健太のモノがまだ中に入ったままで、ゆっくりと腰を動かされてる。
余韻で体がビクビク震えて、息が整わない。
「先輩、もっと鳴いてくださいよ」って、健太が耳元で囁いてくる。
普段の真面目な顔が嘘みたいに、目がギラギラしてる。
恥ずかしくて「やめなさい…こんなの、間違いよ」って小声で返すけど、声が震えちゃう。
狸寝入りがバレてたなんて、顔熱くなって涙目。
健太は「間違い? でも先輩のここ、俺の形覚えちゃってるみたいですよ」って、意地悪く笑いながら、奥まで突いてくる。
「あっ、んんっ!」って声出ちゃって、慌てて手で口塞ぐ。
会社でいつも偉そうにしてる自分が、後輩にこんなことされてるなんて、興奮と羞恥で頭おかしくなりそう。
健太が体を起こして、俺の脚を広げてくる。
正常位でまた深く入れられて、「はぁっ、あんっ」って喘ぎが止まらない。
健太の汗が俺の胸に落ちて、熱い。
手が乳首を摘まんでくる。
「先輩の乳首、硬くなってる。感じてる証拠ですね」って、からかうように言う。
悔しいけど、体が正直に反応しちゃう。
「そんな、言わないで…」って懇願するけど、健太はスピード上げてピストン。
「言わないで? じゃあ、もっと感じてくださいよ」って、腰を叩きつけてくる。
ベッドがギシギシ鳴って、部屋に卑猥な音が響く。
中が擦れて、快感が波みたいにきて、「あぁっ、だめ、そこっ!」って叫んじゃう。
健太の息も荒くなって、「先輩、俺も…いきそう」って。
俺も限界で、「一緒に、いっちゃう…あんっ、いくぅ!」って、体を弓なりにして絶頂。
健太が「うっ、中に…」って、中出し三回目。
熱いのがまた溢れて、太ももを伝う。
ぐったりして、健太に抱きついちゃってる自分に気づいて、自己嫌悪。
少し間をおいて、健太が抜いて体を離す。
俺はベッドに横たわって、息を整えてる。
「どうして…こんなことしたの?」って聞いたら、
健太は「先輩が無防備に寝てて、つい。いつも説教されて溜まってたんですよ」って、悪びれずに言う。
なんか可愛いと思って、笑っちゃった。
「バカね。でも、気持ちよかった…」って、つい本音漏れちゃう。
健太は「え、先輩も?」って驚いた顔して、キスしてくる。
優しいキスで、さっきの激しさとは違う。
体がまだ熱くて、健太の手がまた胸に伸びてくる。
「もう一回、いいですか?」
疲れてるのに、拒否できなくて「…うん」ってうなずいちゃった。
今度は俺を四つん這いにさせて、バックから。
尻を掴まれて、ゆっくり入れられる。
「先輩のお尻、綺麗…」って、健太の声が興奮してる。
奥まで入って、動き始めて。
「あっ、深い…んんっ」って、声が自然に出ちゃう。
健太が腰を振って、尻を軽く叩いてくる。
「痛い? でも感じてるでしょ」って。
痛いのに、興奮して濡れが増す。
「いやっ、そんなの…あぁんっ!」って、抵抗するふりだけど、体が前後に揺れてる。
健太の手が前から回ってきて、クリを弄ってくる。
同時攻撃で、頭が真っ白。
「はぁっ、だめ、それ、いっちゃう…」って、ビクビク痙攣。
健太も「先輩、締まる…俺も」って、激しく突いて中に出す。
熱い感覚で、また絶頂。
「あんっ、熱い…いくっ!」
崩れ落ちて、健太に寄りかかる。
汗だくで、部屋がムワッとしてる。
「健太、すごかった…」って、つい言っちゃう。
健太は「先輩こそ、エロい顔してましたよ」って、ニヤニヤ。
シャワー浴びようかって話したけど、疲れ果ててそのまま抱き合って寝ちゃった。
本当に意識飛んで、朝までぐっすり。
余韻で体がビクビク震えて、息が整わない。
「先輩、もっと鳴いてくださいよ」って、健太が耳元で囁いてくる。
普段の真面目な顔が嘘みたいに、目がギラギラしてる。
恥ずかしくて「やめなさい…こんなの、間違いよ」って小声で返すけど、声が震えちゃう。
狸寝入りがバレてたなんて、顔熱くなって涙目。
健太は「間違い? でも先輩のここ、俺の形覚えちゃってるみたいですよ」って、意地悪く笑いながら、奥まで突いてくる。
「あっ、んんっ!」って声出ちゃって、慌てて手で口塞ぐ。
会社でいつも偉そうにしてる自分が、後輩にこんなことされてるなんて、興奮と羞恥で頭おかしくなりそう。
健太が体を起こして、俺の脚を広げてくる。
正常位でまた深く入れられて、「はぁっ、あんっ」って喘ぎが止まらない。
健太の汗が俺の胸に落ちて、熱い。
手が乳首を摘まんでくる。
「先輩の乳首、硬くなってる。感じてる証拠ですね」って、からかうように言う。
悔しいけど、体が正直に反応しちゃう。
「そんな、言わないで…」って懇願するけど、健太はスピード上げてピストン。
「言わないで? じゃあ、もっと感じてくださいよ」って、腰を叩きつけてくる。
ベッドがギシギシ鳴って、部屋に卑猥な音が響く。
中が擦れて、快感が波みたいにきて、「あぁっ、だめ、そこっ!」って叫んじゃう。
健太の息も荒くなって、「先輩、俺も…いきそう」って。
俺も限界で、「一緒に、いっちゃう…あんっ、いくぅ!」って、体を弓なりにして絶頂。
健太が「うっ、中に…」って、中出し三回目。
熱いのがまた溢れて、太ももを伝う。
ぐったりして、健太に抱きついちゃってる自分に気づいて、自己嫌悪。
少し間をおいて、健太が抜いて体を離す。
俺はベッドに横たわって、息を整えてる。
「どうして…こんなことしたの?」って聞いたら、
健太は「先輩が無防備に寝てて、つい。いつも説教されて溜まってたんですよ」って、悪びれずに言う。
なんか可愛いと思って、笑っちゃった。
「バカね。でも、気持ちよかった…」って、つい本音漏れちゃう。
健太は「え、先輩も?」って驚いた顔して、キスしてくる。
優しいキスで、さっきの激しさとは違う。
体がまだ熱くて、健太の手がまた胸に伸びてくる。
「もう一回、いいですか?」
疲れてるのに、拒否できなくて「…うん」ってうなずいちゃった。
今度は俺を四つん這いにさせて、バックから。
尻を掴まれて、ゆっくり入れられる。
「先輩のお尻、綺麗…」って、健太の声が興奮してる。
奥まで入って、動き始めて。
「あっ、深い…んんっ」って、声が自然に出ちゃう。
健太が腰を振って、尻を軽く叩いてくる。
「痛い? でも感じてるでしょ」って。
痛いのに、興奮して濡れが増す。
「いやっ、そんなの…あぁんっ!」って、抵抗するふりだけど、体が前後に揺れてる。
健太の手が前から回ってきて、クリを弄ってくる。
同時攻撃で、頭が真っ白。
「はぁっ、だめ、それ、いっちゃう…」って、ビクビク痙攣。
健太も「先輩、締まる…俺も」って、激しく突いて中に出す。
熱い感覚で、また絶頂。
「あんっ、熱い…いくっ!」
崩れ落ちて、健太に寄りかかる。
汗だくで、部屋がムワッとしてる。
「健太、すごかった…」って、つい言っちゃう。
健太は「先輩こそ、エロい顔してましたよ」って、ニヤニヤ。
シャワー浴びようかって話したけど、疲れ果ててそのまま抱き合って寝ちゃった。
本当に意識飛んで、朝までぐっすり。
朝、目が覚めたら体中が痛い。
特に腰と下半身が。
昨晩の記憶がフラッシュバックして、「何やってんだ私…後輩に犯されて、しかも感じちゃって」って、強烈な自己嫌悪。
ベッドシーツがぐちゃぐちゃで、証拠みたい。
健太はもう起きてて、シャワー浴びたみたいでスーツ着て、髪も整えてる。
「おはようございます、先輩。朝食の時間ですよ。遅刻しちゃいます」って、いつもの丁寧なトーン。
昨日のドSな顔が嘘みたいで、戸惑う。
「あの…昨晩のことは」って切り出そうとしたら、
健太が「何のことですか? 先輩、泥酔して寝てましたよね」って、平然と。
え、忘れたふり?
でも、俺が起き上がろうとして腰痛で顔歪めたら、健太が一瞬だけ口角上げてニヤリ。
「体調悪いんですか? 昨夜、無理したせいかな」って、囁くように。
バレバレで、立場完全に弱くなった感じ。
会社でどう顔合わせよう、って焦るけど、どこかスリルが心地いい。
関係が変わっちゃったけど、悪い気はしないかも。
出張の続きで、朝食食べて仕事に向かう。
健太は普段通り大人しくて、「先輩、資料確認お願いします」って。
俺は頷くけど、心の中で「昨夜のあれ、どうするの?」って悶々。
帰りの新幹線で隣に座って、健太が耳元で「また出張、行きましょうね」って小声。
ドキッとして、頰赤くなる。
会社に戻ったら、普通に指導しなきゃだけど、きっと目が合ったら昨日のこと思い出しちゃう。
絶妙に崩れた関係性で、毎日がちょっとワクワクしそう。
後悔もあるけど、興奮のほうが勝ってるかも。
振り返ると、あの夜の健太の豹変が忘れられない。
最初に胸触られた時、心臓の音がバレそうで必死だった。
指でツンツンされて、体が熱くなって。
「先輩の胸、こんなに柔らかいなんて…」って健太の声、興奮してた。
ブラジャーずらされて直接舐められたら、声我慢するの大変。
「んっ、はっ」って息漏れちゃって、寝返りで逃げようとしたのに、逆に密着。
スカート捲られてストッキングの上から触られて、「濡れてる…寝てるのに?」って。
恥ずかしくて死にそう。
指入れられて、クンニで舌が中に入ってくる感覚、生々しくてビクビク。
普段の健太じゃ想像できないいやらしさ。
挿入の瞬間、目開けたら一気に奥まで。
「あぁっ、痛い…でも、気持ちいい」って。
健太の「起きてるの知ってましたよ」って言葉で、すべてバレてたショック。
「いつも偉そうに…今は俺の下で」って、立場逆転の興奮。
ピストン激しくて、「健太、もっと…あんっ」って自分から言っちゃう。
体位変えて騎乗位にされて、下から突き上げられて「はぁんっ、いく、いっちゃう!」って。
中出しの熱さ、溢れる感覚で放心。
事後の会話、「またしたい?」って健太に聞かれて、素直に「うん」って。
朝の気まずさ、健太のニヤリ顔が忘れられない。
「あの件、どうするのか」って思ってるけど、曖昧なまま。
会社で目が合ったら、昨日の記憶が蘇ってドキドキ。
もしかして、これから続く関係かも。
焦りと敗北感、でも心地いい。
行為中、健太が「先輩、声出して。誰もいないんだから」って。
「いや、恥ずかしい…あっ、でも」って。
「恥ずかしい顔、かわいいですよ」ってキス。
バックで「尻上げて」って命令されて、従っちゃう。
「いい子ですね」って褒められて、興奮。
「あんっ、健太の、太い…」って本音。
「先輩のここ、俺専用に」って。
絶頂時、「一緒にいこう」って息合って、「あぁっ、いくぅ!」って。
事後、抱き合って「好きだったんです、先輩」って健太の告白。
「え、私も…かも」って曖昧。
朝、「忘れないでくださいね」って小声。
関係の変化、楽しみ。
特に腰と下半身が。
昨晩の記憶がフラッシュバックして、「何やってんだ私…後輩に犯されて、しかも感じちゃって」って、強烈な自己嫌悪。
ベッドシーツがぐちゃぐちゃで、証拠みたい。
健太はもう起きてて、シャワー浴びたみたいでスーツ着て、髪も整えてる。
「おはようございます、先輩。朝食の時間ですよ。遅刻しちゃいます」って、いつもの丁寧なトーン。
昨日のドSな顔が嘘みたいで、戸惑う。
「あの…昨晩のことは」って切り出そうとしたら、
健太が「何のことですか? 先輩、泥酔して寝てましたよね」って、平然と。
え、忘れたふり?
でも、俺が起き上がろうとして腰痛で顔歪めたら、健太が一瞬だけ口角上げてニヤリ。
「体調悪いんですか? 昨夜、無理したせいかな」って、囁くように。
バレバレで、立場完全に弱くなった感じ。
会社でどう顔合わせよう、って焦るけど、どこかスリルが心地いい。
関係が変わっちゃったけど、悪い気はしないかも。
出張の続きで、朝食食べて仕事に向かう。
健太は普段通り大人しくて、「先輩、資料確認お願いします」って。
俺は頷くけど、心の中で「昨夜のあれ、どうするの?」って悶々。
帰りの新幹線で隣に座って、健太が耳元で「また出張、行きましょうね」って小声。
ドキッとして、頰赤くなる。
会社に戻ったら、普通に指導しなきゃだけど、きっと目が合ったら昨日のこと思い出しちゃう。
絶妙に崩れた関係性で、毎日がちょっとワクワクしそう。
後悔もあるけど、興奮のほうが勝ってるかも。
振り返ると、あの夜の健太の豹変が忘れられない。
最初に胸触られた時、心臓の音がバレそうで必死だった。
指でツンツンされて、体が熱くなって。
「先輩の胸、こんなに柔らかいなんて…」って健太の声、興奮してた。
ブラジャーずらされて直接舐められたら、声我慢するの大変。
「んっ、はっ」って息漏れちゃって、寝返りで逃げようとしたのに、逆に密着。
スカート捲られてストッキングの上から触られて、「濡れてる…寝てるのに?」って。
恥ずかしくて死にそう。
指入れられて、クンニで舌が中に入ってくる感覚、生々しくてビクビク。
普段の健太じゃ想像できないいやらしさ。
挿入の瞬間、目開けたら一気に奥まで。
「あぁっ、痛い…でも、気持ちいい」って。
健太の「起きてるの知ってましたよ」って言葉で、すべてバレてたショック。
「いつも偉そうに…今は俺の下で」って、立場逆転の興奮。
ピストン激しくて、「健太、もっと…あんっ」って自分から言っちゃう。
体位変えて騎乗位にされて、下から突き上げられて「はぁんっ、いく、いっちゃう!」って。
中出しの熱さ、溢れる感覚で放心。
事後の会話、「またしたい?」って健太に聞かれて、素直に「うん」って。
朝の気まずさ、健太のニヤリ顔が忘れられない。
「あの件、どうするのか」って思ってるけど、曖昧なまま。
会社で目が合ったら、昨日の記憶が蘇ってドキドキ。
もしかして、これから続く関係かも。
焦りと敗北感、でも心地いい。
行為中、健太が「先輩、声出して。誰もいないんだから」って。
「いや、恥ずかしい…あっ、でも」って。
「恥ずかしい顔、かわいいですよ」ってキス。
バックで「尻上げて」って命令されて、従っちゃう。
「いい子ですね」って褒められて、興奮。
「あんっ、健太の、太い…」って本音。
「先輩のここ、俺専用に」って。
絶頂時、「一緒にいこう」って息合って、「あぁっ、いくぅ!」って。
事後、抱き合って「好きだったんです、先輩」って健太の告白。
「え、私も…かも」って曖昧。
朝、「忘れないでくださいね」って小声。
関係の変化、楽しみ。

