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真面目な風紀委員長の大樹に裏垢がバレた

こんな方にオススメ

  • 学校を舞台にした背徳的なエロ体験が好きな人

旧校舎露出撮影バレから始まる女子高生の背徳セックス体験!詳細な一部始終

放課後、旧校舎の女子トイレにこっそり入った。
もう誰も来ないはずの場所だけど、心臓がバクバクしてた。
裏アカで投稿する写真撮るためだよ。

制服のブラウスのボタン外して、ブラずらして胸出して、スマホ構えてた。
シャッター音が響いて、数枚撮った瞬間、ドアがガチャッと開いた。
え、鍵かけてたはずなのに…。

マスターキーか何かで開けられたみたい。
そこに立ってたの、学年の風紀委員長の大樹。
真面目で有名なヤツ。

スマホの画面に私の胸のアップが映ってて、はだけた姿丸見え。
パニックになった。
「何してるんだ。お前、こんなところで…スマホ出せ。職員室行くぞ」って、冷たい声で言われた。

頭真っ白。
親にバレたら終わり、推薦も飛ぶかも、退学だってあり得る。
泣きそうになって、「お願い、なんでもするから見逃して! 誰にも言わないで!」って大樹の腕にすがりついた。

必死だったよ、声震えてた。
大樹は無言で私の胸見てた。
そしたらゆっくりドア閉めて、内側から鍵かけた。

「なんでもするんだな?」って、普段の声より低くてなんか怖い。
「風紀の乱れは正さないと。他に隠してるものないか、身体検査する」って言いながら、制服に手かけてきた。
え、何? って思ったけど、拒否できなくて。

ブラウス完全に脱がされて、胸むき出し。
ブラも取られて、大樹のスマホでパシャパシャ撮られた。
「これで弱み握ったぞ。いつもこんなだらしない姿ネットに晒してんのか?」って蔑むように言われて、冷たい指で乳首つままれた。

「あっ…」声出ちゃった。
恥ずかしくて死にそうだけど、なんか変な興奮もあって。
「ここ硬くなってるぞ。感じてんのか?」って大樹が言って、指で転がすようにいじってくる。

普段女子に近づかない堅物がこんなことするなんて、信じられなくて。
でもそのギャップで体熱くなってきて。
「やめて…お願い」って言ったけど、「黙れ。検査だ」って。

指先が冷たくて、ビリビリする感覚。
乳首立っちゃって、恥ずかしいのに体が反応しちゃう。
「お前、こんなところで興奮してんのか。頭おかしい」って言われながら、つねられたり弾かれたり。

視線が胸に突き刺さるみたいで、屈辱的だったけど、下半身がジンジンしてきて我慢できなくて。
「んっ…はあ」息が漏れた。
それから「上だけじゃねえだろ」って、手がスカートの中に伸びてきた。

ショーツの上から触られて、「濡れてるじゃねえか。露出でこんなになるのかよ」って。
発見されて、顔真っ赤。
「違う、怖いだけ…」って言い訳したけど、大樹は「嘘つくな」ってショーツ膝まで下ろした。

冷たい便座に押し付けられて、指が直接秘部に。
「あっ、待って!」って抵抗したけど、力強くて。
指が入ってきて、クチュクチュ動かす。

「声出すなよ。誰か来たらおしまいだぞ」って脅されて、必死に口押さえた。
廊下から足音聞こえるかもって恐怖で、でも指の動きが執拗で、快感が勝っちゃう。
「んんっ…くっ」腰がビクビク跳ねて、大樹の手で押さえつけられる。

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「お前、感じまくってるな。こんなところで」って冷たく言われて、指増やされて奥までかき回される。
グチュグチュ音が響いて、恥ずかしいのに止まらない。
「はあ…あっ、委員長、だめ…」心の中で叫んでたけど、声殺すのに必死。

体が熱くなって、頭おかしくなりそう。
スリルが興奮煽って、普段の自分じゃなかった。
大樹の目が変わってきて、「特別指導はこれからだ」ってベルト外してズボン下ろした。

いきなり挿入されて、「あぁっ!」痛みと驚きで声出ちゃった。
「我慢しろ。お前がなんでもするって言ったんだろ」って。
有無を言わさず奥まで突かれて、堅物っぽいのに荒々しい。

狭い個室で壁にぶつかる音、制服擦れる音、二人の息が混じって。
「委員長、痛い…でも、んっ」快感が痛みに勝ってきて。
「声出ちゃう…っ」

「黙れ。指導だ」って。
便座に座らされて対面で、密着して動かれる。
熱くて、奥がずんずん。

「あっ、あんっ…はあ」喘ぎ抑えきれなくて、手で口塞ぐ。
体位変わって壁に手つかせられて後ろから。
「ここ狭いな。でもお前、締まってる」って大樹の声。

腰掴まれて激しく突かれて、水音と肉音がエコー。
「んんっ…委員長、もっと…いや、だめ」矛盾した感情で頭ぐちゃぐちゃ。
絶頂近づいて、「中にしないで…お願い!」って懇願したけど、「指導だからな」って無視されて、中に熱いのがドクドク。

体震えて、快感の波に飲まれた。
事後、大樹は息整えて制服直して、いつもの無表情に戻った。
「今日のことは誰にも言うな。また指導が必要なら呼ぶ」って、私の写真チラつかせて出て行った。

一人残されて、腰抜けて立てなくて。
汚れた太ももと制服、トイレットペーパーで拭くけどベタベタ。
絶望感で泣きそうだけど、体に刻まれた快感が忘れられなくて、またスリル味わいたくなるかも…って予感が怖い。

待って、さっきの続き。
導入から振り返ると、旧校舎のトイレに入った時、冷たいタイルの感触が足に伝わってきて、放課後の部活の声が遠くから聞こえてた。
あのスリルが、裏アカの写真撮る興奮を倍増させてたんだよね。

ブラウスボタン外す時、手が震えて、鏡に映る自分の姿見て「これでいいね増えるかな」って思ってた。
シャッター押した瞬間、ドア開いて大樹入ってきた。
「おい、何だこれ」って目が鋭くて。

スマホ奪われそうになって、「待って! 消すから、見ないで!」って叫んだ。
「消す? もう遅い。風紀違反だ」って。
懇願の時、「なんでもする、ほんとに! 親に知られたら生きていけない…」って涙目で言った。

大樹の表情が少し変わって、ドア閉めた瞬間、心臓止まりそうだった。
身体検査の時、「脱げ」って命令されて、ブラウス脱いだら胸がプルンって揺れて、大樹の視線感じて体熱くなった。
「綺麗だな…いや、だらしない」って呟いて、スマホで撮る。

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