佐伯先生に保健室で犯された後、ベッドから起き上がるのもやっとだった。 体がまだビクビク震えてて、下着が先生のモノと自分の汁でドロドロ。 先生は平然とズボン直して、 「授業に戻れ。遅刻するな」って言ってきた。
「でも…ローターまだ入ってるんですけど」って訴えたら、 「それが罰だ。抜くのは禁止」って冷たく。 スイッチは先生がポケットにしまって、抜けないようにコードも固定された感じ。
仕方なくパンツ直してスカート下ろして、保健室出た。 廊下歩くだけでローターが中で動いて、さっきの絶頂の余韻で超敏感。 足がガクガクして、壁に手ついて休みながら教室に戻った。
クラスメートに 「大丈夫?」って聞かれて、 「うん、ちょっと貧血みたい」って誤魔化したけど、心の中では 「バレてるかも」ってパニック。
4時間目の授業、座ってるだけでローターが当たって、微振動みたいなのが来て集中できない。 下着が湿ってて、椅子に染みそうで怖かった。 先生が黒板書いてるの見てるふりして、太もも強く締めて耐えてた。
授業中盤で急にスイッチ入ったみたい、遠隔? いや、先生が保健室でオンにしたままだったのか、 振動が弱く始まって徐々に強くなった。 体がビクッてなって、 「んっ」って声抑えた。
隣の席の女子が振り返って、 「どうした?」って。 「なんでもない」って笑ったけど、顔引きつってたと思う。 振動が波みたいに来て、快感が下腹部に溜まって、足震えだした。
汗かいて息荒くなって、 「またお腹…」って言い訳してトイレに逃げた。 個室入ってドア閉めて、蹲って耐えたけど、振動止まなくて、 「はあっ、んあっ!」って小さく喘ぎながら手で股間押さえた。
絶頂しそうになって、必死に我慢。 ようやく振動弱くなって、息整えて教室戻った。 あの時間、地獄だった。
昼休み、弁当食べてる時もローターの存在が気になって、友達と話してるふりして実は股間締めてた。 友達が 「今日なんか変だよ? 熱ある?」って心配してきて、 「いや、寝不足かも」ってごまかした。 心の中で 「このローターのせいだよ」って叫びたかった。
午後の授業も同じ。5時間目、体育だったけど、具合悪いって言って見学。 体育館のベンチ座って見てたけど、座ってる振動でまた刺激来て、足組んで耐えた。 汗だくで、制服のブラウスが透けそう。
放課後、ようやく解放かと思ったけど、放送で 「生徒指導室に来い」って名前呼ばれた。 心臓止まりそう。行ったら佐伯先生がいて、 「反省文を書け」って。
机に向かって書いてる最中、先生が後ろから近づいてきて、スイッチオン。 「あっ!」って声出ちゃって、先生が 「静かに書け」って。 振動が強くなって、ペン持つ手が震えて字が歪む。
「先生、止めて…集中できない」って懇願したら、 「それが指導だ。風紀を乱した罰」って冷たい声。
振動MAXになって、体が熱くなって、 「んっ、はあっ!」って喘ぎ抑えきれず、先生が口塞いできた。 机にうつ伏せに押さえつけられて、スカート捲られてパンツずらされた。 「まだ濡れてるな。一日中こんな状態か」って先生の指が中に入ってきて、クチュクチュ音。
「いやっ、誰か来るかも…」って言ったけど、 「鍵かけてある。心配するな」って。 指がローターの横で動いて、快感が倍増。
「あんっ、んぐっ!」って声漏れて、先生が 「もっと我慢しろ」って耳元で。 指の動きがいやらしくて、奥までかき回されて頭おかしくなる。
絶頂近づいて、 「先生、もう…」って言ったら指抜かれて、代わりに先生のモノが後ろからヌルッと。 「ぐっ、あっ!」って。 机に胸押しつけられて、制服のまま突かれてるの、屈辱的。
ピストンが容赦なくて、 「はあっ、あんっ、んあっ!」って連続で喘ぎ、先生が腰掴んで深く入れてくる。 学校の放送が聞こえてきて、スリルで体締まる。 「声出したら終わりだぞ」って脅されながら、急所突かれて涙流す。
体が熱く、摩擦がすごくて、 「イクっ、はあん!」って小さく叫んで痙攣。 先生も中に出して、熱い感触がまた…。
事後、先生が 「これで今日の指導終わり」ってローター抜いて返してきた。 「明日も来い」って。 体フラフラで家帰って、シャワー浴びながら泣いた。
あの冷たい目と強引さが、恐怖だけど忘れられなくて、夜ベッドで思い出して一人で触っちゃった。 自分最低って思った。
「でも…ローターまだ入ってるんですけど」って訴えたら、 「それが罰だ。抜くのは禁止」って冷たく。 スイッチは先生がポケットにしまって、抜けないようにコードも固定された感じ。
仕方なくパンツ直してスカート下ろして、保健室出た。 廊下歩くだけでローターが中で動いて、さっきの絶頂の余韻で超敏感。 足がガクガクして、壁に手ついて休みながら教室に戻った。
クラスメートに 「大丈夫?」って聞かれて、 「うん、ちょっと貧血みたい」って誤魔化したけど、心の中では 「バレてるかも」ってパニック。
4時間目の授業、座ってるだけでローターが当たって、微振動みたいなのが来て集中できない。 下着が湿ってて、椅子に染みそうで怖かった。 先生が黒板書いてるの見てるふりして、太もも強く締めて耐えてた。
授業中盤で急にスイッチ入ったみたい、遠隔? いや、先生が保健室でオンにしたままだったのか、 振動が弱く始まって徐々に強くなった。 体がビクッてなって、 「んっ」って声抑えた。
隣の席の女子が振り返って、 「どうした?」って。 「なんでもない」って笑ったけど、顔引きつってたと思う。 振動が波みたいに来て、快感が下腹部に溜まって、足震えだした。
汗かいて息荒くなって、 「またお腹…」って言い訳してトイレに逃げた。 個室入ってドア閉めて、蹲って耐えたけど、振動止まなくて、 「はあっ、んあっ!」って小さく喘ぎながら手で股間押さえた。
絶頂しそうになって、必死に我慢。 ようやく振動弱くなって、息整えて教室戻った。 あの時間、地獄だった。
昼休み、弁当食べてる時もローターの存在が気になって、友達と話してるふりして実は股間締めてた。 友達が 「今日なんか変だよ? 熱ある?」って心配してきて、 「いや、寝不足かも」ってごまかした。 心の中で 「このローターのせいだよ」って叫びたかった。
午後の授業も同じ。5時間目、体育だったけど、具合悪いって言って見学。 体育館のベンチ座って見てたけど、座ってる振動でまた刺激来て、足組んで耐えた。 汗だくで、制服のブラウスが透けそう。
放課後、ようやく解放かと思ったけど、放送で 「生徒指導室に来い」って名前呼ばれた。 心臓止まりそう。行ったら佐伯先生がいて、 「反省文を書け」って。
机に向かって書いてる最中、先生が後ろから近づいてきて、スイッチオン。 「あっ!」って声出ちゃって、先生が 「静かに書け」って。 振動が強くなって、ペン持つ手が震えて字が歪む。
「先生、止めて…集中できない」って懇願したら、 「それが指導だ。風紀を乱した罰」って冷たい声。
振動MAXになって、体が熱くなって、 「んっ、はあっ!」って喘ぎ抑えきれず、先生が口塞いできた。 机にうつ伏せに押さえつけられて、スカート捲られてパンツずらされた。 「まだ濡れてるな。一日中こんな状態か」って先生の指が中に入ってきて、クチュクチュ音。
「いやっ、誰か来るかも…」って言ったけど、 「鍵かけてある。心配するな」って。 指がローターの横で動いて、快感が倍増。
「あんっ、んぐっ!」って声漏れて、先生が 「もっと我慢しろ」って耳元で。 指の動きがいやらしくて、奥までかき回されて頭おかしくなる。
絶頂近づいて、 「先生、もう…」って言ったら指抜かれて、代わりに先生のモノが後ろからヌルッと。 「ぐっ、あっ!」って。 机に胸押しつけられて、制服のまま突かれてるの、屈辱的。
ピストンが容赦なくて、 「はあっ、あんっ、んあっ!」って連続で喘ぎ、先生が腰掴んで深く入れてくる。 学校の放送が聞こえてきて、スリルで体締まる。 「声出したら終わりだぞ」って脅されながら、急所突かれて涙流す。
体が熱く、摩擦がすごくて、 「イクっ、はあん!」って小さく叫んで痙攣。 先生も中に出して、熱い感触がまた…。
事後、先生が 「これで今日の指導終わり」ってローター抜いて返してきた。 「明日も来い」って。 体フラフラで家帰って、シャワー浴びながら泣いた。
あの冷たい目と強引さが、恐怖だけど忘れられなくて、夜ベッドで思い出して一人で触っちゃった。 自分最低って思った。
次の日も学校行ったら、また朝からローター入れろって彼氏から連絡。 でももう彼氏のことなんか信用なくて、無視した。 そしたら授業中に佐伯先生が教室来て、 「ちょっと来い」って連れ出された。
保健室連れてかれて、 「昨日言ったろ。また指導だ」って。 カーテン閉めてベッドに押し倒されて、スイッチ奪われてオン。 「あっ、んっ!」ってすぐ反応しちゃって、先生が 「随分敏感になったな」って笑わない顔で。
スカート捲ってパンツ脱がされて、 「彼氏の命令無視したのか。俺の教育の成果だな」って指で弄ってくる。 ぐしょぐしょになって、 「触らないで…」って言ったけど、体は正直で腰浮いちゃう。
指2本入れてかき回されて、 「はあっ、あんっ!」って喘ぎ、振動と合わさって快感MAX。 先生が 「彼氏より俺だろ」って言うから、首振ったけど本当はそうかも。 「正直に言え」って指の動き激しくされて、 「はい…先生の方が…」って屈服しちゃった。
そしたら先生のモノ出してきて、正常位で入れてきた。 「んぐっ、あっ!」って。 制服のボタン外されて胸触られて、乳首弄られながらピストン。
「あんっ、はあっ、んあっ!」って声抑えきれず、先生がキスみたいに口塞いでくる。 舌入れてきて、ドSなキス。 体が溶けそうで、腰動かして応じちゃう。
チャイムの音聞こえて、生徒の声が近くて緊張。 「誰か来たら…」って思ったけど、それがかえって興奮。 先生の動きが速くなって、奥までガンガン。
「イクっ、先生、イク!」って懇願して、絶頂。 体痙攣して、先生の熱いのが中深く。 放心状態で、先生が 「いい生徒だ」って珍しく褒めた? いや、冷たいままだった。
それから何週間か、毎日呼び出されて「指導」。 保健室以外にも、屋上とか空き教室で。 屋上ではフェンスに掴まされて後ろから、 「風が気持ちいいだろ」って突かれて、 「あっ、んあっ!」って声抑えて。
空き教室では机に座らされて騎乗位みたいに、 「自分で動け」って命令されて、腰振らされて恥ずかしい。 先生のモノが太くて、毎回奥まで感じて、彼氏の時よりずっと良かった。
恐怖と快感のミックスで、完全に堕ちた。 卒業近くに彼氏と別れて、先生に 「もうおもちゃじゃない」って言ったら、 「いや、ずっとだ」って。 でも卒業したら会わなくなって、今はあの思い出がトラウマみたいに残ってる。
バイブ見るとあの振動思い出すし、冷たい男見るとドキドキする。 匿名で書けてよかったけど、まだモヤモヤ。
あの屋上の時、夕方放課後で風強くて、スカート捲れそう。 先生が後ろから抱きついてきて、パンツずらしてローター入れてオン。 「あっ!」って。
フェンス掴んで立ってる状態で指入れられて、 「はあっ、んっ!」って。 風で声飛ばされそうだけど、誰か来るかもで怖い。 指でイカされてからモノ入れて、後ろからガンガン。
「あんっ、はあん!」って喘ぎ、腰掴まれて深く。 絶頂来て足ガクガク、先生の熱いのが出る感触。
空き教室では、先生が椅子座って 「跨れ」って。 パンツ脱いで跨がったら、ゆっくり入れて 「動け」って。 自分で腰振って、 「んっ、あっ!」って。
先生の顔見ながら、冷たい目で興奮。 手で胸揉まれて、速く動かされて絶頂。
そんなのが続いて、結局先生の虜。 卒業式の日も、最後に保健室で一回。 制服姿で最後って言われて、感慨深く? いや、ただの蹂躙。 「さよならの指導だ」ってスイッチMAXで指とモノの二重。
声を殺しての絶頂、熱い感触。
今思うと、あの彼氏の異常な要求がきっかけで、佐伯先生に出会って人生変わった。 まともな恋愛できないの、これのせい。 バイブとかドSな男、避けたいのに惹かれる。 吐き出せて少し楽になったかも。
(これで全部かな。長くなったけど、勢いで書いた)
保健室連れてかれて、 「昨日言ったろ。また指導だ」って。 カーテン閉めてベッドに押し倒されて、スイッチ奪われてオン。 「あっ、んっ!」ってすぐ反応しちゃって、先生が 「随分敏感になったな」って笑わない顔で。
スカート捲ってパンツ脱がされて、 「彼氏の命令無視したのか。俺の教育の成果だな」って指で弄ってくる。 ぐしょぐしょになって、 「触らないで…」って言ったけど、体は正直で腰浮いちゃう。
指2本入れてかき回されて、 「はあっ、あんっ!」って喘ぎ、振動と合わさって快感MAX。 先生が 「彼氏より俺だろ」って言うから、首振ったけど本当はそうかも。 「正直に言え」って指の動き激しくされて、 「はい…先生の方が…」って屈服しちゃった。
そしたら先生のモノ出してきて、正常位で入れてきた。 「んぐっ、あっ!」って。 制服のボタン外されて胸触られて、乳首弄られながらピストン。
「あんっ、はあっ、んあっ!」って声抑えきれず、先生がキスみたいに口塞いでくる。 舌入れてきて、ドSなキス。 体が溶けそうで、腰動かして応じちゃう。
チャイムの音聞こえて、生徒の声が近くて緊張。 「誰か来たら…」って思ったけど、それがかえって興奮。 先生の動きが速くなって、奥までガンガン。
「イクっ、先生、イク!」って懇願して、絶頂。 体痙攣して、先生の熱いのが中深く。 放心状態で、先生が 「いい生徒だ」って珍しく褒めた? いや、冷たいままだった。
それから何週間か、毎日呼び出されて「指導」。 保健室以外にも、屋上とか空き教室で。 屋上ではフェンスに掴まされて後ろから、 「風が気持ちいいだろ」って突かれて、 「あっ、んあっ!」って声抑えて。
空き教室では机に座らされて騎乗位みたいに、 「自分で動け」って命令されて、腰振らされて恥ずかしい。 先生のモノが太くて、毎回奥まで感じて、彼氏の時よりずっと良かった。
恐怖と快感のミックスで、完全に堕ちた。 卒業近くに彼氏と別れて、先生に 「もうおもちゃじゃない」って言ったら、 「いや、ずっとだ」って。 でも卒業したら会わなくなって、今はあの思い出がトラウマみたいに残ってる。
バイブ見るとあの振動思い出すし、冷たい男見るとドキドキする。 匿名で書けてよかったけど、まだモヤモヤ。
あの屋上の時、夕方放課後で風強くて、スカート捲れそう。 先生が後ろから抱きついてきて、パンツずらしてローター入れてオン。 「あっ!」って。
フェンス掴んで立ってる状態で指入れられて、 「はあっ、んっ!」って。 風で声飛ばされそうだけど、誰か来るかもで怖い。 指でイカされてからモノ入れて、後ろからガンガン。
「あんっ、はあん!」って喘ぎ、腰掴まれて深く。 絶頂来て足ガクガク、先生の熱いのが出る感触。
空き教室では、先生が椅子座って 「跨れ」って。 パンツ脱いで跨がったら、ゆっくり入れて 「動け」って。 自分で腰振って、 「んっ、あっ!」って。
先生の顔見ながら、冷たい目で興奮。 手で胸揉まれて、速く動かされて絶頂。
そんなのが続いて、結局先生の虜。 卒業式の日も、最後に保健室で一回。 制服姿で最後って言われて、感慨深く? いや、ただの蹂躙。 「さよならの指導だ」ってスイッチMAXで指とモノの二重。
声を殺しての絶頂、熱い感触。
今思うと、あの彼氏の異常な要求がきっかけで、佐伯先生に出会って人生変わった。 まともな恋愛できないの、これのせい。 バイブとかドSな男、避けたいのに惹かれる。 吐き出せて少し楽になったかも。
(これで全部かな。長くなったけど、勢いで書いた)

