45歳ノンケの管理職が、ジムで30歳ゲイ部下と合トレ。トレーニング中の微妙な接触からロッカー室の手コキ、シャワー室での続きまで。戸惑いながらも快感に負ける生々しい心理描写が、禁断のスリルを生む。ノンケの意外な反応にドキドキが止まらない。
ノンケ上司がジムで部下にイカされた一部始終
最近、体がたるんできてヤバいと思って、会社の近くのジムに通い始めたんだ。俺、けいじ、45歳の管理職でさ、デスクワークばっかりで腹が出てきて、こりゃマズイと思って。
で、部下のヤツがジム通い6年目だって聞いて、仕事終わりに一緒に合トレしてくれよって声かけたんだ。
そいつ、30歳で体格いいし、ゲイだって噂はあるけど、仕事はちゃんとしてるから別にいいだろ。
俺はノンケだけど、筋トレのコツ聞くくらいなら問題ないと思ってた。
その日、仕事終わりにジムで待ってたら、そいつが来てさ。
「けいじさん、遅れました。準備できてますか?」
俺は「いや、俺初心者だから、基本から頼むよ」って言ったら、
「わかりました。まずはストレッチから行きましょう」
ストレッチの時、そいつが俺の腕持って伸ばしたり、足触ったりして、
「けいじさん、柔軟性いいですね」
なんか触り方が丁寧で、心の中で「こいつ、プロっぽいな」って思ったけど、普通の指導だろと思ってた。
次に、ダンベル使ったトレーニング。
俺が持ち上げてる時、そいつが後ろからフォーム直してきて、
「けいじさん、肘が開きすぎです」って俺の腕触りながら。
「こうですよ」って体密着させてくる。
俺、心の中で「近いな、ちょっと変な感じ」って思ったけど、ガタイいい体が当たって、なんかドキッとした。
俺「わかったよ、ありがとう」って言ったら、
そいつ「けいじさん、上手いです。次はベンチプレスしましょう」
ベンチプレス、俺が横になってバーベル持ち上げてる時、そいつがスポッターみたいに立ってて、
「けいじさん、ゆっくり降ろして」
俺が上げきれなくて苦しんでたら、そいつがバーベル持って助けてくれて、
「大丈夫ですか? 力強いですね」って笑う。
俺、息切らして「いや、キツイわ。君みたいに鍛えてるヤツとは違うよ」って言ったら、
「けいじさんもすぐ慣れますよ。俺がサポートします」
なんか目が優しくて、心の中で「こいつ、いいヤツだな」って思った。
それからスクワット。
そいつが「けいじさん、腰を落として」って後ろから俺の腰押さえながら直してくる。
手が腰に当たって、ちょっと尻の方まで触れてきて、
俺「おい、手の位置」って小声で言ったら、
「すみません、フォームのためです」
でも、なんか意図的に感じて、心の中で「ゲイの噂、本当かもな」って警戒したけど、トレ続けた。
そいつ「けいじさん、いい感じです。汗かいてますね」って俺の背中拭いてくれたりして、親切だけどなんか変。
トレ中、休憩の時ベンチに座って水飲んでたら、そいつが隣に来て
「けいじさん、仕事のストレス溜まってませんか? ジムいい発散になりますよ」
俺「まあな、毎日数字ばっかり追ってるし」って答えたら、
「俺がマッサージしてあげましょうか? 肩凝ってそう」
俺「いや、いいよ」って断ったけど、そいつ「遠慮しないで」って勝手に肩揉み始めてきた。
気持ちいいからそのままにしちゃった。
心の中で「意外と上手いな」って思ってたら、手がだんだん首筋とか胸の方に降りてきて、
俺「おい、そこは肩じゃないだろ」って言った。
そいつ「けいじさん、リラックスしてください」って笑って、なんか目が熱っぽい。
トレ終わって、汗だくでロッカー室行った。
ロッカー開けて着替え始めてたら、そいつが隣のロッカー使ってきて、
「けいじさん、今日の合トレ楽しかったですね」
俺「まあ、君のおかげでキツかったけど勉強になったよ」って言ったら、
そいつ「けいじさん、体張ってますよ。揉んであげます」ってまた肩揉み始めてきた。
俺、心の中で「またかよ、さっきの続き?」って思ったけど、疲れてて拒否しにくかった。
そいつの手、力強くて、肩から背中、腰まで降りてきて、
「ここ固いですね」って腰揉みながら尻の方触れてくる。
俺「おい、何してる」って小声で言ったら、
そいつ「けいじさん、俺のこと知ってるでしょ? ゲイなんです」ってカミングアウトみたいに言ってきた。
俺、びっくりして「知ってるけど、だから何だよ。俺ノンケだぞ」って言ったら、
そいつ「それがいいんです。けいじさんみたいな上司、魅力的ですよ」って言いながら、手が前の方に回ってきて、俺の股間触ってきた。
俺「やめろよ、ふざけんな」って手を払おうとしたけど、そいつ強引にパンツの上から握ってきて、
「けいじさん、反応してますよ」
確かに、触られた瞬間ビクッて固くなり始めて、心の中で「くそ、なんでだよ。疲れてるからか?」って混乱した。
そいつ「誰もいないし、少しだけ」って言いながら、パンツの中に手入れて直接触り始めた。
そいつの手、温かくて、俺のモノを優しく握ってゆっくり上下に動かしてくる。
俺「マジでやめろ、こんなところで」って抵抗したけど、体が言うこと聞かなくて、だんだん気持ちよくなっちゃう。
心の中で「俺は女好きだってのに、男の手でこんなに」って自己嫌悪しつつ、腰が勝手に動いちゃった。
そいつ「けいじさん、固くなってます。気持ちいいですね?」って耳元で囁いてきて、
俺「くっ、声出るからやめろ」って小声で。
ロッカー室、照明暗めで、人気なくて、俺らの息遣いだけ聞こえる。
そいつの指が俺の先っちょ撫で回して、汁が出てきてヌルヌルになって、音がクチュクチュする。
俺、心の中で「ヤバい、出そう」って思って、「待て、もうダメだ」って言ったら、
そいつ「出していいですよ、俺が拭きます」ってスピード上げてきた。
結局、我慢できなくてそいつの手にドピュッて出ちゃった。
体が震えて、膝がガクガクした。
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「けいじさん、すごい量ですね。どうでした?」
俺、息切らして「信じられねえよ、俺ノンケなのにこんなこと」って言ったら、
そいつ「それが興奮するんです。またやりましょう」って笑った。
俺、心の中で「二度とないわ」って思ったけど、体が熱くて頭ぐちゃぐちゃ。
そしたらそいつが「シャワー浴びてスッキリしましょう」って俺の手引いてシャワー室に連れていった。
シャワー室、個室みたいになってて、鍵かけられて、中で2人きり。
そいつがシャワー出して、「けいじさん、脱いでください」
俺「いや、自分でやる」って言ったけど、そいつが俺の服脱がせてきて、
「俺が洗ってあげますよ」ってボディソープ塗りたくって、体洗うふりしてまた触り始めた。
俺の胸とか腹撫で回して、手がまた股間に降りてきて、
「けいじさん、まだ固いですね」
さっき出したばかりなのに、また反応しちゃって、心の中で「体がおかしいぞ」ってパニック。
そいつ「続きしましょう」って俺のモノ握って、手コキ再開。
シャワーの水が俺らの体にかかって、泡がヌルヌルで、そいつの手が滑らかに動く。
俺を壁に押し付けて、ゆっくりしごきながら、
「けいじさん、俺の触ってみてください」って自分のパンツ脱いで、俺の手持って握らせてきた。
俺、初めて男のモノ触ったけど、熱くて硬くて、なんか変な興奮。
心の中で「俺は何やってんだ」って思いつつ、握っちゃった。
そいつ「けいじさん、上手いです」って息荒げて、俺の手を動かしながら、自分の手で俺のしごいてくる。
互いにしごき合って、俺「くそ、気持ちいいけど、ダメだ」って言ったら、
そいつ「いいんですよ、誰も知りません」
手のスピードが速くなって、俺の玉も揉んできて、快感がヤバい。
心の中で「また出る、出ちゃう」って思って、
「おい、止まれ」って言ったけど、
そいつ「一緒に」って俺の手に自分の熱いのがかかって、俺も同時に出ちゃった。
出た後、シャワーで流して、そいつが「けいじさん、最高でした」って抱きついてきて、
俺「離れろよ」って押したけど、体がだるくて抵抗弱い。
心の中で「嫁に申し訳ない、俺どうかしてる」って罪悪感すごかった。
着替えてジム出たけど、頭真っ白。
家帰ってからも、さっきの感触思い出して、自分で触っちゃった。
マジで何なんだこれ。
ノンケの俺が部下の男に手コキされてイカされるなんて、信じられない。
でも、気持ちよかったのは事実。
ジム通い、続けられるかな。
みんな、似た体験ある? どう対処した?
もっと詳しく書くと、トレの最初の方。
ストレッチでそいつが俺の足持って曲げてる時、
「けいじさん、痛くないですか?」って聞いてきて、
俺「いや、大丈夫」
そいつ「けいじさん、体柔らかいですね。仕事で疲れてるのに」って褒めて、心の中で「褒められると嬉しいけど、なんか狙ってる?」って思った。
ダンベルの時、俺が間違った持ち方してたら、そいつが俺の手握って直して、
「こうですよ」
手が触れ合って、温かくて、俺「わかった」って離そうとしたけど、そいつ少し長く握ってて、心の中で「変だぞ」って。
ベンチプレスの休憩中、そいつが「けいじさん、水分補給大事ですよ」って自分のボトル渡してきて、俺飲んだら
「間接キスですね」って冗談っぽく言って、
俺「バカ言え」って笑ったけど、心の中で「ゲイっぽいジョークか?」って警戒。
スクワットの時、後ろから腰押さえられて、そいつの股間が俺の尻に軽く当たってるの感じて、
俺「おい、離れろ」って言ったら、
「すみません、指導熱心で」
でも、なんか固いのが当たってる気がして、心の中で「こいつ、興奮してんのか?」ってドキドキした。
ロッカー室に入ってすぐ、そいつが俺のロッカー見て
「けいじさん、ウェアいいですね。体にフィットしてて」
俺「普通のやつだよ」って言ったら、
「けいじさん、スタイルいいですよ」
心の中で「褒めすぎだろ」って思った。
肩揉みの時、そいつ「けいじさん、毎日パソコンだから凝りますよね」って言いながら揉んで、
俺「確かに」
手が降りて腰揉み、「ここも」って尻触って、
俺「そこはいい」って言ったけど、そいつ「リラックス」って無視。
心の中で「こいつ、本気で狙ってる」って気づいた。
股間触られた瞬間、俺「何だよ、これ」って言ったら、
そいつ「けいじさん、俺好きなんです。仕事中も見てました」って告白みたいに。
俺「ふざけんな、俺上司だぞ」って言ったけど、手が動いて気持ちよくて言葉詰まる。
心の中で「抵抗しろよ、俺」って自分に言い聞かせたけど、体が動かない。
手コキ中、そいつ「けいじさん、先から汁出てますよ。興奮してるんですね」
俺「違う、疲れてるだけだ」って否定したけど、そいつ「正直になって」って指で先っちょ弄って、
俺「くっ」って声出ちゃった。
手の動き、根元握って上下、親指で割れ目撫でて、俺心の中で「テク上手すぎ」って思った。
出た後、そいつ「けいじさん、熱いですね」って自分の手に俺のを出して見て、
俺「見るなよ、恥ずかしい」って言ったら、
「かわいいです」
心の中で「かわいいって何だよ、俺45だぞ」ってムカついたけど、なんか興奮残ってる。
シャワー室入って、そいつが鍵かけて「ここなら安心」
俺「もう帰る」って言ったら、
「汗流さないと」って強引にシャワーかけて、俺の体に手伸ばして。
ボディソープで胸揉むみたいに洗って、
「けいじさん、筋肉ついてますね」
俺「自分でやる」って言ったけど、そいつ「いいんです」って下に手降りて、俺のモノまた握って
「まだ元気」
心の中で「さっき出したのに、なんで」って困惑。
手コキ再開で、泡でヌルヌル、そいつ膝ついて俺のモノ見つめながらしごいてくる。
俺「見んなよ」って言ったら、
「きれいですよ」
スピード変えて、速くしたり遅くしたり、俺「焦らすな」って言っちゃった。
そいつ「けいじさん、声かわいい」って笑って、心の中で「俺、女みたいに言ってる?」って恥ずかしくなった。
互いにしごき合ってる時、そいつのモノ、デカくて熱くて、俺「これ、硬いな」って呟いたら、
そいつ「けいじさんの手、気持ちいい」
俺心の中で「俺も男の触ってるなんて」って信じられないけど、手動かしてる。
そいつ「けいじさん、一緒にイキましょう」って言いながら、俺の玉弄って、
俺「ヤバい」
同時くらいに出て、俺の手にそいつの熱いのがかかって、シャワーで流したけど、匂いが残ってる気がした。
終わって着替え中、そいつ「けいじさん、また合トレしましょうね」
俺「考えとく」って曖昧に言ったけど、心の中で「絶対避けよう」って思ってた。
でも、家帰って風呂入ってる時、思い出してまた固くなっちゃって、自分でしごいちゃった。
マジでトラウマだけど、興奮もする。
みんな、こんなのどう思う? ノンケがゲイ部下に抜かれたら、どうする?
トレの合間に、そいつが「けいじさん、目標は何ですか? 体絞りたいんですか?」って聞いて、
俺「まあ、腹回り減らしたい」って答えたら、
「俺がプラン作りますよ」
心の中で「親切だけど、なんか下心?」って。
もう一つのマシンで、そいつがデモして「けいじさん、こう」って見せて、俺真似したら
「完璧です」って褒めて。
俺「君みたいにはいかないよ」って言ったら、
「けいじさん、ポテンシャルあります」
なんかモチベ上がったけど、後で思うと餌付けみたい。
ロッカーでの続き、そいつが俺のパンツ脱がせようとして「けいじさん、汗拭きましょう」ってタオルで拭きながら触ってきて、
俺「自分で」って言ったけど、そいつ「いいんです」
心の中で「エスカレートしてる」って。
手コキの最中、そいつ「けいじさん、息荒いですよ。感じてるんですね」
俺「感じてねえよ」って否定したけど、体が正直で、腰振っちゃう。
そいつ「正直でいいんです」って言いながら、指で輪っか作ってしごいて、俺心の中で「このテク、どこで覚えた」って思った。
シャワーで、そいつが俺の背中洗いながら「けいじさん、仕事で大変なのにジム来て偉いです」
俺「君もな」って言ったら、
「けいじさんのためなら」
心の中で「俺のため?」って引っかかった。
互いにイッた後、そいつ「けいじさん、俺のこと嫌いになりました?」って聞いて、
俺「嫌いじゃないけど、こんなのは」
そいつ「秘密にします」
心の中で「秘密にしても、俺の心が持たない」って。
ジム出る時、そいつ「けいじさん、明日仕事で会いましょう」って普通に言って、
俺「ああ」
けど、会社で顔見たらどうなるか、不安。

