二人が絶頂に向かってる姿、見てるだけで吐き気と興奮が混じって、頭がぐちゃぐちゃ。
リクの腰が母親の股間に叩きつけられるたび、母親の体がベッドで跳ねて、「あっ、ああんっ、リクくん、すごい…おちんぽが奥まで入ってる…感じるっ」って声が部屋に響く。
リクも「サチコさん、俺の全部入ってる…熱くて、きつい…」って息を切らして。
隙間から見える結合部、母親の汁が飛び散って、リクのものが抜き差しされるたびぐちゅぐちゅって音がする。
絶望で胸が苦しいのに、私の下半身、完全に濡れそぼってて、太ももがべっとり。
母親への嫌悪が爆発しそう、あの女が私のリクをこんなに喜ばせて、雌の顔で喘いでるなんて。
なのに、この光景に体が反応する自分が許せない。
パニックで息が上がる。
リクがさらに速く腰振って、母親の胸を鷲掴み。
「サチコさん、乳首硬い…エロすぎ」って言って、母親が「んっ、揉んで…リクくんに触られると、感じちゃう…あんっ!」って返事。
音が激しくて、ベッドの軋みがドアの外まで聞こえてくる。
私の感情、ループしてる。
殺意みたいな嫌悪、初めての彼氏奪われた絶望で涙が出そう。
でも、目の前の激しい交尾、母親のだらしない表情とリクの獣みたいな動きに、下半身の疼きが強くなって、無意識に股を擦り合わせてしまう。
自分が異常だって思うよ、こんなの。
母親を憎むのに、体が勝手に興奮するなんて、吐き気がする自己嫌悪。
母親が体を反らして、「リクくん、そこっ…子宮に当たる…イキそう、イっちゃうかも…」って喘ぎ声が大きくなって。
リクの「サチコさん、一緒に…俺も限界…」って。
視覚の暴力が続いて、隙間から二人の汗だくの体が見える。
母親の尻が揺れて、リクのものが深く埋まる。
ぐちょっ、ぱんぱんって音が容赦ない。
絶望の波がまた襲ってきて、あの女がリクを自分のものにしてる姿、許せない。
なのに、私の股間、熱くて汁が溢れてきて、指で触りたくなる衝動。
興奮と嫌悪の狭間で、パニック状態。
母親の顔、完全に理性飛んで、口開けてよだれ垂らしてるみたい。
自分が一番気持ち悪い。
リクが母親を抱きしめて、キスしながらピストン。
「サチコさんの唇、甘い…もっと吸って」って、リクの声。
母親が「チュッ…リクくん、好き…お母さんをめちゃくちゃに…あっ、いいっ!」って。
チュパチュパってキス音まで聞こえて、耳が汚れる。
腰の動きが最高潮で、母親の体がビクビク震え始めてる。
私の体も連動して震えて、下半身の反応が抑えきれない。
嫌悪で頭おかしくなりそう、母親への殺意と絶望で胸が痛いのに、このエロいシーンに体が裏切る。
パニックのループ、止めてほしいのに目が離せない。
さらにエスカレートして、リクが母親を押し倒して正常位で激しく。
「サチコさん、中で出したい…いい?」ってリクが聞いて、母親が「うん、来て…リクくんの熱いのでいっぱいにして…あんっ、だめっ、イくっ!」って叫ぶ。
音が、ぐちゅぐちゅと肉のぶつかりが混じって大音量。
隙間から見える母親の表情、目が虚ろで快楽に溺れてる。
リクの尻が収縮するたび、母親の足がリクの背中に絡みつく。
絶望がピーク、あの女が私のリクに中出しさせてるなんて。
吐き気がこみ上げるのに、私の下半身、びしょびしょで疼きがMAX。
自己嫌悪で泣きそう、なんでこんな自分がいるんだよ。
二人の声が重なって、母親の喘ぎが「はあっ、ああっ、リクくんのおちんぽ、すごい…イく、イくよ…一緒にっ!」って。
リクの「サチコさん、俺も…出る、出ちゃう…」って息荒く。
絶頂の瞬間が近づいて、動きが速すぎてぼやける。
私の感情、ぐるぐる回る。
母親への嫌悪と絶望で体が冷えるのに、興奮で熱くなる矛盾。
股の間が不快に濡れて、太ももを強く締めつける。
パニックで息苦しい、自分が壊れそう。
ついに母親が体を硬直させて、「あっ、来るっ…イッちゃう、リクくんっ!」って叫んで、ビクビク痙攣。
リクも「サチコさん、中に…うっ!」って低くうめいて、腰を押しつけて止まる。
隙間から見える二人の顔、母親の目は白目剥きそうで、口から吐息が漏れてる。
リクの体が震えて、射精してるみたい。
音が止まって、部屋に重い息づかいだけ。
絶望が頂点に達して、胸が張り裂けそう。
あの女がリクの精液受け止めて、満足げな顔。
なのに、私の体、勝手に興奮の余韻で震えてる。
リクの腰が母親の股間に叩きつけられるたび、母親の体がベッドで跳ねて、「あっ、ああんっ、リクくん、すごい…おちんぽが奥まで入ってる…感じるっ」って声が部屋に響く。
リクも「サチコさん、俺の全部入ってる…熱くて、きつい…」って息を切らして。
隙間から見える結合部、母親の汁が飛び散って、リクのものが抜き差しされるたびぐちゅぐちゅって音がする。
絶望で胸が苦しいのに、私の下半身、完全に濡れそぼってて、太ももがべっとり。
母親への嫌悪が爆発しそう、あの女が私のリクをこんなに喜ばせて、雌の顔で喘いでるなんて。
なのに、この光景に体が反応する自分が許せない。
パニックで息が上がる。
リクがさらに速く腰振って、母親の胸を鷲掴み。
「サチコさん、乳首硬い…エロすぎ」って言って、母親が「んっ、揉んで…リクくんに触られると、感じちゃう…あんっ!」って返事。
音が激しくて、ベッドの軋みがドアの外まで聞こえてくる。
私の感情、ループしてる。
殺意みたいな嫌悪、初めての彼氏奪われた絶望で涙が出そう。
でも、目の前の激しい交尾、母親のだらしない表情とリクの獣みたいな動きに、下半身の疼きが強くなって、無意識に股を擦り合わせてしまう。
自分が異常だって思うよ、こんなの。
母親を憎むのに、体が勝手に興奮するなんて、吐き気がする自己嫌悪。
母親が体を反らして、「リクくん、そこっ…子宮に当たる…イキそう、イっちゃうかも…」って喘ぎ声が大きくなって。
リクの「サチコさん、一緒に…俺も限界…」って。
視覚の暴力が続いて、隙間から二人の汗だくの体が見える。
母親の尻が揺れて、リクのものが深く埋まる。
ぐちょっ、ぱんぱんって音が容赦ない。
絶望の波がまた襲ってきて、あの女がリクを自分のものにしてる姿、許せない。
なのに、私の股間、熱くて汁が溢れてきて、指で触りたくなる衝動。
興奮と嫌悪の狭間で、パニック状態。
母親の顔、完全に理性飛んで、口開けてよだれ垂らしてるみたい。
自分が一番気持ち悪い。
リクが母親を抱きしめて、キスしながらピストン。
「サチコさんの唇、甘い…もっと吸って」って、リクの声。
母親が「チュッ…リクくん、好き…お母さんをめちゃくちゃに…あっ、いいっ!」って。
チュパチュパってキス音まで聞こえて、耳が汚れる。
腰の動きが最高潮で、母親の体がビクビク震え始めてる。
私の体も連動して震えて、下半身の反応が抑えきれない。
嫌悪で頭おかしくなりそう、母親への殺意と絶望で胸が痛いのに、このエロいシーンに体が裏切る。
パニックのループ、止めてほしいのに目が離せない。
さらにエスカレートして、リクが母親を押し倒して正常位で激しく。
「サチコさん、中で出したい…いい?」ってリクが聞いて、母親が「うん、来て…リクくんの熱いのでいっぱいにして…あんっ、だめっ、イくっ!」って叫ぶ。
音が、ぐちゅぐちゅと肉のぶつかりが混じって大音量。
隙間から見える母親の表情、目が虚ろで快楽に溺れてる。
リクの尻が収縮するたび、母親の足がリクの背中に絡みつく。
絶望がピーク、あの女が私のリクに中出しさせてるなんて。
吐き気がこみ上げるのに、私の下半身、びしょびしょで疼きがMAX。
自己嫌悪で泣きそう、なんでこんな自分がいるんだよ。
二人の声が重なって、母親の喘ぎが「はあっ、ああっ、リクくんのおちんぽ、すごい…イく、イくよ…一緒にっ!」って。
リクの「サチコさん、俺も…出る、出ちゃう…」って息荒く。
絶頂の瞬間が近づいて、動きが速すぎてぼやける。
私の感情、ぐるぐる回る。
母親への嫌悪と絶望で体が冷えるのに、興奮で熱くなる矛盾。
股の間が不快に濡れて、太ももを強く締めつける。
パニックで息苦しい、自分が壊れそう。
ついに母親が体を硬直させて、「あっ、来るっ…イッちゃう、リクくんっ!」って叫んで、ビクビク痙攣。
リクも「サチコさん、中に…うっ!」って低くうめいて、腰を押しつけて止まる。
隙間から見える二人の顔、母親の目は白目剥きそうで、口から吐息が漏れてる。
リクの体が震えて、射精してるみたい。
音が止まって、部屋に重い息づかいだけ。
絶望が頂点に達して、胸が張り裂けそう。
あの女がリクの精液受け止めて、満足げな顔。
なのに、私の体、勝手に興奮の余韻で震えてる。
下半身の濡れが冷たく感じて、自己嫌悪の嵐。
母親を殺したいくらい憎いのに、こんな反応する自分が一番の敵。
行為が終わって、リクが母親の上から崩れ落ちるみたい。
息を整える音が聞こえて、母親の「ふう…リクくん、すごかったわ…ミウが起きる前に、片付けないと」って小声。
リクが「サチコさん、最高だった…またしたいっす」って囁いて、母親が「ふふ、ミウにバレないようにね…キスして」って。
チュッって音がまた。
完璧な敗北感、私のすべてが壊れた。
足音殺して自室に戻って、ベッドに潜り込む。
股の間のべっとりした感覚、拭いても消えない。
数十分後、この二人がリビングでどんな顔して座るのか想像したら、虚無が襲ってくる。
母親への嫌悪、リクへの絶望、自分への気持ち悪さで、何もかも失った気分。
もう信じられるものないよ。
でも、ベッドで体がまだ熱い。
さっきの光景がフラッシュバックして、下半身がまた疼く。
手が勝手に股に伸びて、触っちゃう。
母親の喘ぎ声が耳に残って、「あっ、あんっ」って真似しそうになる自分が嫌。
絶望で涙流しながら、指を動かしてる。
リクの激しい腰振り、母親のだらしない顔、思い出すだけで体が反応。
パニックの続きだよ、こんなの。
母親を憎むのに、あのシーンで興奮した自分が許せない。
吐き気がするのに、指が止まらない。
イキそうになって、声を抑えてビクビク。
事後なのに、こんなことしてる自分が最低。
数日後、リクが家に来て、普通にキスしてくるけど、母親の視線が気になって。
リクの「お母さん、今日も綺麗っすね」って言葉に、母親が「ありがとう、リクくん」って笑うの見て、胸が痛い。
あの寝室の光景が頭から離れない。
母親への嫌悪が募って、吐きそうになる日々。
でも、夜になるとあのシーン思い出して、体が反応する。
自分が異常だって思う。
リクとのセックスも、なんか味気なくて、母親の顔がチラつく。
絶望のループ、抜け出せない。
今でもあの日のこと、トラウマみたいに蘇る。
母親は相変わらず若作りで、他の男連れ込んでる気配。
リクとは別れたけど、心の傷は残ってる。
あの覗き見で、自分の中の変な部分に気づいちゃった。
母親への殺意みたいな感情と、興奮の矛盾で、ぐちゃぐちゃ。
誰にも言えないけど、時々似たシチュの動画見て、自分を慰めてる自分がいる。
気持ち悪いよ、本当に。
母親を殺したいくらい憎いのに、こんな反応する自分が一番の敵。
行為が終わって、リクが母親の上から崩れ落ちるみたい。
息を整える音が聞こえて、母親の「ふう…リクくん、すごかったわ…ミウが起きる前に、片付けないと」って小声。
リクが「サチコさん、最高だった…またしたいっす」って囁いて、母親が「ふふ、ミウにバレないようにね…キスして」って。
チュッって音がまた。
完璧な敗北感、私のすべてが壊れた。
足音殺して自室に戻って、ベッドに潜り込む。
股の間のべっとりした感覚、拭いても消えない。
数十分後、この二人がリビングでどんな顔して座るのか想像したら、虚無が襲ってくる。
母親への嫌悪、リクへの絶望、自分への気持ち悪さで、何もかも失った気分。
もう信じられるものないよ。
でも、ベッドで体がまだ熱い。
さっきの光景がフラッシュバックして、下半身がまた疼く。
手が勝手に股に伸びて、触っちゃう。
母親の喘ぎ声が耳に残って、「あっ、あんっ」って真似しそうになる自分が嫌。
絶望で涙流しながら、指を動かしてる。
リクの激しい腰振り、母親のだらしない顔、思い出すだけで体が反応。
パニックの続きだよ、こんなの。
母親を憎むのに、あのシーンで興奮した自分が許せない。
吐き気がするのに、指が止まらない。
イキそうになって、声を抑えてビクビク。
事後なのに、こんなことしてる自分が最低。
数日後、リクが家に来て、普通にキスしてくるけど、母親の視線が気になって。
リクの「お母さん、今日も綺麗っすね」って言葉に、母親が「ありがとう、リクくん」って笑うの見て、胸が痛い。
あの寝室の光景が頭から離れない。
母親への嫌悪が募って、吐きそうになる日々。
でも、夜になるとあのシーン思い出して、体が反応する。
自分が異常だって思う。
リクとのセックスも、なんか味気なくて、母親の顔がチラつく。
絶望のループ、抜け出せない。
今でもあの日のこと、トラウマみたいに蘇る。
母親は相変わらず若作りで、他の男連れ込んでる気配。
リクとは別れたけど、心の傷は残ってる。
あの覗き見で、自分の中の変な部分に気づいちゃった。
母親への殺意みたいな感情と、興奮の矛盾で、ぐちゃぐちゃ。
誰にも言えないけど、時々似たシチュの動画見て、自分を慰めてる自分がいる。
気持ち悪いよ、本当に。

