夏のサークル合宿で、憧れの先輩のオナニーシーンを覗き見て興奮しちゃった私。発覚して密室で理性溶け、汗だくの生々しい行為に溺れる。ピュアな過去とドロドロの今が交錯する、背徳感たっぷりの熱い夜の記憶。
覗きがきっかけの生々しい一部始終
あの夏のサークル合宿の夜の事、まだ思い出すだけで体が熱くなる。
貸し切りのペンションで、1階の広間でみんな飲みまくって大騒ぎしてた。
ビールとかチューハイとかガンガン回って、誰かが王様ゲームとか言い出して笑い声が響きまくってたよ。
俺…いや、私、結衣だけど、ちょっと酔ってて頭がふわふわしてた。
憧れてた智也先輩が結構飲んで、顔赤くして「俺もう限界」って言って先に2階の男子部屋に上がっちゃったんだよね。
私、なんか心配になって、みんなに気づかれないようにそっと広間抜け出して階段上がった。
夏の夜でムワッとした空気が体にまとわりついて、足音を忍ばせながら2階の廊下歩いてた。
心臓がドキドキして、アルコールのせいか判断がおかしくなってたかも。
男子部屋のドアが少し開いてて、中からかすかな明かりが見えた。
寝てるかなと思って、そっと覗き込んだんだ。
そしたら…先輩、ベッドに座ってスマホ持って、ズボン下げて一人でやってた。
息が荒くて、スマホの画面から女の声みたいなのが漏れてきて。
普段の爽やかな先輩のイメージがぶっ壊れるみたいで、目が離せなくなっちゃった。
心臓がバクバク鳴って、下半身がジンジン熱くなってきて。「え、何これ…」って頭の中で呟きながら、ドアの隙間に体押し付けて見てた。
先輩の手の動きが速くなって、顔が歪んでるの見て、ショックじゃなくて興奮が勝っちゃったんだよね。
自分の息も荒くなってきて、太ももが震えてた。
見てるうちに、スマホの音がはっきり聞こえてきて、女の喘ぎ声みたいなの。
AV見ながらやってるんだって分かって、ますます釘付け。
普段みんなに優しい先輩が、こんな下品な事してるなんて…それが逆にたまらなくて、体が熱くなって下着が湿っちゃうの感じた。
「先輩、こんな顔するんだ…」って思いながら、手を自分のスカートの下に無意識に伸ばしそうになって、慌てて止めた。
ドアの隙間から見える先輩のあそこが、スマホの光で影になって動いてて、吐息が漏れてくる。
興奮しすぎて、足がガクガクしてたよ。
もう少し見ていたくて、息を殺してたんだけど、ふと体が動いて床板がミシッて鳴っちゃった。
先輩の動きがピタッと止まって、こっち見て「…誰?」って声。
目が合っちゃって、血の気が引いた。
「結衣ちゃん…?」って低く震えた声で言われて、逃げなきゃなのに足が動かない。
ドア開けて中入っちゃったんだ。
心臓が喉から出そうで、「ご、ごめんなさい…」って小声で言ったけど、先輩の顔が赤くて、ズボン半分下げたままベッドに座ってる。
部屋の中、暑くて扇風機が首振ってる音だけ。
ドア閉めて鍵かけた瞬間、後悔したけど、もう引き返せない。
「そこで…何してたの?」って先輩が聞いてきて、私は顔熱くなって「先輩が上がったから心配で…そしたらドア開いてて…」って言い訳みたいに呟いた。
先輩の目がなんか変わって、「見てたんだ…俺の事」って。
恥ずかしそうだけど、どこか興奮した感じ。
「ごめん、でも…私、止まらなくて」って正直に言っちゃった。
下半身の熱さが隠せなくて、太もも締めてた。
先輩がベッドから立ち上がって、ズボン直さずに近づいてきて、「結衣ちゃんも…興奮した?」って耳元で囁いてきた。
息がかかって体がビクッてなって、「うん…先輩の姿見て、変になっちゃった」って認めた。
そしたら先輩の手が私の腕掴んで、「俺、結構ヤバい奴だから」って言って、唇寄せてきた。
キスされて、舌が入ってきて頭真っ白。
暑い部屋で汗が滲んで、キスしながら先輩の体に押し付けられて、下半身の固いのが当たって興奮MAX。
下の階からまだ笑い声聞こえてきて、「バレたらヤバいよ」って私が言ったら、先輩が「声出さないようにすればいい」って笑って、私の胸触ってきた。
ブラの上から揉まれて、「あっ…」って声出ちゃって、先輩が口塞いできた。
キスしながら服脱がされて、肌がベタベタくっついて。
高校の時の事、ふと思い出してた。
あの頃、片思いの男子を遠くから見てるだけでドキドキして、夜に一人で想像するくらいだったのに。
今は先輩の卑猥な姿見て、こんなに濡れちゃってる自分が信じられなくて。
「私、変わっちゃった…」って心の中で思って、でも止まらない。
先輩が私のスカート捲って、下着に手入れてきて、「結衣ちゃん、びしょびしょじゃん」って囁いてきた。
指が中に入ってきて、「んっ…あっ」って声抑えられなくて、先輩の肩噛んで我慢した。
高校の教室の窓からグラウンド見てる自分と、今の自分が重なって、「あの時は目が合うだけで嬉しかったのに、今はこんな…」って自己嫌悪。
でも指の動きが気持ち良すぎて、腰が勝手に動いちゃう。
「先輩、もっと…」って自分から言っちゃって、先輩が笑って「欲張りだな」って。
指増やされて、クチュクチュ音がして、恥ずかしいのに興奮する。
回想が止まらなくて、高校の時、部活終わりの男子の汗の匂い想像して一人で触った事思い出した。
あれはピュアだったのに、今は先輩の指でイキそうになってる。
「汚い私…」って思って涙出そうになったけど、快感が勝っちゃう。
先輩が指抜いて、自分のズボン下げて、「結衣ちゃんのせいでこんなに」って見せてきた。
太くて熱くて、触ったらビクビク動いて。
「これ、入れて」って私が言っちゃって、先輩が「本当に?」って確認してきたけど、頷いたらベッドに押し倒された。
下の喧騒がまだ続いてて、ベッドの軋む音が怖いくらい。
ゴムとかなくて生で入ってきて、「あぁっ…痛い」って声出ちゃったけど、先輩が口塞いでゆっくり動いてきた。
痛みが快感に変わって、「んんっ…いい」って喘ぎ声漏れちゃう。
汗で体が滑って、密着して熱い。
先輩の息が荒くて、「結衣ちゃんの中、熱いよ」って言われて、興奮して腰振っちゃった。
高校のピュアな思い出がどんどん汚れていく感じで、「もうあの自分に戻れない」って思いながら、でもそれがたまらない。
動きが激しくなって、先輩が「イキそう」って言って、私も「私も…あっあっ」って声抑えきれなくて、手で口押さえた。
体がビクビク震えて、イッちゃった。
先輩も中に出して、熱いのが感じられてドキドキ。
事後、ベッドに横たわって息整えてたけど、下の声が聞こえて現実に戻った。
「みんなにバレないかな」って心配になって、先輩が「大丈夫だよ」って言ったけど、なんか冷たく感じた。
でもそれで終わりじゃなくて、先輩がまたキスしてきて、「もう一回」って。
体がまだ熱くて、拒否できなくてまた始まっちゃった。
今回は69みたいになって、先輩のあそこを口に含んで、舐めながら自分のを舐められて。
「んぐっ…おいしい」って思っちゃって、喉奥まで入れてむせそう。
高校の時、そんな事想像もしなかったのに、今はこんなに積極的で自分嫌いだけど、興奮止まらない。
先輩の舌がクリトリス舐めて、指も入れてきて、「あぁん…イッちゃう」ってまたイキそう。
回想がフラッシュバックして、教室で男子の姿見て胸キュンしてた自分が、今は先輩のモノ咥えながら潮吹きしそうになってる。
「私、こんなに淫乱だったの?」って自問自答しながら、でも体が求めちゃう。
先輩が「結衣ちゃん、上手いよ」って褒めてきて、嬉しくて頑張っちゃった。
口の中でビクビクして、出されそうになって飲み込んだ。
苦くて、でも興奮した。
体位変えて、騎乗位で私が上になって動いた。
汗が滴って、先輩の胸に落ちて。
腰振るたびクチュクチュ音して、「あっあっ…先輩の、奥まで」って声出ちゃう。
下の階の声が遠く聞こえて、スリルで余計感じる。
「バレたら終わりなのに」って思いながら、速く動いてイキまくった。
先輩も下から突き上げてきて、「結衣ちゃんの締まり、最高」って。
体が溶けそうで、頭真っ白。
過去の自分と比べて、「あのピュアな恋心はどこ行ったの」って心の中で叫びながら、でもこの快楽が全てを上回っちゃう。
自己嫌悪と興奮のループで、涙出てきたけど止まらない。
先輩の手が胸揉んで、乳首つねられて「ひゃんっ」って悲鳴みたいに出ちゃった。
扇風機の風が汗冷やして、寒気みたいなの感じたけど、体は熱いまま。
また正常位に戻って、先輩が激しく突いてきて、「もうイキそう…中に出すよ」って。
「うん、来て」って自分から言っちゃって、熱いのがまた注がれて体震えた。
イッた後、抱き合ったまま息してたけど、虚無感が襲ってきた。
「これで私、変わっちゃった」って。
部屋の空気が重くて、先輩が服着ながら「内緒な」って言ってきた。
頷いたけど、心の中複雑。
高校の思い出が汚されたみたいで、でもそれが病みつきになりそう。
まだ体が疼いてて、もっとしたくなっちゃう自分が怖い。
発覚した時、ドアの隙間で目合った瞬間、ほんとにヤバかった。
「結衣ちゃん、何してんの?」って先輩の声が低くて、震えてた。
「ごめん…見てた」って認めたら、先輩がベッドから起き上がって、「入ってきて」って。
部屋入って鍵かけたら、完全に密室。
ズボン下げた先輩と向き合って、気まずい沈黙。
「俺の事、見て興奮した?」って聞かれて、頷いちゃった。
そこから会話がエスカレート。
「俺、AV見ながら抜いてたんだ。結衣ちゃんみたいな可愛い子に見られて、余計硬くなっちゃった」って先輩が言って、私の体触ってきた。
「私も…濡れちゃった」って告白したら、先輩の目がギラギラ。
「じゃあ、続きやろうか」って。
キスされて、ベッドに倒されて、服脱がされた。
肌が触れ合って、汗の匂いが混じってエロい。
前戯で先輩の指が中掻き回して、「クチュクチュ音してるよ、結衣ちゃんのここ」って。
恥ずかしくて「やだ…見ないで」って言ったけど、先輩が「可愛い」って舐めてきた。
舌の感触が気持ち良すぎて、「あんっ…そこ、いい」って声出ちゃう。
高校の時、想像だけだったのに、今は本物の快感に溺れてる。
「私、こんな事する子じゃなかったのに」って思いながら、でも腰浮いちゃう。
先輩が自分ののを私の口に押し付けて、「舐めて」って。
躊躇ったけど、咥えたら熱くて、味がして興奮。
喉まで入れて、「んぐぐっ」ってむせて、先輩が「上手」って。
口でイカせそうになって、出されたの飲んじゃった。
苦いけど、興奮した。
本番で入ってきた時、痛くて「ゆっくり…」って言ったら、先輩が「結衣ちゃんの初めて?」って聞いてきた。
「ううん、でも久しぶり」って。
動き出して、だんだん良くなって、「あっあっ…もっと」って自分から。
ベッド軋んで、下に聞こえそうでハラハラ。
「声我慢して」って先輩が口塞いで、激しく突いてきた。
体が跳ねて、イキそう。
「イッちゃう…あぁんっ」って抑えきれなくて、ビクビク。
事後、少し休んでまた始まって、今度は後ろから。
「この体位好き?」って先輩が聞いて、「うん…奥まで来る」って。
尻叩かれて「ひゃっ」って、痛いのに感じちゃう。
過去のピュアな自分を思い浮かべて、「あの頃の私が見たらどう思うかな」って自嘲しながら、でも快楽に負ける。
またイッて、先輩も「出すよ」って中に出して。
熱くて、満足感と罪悪感が混じった。
体離して、息整えてたけど、扇風機の音が虚しい。
先輩が「またやろうな」って言って、なんか冷たく感じたけど、頷いちゃった。
あの覗き見から全てが変わった。
普段の先輩の爽やかさが、夜の顔とギャップで頭おかしくなる。
高校の回想が止まらなくて、あの窓辺の自分と今の自分が対比されて、自己嫌悪MAX。
「ピュアだったのに、こんなメスみたいになって」って思いながら、でも体は正直でまた濡れちゃう。
部屋で向き合った時、「結衣ちゃんの目、欲しがってる」って先輩が言って、抱き寄せられた。
キスが深くなって、舌絡めて唾液の味。
胸触られてブラ外されて、乳首吸われて「んあっ…感じる」って。
高校の時、胸触られる想像だけで興奮してたのに、今は本物で頭飛ぶ。
指で弄られて、「ここ、洪水だよ」って先輩。
指2本入れてかき回されて、グチュグチュ音が恥ずかしい。
「やだ…音」って言ったら、「エロいよ」って速くされて潮吹きしちゃった。
びしょびしょになって、「ごめん…汚しちゃった」って泣きそう。
先輩が「可愛い」って舐めてきれいにしてくれた。
自分のターンで、先輩のあそこ触って、「大きい…」って。
手でしごいて、口で咥えて舌回して。
「結衣ちゃんの口、温かい」って先輩が喘いで、頭押さえて喉まで。
涙出たけど、興奮して頑張った。
出されそうになって、口から溢れて胸にかかった。
熱くて、匂いが強くてドキドキ。
挿入で、正常位でゆっくり入って、「きついよ、結衣ちゃん」って。
痛みが快感に変わって、腰振って「もっと速く…あっ」って。
ベッドのスプリングがミシミシ鳴って、下の声が気になる。
「興奮するだろ」って先輩が笑って激しく。
体がぶつかる音と、喘ぎ声が混じって頭おかしくなる。
体位変えて、バックで尻上げて入られて、「この角度、奥当たる」って。
髪掴まれて引かれて、「あんっ…痛いのにいい」って。
高校の思い出がフラッシュして、「あの男子にこんな事されたら」って想像して余計感じちゃう。
イキそうになって、「先輩、一緒に」って言ったら、速く突いて中に出された。
体が痙攣して、崩れ落ちた。
休憩して、また騎乗位で私が動いて。
胸揺らして腰回して、「先輩の形、感じる」って。
汗が飛んで、先輩の手がクリ触ってきて、「あぁっ…イク」ってまたイッちゃった。
先輩も下から突き上げて、「結衣ちゃんの中、最高」って出してきた。
事後の賢者タイムで、扇風機の風が体冷やして、現実感。
下の宴会がまだ続いてて、コントラストが変。
「これ、秘密だよ」って先輩が言って、頷いたけど、心に虚無。
ピュアな自分は死んだって自覚して、でもこの快楽を知っちゃった自分が怖い。
体がまだ疼いて、もっとしたくなる。
あの夜の続きみたいに、体が覚えちゃってる。
先輩と密室で、理性溶けて獣みたいに求め合った。
汗の匂いと、古いベッドの臭いが混じって、息苦しい部屋。
口塞ぎ合って声抑えながら、粘膜の熱さが頭を狂わせる。
「結衣ちゃんのここ、締まる」って先輩が囁いて、ピストン激しく。
「んっ…あっ…もっと深く」って私が言っちゃって、痛いくらい突かれて絶頂。
頭真っ白になって、ただのメスみたいに喘ぐ。
汗で肌がベタついて、離れてもまたくっついて。
匂いが濃くなって、吐息が熱い。
「こんな汚い私でいいの?」って聞いたら、先輩が「それがいい」って。
歪んだ感情が快感を増幅して、繰り返しイキまくる。
綺麗事なしの、ただの交尾。
痛覚と快楽が混じって、虚無感と背徳で締めくくられるはずだったけど、まだ体が求めている。
貸し切りのペンションで、1階の広間でみんな飲みまくって大騒ぎしてた。
ビールとかチューハイとかガンガン回って、誰かが王様ゲームとか言い出して笑い声が響きまくってたよ。
俺…いや、私、結衣だけど、ちょっと酔ってて頭がふわふわしてた。
憧れてた智也先輩が結構飲んで、顔赤くして「俺もう限界」って言って先に2階の男子部屋に上がっちゃったんだよね。
私、なんか心配になって、みんなに気づかれないようにそっと広間抜け出して階段上がった。
夏の夜でムワッとした空気が体にまとわりついて、足音を忍ばせながら2階の廊下歩いてた。
心臓がドキドキして、アルコールのせいか判断がおかしくなってたかも。
男子部屋のドアが少し開いてて、中からかすかな明かりが見えた。
寝てるかなと思って、そっと覗き込んだんだ。
そしたら…先輩、ベッドに座ってスマホ持って、ズボン下げて一人でやってた。
息が荒くて、スマホの画面から女の声みたいなのが漏れてきて。
普段の爽やかな先輩のイメージがぶっ壊れるみたいで、目が離せなくなっちゃった。
心臓がバクバク鳴って、下半身がジンジン熱くなってきて。「え、何これ…」って頭の中で呟きながら、ドアの隙間に体押し付けて見てた。
先輩の手の動きが速くなって、顔が歪んでるの見て、ショックじゃなくて興奮が勝っちゃったんだよね。
自分の息も荒くなってきて、太ももが震えてた。
見てるうちに、スマホの音がはっきり聞こえてきて、女の喘ぎ声みたいなの。
AV見ながらやってるんだって分かって、ますます釘付け。
普段みんなに優しい先輩が、こんな下品な事してるなんて…それが逆にたまらなくて、体が熱くなって下着が湿っちゃうの感じた。
「先輩、こんな顔するんだ…」って思いながら、手を自分のスカートの下に無意識に伸ばしそうになって、慌てて止めた。
ドアの隙間から見える先輩のあそこが、スマホの光で影になって動いてて、吐息が漏れてくる。
興奮しすぎて、足がガクガクしてたよ。
もう少し見ていたくて、息を殺してたんだけど、ふと体が動いて床板がミシッて鳴っちゃった。
先輩の動きがピタッと止まって、こっち見て「…誰?」って声。
目が合っちゃって、血の気が引いた。
「結衣ちゃん…?」って低く震えた声で言われて、逃げなきゃなのに足が動かない。
ドア開けて中入っちゃったんだ。
心臓が喉から出そうで、「ご、ごめんなさい…」って小声で言ったけど、先輩の顔が赤くて、ズボン半分下げたままベッドに座ってる。
部屋の中、暑くて扇風機が首振ってる音だけ。
ドア閉めて鍵かけた瞬間、後悔したけど、もう引き返せない。
「そこで…何してたの?」って先輩が聞いてきて、私は顔熱くなって「先輩が上がったから心配で…そしたらドア開いてて…」って言い訳みたいに呟いた。
先輩の目がなんか変わって、「見てたんだ…俺の事」って。
恥ずかしそうだけど、どこか興奮した感じ。
「ごめん、でも…私、止まらなくて」って正直に言っちゃった。
下半身の熱さが隠せなくて、太もも締めてた。
先輩がベッドから立ち上がって、ズボン直さずに近づいてきて、「結衣ちゃんも…興奮した?」って耳元で囁いてきた。
息がかかって体がビクッてなって、「うん…先輩の姿見て、変になっちゃった」って認めた。
そしたら先輩の手が私の腕掴んで、「俺、結構ヤバい奴だから」って言って、唇寄せてきた。
キスされて、舌が入ってきて頭真っ白。
暑い部屋で汗が滲んで、キスしながら先輩の体に押し付けられて、下半身の固いのが当たって興奮MAX。
下の階からまだ笑い声聞こえてきて、「バレたらヤバいよ」って私が言ったら、先輩が「声出さないようにすればいい」って笑って、私の胸触ってきた。
ブラの上から揉まれて、「あっ…」って声出ちゃって、先輩が口塞いできた。
キスしながら服脱がされて、肌がベタベタくっついて。
高校の時の事、ふと思い出してた。
あの頃、片思いの男子を遠くから見てるだけでドキドキして、夜に一人で想像するくらいだったのに。
今は先輩の卑猥な姿見て、こんなに濡れちゃってる自分が信じられなくて。
「私、変わっちゃった…」って心の中で思って、でも止まらない。
先輩が私のスカート捲って、下着に手入れてきて、「結衣ちゃん、びしょびしょじゃん」って囁いてきた。
指が中に入ってきて、「んっ…あっ」って声抑えられなくて、先輩の肩噛んで我慢した。
高校の教室の窓からグラウンド見てる自分と、今の自分が重なって、「あの時は目が合うだけで嬉しかったのに、今はこんな…」って自己嫌悪。
でも指の動きが気持ち良すぎて、腰が勝手に動いちゃう。
「先輩、もっと…」って自分から言っちゃって、先輩が笑って「欲張りだな」って。
指増やされて、クチュクチュ音がして、恥ずかしいのに興奮する。
回想が止まらなくて、高校の時、部活終わりの男子の汗の匂い想像して一人で触った事思い出した。
あれはピュアだったのに、今は先輩の指でイキそうになってる。
「汚い私…」って思って涙出そうになったけど、快感が勝っちゃう。
先輩が指抜いて、自分のズボン下げて、「結衣ちゃんのせいでこんなに」って見せてきた。
太くて熱くて、触ったらビクビク動いて。
「これ、入れて」って私が言っちゃって、先輩が「本当に?」って確認してきたけど、頷いたらベッドに押し倒された。
下の喧騒がまだ続いてて、ベッドの軋む音が怖いくらい。
ゴムとかなくて生で入ってきて、「あぁっ…痛い」って声出ちゃったけど、先輩が口塞いでゆっくり動いてきた。
痛みが快感に変わって、「んんっ…いい」って喘ぎ声漏れちゃう。
汗で体が滑って、密着して熱い。
先輩の息が荒くて、「結衣ちゃんの中、熱いよ」って言われて、興奮して腰振っちゃった。
高校のピュアな思い出がどんどん汚れていく感じで、「もうあの自分に戻れない」って思いながら、でもそれがたまらない。
動きが激しくなって、先輩が「イキそう」って言って、私も「私も…あっあっ」って声抑えきれなくて、手で口押さえた。
体がビクビク震えて、イッちゃった。
先輩も中に出して、熱いのが感じられてドキドキ。
事後、ベッドに横たわって息整えてたけど、下の声が聞こえて現実に戻った。
「みんなにバレないかな」って心配になって、先輩が「大丈夫だよ」って言ったけど、なんか冷たく感じた。
でもそれで終わりじゃなくて、先輩がまたキスしてきて、「もう一回」って。
体がまだ熱くて、拒否できなくてまた始まっちゃった。
今回は69みたいになって、先輩のあそこを口に含んで、舐めながら自分のを舐められて。
「んぐっ…おいしい」って思っちゃって、喉奥まで入れてむせそう。
高校の時、そんな事想像もしなかったのに、今はこんなに積極的で自分嫌いだけど、興奮止まらない。
先輩の舌がクリトリス舐めて、指も入れてきて、「あぁん…イッちゃう」ってまたイキそう。
回想がフラッシュバックして、教室で男子の姿見て胸キュンしてた自分が、今は先輩のモノ咥えながら潮吹きしそうになってる。
「私、こんなに淫乱だったの?」って自問自答しながら、でも体が求めちゃう。
先輩が「結衣ちゃん、上手いよ」って褒めてきて、嬉しくて頑張っちゃった。
口の中でビクビクして、出されそうになって飲み込んだ。
苦くて、でも興奮した。
体位変えて、騎乗位で私が上になって動いた。
汗が滴って、先輩の胸に落ちて。
腰振るたびクチュクチュ音して、「あっあっ…先輩の、奥まで」って声出ちゃう。
下の階の声が遠く聞こえて、スリルで余計感じる。
「バレたら終わりなのに」って思いながら、速く動いてイキまくった。
先輩も下から突き上げてきて、「結衣ちゃんの締まり、最高」って。
体が溶けそうで、頭真っ白。
過去の自分と比べて、「あのピュアな恋心はどこ行ったの」って心の中で叫びながら、でもこの快楽が全てを上回っちゃう。
自己嫌悪と興奮のループで、涙出てきたけど止まらない。
先輩の手が胸揉んで、乳首つねられて「ひゃんっ」って悲鳴みたいに出ちゃった。
扇風機の風が汗冷やして、寒気みたいなの感じたけど、体は熱いまま。
また正常位に戻って、先輩が激しく突いてきて、「もうイキそう…中に出すよ」って。
「うん、来て」って自分から言っちゃって、熱いのがまた注がれて体震えた。
イッた後、抱き合ったまま息してたけど、虚無感が襲ってきた。
「これで私、変わっちゃった」って。
部屋の空気が重くて、先輩が服着ながら「内緒な」って言ってきた。
頷いたけど、心の中複雑。
高校の思い出が汚されたみたいで、でもそれが病みつきになりそう。
まだ体が疼いてて、もっとしたくなっちゃう自分が怖い。
発覚した時、ドアの隙間で目合った瞬間、ほんとにヤバかった。
「結衣ちゃん、何してんの?」って先輩の声が低くて、震えてた。
「ごめん…見てた」って認めたら、先輩がベッドから起き上がって、「入ってきて」って。
部屋入って鍵かけたら、完全に密室。
ズボン下げた先輩と向き合って、気まずい沈黙。
「俺の事、見て興奮した?」って聞かれて、頷いちゃった。
そこから会話がエスカレート。
「俺、AV見ながら抜いてたんだ。結衣ちゃんみたいな可愛い子に見られて、余計硬くなっちゃった」って先輩が言って、私の体触ってきた。
「私も…濡れちゃった」って告白したら、先輩の目がギラギラ。
「じゃあ、続きやろうか」って。
キスされて、ベッドに倒されて、服脱がされた。
肌が触れ合って、汗の匂いが混じってエロい。
前戯で先輩の指が中掻き回して、「クチュクチュ音してるよ、結衣ちゃんのここ」って。
恥ずかしくて「やだ…見ないで」って言ったけど、先輩が「可愛い」って舐めてきた。
舌の感触が気持ち良すぎて、「あんっ…そこ、いい」って声出ちゃう。
高校の時、想像だけだったのに、今は本物の快感に溺れてる。
「私、こんな事する子じゃなかったのに」って思いながら、でも腰浮いちゃう。
先輩が自分ののを私の口に押し付けて、「舐めて」って。
躊躇ったけど、咥えたら熱くて、味がして興奮。
喉まで入れて、「んぐぐっ」ってむせて、先輩が「上手」って。
口でイカせそうになって、出されたの飲んじゃった。
苦いけど、興奮した。
本番で入ってきた時、痛くて「ゆっくり…」って言ったら、先輩が「結衣ちゃんの初めて?」って聞いてきた。
「ううん、でも久しぶり」って。
動き出して、だんだん良くなって、「あっあっ…もっと」って自分から。
ベッド軋んで、下に聞こえそうでハラハラ。
「声我慢して」って先輩が口塞いで、激しく突いてきた。
体が跳ねて、イキそう。
「イッちゃう…あぁんっ」って抑えきれなくて、ビクビク。
事後、少し休んでまた始まって、今度は後ろから。
「この体位好き?」って先輩が聞いて、「うん…奥まで来る」って。
尻叩かれて「ひゃっ」って、痛いのに感じちゃう。
過去のピュアな自分を思い浮かべて、「あの頃の私が見たらどう思うかな」って自嘲しながら、でも快楽に負ける。
またイッて、先輩も「出すよ」って中に出して。
熱くて、満足感と罪悪感が混じった。
体離して、息整えてたけど、扇風機の音が虚しい。
先輩が「またやろうな」って言って、なんか冷たく感じたけど、頷いちゃった。
あの覗き見から全てが変わった。
普段の先輩の爽やかさが、夜の顔とギャップで頭おかしくなる。
高校の回想が止まらなくて、あの窓辺の自分と今の自分が対比されて、自己嫌悪MAX。
「ピュアだったのに、こんなメスみたいになって」って思いながら、でも体は正直でまた濡れちゃう。
部屋で向き合った時、「結衣ちゃんの目、欲しがってる」って先輩が言って、抱き寄せられた。
キスが深くなって、舌絡めて唾液の味。
胸触られてブラ外されて、乳首吸われて「んあっ…感じる」って。
高校の時、胸触られる想像だけで興奮してたのに、今は本物で頭飛ぶ。
指で弄られて、「ここ、洪水だよ」って先輩。
指2本入れてかき回されて、グチュグチュ音が恥ずかしい。
「やだ…音」って言ったら、「エロいよ」って速くされて潮吹きしちゃった。
びしょびしょになって、「ごめん…汚しちゃった」って泣きそう。
先輩が「可愛い」って舐めてきれいにしてくれた。
自分のターンで、先輩のあそこ触って、「大きい…」って。
手でしごいて、口で咥えて舌回して。
「結衣ちゃんの口、温かい」って先輩が喘いで、頭押さえて喉まで。
涙出たけど、興奮して頑張った。
出されそうになって、口から溢れて胸にかかった。
熱くて、匂いが強くてドキドキ。
挿入で、正常位でゆっくり入って、「きついよ、結衣ちゃん」って。
痛みが快感に変わって、腰振って「もっと速く…あっ」って。
ベッドのスプリングがミシミシ鳴って、下の声が気になる。
「興奮するだろ」って先輩が笑って激しく。
体がぶつかる音と、喘ぎ声が混じって頭おかしくなる。
体位変えて、バックで尻上げて入られて、「この角度、奥当たる」って。
髪掴まれて引かれて、「あんっ…痛いのにいい」って。
高校の思い出がフラッシュして、「あの男子にこんな事されたら」って想像して余計感じちゃう。
イキそうになって、「先輩、一緒に」って言ったら、速く突いて中に出された。
体が痙攣して、崩れ落ちた。
休憩して、また騎乗位で私が動いて。
胸揺らして腰回して、「先輩の形、感じる」って。
汗が飛んで、先輩の手がクリ触ってきて、「あぁっ…イク」ってまたイッちゃった。
先輩も下から突き上げて、「結衣ちゃんの中、最高」って出してきた。
事後の賢者タイムで、扇風機の風が体冷やして、現実感。
下の宴会がまだ続いてて、コントラストが変。
「これ、秘密だよ」って先輩が言って、頷いたけど、心に虚無。
ピュアな自分は死んだって自覚して、でもこの快楽を知っちゃった自分が怖い。
体がまだ疼いて、もっとしたくなる。
あの夜の続きみたいに、体が覚えちゃってる。
先輩と密室で、理性溶けて獣みたいに求め合った。
汗の匂いと、古いベッドの臭いが混じって、息苦しい部屋。
口塞ぎ合って声抑えながら、粘膜の熱さが頭を狂わせる。
「結衣ちゃんのここ、締まる」って先輩が囁いて、ピストン激しく。
「んっ…あっ…もっと深く」って私が言っちゃって、痛いくらい突かれて絶頂。
頭真っ白になって、ただのメスみたいに喘ぐ。
汗で肌がベタついて、離れてもまたくっついて。
匂いが濃くなって、吐息が熱い。
「こんな汚い私でいいの?」って聞いたら、先輩が「それがいい」って。
歪んだ感情が快感を増幅して、繰り返しイキまくる。
綺麗事なしの、ただの交尾。
痛覚と快楽が混じって、虚無感と背徳で締めくくられるはずだったけど、まだ体が求めている。
あの夏のサークル合宿の夜の事、まだ思い出すだけで体が熱くなる。
貸し切りのペンションで、1階の広間でみんな飲みまくって大騒ぎしてた。
ビールとかチューハイとかガンガン回って、誰かが王様ゲームとか言い出して笑い声が響きまくってたよ。
俺…いや、私、結衣だけど、ちょっと酔ってて頭がふわふわしてた。
憧れてた智也先輩が結構飲んで、顔赤くして「俺もう限界」って言って先に2階の男子部屋に上がっちゃったんだよね。
私、なんか心配になって、みんなに気づかれないようにそっと広間抜け出して階段上がった。
夏の夜でムワッとした空気が体にまとわりついて、足音を忍ばせながら2階の廊下歩いてた。
心臓がドキドキして、アルコールのせいか判断がおかしくなってたかも。
男子部屋のドアが少し開いてて、中からかすかな明かりが見えた。
寝てるかなと思って、そっと覗き込んだんだ。
そしたら…先輩、ベッドに座ってスマホ持って、ズボン下げて一人でやってた。
息が荒くて、スマホの画面から女の声みたいなのが漏れてきて。
普段の爽やかな先輩のイメージがぶっ壊れるみたいで、目が離せなくなっちゃった。
心臓がバクバク鳴って、下半身がジンジン熱くなってきて。「え、何これ…」って頭の中で呟きながら、ドアの隙間に体押し付けて見てた。
先輩の手の動きが速くなって、顔が歪んでるの見て、ショックじゃなくて興奮が勝っちゃったんだよね。
自分の息も荒くなってきて、太ももが震えてた。
見てるうちに、スマホの音がはっきり聞こえてきて、女の喘ぎ声みたいなの。
AV見ながらやってるんだって分かって、ますます釘付け。
普段みんなに優しい先輩が、こんな下品な事してるなんて…それが逆にたまらなくて、体が熱くなって下着が湿っちゃうの感じた。
「先輩、こんな顔するんだ…」って思いながら、手を自分のスカートの下に無意識に伸ばしそうになって、慌てて止めた。
ドアの隙間から見える先輩のあそこが、スマホの光で影になって動いてて、吐息が漏れてくる。
興奮しすぎて、足がガクガクしてたよ。
もう少し見ていたくて、息を殺してたんだけど、ふと体が動いて床板がミシッて鳴っちゃった。
先輩の動きがピタッと止まって、こっち見て「…誰?」って声。
目が合っちゃって、血の気が引いた。
「結衣ちゃん…?」って低く震えた声で言われて、逃げなきゃなのに足が動かない。
ドア開けて中入っちゃったんだ。
心臓が喉から出そうで、「ご、ごめんなさい…」って小声で言ったけど、先輩の顔が赤くて、ズボン半分下げたままベッドに座ってる。
部屋の中、暑くて扇風機が首振ってる音だけ。
ドア閉めて鍵かけた瞬間、後悔したけど、もう引き返せない。
「そこで…何してたの?」って先輩が聞いてきて、私は顔熱くなって「先輩が上がったから心配で…そしたらドア開いてて…」って言い訳みたいに呟いた。
先輩の目がなんか変わって、「見てたんだ…俺の事」って。
恥ずかしそうだけど、どこか興奮した感じ。
「ごめん、でも…私、止まらなくて」って正直に言っちゃった。
下半身の熱さが隠せなくて、太もも締めてた。
先輩がベッドから立ち上がって、ズボン直さずに近づいてきて、「結衣ちゃんも…興奮した?」って耳元で囁いてきた。
息がかかって体がビクッてなって、「うん…先輩の姿見て、変になっちゃった」って認めた。
そしたら先輩の手が私の腕掴んで、「俺、結構ヤバい奴だから」って言って、唇寄せてきた。
キスされて、舌が入ってきて頭真っ白。
暑い部屋で汗が滲んで、キスしながら先輩の体に押し付けられて、下半身の固いのが当たって興奮MAX。
下の階からまだ笑い声聞こえてきて、「バレたらヤバいよ」って私が言ったら、先輩が「声出さないようにすればいい」って笑って、私の胸触ってきた。
ブラの上から揉まれて、「あっ…」って声出ちゃって、先輩が口塞いできた。
キスしながら服脱がされて、肌がベタベタくっついて。
高校の時の事、ふと思い出してた。
あの頃、片思いの男子を遠くから見てるだけでドキドキして、夜に一人で想像するくらいだったのに。
今は先輩の卑猥な姿見て、こんなに濡れちゃってる自分が信じられなくて。
「私、変わっちゃった…」って心の中で思って、でも止まらない。
先輩が私のスカート捲って、下着に手入れてきて、「結衣ちゃん、びしょびしょじゃん」って囁いてきた。
指が中に入ってきて、「んっ…あっ」って声抑えられなくて、先輩の肩噛んで我慢した。
高校の教室の窓からグラウンド見てる自分と、今の自分が重なって、「あの時は目が合うだけで嬉しかったのに、今はこんな…」って自己嫌悪。
でも指の動きが気持ち良すぎて、腰が勝手に動いちゃう。
「先輩、もっと…」って自分から言っちゃって、先輩が笑って「欲張りだな」って。
指増やされて、クチュクチュ音がして、恥ずかしいのに興奮する。
回想が止まらなくて、高校の時、部活終わりの男子の汗の匂い想像して一人で触った事思い出した。
あれはピュアだったのに、今は先輩の指でイキそうになってる。
「汚い私…」って思って涙出そうになったけど、快感が勝っちゃう。
先輩が指抜いて、自分のズボン下げて、「結衣ちゃんのせいでこんなに」って見せてきた。
太くて熱くて、触ったらビクビク動いて。
「これ、入れて」って私が言っちゃって、先輩が「本当に?」って確認してきたけど、頷いたらベッドに押し倒された。
下の喧騒がまだ続いてて、ベッドの軋む音が怖いくらい。
ゴムとかなくて生で入ってきて、「あぁっ…痛い」って声出ちゃったけど、先輩が口塞いでゆっくり動いてきた。
痛みが快感に変わって、「んんっ…いい」って喘ぎ声漏れちゃう。
汗で体が滑って、密着して熱い。
先輩の息が荒くて、「結衣ちゃんの中、熱いよ」って言われて、興奮して腰振っちゃった。
高校のピュアな思い出がどんどん汚れていく感じで、「もうあの自分に戻れない」って思いながら、でもそれがたまらない。
動きが激しくなって、先輩が「イキそう」って言って、私も「私も…あっあっ」って声抑えきれなくて、手で口押さえた。
体がビクビク震えて、イッちゃった。
先輩も中に出して、熱いのが感じられてドキドキ。
事後、ベッドに横たわって息整えてたけど、下の声が聞こえて現実に戻った。
「みんなにバレないかな」って心配になって、先輩が「大丈夫だよ」って言ったけど、なんか冷たく感じた。
でもそれで終わりじゃなくて、先輩がまたキスしてきて、「もう一回」って。
体がまだ熱くて、拒否できなくてまた始まっちゃった。
今回は69みたいになって、先輩のあそこを口に含んで、舐めながら自分のを舐められて。
「んぐっ…おいしい」って思っちゃって、喉奥まで入れてむせそう。
高校の時、そんな事想像もしなかったのに、今はこんなに積極的で自分嫌いだけど、興奮止まらない。
先輩の舌がクリトリス舐めて、指も入れてきて、「あぁん…イッちゃう」ってまたイキそう。
回想がフラッシュバックして、教室で男子の姿見て胸キュンしてた自分が、今は先輩のモノ咥えながら潮吹きしそうになってる。
「私、こんなに淫乱だったの?」って自問自答しながら、でも体が求めちゃう。
先輩が「結衣ちゃん、上手いよ」って褒めてきて、嬉しくて頑張っちゃった。
口の中でビクビクして、出されそうになって飲み込んだ。
苦くて、でも興奮した。
体位変えて、騎乗位で私が上になって動いた。
汗が滴って、先輩の胸に落ちて。
腰振るたびクチュクチュ音して、「あっあっ…先輩の、奥まで」って声出ちゃう。
下の階の声が遠く聞こえて、スリルで余計感じる。
「バレたら終わりなのに」って思いながら、速く動いてイキまくった。
先輩も下から突き上げてきて、「結衣ちゃんの締まり、最高」って。
体が溶けそうで、頭真っ白。
過去の自分と比べて、「あのピュアな恋心はどこ行ったの」って心の中で叫びながら、でもこの快楽が全てを上回っちゃう。
自己嫌悪と興奮のループで、涙出てきたけど止まらない。
先輩の手が胸揉んで、乳首つねられて「ひゃんっ」って悲鳴みたいに出ちゃった。
扇風機の風が汗冷やして、寒気みたいなの感じたけど、体は熱いまま。
また正常位に戻って、先輩が激しく突いてきて、「もうイキそう…中に出すよ」って。
「うん、来て」って自分から言っちゃって、熱いのがまた注がれて体震えた。
イッた後、抱き合ったまま息してたけど、虚無感が襲ってきた。
「これで私、変わっちゃった」って。
部屋の空気が重くて、先輩が服着ながら「内緒な」って言ってきた。
頷いたけど、心の中複雑。
高校の思い出が汚されたみたいで、でもそれが病みつきになりそう。
まだ体が疼いてて、もっとしたくなっちゃう自分が怖い。
貸し切りのペンションで、1階の広間でみんな飲みまくって大騒ぎしてた。
ビールとかチューハイとかガンガン回って、誰かが王様ゲームとか言い出して笑い声が響きまくってたよ。
俺…いや、私、結衣だけど、ちょっと酔ってて頭がふわふわしてた。
憧れてた智也先輩が結構飲んで、顔赤くして「俺もう限界」って言って先に2階の男子部屋に上がっちゃったんだよね。
私、なんか心配になって、みんなに気づかれないようにそっと広間抜け出して階段上がった。
夏の夜でムワッとした空気が体にまとわりついて、足音を忍ばせながら2階の廊下歩いてた。
心臓がドキドキして、アルコールのせいか判断がおかしくなってたかも。
男子部屋のドアが少し開いてて、中からかすかな明かりが見えた。
寝てるかなと思って、そっと覗き込んだんだ。
そしたら…先輩、ベッドに座ってスマホ持って、ズボン下げて一人でやってた。
息が荒くて、スマホの画面から女の声みたいなのが漏れてきて。
普段の爽やかな先輩のイメージがぶっ壊れるみたいで、目が離せなくなっちゃった。
心臓がバクバク鳴って、下半身がジンジン熱くなってきて。「え、何これ…」って頭の中で呟きながら、ドアの隙間に体押し付けて見てた。
先輩の手の動きが速くなって、顔が歪んでるの見て、ショックじゃなくて興奮が勝っちゃったんだよね。
自分の息も荒くなってきて、太ももが震えてた。
見てるうちに、スマホの音がはっきり聞こえてきて、女の喘ぎ声みたいなの。
AV見ながらやってるんだって分かって、ますます釘付け。
普段みんなに優しい先輩が、こんな下品な事してるなんて…それが逆にたまらなくて、体が熱くなって下着が湿っちゃうの感じた。
「先輩、こんな顔するんだ…」って思いながら、手を自分のスカートの下に無意識に伸ばしそうになって、慌てて止めた。
ドアの隙間から見える先輩のあそこが、スマホの光で影になって動いてて、吐息が漏れてくる。
興奮しすぎて、足がガクガクしてたよ。
もう少し見ていたくて、息を殺してたんだけど、ふと体が動いて床板がミシッて鳴っちゃった。
先輩の動きがピタッと止まって、こっち見て「…誰?」って声。
目が合っちゃって、血の気が引いた。
「結衣ちゃん…?」って低く震えた声で言われて、逃げなきゃなのに足が動かない。
ドア開けて中入っちゃったんだ。
心臓が喉から出そうで、「ご、ごめんなさい…」って小声で言ったけど、先輩の顔が赤くて、ズボン半分下げたままベッドに座ってる。
部屋の中、暑くて扇風機が首振ってる音だけ。
ドア閉めて鍵かけた瞬間、後悔したけど、もう引き返せない。
「そこで…何してたの?」って先輩が聞いてきて、私は顔熱くなって「先輩が上がったから心配で…そしたらドア開いてて…」って言い訳みたいに呟いた。
先輩の目がなんか変わって、「見てたんだ…俺の事」って。
恥ずかしそうだけど、どこか興奮した感じ。
「ごめん、でも…私、止まらなくて」って正直に言っちゃった。
下半身の熱さが隠せなくて、太もも締めてた。
先輩がベッドから立ち上がって、ズボン直さずに近づいてきて、「結衣ちゃんも…興奮した?」って耳元で囁いてきた。
息がかかって体がビクッてなって、「うん…先輩の姿見て、変になっちゃった」って認めた。
そしたら先輩の手が私の腕掴んで、「俺、結構ヤバい奴だから」って言って、唇寄せてきた。
キスされて、舌が入ってきて頭真っ白。
暑い部屋で汗が滲んで、キスしながら先輩の体に押し付けられて、下半身の固いのが当たって興奮MAX。
下の階からまだ笑い声聞こえてきて、「バレたらヤバいよ」って私が言ったら、先輩が「声出さないようにすればいい」って笑って、私の胸触ってきた。
ブラの上から揉まれて、「あっ…」って声出ちゃって、先輩が口塞いできた。
キスしながら服脱がされて、肌がベタベタくっついて。
高校の時の事、ふと思い出してた。
あの頃、片思いの男子を遠くから見てるだけでドキドキして、夜に一人で想像するくらいだったのに。
今は先輩の卑猥な姿見て、こんなに濡れちゃってる自分が信じられなくて。
「私、変わっちゃった…」って心の中で思って、でも止まらない。
先輩が私のスカート捲って、下着に手入れてきて、「結衣ちゃん、びしょびしょじゃん」って囁いてきた。
指が中に入ってきて、「んっ…あっ」って声抑えられなくて、先輩の肩噛んで我慢した。
高校の教室の窓からグラウンド見てる自分と、今の自分が重なって、「あの時は目が合うだけで嬉しかったのに、今はこんな…」って自己嫌悪。
でも指の動きが気持ち良すぎて、腰が勝手に動いちゃう。
「先輩、もっと…」って自分から言っちゃって、先輩が笑って「欲張りだな」って。
指増やされて、クチュクチュ音がして、恥ずかしいのに興奮する。
回想が止まらなくて、高校の時、部活終わりの男子の汗の匂い想像して一人で触った事思い出した。
あれはピュアだったのに、今は先輩の指でイキそうになってる。
「汚い私…」って思って涙出そうになったけど、快感が勝っちゃう。
先輩が指抜いて、自分のズボン下げて、「結衣ちゃんのせいでこんなに」って見せてきた。
太くて熱くて、触ったらビクビク動いて。
「これ、入れて」って私が言っちゃって、先輩が「本当に?」って確認してきたけど、頷いたらベッドに押し倒された。
下の喧騒がまだ続いてて、ベッドの軋む音が怖いくらい。
ゴムとかなくて生で入ってきて、「あぁっ…痛い」って声出ちゃったけど、先輩が口塞いでゆっくり動いてきた。
痛みが快感に変わって、「んんっ…いい」って喘ぎ声漏れちゃう。
汗で体が滑って、密着して熱い。
先輩の息が荒くて、「結衣ちゃんの中、熱いよ」って言われて、興奮して腰振っちゃった。
高校のピュアな思い出がどんどん汚れていく感じで、「もうあの自分に戻れない」って思いながら、でもそれがたまらない。
動きが激しくなって、先輩が「イキそう」って言って、私も「私も…あっあっ」って声抑えきれなくて、手で口押さえた。
体がビクビク震えて、イッちゃった。
先輩も中に出して、熱いのが感じられてドキドキ。
事後、ベッドに横たわって息整えてたけど、下の声が聞こえて現実に戻った。
「みんなにバレないかな」って心配になって、先輩が「大丈夫だよ」って言ったけど、なんか冷たく感じた。
でもそれで終わりじゃなくて、先輩がまたキスしてきて、「もう一回」って。
体がまだ熱くて、拒否できなくてまた始まっちゃった。
今回は69みたいになって、先輩のあそこを口に含んで、舐めながら自分のを舐められて。
「んぐっ…おいしい」って思っちゃって、喉奥まで入れてむせそう。
高校の時、そんな事想像もしなかったのに、今はこんなに積極的で自分嫌いだけど、興奮止まらない。
先輩の舌がクリトリス舐めて、指も入れてきて、「あぁん…イッちゃう」ってまたイキそう。
回想がフラッシュバックして、教室で男子の姿見て胸キュンしてた自分が、今は先輩のモノ咥えながら潮吹きしそうになってる。
「私、こんなに淫乱だったの?」って自問自答しながら、でも体が求めちゃう。
先輩が「結衣ちゃん、上手いよ」って褒めてきて、嬉しくて頑張っちゃった。
口の中でビクビクして、出されそうになって飲み込んだ。
苦くて、でも興奮した。
体位変えて、騎乗位で私が上になって動いた。
汗が滴って、先輩の胸に落ちて。
腰振るたびクチュクチュ音して、「あっあっ…先輩の、奥まで」って声出ちゃう。
下の階の声が遠く聞こえて、スリルで余計感じる。
「バレたら終わりなのに」って思いながら、速く動いてイキまくった。
先輩も下から突き上げてきて、「結衣ちゃんの締まり、最高」って。
体が溶けそうで、頭真っ白。
過去の自分と比べて、「あのピュアな恋心はどこ行ったの」って心の中で叫びながら、でもこの快楽が全てを上回っちゃう。
自己嫌悪と興奮のループで、涙出てきたけど止まらない。
先輩の手が胸揉んで、乳首つねられて「ひゃんっ」って悲鳴みたいに出ちゃった。
扇風機の風が汗冷やして、寒気みたいなの感じたけど、体は熱いまま。
また正常位に戻って、先輩が激しく突いてきて、「もうイキそう…中に出すよ」って。
「うん、来て」って自分から言っちゃって、熱いのがまた注がれて体震えた。
イッた後、抱き合ったまま息してたけど、虚無感が襲ってきた。
「これで私、変わっちゃった」って。
部屋の空気が重くて、先輩が服着ながら「内緒な」って言ってきた。
頷いたけど、心の中複雑。
高校の思い出が汚されたみたいで、でもそれが病みつきになりそう。
まだ体が疼いてて、もっとしたくなっちゃう自分が怖い。
こういう体験談を読んでると女の子だってムラムラする時があるんですよ。ハッピーメールは、最初からエッチ目的って分かってる人も多いから、変に遠回りしないで、そのままホテル行けるのがちょうどよかった。→ 今エッチしたくてムラムラしてる人だけ、男探しするならここ

