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年下男子寮生に引き込まれて濃厚セックスした30代パート主婦の告白

こんな方にオススメ

  • 年下男性とのエロい体験に興味がある人
  • 職場や日常の場で起きた禁断の関係が好きな人

男子寮清掃員の禁断体験談:年下大学生との濃厚セックス詳細

普段この男子寮で清掃のパートやってるんだけど、学生のレンくんとは結構顔見知りで、いつも人懐っこく話しかけてくる子なんだよね。
21歳の大学3年生で、無邪気な笑顔で
「沙織さん、今日もお疲れ様!」
とか言ってきて、ゴミの分別を手伝ってくれたりする。

32歳の私から見たら可愛い弟みたいな感じで、別に変な気は起きてなかった。
でもあの日のことは今でも思い出すだけで体が熱くなる。
平日の昼過ぎ、ほとんどの学生が講義で出払ってて寮内は静かだった。

私はいつものように各部屋のゴミ回収して回ってて、レンくんの部屋の前でノックした。
風邪で休んでるって聞いてたから、ゴミ出せないかなと思って声かけたんだ。
「レンくん、ゴミ回収だけど大丈夫?」

ってドア越しに言ったら、中から弱々しい声で
「沙織さん、入ってきてよ…熱くて動けない」
って。
仕方なく鍵開いてたドア開けて入ったら、部屋は少し散らかっててベッドに横たわってるレンくんがこっち見てた。

普段の無邪気な目じゃなくて、なんか熱っぽくてじっと見つめてくる視線にドキッとした。
心臓が早くなった気がして、でも仕事だから
「ゴミ袋ここ置いとくね。熱あるならゆっくり休んで」

って言って近づいたら、いきなり手首掴まれて
「沙織さん、ちょっと座ってよ。話聞きたい」
って引き寄せられた。
びっくりして
「え、でも仕事中だし…」

って抵抗したんだけど、レンくんの熱い手が気持ちよくて、なんだか拒否しきれなかった。
ベッドの端に座らされて、レンくんが上半身起こしてきて
「沙織さん、いつも優しいよね。俺、熱でぼーっとしてるけど、沙織さんのこと前から気になってた」

って。
冗談かと思って
「バカ言わないでよ、11歳も年上だよ。私みたいなパートのおばさん相手に」
って笑おうとしたら、真剣な顔で
「年上だからいいんだよ。沙織さんの大人っぽいとこ、好き」

って。
そしたら急に顔近づけてきて、唇に軽くキスされた。
柔らかい感触に体がびくってなって、頭真っ白。

「レンくん、何してるの!ダメだよこんなの」
って押しのけようとしたけど、腕に力が入らなくて。
レンくんが
「沙織さんも感じてるでしょ?目が潤んでる」

って囁いて、もう一度キス。
今回は舌入れてきて、熱い息が混じって私もつい応じちゃった。
心の中で「こんなのいけないのに、でもレンくんの熱気が伝わって体が疼く」って思ってた。

キスが深くなって、レンくんの手が私の胸に触れてきた。
制服のブラウス越しに揉まれて、乳首が硬くなってるのがわかって恥ずかしい。
「あっ、待って…レンくん、そこ…」

って声出ちゃったけど、レンくんは
「沙織さんの胸、柔らかくて気持ちいい。もっと触らせて」
って言いながらボタン外し始めた。
私は
「いや、誰か来たらどうするの?仕事中なのに」

って言ったけど、体は正直で下半身が熱くなってた。
レンくんがブラウス開けてブラの上から舐めてきて、湿った感触に「あんっ」って喘ぎ声漏れちゃった。
レンくんも興奮してるみたいで、パジャマのズボンが膨らんでるの見て、私の心臓がドキドキ。

手で触ってみたら硬くて熱くて、
「レンくん、こんなに大きくなってる…」
ってつぶやいちゃった。
レンくんが
「沙織さんのせいだよ。触ってよ」

って言って、私の手を自分の股間に導いた。
ズボン越しに握ったら、ビクビク動いてて生々しい。
思わず
「熱い…レンくんのこれ、すごい」

って声に出てた。
そしたらレンくんが私のスカートに手入れてきて、パンツの上から触って
「沙織さん、濡れてるよ。俺のこと欲しがってる?」

って。
指でクリトリスをこすられて、体が震えて「あっ、んっ…そこ、気持ちいい…」って我慢できずに喘いじゃった。
心の中で「32歳の私が21歳の学生にこんなことされてるなんて、信じられない。でも止まらない」って葛藤してた。

レンくんがパンツをずらして直接指入れてきて、中をかき回されてクチュクチュ音が部屋に響く。
「沙織さんのここ、熱くて締まる。俺の指、感じてる?」
ってレンくんが息荒く聞いてきて、私は
「うん…レンくんの指、太くて…あっ、もっと」

って答えちゃった。
指が2本入ってGスポット押されて、腰が浮いちゃうくらい気持ちよくて「はあっ、んあっ!」って声出してた。
レンくんも
「沙織さん、可愛い声。俺も我慢できない」

って言って、自分のズボン脱ぎ始めた。
出てきたレンくんのあそこは若々しくて反り返ってて、思わず見入っちゃった。
レンくんが私をベッドに押し倒して、ブラを外して胸を直接舐め始めた。

舌が乳首を転がして、吸われて
「ああんっ、レンくん…強いよ」
って言ったら
「沙織さんの乳首、ピンクでエロい」

って。
体中が熱くなって、下半身が疼いてたまらなくて
「レンくん、早く…入れて」

って自分から言っちゃった。
レンくんが
「沙織さん、そんなこと言うんだ。じゃあ入れるよ」
って、コンドームつけて(部屋にあったんだよね、学生なのに)私の足開かせて、ゆっくり挿入してきた。

熱いのが入ってきて、きつくて「あっ、んんっ…レンくん、大きい…」って喘いだ。
レンくんが
「沙織さんのここ、俺のを締め付けてくる。気持ちいいよ」
って腰動かし始めた。

最初はゆっくりで、奥まで突かれて体がビクビク。「はあっ、あんっ!」って声が止まらなくて、レンくんも
「沙織さん、声大きい。もっと出して」
って言ってピストン速くした。

正常位で何度も突かれて、胸が揺れてレンくんの目が熱い。
汗が混じって体が滑る感じがエロくて、心の中で「こんなに激しいの久しぶり。レンくんの若さがすごい」って思ってた。
レンくんが
「沙織さん、俺の好き?もっと感じて」

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って言いながら、クリを指で刺激してきて、快楽が倍増。
「あっ、んあっ!レンくん、そこ…イキそう」
って叫んだら、レンくんが
「一緒にイこう」

ってさらに激しく腰振って。
体が震えて「あああんっ!」って絶頂きて、レンくんも
「沙織さん、俺も…うっ」

って中に出したみたい(コンドームだけど)。
余韻で息が荒くて、レンくんが上に乗ったまま
「沙織さん、最高だった」

ってキスしてきた。
私は
「レンくん…こんなの、秘密だよ」
って言ったけど、体は満足感でいっぱいだった。

でもそれで終わらなくて、レンくんがまだ硬いまま
「沙織さん、もう一回。体位変えよう」
って言って、私を四つん這いにさせた。

バックから入れてきて、尻を掴まれて突かれるの、奥深くまで来て
「あっ、深い…レンくん、激しいよ」
って喘いだ。
レンくんが
「沙織さんの尻、柔らかくてエロい。もっと突くよ」

って腰をパンパン鳴らして、心臓が早鐘みたい。
汗が滴って、部屋にエッチな音が響いて「んっ、はあっ、あんっ!」って声出しまくり。
レンくんの手が前から胸揉んできて、乳首つねられて快楽が爆発。

「レンくん、そこ…もっと、んあっ!」
って自分から腰振っちゃった。
レンくんも
「沙織さん、積極的。俺のあそこ、感じてる?」

って息切れながら聞いて、私は
「うん…レンくんの熱いのが、奥まで…イキそうまた」
って。
ピストンが速くなって、体が熱くて「あああっ!」って2回目の絶頂。

レンくんも
「沙織さん、締まる…俺もイク」
って尻に強く押し付けて果てた。
息を整えてる間、レンくんが後ろから抱きついてきて
「沙織さん、風邪なのに元気出たよ。ありがとう」

って。
なんか可愛くて、でも罪悪感が湧いて
「レンくん、こんな関係、続けちゃダメだよ。私、仕事だし…」

って言ったら、レンくんが
「でも沙織さんも感じてたよね?また来てよ」
って甘えた声で。
心の中で「確かに体が忘れられそうにない。レンくんの熱い視線と体、癖になりそう」って思ってた。

結局、服直して部屋出たけど、足がふわふわしてて仕事どころじゃなかった。
あの日のこと、思い出すだけで下半身が疼く。

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