大学時代のいつメン4人で宅飲み中、普段男友達枠のアミが豹変。キッチンで突然の抱きつきからフェラへ発展し、寝室で濃密な前戯と本番へ。リビングに他の2人が寝ているスリル満載の背徳体験。友人関係が変わる一夜の生々しい混乱と興奮を赤裸々に告白。
大学宅飲みで女友達と一線越え体験談の詳細
まじでどうしていいか分からんから吐き出させてくれ。大学時代のいつメン4人で宅飲みしてたんだけどさ、アミが絡んできてヤバいことになった。
俺ら男2女2でいつも通り、ビールとつまみ買って俺の部屋で飲む感じ。
普段アミはガハハ笑うタイプで完全に男友達枠だと思ってた。
酒のペース早いなと思ってたけど、今日に限ってビール一気飲みみたいにガンガン空けてくる。
トイレ立つ時もやたら近く通って肩ぶつかってくるし、後から思えばなんか変だった。
俺は翔って名前で、別にアミに下心とかなかったのに、なんでこんなことに。
他の2人も飲んでて、男の友達はいつも通りくだらない話で盛り上がる。
アミは「翔の部屋汚ぇよ」って笑いながら片付け手伝おうとするけど、酒臭い息近づいてくる。
俺は「いいよ、座ってろ」って言ったけど、心の中で「なんか今日アミ変だな」って思ってた。
女友達は途中で眠そうになってきて、みんなでゲームしたりしてたけど、だんだんペース落ちてきた。
俺はアミの視線がなんか熱い気がして、避けてたけど、ただのダチだと思ってたから気のせいかと思ってた。
混乱するわ。
普段はサバサバしてるのに、今日だけなんか違う。
酒のせいか?
深夜2時過ぎて、他の2人が限界きてカーペットで寝落ち。
男友達がいびきかき始めて、女友達もクッション抱えて寝息立ててる。
俺は「しゃーないな」ってテーブル片付けにキッチン行った。
グラスと皿洗い始めて、水出してジャブジャブやってたら、背後からスッと気配。
振り向く間もなくアミに抱きつかれて、背中に柔らかい感触当たる。
「おい、何してんだよ」って小声で言ったら、
「手伝うー」って普段通りの声。
でも抱きついたまま離れない。
俺は「寝てろよ、他の奴らみたいに」って言ったけど、心臓バクバク。
リビングすぐそこに2人寝てるのに、こんなんヤバいだろ。
アミは「酔ってないよ」って耳元で囁いて、俺の腰に手回してくる。
振り向くと、目がトローンとしてて普段のアミじゃねえ。
俺は「酔ってんだろ、離せよ」って言ったけど、無理やりシンクに押し付けられて、立ったままズボン下ろされる。
「ちょっと待て、アミ」って焦ったけど、アミはしゃがみ込んで、俺のやつ咥え始める。
マジで声出せない状況。
リビングからいびき聞こえてくるし、いつ起きてくるか分かんねえ。
俺は「声出せないだろ、止めて」って小声で言ったけど、アミは構わず舌使ってきて、ジュポジュポ音立てる。
普段サバサバしてる女友達がこんなエロいことすんのかよ、衝撃。
シンクの冷たさが背中に当たって、水しぶきが飛ぶ中、アミの息遣いが熱い。
見下ろすと、アミの目が上目遣いで俺見てて、艶かしい表情。
俺のやつを深く咥えて、喉まで入れてくる。
俺は手でアミの頭抑えちゃって、でも「見つかったら終わる」って背徳感で興奮MAX。
アミの舌が絡みついて、唾液でベトベト。
俺は「んっ…アミ、ヤバい」って声殺してたけど、アミは「ふふ」って笑いながら加速。
リビングの寝息が聞こえるたび、ドキドキしてたまんねえ。
キッチンの照明がアミの顔照らして、普段のガハハ顔じゃなく、めちゃくちゃエロい。
俺の先端をチロチロ舐め回して、根本までストローク。
俺は腰引こうとしたけど、アミの手が尻掴んで引き寄せる。
「おい、止めてくれ」って言ったけど、本気じゃなかったかも。
アミの口内が温かくて、吸引されて頭真っ白。
いびきが一瞬止まった気がして、凍りついたけど続いてる。
俺は「アミ、もっと…」ってつい言っちゃって、アミは目を細めて応じる。
舌の裏側使って擦ってくる感じ、ヤバいくらい気持ちいい。
シンクに手ついて耐えてるけど、膝ガクガク。
見つかるかもってスリルが、余計に興奮させる。
アミの髪が揺れて、息が荒い。
俺のやつがビクビク反応して、アミは喉奥で締め付けてくる。
マジでこんなアミ知らなかった。
普段の飲み会で想像もつかねえ。
リビングの2人が寝返り打つ音聞こえて、俺は「待て、聞こえる」って言ったけど、アミは止まらずに続ける。
唾液が垂れて床に落ちる音さえエロい。
俺は我慢できなくて、アミの口内に…いや、まだだ。
キッチンじゃ流石にヤバいと思って、アミを引き剥がした。
「寝室行こう」って小声で言って、半ば強引に引っ張る。
アミはニヤニヤしながらついてくる。
リビング通り抜ける時、2人が爆睡してるの確認して、心臓爆発しそう。
寝室入ってドア閉めた瞬間、俺の理性飛んだ。
押し倒すようにアミをベッドに。
俺の方からキスして、服脱がせ始める。
アミは「本気なの?」って息荒く聞いてくる。
俺は「ここまでされてやめられるわけないだろ」って言って、ブラウス剥ぎ取る。
普段見ない下着、黒いレースのやつで、胸の形がくっきり。
触ると柔らかくて、アミが「んっ…」って甘い声出す。
普段のキャラじゃねえ、こんな喘ぎ。
俺は胸揉みながら、乳首に指で触れる。
アミは「翔、優しく…あっ」って体よじる。
友人としての遠慮がどんどん剥がれていく。
俺は「アミ、こんな体してたのか」って心の中で思って、下半身に手伸ばす。
パンツ越しに湿ってるの分かって、興奮。
指で撫でると、アミが「はぁ…ん」って声漏らす。
俺はパンツ脱がせて、直に触る。
濡れてて、指入れたらアミが「んあっ!」って腰浮かす。
普段サバサバしてるのに、こんな反応すんのかよ。
俺はクリトリス弄りながら、胸に口つけて舐める。
アミは「翔のせいだよ…あっ、そこで」って喘ぎ混じりに言う。
俺の指が中掻き回すと、クチュクチュ音して、アミの体がビクビク。
壁の向こうに2人いるの忘れそうだけど、頭よぎって余計エロい。
俺はアミの首筋キスして、「前から意識してた?」って聞いた。
アミは「バカ…んっ、言わせんなよ」って言いながら、俺の首に腕回してくる。
指2本入れて、Gスポット探す感じで動かす。
アミが「はぁはぁ…翔、気持ちいい」って甘える声、たまんねえ。
俺のやつがまた硬くなって、アミの手が触れてくる。
「翔のも…」って言いながら、シゴいてくる。
互いに触り合って、息が上がる。
俺はアミの耳元で「もっと声出せ」って言ったけど、アミは「バカ、聞こえるだろ…あんっ」って。
理性飛んで、俺はアミの脚広げて、クンニ始める。
舌で舐め回すと、アミが枕噛んで「んんっ!」って耐える。
味が甘酸っぱくて、夢中で吸う。
アミの腰が浮いて、俺の頭押さえてくる。
「翔、ダメ…イッちゃう」って小声で言うけど、俺は止まらずに続ける。
指と舌のコンボで、アミが体震わせてイッたみたい。
息が荒くて、俺を見上げる目がトロトロ。
そっから本番。
俺はアミの上に乗って、挿入。
長年の友人だった相手と繋がっちゃった、後戻りできない感覚。
俺のやつがアミの中に入って、熱くて締まる。
「アミ、きつい…」って俺が言うと、アミは「翔の…大きい…あっ」って喘ぐ。
正常位でゆっくり動かす。
アミの胸が揺れて、表情が歪む。
俺は腰振りながら、「実は前から意識してたんだろ」って聞いた。
アミは「んっ…バカ、翔こそ…はぁ」って本音ぽい。
壁の向こうに2人いるの頭よぎるけど、それで興奮。
声を殺しながら激しく。
体位変えてバックに。
アミのお尻突き出させて、後ろから入れる。
深く入って、アミが「んあっ!奥…」って声漏らす。
俺は尻掴んでピストン。
アミの背中が汗で光って、髪が乱れる。
リビングのいびきが聞こえる中、俺たちはギリギリでやってる。
「ダチの顔じゃねえじゃん」って俺が言うと、アミは「翔のせいだろ…あんっ」って振り返って睨むような目。
でもエロい。
バックで突きまくって、アミの腰が砕けそう。
俺は髪引っ張って、耳元で「もっと感じろ」って。
喘ぎが「はっ…んっ…翔、激しい」って混じって、興奮爆発。
次に騎乗位に変えて、アミが上に乗る。
アミが自分で腰振って、俺のやつを飲み込む。
胸が揺れて、見上げるアミの顔がめちゃくちゃ艶かしい。
「翔、気持ちいい…あっ」って言いながら、グラインド。
俺は下から突き上げて、アミのクリ触る。
アミが「んんっ!イく…」って体反らして、俺も限界近づく。
お互いの奥底の本音が、喘ぎ混じりで出てくる。
「前から好きだったかも」ってアミが言うと、俺は「俺も…」って。
激しく求め合って、声を殺しつつ果てる瞬間まで。
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