なんかさ、さっきの続きみたいに思い出が止まらないんだけど、誠一さんが中に出した後、しばらく体が震えててさ。
熱いのが奥で広がってる感じがリアルに残ってて、
「お義父さん…すごい…」って呟いちゃったわ。
誠一さんは息を切らしながら
「アミちゃん、最高だったよ」ってキスしてきて、唇が優しくてまたドキドキ。
ダイスケの父親に抱かれてるのに、こんなに心地いいなんて、自分が壊れちゃってるみたいで怖いよ。
でも、体が正直に喜んでるのよ。
誠一さんがゆっくり抜いて、ティッシュで拭いてくれるんだけど、アソコから溢れてくるのが恥ずかしくて、
「見ないで…」って言ったら、
「可愛いな」って笑われてさ。
余計に興奮しちゃうわ。
そのままソファで横になって、誠一さんが私の髪を撫でてくるの。
「アミちゃん、ダイスケには絶対内緒だよ。2人だけの秘密」って。
頷いちゃったわ。
「はい…」って。
罪悪感はあるのに、なんか満たされた気分で、ダイスケのことなんか頭から飛んじゃってるのよ。
誠一さんが
「もう少し休もうか」って言って、抱き寄せてきてさ。
体温が温かくて、昔の年上彼氏の記憶がまたフラッシュバック。
ダイスケにはない、この大人な安心感がたまらないわ。
「お義父さん、優しいですね」って言ったら、
「アミちゃんが可愛いからだよ」って。
会話が自然で、気まずくないのが不思議。
誠一さんが
「ダイスケはアミちゃんみたいな子を大事にしないとダメだな」って息子の悪口みたいに言ってきて、笑っちゃったわ。
「お義父さんの方がいいかも…」って本音が出そうになって、慌てて黙ったけど。
そしたら誠一さんが
「本当?」って顔を近づけてきて、またキス。
さっきの余韻で体が敏感になってて、軽く触られただけで
「あんっ」って声出ちゃう。
「アミちゃん、まだ元気だね」って誠一さんの手がまた胸に伸びてきてさ。
乳首を指で転がされて、
「んっ、はあっ」って。
ダイスケの家で2回目なんて、頭おかしいのに、拒否できないのよ。
誠一さんが
「もう一回しようか」って囁いてきて、
「え、でもダイスケが…」って言ったんだけど、誠一さんの指がアソコに触れてきて、ぐちゅって音がしてさ。
「ほら、こんなに濡れてる」って。
恥ずかしいのに、体が欲しがっちゃってるわ。
「お義父さん、ダメなのに…」って抵抗したふりしたけど、誠一さんが上に乗ってきて、またアレを押し付けてくるの。
今回はバックからでさ、誠一さんが後ろから抱きついて、
「アミちゃんのお尻、きれいだよ」って。
お尻を撫でられて、ダイスケとはやったことない体位でドキドキ。
「入れるよ」ってゆっくり入ってきて、
「あぁっ!」って声が大きくなっちゃった。
奥まで突かれて、さっきより深く感じて
「んあっ、はっ、はあんっ!」って喘ぎまくり。
誠一さんの手が前からクリを弄ってきて、快感が倍増よ。
「お義父さん、気持ちいい…もっと」って自分から言っちゃってさ。
ピストンが激しくなって、パンパン音が部屋に響いて、ダイスケが帰ってきたらどうしようってスリルが興奮を煽るの。
「アミちゃん、締まるよ。イクぞ」ってまた中に出されて、私も
「あぁぁっ!」ってイッちゃったわ。
熱いのが2回目で、体が溶けそう。
終わった後、誠一さんが
「アミちゃん、大丈夫?」って心配そうに聞いてきてさ。
優しいのよ、本当に。
「はい…でも、こんなこと…」って罪悪感が湧いてきて、涙目になっちゃった。
「ごめんね、寂しかったんだろ? 俺も悪かった」って誠一さんが抱きしめてくれて、なんか許せちゃうわ。
シャワーを借りて体を洗ってる間、アソコがジンジンしてて、誠一さんの感触が忘れられないの。
ダイスケが帰ってきたら普通に振る舞わなきゃなのに、心の中ではまた誠一さんとしたいって思っちゃってる自分がいるよ。
マジでドロドロだわ、この感情。
シャワーから出たら、誠一さんが
「お茶でも飲もうか」って普通に振る舞っててさ。
「ダイスケ、遅いな」って。
なんか不思議な空気で、2人でテレビ見て待ってるの。
「アミちゃん、今日のことは忘れられないよ」って誠一さんが小声で言ってきて、耳が熱くなっちゃった。
「私も…」って返しちゃったわ。
ダイスケが帰ってきた時、誠一さんが
「アミちゃん、待たせちゃったね」って自然に言ってて、ダイスケは気づかないみたい。
「うん、誠一さんが話相手になってくれたよ」って私も普通に答えたけど、心臓バクバクよ。
夕飯食べて帰る時、誠一さんが
「また来てね」って意味ありげに笑ってさ。
家に帰ってからも、体に残る感覚で一人で触っちゃったわ。
熱いのが奥で広がってる感じがリアルに残ってて、
「お義父さん…すごい…」って呟いちゃったわ。
誠一さんは息を切らしながら
「アミちゃん、最高だったよ」ってキスしてきて、唇が優しくてまたドキドキ。
ダイスケの父親に抱かれてるのに、こんなに心地いいなんて、自分が壊れちゃってるみたいで怖いよ。
でも、体が正直に喜んでるのよ。
誠一さんがゆっくり抜いて、ティッシュで拭いてくれるんだけど、アソコから溢れてくるのが恥ずかしくて、
「見ないで…」って言ったら、
「可愛いな」って笑われてさ。
余計に興奮しちゃうわ。
そのままソファで横になって、誠一さんが私の髪を撫でてくるの。
「アミちゃん、ダイスケには絶対内緒だよ。2人だけの秘密」って。
頷いちゃったわ。
「はい…」って。
罪悪感はあるのに、なんか満たされた気分で、ダイスケのことなんか頭から飛んじゃってるのよ。
誠一さんが
「もう少し休もうか」って言って、抱き寄せてきてさ。
体温が温かくて、昔の年上彼氏の記憶がまたフラッシュバック。
ダイスケにはない、この大人な安心感がたまらないわ。
「お義父さん、優しいですね」って言ったら、
「アミちゃんが可愛いからだよ」って。
会話が自然で、気まずくないのが不思議。
誠一さんが
「ダイスケはアミちゃんみたいな子を大事にしないとダメだな」って息子の悪口みたいに言ってきて、笑っちゃったわ。
「お義父さんの方がいいかも…」って本音が出そうになって、慌てて黙ったけど。
そしたら誠一さんが
「本当?」って顔を近づけてきて、またキス。
さっきの余韻で体が敏感になってて、軽く触られただけで
「あんっ」って声出ちゃう。
「アミちゃん、まだ元気だね」って誠一さんの手がまた胸に伸びてきてさ。
乳首を指で転がされて、
「んっ、はあっ」って。
ダイスケの家で2回目なんて、頭おかしいのに、拒否できないのよ。
誠一さんが
「もう一回しようか」って囁いてきて、
「え、でもダイスケが…」って言ったんだけど、誠一さんの指がアソコに触れてきて、ぐちゅって音がしてさ。
「ほら、こんなに濡れてる」って。
恥ずかしいのに、体が欲しがっちゃってるわ。
「お義父さん、ダメなのに…」って抵抗したふりしたけど、誠一さんが上に乗ってきて、またアレを押し付けてくるの。
今回はバックからでさ、誠一さんが後ろから抱きついて、
「アミちゃんのお尻、きれいだよ」って。
お尻を撫でられて、ダイスケとはやったことない体位でドキドキ。
「入れるよ」ってゆっくり入ってきて、
「あぁっ!」って声が大きくなっちゃった。
奥まで突かれて、さっきより深く感じて
「んあっ、はっ、はあんっ!」って喘ぎまくり。
誠一さんの手が前からクリを弄ってきて、快感が倍増よ。
「お義父さん、気持ちいい…もっと」って自分から言っちゃってさ。
ピストンが激しくなって、パンパン音が部屋に響いて、ダイスケが帰ってきたらどうしようってスリルが興奮を煽るの。
「アミちゃん、締まるよ。イクぞ」ってまた中に出されて、私も
「あぁぁっ!」ってイッちゃったわ。
熱いのが2回目で、体が溶けそう。
終わった後、誠一さんが
「アミちゃん、大丈夫?」って心配そうに聞いてきてさ。
優しいのよ、本当に。
「はい…でも、こんなこと…」って罪悪感が湧いてきて、涙目になっちゃった。
「ごめんね、寂しかったんだろ? 俺も悪かった」って誠一さんが抱きしめてくれて、なんか許せちゃうわ。
シャワーを借りて体を洗ってる間、アソコがジンジンしてて、誠一さんの感触が忘れられないの。
ダイスケが帰ってきたら普通に振る舞わなきゃなのに、心の中ではまた誠一さんとしたいって思っちゃってる自分がいるよ。
マジでドロドロだわ、この感情。
シャワーから出たら、誠一さんが
「お茶でも飲もうか」って普通に振る舞っててさ。
「ダイスケ、遅いな」って。
なんか不思議な空気で、2人でテレビ見て待ってるの。
「アミちゃん、今日のことは忘れられないよ」って誠一さんが小声で言ってきて、耳が熱くなっちゃった。
「私も…」って返しちゃったわ。
ダイスケが帰ってきた時、誠一さんが
「アミちゃん、待たせちゃったね」って自然に言ってて、ダイスケは気づかないみたい。
「うん、誠一さんが話相手になってくれたよ」って私も普通に答えたけど、心臓バクバクよ。
夕飯食べて帰る時、誠一さんが
「また来てね」って意味ありげに笑ってさ。
家に帰ってからも、体に残る感覚で一人で触っちゃったわ。
ダイスケの父親に寝取られたなんて、信じられないのに、興奮が止まらないの。
昔の年上彼氏の記憶と重なって、余計にハマっちゃいそう。
どうしよう、これから。
思い出せば思い出すほど詳細が出てくるわ。
バックの時、誠一さんの手がお尻を叩いてきてさ。
「ぱちん」って音で体がビクッて。
「あっ、痛い…」って言ったら、
「感じるだろ?」って。
痛みと快感が混ざって、頭が変になりそう。
「お義父さん、もっと叩いて…」って自分から頼んじゃったかも。
ダイスケには絶対言えないわ。
誠一さんのピストンが速くなって、
「アミちゃんのここ、熱いよ」って。
汗だくで体がくっついて、匂いが混ざってエロい雰囲気満載よ。
「んっ、あんっ、はあっ!」って声抑えきれなくて、ソファが軋む音も加わってさ。
中出しの瞬間、誠一さんが
「うっ、あみ…」って名前呼んでくれて、ドキッとしたわ。
溢れて太もも伝う感じがリアルで、拭く時も誠一さんの指が優しくて。
事後の会話で、誠一さんが
「アミちゃんみたいな若い子と、久しぶりだったよ」って。
奥さんがいるのに、こんなことしてるなんて、背徳感がすごいのに、嫉妬みたいな感情湧いちゃう。
「お義父さん、奥さんとは…?」って聞いたら、
「最近ご無沙汰だよ」って笑ってさ。
なんかそれで安心しちゃって、自分最低だわ。
ダイスケが帰ってきた時の会話、
「アミ、何話してたの?」って聞かれて、
「世間話よ」って誤魔化したけど、誠一さんが横でニヤニヤしてて、ハラハラしたわ。
帰りの車でダイスケが
「父さん、優しかった?」って言ってきて、
「うん、すごく」って本音出ちゃったかも。
家に着いてベッドで思い返したら、また濡れてきて、一人で
「んっ…お義父さん…」って想像しながらイッちゃった。
寂しかった心が、こんな形で埋められるなんて、予想外よ。
まだ書き足りないくらい、フラッシュバックが続くわ。
キスの時からずっと、誠一さんの息遣いが大人でさ。
クンニの余韻で体が敏感になって、2回目の前戯で指3本入れられて「ぐちゅぐちゅ」音が恥ずかしい。
「アミちゃん、緩くなったね」って言われて、顔赤くなっちゃった。
バックで入れられた瞬間、ダイスケの写真が目に入って罪悪感ピーク。
「ダイスケ、ごめん…」って心の中で謝ったのに、体は喜んで腰振っちゃうのよ。
「あっ、あぁっ、深い…」って声出して、誠一さんが
「ダイスケよりいい?」ってまた聞いてきて、
「はい…お義父さんの方が…」って答えちゃったわ。
イキそうになって
「お義父さん、一緒にイッて…」って自分から言って、中出しされて体が痙攣。
事後、誠一さんが
「アミちゃん、愛おしいよ」ってキスしてきて、恋しちゃいそう。
これで終わりかな?
でも、また誠一さんの家に行く機会あったら、どうなるんだろう。
ダイスケにバレないよう気をつけなきゃだけど、誘惑に負けそうで怖いわ。
こんな体験、誰にも言えないけど、ここに吐き出せて少し楽になったかも。
昔の年上彼氏の記憶と重なって、余計にハマっちゃいそう。
どうしよう、これから。
思い出せば思い出すほど詳細が出てくるわ。
バックの時、誠一さんの手がお尻を叩いてきてさ。
「ぱちん」って音で体がビクッて。
「あっ、痛い…」って言ったら、
「感じるだろ?」って。
痛みと快感が混ざって、頭が変になりそう。
「お義父さん、もっと叩いて…」って自分から頼んじゃったかも。
ダイスケには絶対言えないわ。
誠一さんのピストンが速くなって、
「アミちゃんのここ、熱いよ」って。
汗だくで体がくっついて、匂いが混ざってエロい雰囲気満載よ。
「んっ、あんっ、はあっ!」って声抑えきれなくて、ソファが軋む音も加わってさ。
中出しの瞬間、誠一さんが
「うっ、あみ…」って名前呼んでくれて、ドキッとしたわ。
溢れて太もも伝う感じがリアルで、拭く時も誠一さんの指が優しくて。
事後の会話で、誠一さんが
「アミちゃんみたいな若い子と、久しぶりだったよ」って。
奥さんがいるのに、こんなことしてるなんて、背徳感がすごいのに、嫉妬みたいな感情湧いちゃう。
「お義父さん、奥さんとは…?」って聞いたら、
「最近ご無沙汰だよ」って笑ってさ。
なんかそれで安心しちゃって、自分最低だわ。
ダイスケが帰ってきた時の会話、
「アミ、何話してたの?」って聞かれて、
「世間話よ」って誤魔化したけど、誠一さんが横でニヤニヤしてて、ハラハラしたわ。
帰りの車でダイスケが
「父さん、優しかった?」って言ってきて、
「うん、すごく」って本音出ちゃったかも。
家に着いてベッドで思い返したら、また濡れてきて、一人で
「んっ…お義父さん…」って想像しながらイッちゃった。
寂しかった心が、こんな形で埋められるなんて、予想外よ。
まだ書き足りないくらい、フラッシュバックが続くわ。
キスの時からずっと、誠一さんの息遣いが大人でさ。
クンニの余韻で体が敏感になって、2回目の前戯で指3本入れられて「ぐちゅぐちゅ」音が恥ずかしい。
「アミちゃん、緩くなったね」って言われて、顔赤くなっちゃった。
バックで入れられた瞬間、ダイスケの写真が目に入って罪悪感ピーク。
「ダイスケ、ごめん…」って心の中で謝ったのに、体は喜んで腰振っちゃうのよ。
「あっ、あぁっ、深い…」って声出して、誠一さんが
「ダイスケよりいい?」ってまた聞いてきて、
「はい…お義父さんの方が…」って答えちゃったわ。
イキそうになって
「お義父さん、一緒にイッて…」って自分から言って、中出しされて体が痙攣。
事後、誠一さんが
「アミちゃん、愛おしいよ」ってキスしてきて、恋しちゃいそう。
これで終わりかな?
でも、また誠一さんの家に行く機会あったら、どうなるんだろう。
ダイスケにバレないよう気をつけなきゃだけど、誘惑に負けそうで怖いわ。
こんな体験、誰にも言えないけど、ここに吐き出せて少し楽になったかも。

