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職場の先輩のテクで堕ちる彼氏を覗き見て熱くなる私

行為が終わった後も、二人の息遣いが部屋に響いてる。
レイカ先輩が大輝の上からゆっくり降りて、ラグに横たわってる。
ドアの隙間から見えるその姿、余裕たっぷりで、大輝の胸に頭を乗せて「ふふ、ミサちゃんには内緒ね。こんなに気持ちよかったなんて、彼女じゃ味わえないでしょ?」って囁いてる。
大輝の返事、「…はい、ヤバかったです」って、弱々しい。
絶望のピーク。
私の彼氏が、あの女の言いなりになってる。
職場で私を下に見てるレイカ先輩が、プライベートでも完全に支配。
明日からどう顔合わせればいいの?
怒りと屈辱で体が震えてるのに、下着の濡れが不快で、太ももに伝う感触。
自己嫌悪が止まらない。

でも、さっきの激しいピストンの記憶がフラッシュバックして、また下半身が熱くなる。
なんで?
彼氏が他の女に中出ししてるのに、興奮が収まらない。
レイカ先輩の声、「大輝くん、次はいつ会おうか? ミサちゃんがいない時に」って。
冗談じゃない。
飛び出して叫びたいのに、恐怖で動けない。
レイカ先輩がドアの方をまたチラッと見て、気づいてるんじゃないかって思うと、心臓が止まりそう。
彼女のドス黒い余裕、職場のスキルでも女としても勝てない現実。
シーツを握りしめて、指を自分の股に滑らせてしまう。
異常だよ、自分。

回想が止まらない。
職場でレイカ先輩に「ミサちゃん、これじゃお客様に失礼よ」って詰められた日々。
あのマウントが、今は性的な領域まで。
絶望のどん底なのに、体が反応する矛盾。
さっきの挿入シーン、大輝の「うあっ…レイカさんの中、すごい…」って声が耳に残ってる。
レイカ先輩の腰の動き、プロみたいで、大輝を狂わせてた。
私のセックスじゃあんな声出さないのに。
怒りが沸くけど、指の動きが速くなる。
嫌悪感で涙が出てるのに、快感が勝つ。
おかしいよ。

二人が起き上がって、服を着始めてる。
「ミサちゃん、寝てるよね? 起こさないように」ってレイカ先輩。
大輝が「ええ、たぶん」って。
事後の空気感、甘ったるくて吐き気する。
レイカ先輩が大輝にキスして、「また連絡してね。ミサちゃんよりずっと楽しいわよ」って。
言葉責めがまだ続く。
絶望で胸が痛いのに、下半身の疼きがピーク。
自分の指でイッてしまいそうになって、慌てて止める。
でも、抑えきれない。
職場のお局に彼氏を奪われた現実、精神的にも性的にも敗北。
雌としての完敗。

静かになって、二人がリビングを片付けてる音。
レイカ先輩のマンション、こんなところでこんなこと。
明日、職場でレイカ先輩に会ったら、ペコペコ頭下げて、指導受ける。
家に帰ったら、大輝と一緒にご飯食べて、レイカ先輩の体で発情した彼とセックスするかも。
全部支配された地獄。
出口ない絶望で、暗闇の中でただ濡れた下着の感触を感じてる。
飛び出せなかった自分への後悔と、興奮のループ。
もう耐えられない。

さっきの行為の詳細がまた頭に浮かぶ。
レイカ先輩が騎乗位で腰振ってる時、「あん…大輝くん、もっと奥まで」って喘いで、大輝の腰が下から突き上げてパンパン音。
粘着質な水音、ヌチャヌチャって。
レイカ先輩の胸が揺れて、大輝の手が掴んでる。
私の胸より大きいんだろうな、って思うと屈辱。
言葉責め、「ミサちゃんみたいに下手じゃないわよね、私のほうが感じるでしょ?」って。
大輝の声、「はい…レイカさん、最高です」って。
普段の優しい大輝が、こんなだらしない。
絶望で心が壊れそうだけど、体が熱くなって、シーツに染みが増える。
なんで見てるだけでこんなに?

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レイカ先輩が時折ドア見てニヤリとするの、絶対気づいてる。
ミサが起きてるの知ってて、わざとやってるんじゃないかって恐怖。
職場の上下関係がここまで侵食。
プライベートの性的領域までマウント。
怒りと絶望の爆発なのに、股を擦り合わせてしまう自分。
指を入れて、静かに動かしてる。
矛盾の極み。
レイカ先輩の余裕ある喘ぎ声、「んあ…いっく、いくわ、大輝くん一緒に」って。
絶頂の瞬間、二人の体が震えて、大輝の射精音みたいなものが聞こえた。
中出し?
信じられない。

事後、レイカ先輩が大輝のものを口で掃除してるみたい。
チュパチュパ音。
「おいしいわ、ミサちゃんの彼氏の味」って。
吐き気するのに、興奮が頂点。
自分の指でイッてしまった。
暗闇で声を抑えて、ビクビク。
自己嫌悪の嵐。
なんでこんなことに?
職場で勝てない女に、彼氏まで。
精神的支配の完璧さ。

二人が話し込んでる。
「ミサちゃん、仕事できない子だよね。大輝くんも大変でしょ」ってレイカ先輩。
大輝が「まあ、でも…」って曖昧。
フォローしないの?
絶望。
明日からどう生きる?
家に帰っても、大輝の目がレイカ先輩を思い浮かべてるかも。
全部あの女のもの。
出口のない地獄。

でも、体がまだ熱い。
さっきの光景を思い出して、また指が動く。
レイカ先輩のテク、大輝を堕とす過程。
押し倒して、手でしごいて、口で咥えて、「ミサちゃんより上手いでしょ?」って。
大輝の「はあ…ヤバいっす、レイカさん」って声。
普段聞いたことない。
職場でのマウント思い出して怒り爆発なのに、濡れる自分。
ループが止まらない。

レイカ先輩が大輝を抱きしめて、「またしようね。ミサちゃんにバレないように」って。
内緒の約束。
私の知らないところで続くの?
絶望の底。
暗闇で一人、濡れたシーツに横たわって、明日を思う。
職場でレイカ先輩に頭下げ、家で大輝と偽りの日常。
すべて支配された人生。
もう終わり。

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