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大学生の夏合宿エロ体験:先輩のオナニー覗きがきっかけで密室セックスに発展

事後、ベッドに横たわって汗が冷えていくのを感じてた。
体中がベタベタで、古い扇風機の風が肌を撫でて寒気がした。
下の階からまだ笑い声が聞こえてきて、現実がジワジワ戻ってくる。

「先輩…これ、みんなに知られたら」って私が小声で言ったら、先輩が「絶対内緒だよ。結衣ちゃんもそうだろ?」ってクールに返してきた。
なんかその言葉に冷たさ感じて、心がチクッとしたけど、頷くしかなかった。
あの爽やかな憧れの人が、こんな獣みたいな顔して私を抱いたなんて、まだ信じられなくて。

でも体は正直で、疼きが残ってる自分が嫌だった。
高校の回想がまたよぎって、あのピュアな自分を思い出す。
部活の男子を窓から見て、ただ「かっこいいな」って思うだけで満足してたのに。

今は先輩の体臭と汗の味が口に残ってて、興奮が蘇っちゃう。
「私、こんなに汚れてる」って自己嫌悪が湧くけど、止まらない。
扇風機の音が部屋に響いて、虚無感が広がった。

先輩が服を着て、「もう下に戻ろうか」って言ってきたけど、私はベッドから動けなくて。
「もう少し…」って呟いたら、先輩が笑って「欲張り」ってまたキスしてきた。
理性が溶けて、また始まっちゃった。

今度はゆっくり、先輩の手が私の体を這ってきて、胸を優しく揉む。
「結衣ちゃんのここ、柔らかい」って囁かれて、乳首を指で転がされて「んあっ…」って声が出ちゃう。
汗で湿った肌がくっついて、熱気が再燃。

高校の頃、想像で胸触られるだけでドキドキしてたのに、今は本物の感触に体が反応しちゃう。
「あの頃の私、知らない世界」って思いながら、でもこの快感がたまらない。
先輩の指が下に降りてきて、濡れたところを弄って「まだ熱いね」って。

指が入ってきて、クチュクチュ音がして恥ずかしい。
「やだ…音」って言ったら、「エロいよ」って速くされて、またイキそうになった。
過去と現在のギャップが頭を埋めて、「ピュアだったのに、こんなメスみたいに」って心の中で叫びながら、でも腰が勝手に動く。

先輩が自分のをまた硬くして、「今度は後ろから」って。
バックで入ってきて、尻を掴まれて突かれて「あっあっ…深い」って喘ぎ声抑えきれなくて、手で口押さえた。
ベッドが軋んで、下に聞こえそうでスリル満点。

汗が滴って、先輩の体に落ちて滑る。
痛いくらい奥まで来て、頭が真っ白。
「先輩、もっと…痛くてもいい」って自分から言っちゃって、先輩が髪掴んで激しく。

「結衣ちゃんの声、たまんない」って息荒く。
高校の教室で、男子の姿見て一人で想像してた自分が、今はこんな卑猥な体位で喘いでる。
「汚い私、ごめん」って思いながら、快感が上回っちゃう。

体がビクビク震えて、イッちゃった。
先輩も「出すよ」って中に出して、熱いのが広がって満足感。
でも虚無がすぐ来て、離れた後、賢者タイムが重い。

扇風機の風が冷たくて、体が震えた。
「これで終わり?」って聞いたら、先輩が「また合宿中、チャンスあれば」って。
なんか現実味なくて、でも体は覚えちゃってる。

部屋を出る前に、先輩が「結衣ちゃん、意外とエロいね」って笑って、キスしてきた。
下に戻ったら、みんなまだ飲んでて、気づかれなくてホッとしたけど、心の中はぐちゃぐちゃ。
ピュアな憧れが、こんなドロドロの欲望に変わっちゃった自分に戸惑う。

夜中、女子部屋で寝れなくて、一人で体触っちゃった。
あの感覚が忘れられなくて、「私、もう後戻りできない」って自覚した。
あの夜の記憶が鮮明で、今でも思い出すと体が熱くなる。

覗き見から始まったのが運の尽き。
ドアの隙間から見た先輩の姿が、頭に焼き付いてる。
スマホの光で照らされた体、手の動き、荒い息。

普段の優しい笑顔と正反対で、それが興奮のスイッチだった。
「結衣ちゃん?」って目合った時の恐怖とドキドキ。
部屋入って鍵かけた瞬間、引き返せない一線越えた。

会話がヒリヒリして、「見てたの?」って先輩。
「うん…止まらなくて」って私。
「俺の事、興奮した?」って近づいてきて、キス。

理性溶けて、服脱がされて肌触れ合った。
暑い部屋で汗まみれ、胸揉まれて「あんっ」って声。
指で弄られて濡れて、「結衣ちゃんのここ、準備万端」って。

先輩のあそこ触ったら熱くて、咥えて舐めた。
「上手いよ」って頭押さえて喉まで。
むせて涙出たけど、興奮。

挿入で痛くて「ゆっくり…」って言ったら、先輩が優しく動いて。
だんだん良くなって、「もっと」って腰振っちゃった。
ベッド軋んで、下の声聞こえてバレそう。

「声我慢して」って口塞がれて、激しく。
イッて中に出されて、熱い感覚が忘れられない。
事後、また始まって69で互いに舐め合って。

「んぐっ…先輩の味」って思いながら、舌でクリ舐められてイキそう。
高校のピュアな自分を思い、「あの頃に戻りたいのに」って葛藤。
体位変えて騎乗位、私が上になって動いた。

汗飛んで、胸揺れて先輩の手が揉む。
「結衣ちゃんの腰使い、エロい」って。
速くしてイキまくった。

バックで尻叩かれて「ひゃんっ」って、痛いのに感じちゃう。
過去の思い出汚れてく感じで、自己嫌悪と快楽の渦。
扇風機の音が背景で、虚無感増す。

あの合宿から、私変わっちゃった。
憧れの先輩が、ただのオスに見えて、でもそれが魅力的。
女子部屋でみんな寝てる中、一人で思い出して触っちゃう夜が増えた。

「汚い私」って思いながら、止まらない欲望。
事後の先輩の冷たい言葉が、心に残って、背徳感が病みつき。

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