。
心の声「彼女、Kさんの方がよかったのかよ」って。
動きながら彼女の目見たら、さっきの恍惚の顔じゃなくて、なんか罪悪感混じり。
Kさんが横で見てて「翔、もっと激しくしろよ。お前の彼女、俺みたいに壊してやれ」って。
俺は悔しくて速く動かす。
彼女の喘ぎが「んあっ、翔くん、いい…」って上がるけど、Kさんの時みたいに狂った感じじゃない。
視線がKさんと交錯して、Kさんがニヤニヤ。
俺の興奮、彼女じゃなくてこの状況に起きてるみたい。
彼女が「翔くん、Kさん見て… 見られてるの、興奮する」って言ってきて、俺の心がぐちゃぐちゃ。
高校の記憶、彼女が俺に「ずっと一緒に」って言ったの、遠い。
Kさんが彼女の胸触りながら「なつきちゃん、俺と翔、どっちがいい?」って聞いて、彼女が「んっ、両方…」って。
最低。
俺は彼女の中でイキそうになって「なつき、中に出すぞ」って。
彼女が「うん、来て…」って体を絡めてくる。
出た瞬間、彼女が「はあっ、イク…」って軽くイッたけど、さっきのKさんの時より弱い。
事後、俺が彼女から抜いて、彼女のあそこから俺のとKさんの混ざったのが出てくる。
Kさんが「いい3Pだったな」って満足げ。
部屋の空気、重い。
誰も話さない。
彼女が体拭いて服着始めて、音だけが響く。
Kさんがビール飲んで「またやろうぜ」って普通に言う。
彼女が「え、Kさん…」って戸惑いながらも、笑み浮かべてる。
俺の頭「これ、夢か? 彼女が他の男と俺の前でセックスして、俺も参加しちゃった」って。
興奮の余韻と後悔が混ざって、吐きそう。
高校のピュアな記憶、今じゃ汚れてる。
彼女が俺に寄り添って「翔くん、愛してるよ。でも、今日みたいなの、悪くないよね?」って。
悪くないって何だよ。
俺は「…わかんねえ」って。
Kさんが帰る準備して「じゃあな、楽しかった」って。
ドア閉まった後、彼女と二人きり。
沈黙。
彼女が「翔くん、怒ってる?」って聞いて、俺は「怒ってないけど、なんか変」って。
心の中で「またKさん呼ぼうか」って最低な考え浮かぶ。
翌朝、彼女が普通に朝食作って「昨日、すごかったね」って。
俺は頷くだけ。
バイト先でKさん見たら、ニヤニヤして「彼女、元気?」って。
俺の日常、変わっちゃった。
マンネリ解消されたけど、代わりに心に穴開いた感じ。
今でもあの夜思い出すと、興奮と嫉妬でオナニーしちゃう。
彼女とは続いてるけど、KさんとのLINEが増えてるの知ってる。
どうなるんだろう、これ。
もう書くの疲れた、終わり。
彼女が「え、Kさん…」って戸惑いながらも、笑み浮かべてる。
俺の頭「これ、夢か? 彼女が他の男と俺の前でセックスして、俺も参加しちゃった」って。
興奮の余韻と後悔が混ざって、吐きそう。
高校のピュアな記憶、今じゃ汚れてる。
彼女が俺に寄り添って「翔くん、愛してるよ。でも、今日みたいなの、悪くないよね?」って。
悪くないって何だよ。
俺は「…わかんねえ」って。
Kさんが帰る準備して「じゃあな、楽しかった」って。
ドア閉まった後、彼女と二人きり。
沈黙。
彼女が「翔くん、怒ってる?」って聞いて、俺は「怒ってないけど、なんか変」って。
心の中で「またKさん呼ぼうか」って最低な考え浮かぶ。
翌朝、彼女が普通に朝食作って「昨日、すごかったね」って。
俺は頷くだけ。
バイト先でKさん見たら、ニヤニヤして「彼女、元気?」って。
俺の日常、変わっちゃった。
マンネリ解消されたけど、代わりに心に穴開いた感じ。
今でもあの夜思い出すと、興奮と嫉妬でオナニーしちゃう。
彼女とは続いてるけど、KさんとのLINEが増えてるの知ってる。
どうなるんだろう、これ。
もう書くの疲れた、終わり。

