事後のトイレで、一人残されて体が震えてた。
腰が抜けて立てなくて、便座に座ったままトイレットペーパー引っ張って太もも拭いてた。
熱いのが垂れてきてベタベタで、制服のお腹部分も汚れてる。
鏡見たら髪ぐしゃぐしゃ、ブラウスボタン外れたまま胸半分見えてて、惨めすぎて涙出てきた。
「なんでこんなことに…大樹のバカ」って心の中で呟いたけど、あの快感の余韻が体に残ってて、変な疼きが止まらない。
旧校舎の静けさが怖くて、遠くの部活の声が救いみたいだった。
スマホ拾って、さっき撮った自分の写真見たら削除したくなったけど、大樹が撮ったやつはもう持ってかれてる。
共犯みたいな関係始まった気がして、抜け出せない予感で胸が苦しい。
それから数日、学校で大樹見かけると目が合って、冷たい視線感じてドキッとする。
風紀委員長として巡回してる姿はいつも通り真面目だけど、私のこと知ってると思うと体熱くなる。
授業中もあのトイレの記憶フラッシュバックして、下着濡れちゃうことあった。
「また指導されるかも」って思うだけで興奮しちゃって、自分が変態みたいで嫌だった。
裏アカの投稿も控えめになったけど、完全にやめられない。
ある日、放課後大樹からメモ渡されて「旧校舎来い」って。
心臓バクバクしながら行ったら、またあのトイレ。
「遅いぞ。指導の続きだ」ってドア閉めて鍵。
「委員長、こんなところでまた…?」って聞いたら、「お前の乱れ直さないと」って。
もう拒否できなくて、制服脱がされて胸触られる。
「前より敏感になってるな」って指で乳首いじられて、「あっ…んっ」声出ちゃった。
冷たい指が温かくなって、転がすように。
「はあ…委員長、優しく…」って言ったら、「甘えるな。罰だ」って強くつねられてビクン。
「あんっ! 痛いのに…感じる」体が反応しちゃう。
スカート捲られてショーツ下ろされ、「また濡れてる。期待してたのか?」って蔑まれて恥ず。
「違う…怖いだけ」って嘘ついたけど、指入ってきてクチュクチュ。
「嘘つきだな。締め付けてくる」って。
便座に押し付けられて、指3本くらいでかき回されて、「んむっ…あっ、深く…」喘ぎ抑える。
廊下の足音聞こえてハラハラ。
「誰か来たらどうすんの…っ」
「それがお前のスリルだろ」って大樹の声低くて。
腰ビクビクして、「イっちゃう…委員長、許して」って達しそう。
指抜かれて物足りなくて、「もっと…」心の声出ちゃった。
そしたら大樹、ズボン下ろして「今度はちゃんと指導する」って挿入。
「あぁっ! また入ってる…熱い」狭い空間で密着、壁に手ついて耐える。
「お前のせいで俺もおかしくなった」って腰振られてずんずん。
「んっ、あんっ…委員長の、硬い」水音と息が混じって。
体位変えて対面で、顔見ながら「感じてる顔、いいな」って。
汗で制服くっついて、「はあ…あっ、奥まで…」自分から動いちゃう。
「声出すなよ」
「でも…んんっ!」抑えきれなくて。
後ろから突かれてドアガタガタ。
「音…だめっ」
「我慢しろ」って。
絶頂近づいて「中は…お願い、外に」
「いや、指導だ」って中にドクドク。
「あぁぁっ…溢れてる、熱い」体震えてイッた。
それから何度も呼ばれるようになって、旧校舎のトイレが秘密の場所。
毎回恐怖と快感のミックスで、依存しちゃってる。
親や友達にバレないか心配だけど、止まらない。
結愛として書いたけど、これ本当の体験。
みんなも気をつけて。
待って、さっきの続き。
もっと振り返ると、最初の事後で拭いてる時、太ももに白いのが残ってて臭いが気になって。
制服直して旧校舎出たけど、足ガクガクで誰かに見られたら怪しまれるかも。
家帰ってシャワー浴びて、鏡で体見たら乳首赤くなってて痕みたい。
腰が抜けて立てなくて、便座に座ったままトイレットペーパー引っ張って太もも拭いてた。
熱いのが垂れてきてベタベタで、制服のお腹部分も汚れてる。
鏡見たら髪ぐしゃぐしゃ、ブラウスボタン外れたまま胸半分見えてて、惨めすぎて涙出てきた。
「なんでこんなことに…大樹のバカ」って心の中で呟いたけど、あの快感の余韻が体に残ってて、変な疼きが止まらない。
旧校舎の静けさが怖くて、遠くの部活の声が救いみたいだった。
スマホ拾って、さっき撮った自分の写真見たら削除したくなったけど、大樹が撮ったやつはもう持ってかれてる。
共犯みたいな関係始まった気がして、抜け出せない予感で胸が苦しい。
それから数日、学校で大樹見かけると目が合って、冷たい視線感じてドキッとする。
風紀委員長として巡回してる姿はいつも通り真面目だけど、私のこと知ってると思うと体熱くなる。
授業中もあのトイレの記憶フラッシュバックして、下着濡れちゃうことあった。
「また指導されるかも」って思うだけで興奮しちゃって、自分が変態みたいで嫌だった。
裏アカの投稿も控えめになったけど、完全にやめられない。
ある日、放課後大樹からメモ渡されて「旧校舎来い」って。
心臓バクバクしながら行ったら、またあのトイレ。
「遅いぞ。指導の続きだ」ってドア閉めて鍵。
「委員長、こんなところでまた…?」って聞いたら、「お前の乱れ直さないと」って。
もう拒否できなくて、制服脱がされて胸触られる。
「前より敏感になってるな」って指で乳首いじられて、「あっ…んっ」声出ちゃった。
冷たい指が温かくなって、転がすように。
「はあ…委員長、優しく…」って言ったら、「甘えるな。罰だ」って強くつねられてビクン。
「あんっ! 痛いのに…感じる」体が反応しちゃう。
スカート捲られてショーツ下ろされ、「また濡れてる。期待してたのか?」って蔑まれて恥ず。
「違う…怖いだけ」って嘘ついたけど、指入ってきてクチュクチュ。
「嘘つきだな。締め付けてくる」って。
便座に押し付けられて、指3本くらいでかき回されて、「んむっ…あっ、深く…」喘ぎ抑える。
廊下の足音聞こえてハラハラ。
「誰か来たらどうすんの…っ」
「それがお前のスリルだろ」って大樹の声低くて。
腰ビクビクして、「イっちゃう…委員長、許して」って達しそう。
指抜かれて物足りなくて、「もっと…」心の声出ちゃった。
そしたら大樹、ズボン下ろして「今度はちゃんと指導する」って挿入。
「あぁっ! また入ってる…熱い」狭い空間で密着、壁に手ついて耐える。
「お前のせいで俺もおかしくなった」って腰振られてずんずん。
「んっ、あんっ…委員長の、硬い」水音と息が混じって。
体位変えて対面で、顔見ながら「感じてる顔、いいな」って。
汗で制服くっついて、「はあ…あっ、奥まで…」自分から動いちゃう。
「声出すなよ」
「でも…んんっ!」抑えきれなくて。
後ろから突かれてドアガタガタ。
「音…だめっ」
「我慢しろ」って。
絶頂近づいて「中は…お願い、外に」
「いや、指導だ」って中にドクドク。
「あぁぁっ…溢れてる、熱い」体震えてイッた。
それから何度も呼ばれるようになって、旧校舎のトイレが秘密の場所。
毎回恐怖と快感のミックスで、依存しちゃってる。
親や友達にバレないか心配だけど、止まらない。
結愛として書いたけど、これ本当の体験。
みんなも気をつけて。
待って、さっきの続き。
もっと振り返ると、最初の事後で拭いてる時、太ももに白いのが残ってて臭いが気になって。
制服直して旧校舎出たけど、足ガクガクで誰かに見られたら怪しまれるかも。
家帰ってシャワー浴びて、鏡で体見たら乳首赤くなってて痕みたい。
「大樹の指の感触、忘れられない」って思った。
学校で大樹見ると、普段の真面目顔が嘘みたいで興奮。
メモ渡された日、トイレ入ったらすぐ抱きつかれて「待ってたぞ」ってキスされた。
初めてのキスで、舌絡めてきて「んっ…委員長、息苦しい」って。
胸揉まれてブラウス開けられて、乳首吸われて「あっ、吸うの…はあ」感覚新鮮。
冷たい舌が熱くなって、ビリビリ。
「お前のここ、美味いな」って言われて恥ず。
指の愛撫長くて、ショーツ越しに触られて「濡れすぎ」って。
脱がされて直接、クリトリスいじられて「そこ…んんっ、敏感」体跳ねる。
指挿入でGスポ刺激、「あっ、委員長、そこいい…」声出ちゃって手で塞がれる。
「スリル楽しんでるだろ」って。
達して汁飛び散って、便座汚れた。
本番で、ゆっくり挿入されて「今回は味わえ」って。
奥まで入って止まって、「感じろ」って。
腰少し動かされて「はあ…あんっ、動いて…」おねだりしちゃった。
激しくなって壁ぶつかる。
「んっ、あっ、委員長の熱い…」喘ぎ連発。
体位変えて持ち上げられて、狭さで密着MAX。
「重いけど、締まるな」って。
汗だくだくで、絶頂「イくっ…あぁっ!」中出しされて「また中に…妊娠したらどうすんの」って言ったら、「お前の責任だ」って冷たく。
そんな繰り返しで、関係深まって。
たまに他の場所、屋上とかでも。
でもトイレの背徳感が一番。
抜け出せない共犯、怖いけどワクワク。
もっと詳細。
もう一回のエピソード。
3回目くらい、トイレで「今日は特別だ」って大樹がローション持ってきて。
「え、何これ…」って聞いたら、「滑りをよくする」って秘部に塗られてヌルヌル。
「冷たい…あっ」指入って滑らかで感覚違う。
「んんっ…委員長、ヌルヌル気持ちいい」って。
愛撫長く、指で広げられて「見えてるぞ」視姦。
「恥ずかしい…見ないで」って言っても「綺麗だ」って。
乳首もローションでいじられてツルツル。
「あんっ、滑る…はあ」快感倍増。
挿入時ローションでスムーズ、「あぁっ、入っちゃう…」奥まで一気。
「お前の反応、最高」って激しくピストン。
「んっ、あんっ…音すごい、水音」グチュグチュ響く。
壁に押し付けて後背位、「腰振れ」命令されて自分から。
「委員長の、太くて…あっ」絶頂複数回。
「またイく…っ」
「俺も」って中に出されて「熱い、ドロドロ」溢れて太もも伝う。
事後拭きながら「また呼ぶな」って。
依存強まって、裏アカに似た投稿したくなるけど我慢。
こんな関係、いつまで続くんだろう。
学校で大樹見ると、普段の真面目顔が嘘みたいで興奮。
メモ渡された日、トイレ入ったらすぐ抱きつかれて「待ってたぞ」ってキスされた。
初めてのキスで、舌絡めてきて「んっ…委員長、息苦しい」って。
胸揉まれてブラウス開けられて、乳首吸われて「あっ、吸うの…はあ」感覚新鮮。
冷たい舌が熱くなって、ビリビリ。
「お前のここ、美味いな」って言われて恥ず。
指の愛撫長くて、ショーツ越しに触られて「濡れすぎ」って。
脱がされて直接、クリトリスいじられて「そこ…んんっ、敏感」体跳ねる。
指挿入でGスポ刺激、「あっ、委員長、そこいい…」声出ちゃって手で塞がれる。
「スリル楽しんでるだろ」って。
達して汁飛び散って、便座汚れた。
本番で、ゆっくり挿入されて「今回は味わえ」って。
奥まで入って止まって、「感じろ」って。
腰少し動かされて「はあ…あんっ、動いて…」おねだりしちゃった。
激しくなって壁ぶつかる。
「んっ、あっ、委員長の熱い…」喘ぎ連発。
体位変えて持ち上げられて、狭さで密着MAX。
「重いけど、締まるな」って。
汗だくだくで、絶頂「イくっ…あぁっ!」中出しされて「また中に…妊娠したらどうすんの」って言ったら、「お前の責任だ」って冷たく。
そんな繰り返しで、関係深まって。
たまに他の場所、屋上とかでも。
でもトイレの背徳感が一番。
抜け出せない共犯、怖いけどワクワク。
もっと詳細。
もう一回のエピソード。
3回目くらい、トイレで「今日は特別だ」って大樹がローション持ってきて。
「え、何これ…」って聞いたら、「滑りをよくする」って秘部に塗られてヌルヌル。
「冷たい…あっ」指入って滑らかで感覚違う。
「んんっ…委員長、ヌルヌル気持ちいい」って。
愛撫長く、指で広げられて「見えてるぞ」視姦。
「恥ずかしい…見ないで」って言っても「綺麗だ」って。
乳首もローションでいじられてツルツル。
「あんっ、滑る…はあ」快感倍増。
挿入時ローションでスムーズ、「あぁっ、入っちゃう…」奥まで一気。
「お前の反応、最高」って激しくピストン。
「んっ、あんっ…音すごい、水音」グチュグチュ響く。
壁に押し付けて後背位、「腰振れ」命令されて自分から。
「委員長の、太くて…あっ」絶頂複数回。
「またイく…っ」
「俺も」って中に出されて「熱い、ドロドロ」溢れて太もも伝う。
事後拭きながら「また呼ぶな」って。
依存強まって、裏アカに似た投稿したくなるけど我慢。
こんな関係、いつまで続くんだろう。

