saya
今回は、24歳の美容部員ミサちゃんの衝撃体験談よ。職場の嫌味な先輩レイカに、彼氏の大輝が寝取られる現場を覗き見てしまうの。絶望と屈辱のなか、体が反応しちゃう矛盾がリアルに描かれてる。
先輩のテクで堕ちる彼氏を目撃 興奮と絶望の渦
もう耐えられない。毎日毎日、職場でレイカ先輩にネチネチ詰められるの、本当に嫌で嫌で仕方ない。
24歳の私、ミサだけど、美容部員として働いてるのに、要領悪いって言われまくってさ。
レイカ先輩、28歳でベテランみたいだけど、絶対お局だよ。
あの女、ミスするたびに「ミサちゃん、こんな基本的なことできないの? 私が入社した頃はもっと出来てたわよ」って、笑顔で言うけど目が笑ってない。
マウント取ってくるの、毎回ストレス溜まる。
職場じゃ絶対的な上下関係で、私なんかペコペコ頭下げるしかない。
もう辞めたいって思う日ばっかり。
そんな中、唯一の癒しが大輝。
彼氏の25歳、同棲中。
優しくて、仕事の愚痴聞いてくれて、いつも「ミサは頑張ってるよ」って頭撫でてくれる。
プライベートでは大輝が私の絶対的な味方だって信じてた。
信じたかった。
レイカ先輩みたいな嫌な女に負けない、私だけの場所だって思ってたのに…。
なんでこんなことになったんだろう。
レイカ先輩のマンションで3人で宅飲みするなんて、絶対後悔。
最初は職場の人たちで飲む話だったけど、なんか流れで大輝も誘われて、私もついてった。
レイカ先輩の家、広くて綺麗だけど、なんか居心地悪い。
酒飲んでるうちに私、酔いが回ってきて、先に潰れたフリした。
ゲストルームのベッドに逃げ込んで、ドア少し開けたまま寝たふり。
リビングから聞こえてくる声、最初は普通の会話だったのに、だんだんおかしくなってきた。
「大輝くん、ミサちゃんいつも仕事で大変そうよね。私が指導してるんだけど、なかなか上達しなくてさ」って、レイカ先輩の声。
なんか甘ったるい。
で、大輝が「いや、ミサは頑張ってると思いますよ」ってフォローしてくれるんだけど、レイカ先輩が「ふふ、優しい彼氏さん。でも本当はミサちゃんみたいな子、扱いにくいんじゃない? 私みたいに慣れてる女の子のほうがいいかもよ」って。
なんだそれ。
会話のトーン、明らかに変。
後輩の彼女の彼氏に対して、そんな距離詰め方おかしいだろ。
心臓バクバクして、寝たふり続けながら耳澄ませてた。
そしたら、急に静かになって、なんか物音。
ドアの隙間から覗いたら…リビングのラグの上、レイカ先輩が大輝を押し倒してる。
え、何これ。
視界に飛び込んできた瞬間、頭真っ白。
レイカ先輩の体が大輝の上に乗っかってて、手がシャツの中に滑り込んでる。
信じられない。
プライベートまで侵食してくるのかよ、あの女。
私の彼氏を使ってまで、私の上に立ちたいの?
怒りと絶望で胸が張り裂けそう。
「レイカさん、ちょっと…ミサがいるのに」って大輝の声、弱々しい。
「ふふ、ミサちゃん寝てるわよ。声出さなければ大丈夫。ほら、大輝くんも本当は興味あるんでしょ? ミサちゃんみたいに要領悪い子じゃ満足できないんじゃない?」って、レイカ先輩の言葉責め。
卑劣だよ。
ミサを貶めながら大輝を引き込むなんて。
「私、ミサちゃんよりずっと上手いわよ。試してみない?」って、手が大輝のズボンに伸びてる。
ドアの隙間から見えるその光景、吐き気するのに目が離せない。
大輝が「これヤバいっす…」って、だらしない声漏らしてる。
普段の優しい大輝じゃない。
レイカ先輩の慣れた手つきに、抵抗弱くなってきてる。
絶望。
飛び出して止めたいのに、体が動かない。
職場でいつもマウント取ってくるレイカ先輩が、今度は私の彼氏を食い物にしてる。
頭おかしくなりそう。
なんで大輝、もっと強く拒否しないの?
私には優しいのに、あの女のテクに負けてるの?
レイカ先輩が大輝の耳元で囁いてる。
「ミサちゃん、仕事できないよね。毎日私に怒られてるんでしょ? そんな子じゃ、男を満足させるのも下手くそなんじゃない? ほら、私の胸触ってみて。ミサちゃんよりずっと柔らかいわよ」って。
手を取らせて、自分の胸に押し付けてる。
大輝の息が荒くなって、「レイカさん…そんなこと言わないで」って。
でも手、離さない。
レイカ先輩の笑い声、「ふふ、固くなってるじゃない。大輝くんも本当はミサちゃんじゃ物足りないんでしょ?」。
怒りが爆発しそう。
職場でネチネチ詰められるだけじゃなくて、プライベートでもこんなこと。
私の上に立ちたいだけなんだろうな、あの女。
絶望で涙出てきそう。
でも、なんか下半身が熱い。
なんで?
見たくないのに、隙間から見える大輝の顔、普段見たことない発情した表情。
シーツ握りしめて、足閉じてるのに、濡れてきてる自分に気づいて、自己嫌悪。
なんで体が反応するの?
嫌いな女に彼氏取られてるのに。
レイカ先輩が大輝のシャツ脱がせて、キスしてる。
チュッ、チュッって音が聞こえてくる。
「ん…大輝くん、キス上手いわね。でもミサちゃんとはこんな濃厚なのしないんでしょ? 私みたいに積極的な女のほうがいいよね」って、言葉責め続けながら、舌絡めてる。
大輝が「はあ…レイカさん、ダメっすよ…」って、でも体が反応してる。
手がレイカ先輩のスカートの中に滑り込んでるの、見える。
レイカ先輩の喘ぎ声、「あん…いいわ、そこ。ミサちゃんよりずっと上手いかも」。
絶望のループ。
職場でレイカ先輩に「ミサちゃん、これ間違ってるわよ」って詰められる記憶がフラッシュバック。
いつも下に見られてるのに、今度は大輝まで。
あの女のテクで、大輝がだらしなく喘いでる。
飛び出したいのに、興奮して体が動かない。
下着が湿ってるの感じて、嫌悪感。
なんでこんなことに?
シーツを強く握って、耐えてるけど、股の間が熱くてたまらない。
24歳の私、ミサだけど、美容部員として働いてるのに、要領悪いって言われまくってさ。
レイカ先輩、28歳でベテランみたいだけど、絶対お局だよ。
あの女、ミスするたびに「ミサちゃん、こんな基本的なことできないの? 私が入社した頃はもっと出来てたわよ」って、笑顔で言うけど目が笑ってない。
マウント取ってくるの、毎回ストレス溜まる。
職場じゃ絶対的な上下関係で、私なんかペコペコ頭下げるしかない。
もう辞めたいって思う日ばっかり。
そんな中、唯一の癒しが大輝。
彼氏の25歳、同棲中。
優しくて、仕事の愚痴聞いてくれて、いつも「ミサは頑張ってるよ」って頭撫でてくれる。
プライベートでは大輝が私の絶対的な味方だって信じてた。
信じたかった。
レイカ先輩みたいな嫌な女に負けない、私だけの場所だって思ってたのに…。
なんでこんなことになったんだろう。
レイカ先輩のマンションで3人で宅飲みするなんて、絶対後悔。
最初は職場の人たちで飲む話だったけど、なんか流れで大輝も誘われて、私もついてった。
レイカ先輩の家、広くて綺麗だけど、なんか居心地悪い。
酒飲んでるうちに私、酔いが回ってきて、先に潰れたフリした。
ゲストルームのベッドに逃げ込んで、ドア少し開けたまま寝たふり。
リビングから聞こえてくる声、最初は普通の会話だったのに、だんだんおかしくなってきた。
「大輝くん、ミサちゃんいつも仕事で大変そうよね。私が指導してるんだけど、なかなか上達しなくてさ」って、レイカ先輩の声。
なんか甘ったるい。
で、大輝が「いや、ミサは頑張ってると思いますよ」ってフォローしてくれるんだけど、レイカ先輩が「ふふ、優しい彼氏さん。でも本当はミサちゃんみたいな子、扱いにくいんじゃない? 私みたいに慣れてる女の子のほうがいいかもよ」って。
なんだそれ。
会話のトーン、明らかに変。
後輩の彼女の彼氏に対して、そんな距離詰め方おかしいだろ。
心臓バクバクして、寝たふり続けながら耳澄ませてた。
そしたら、急に静かになって、なんか物音。
ドアの隙間から覗いたら…リビングのラグの上、レイカ先輩が大輝を押し倒してる。
え、何これ。
視界に飛び込んできた瞬間、頭真っ白。
レイカ先輩の体が大輝の上に乗っかってて、手がシャツの中に滑り込んでる。
信じられない。
プライベートまで侵食してくるのかよ、あの女。
私の彼氏を使ってまで、私の上に立ちたいの?
怒りと絶望で胸が張り裂けそう。
「レイカさん、ちょっと…ミサがいるのに」って大輝の声、弱々しい。
「ふふ、ミサちゃん寝てるわよ。声出さなければ大丈夫。ほら、大輝くんも本当は興味あるんでしょ? ミサちゃんみたいに要領悪い子じゃ満足できないんじゃない?」って、レイカ先輩の言葉責め。
卑劣だよ。
ミサを貶めながら大輝を引き込むなんて。
「私、ミサちゃんよりずっと上手いわよ。試してみない?」って、手が大輝のズボンに伸びてる。
ドアの隙間から見えるその光景、吐き気するのに目が離せない。
大輝が「これヤバいっす…」って、だらしない声漏らしてる。
普段の優しい大輝じゃない。
レイカ先輩の慣れた手つきに、抵抗弱くなってきてる。
絶望。
飛び出して止めたいのに、体が動かない。
職場でいつもマウント取ってくるレイカ先輩が、今度は私の彼氏を食い物にしてる。
頭おかしくなりそう。
なんで大輝、もっと強く拒否しないの?
私には優しいのに、あの女のテクに負けてるの?
レイカ先輩が大輝の耳元で囁いてる。
「ミサちゃん、仕事できないよね。毎日私に怒られてるんでしょ? そんな子じゃ、男を満足させるのも下手くそなんじゃない? ほら、私の胸触ってみて。ミサちゃんよりずっと柔らかいわよ」って。
手を取らせて、自分の胸に押し付けてる。
大輝の息が荒くなって、「レイカさん…そんなこと言わないで」って。
でも手、離さない。
レイカ先輩の笑い声、「ふふ、固くなってるじゃない。大輝くんも本当はミサちゃんじゃ物足りないんでしょ?」。
怒りが爆発しそう。
職場でネチネチ詰められるだけじゃなくて、プライベートでもこんなこと。
私の上に立ちたいだけなんだろうな、あの女。
絶望で涙出てきそう。
でも、なんか下半身が熱い。
なんで?
見たくないのに、隙間から見える大輝の顔、普段見たことない発情した表情。
シーツ握りしめて、足閉じてるのに、濡れてきてる自分に気づいて、自己嫌悪。
なんで体が反応するの?
嫌いな女に彼氏取られてるのに。
レイカ先輩が大輝のシャツ脱がせて、キスしてる。
チュッ、チュッって音が聞こえてくる。
「ん…大輝くん、キス上手いわね。でもミサちゃんとはこんな濃厚なのしないんでしょ? 私みたいに積極的な女のほうがいいよね」って、言葉責め続けながら、舌絡めてる。
大輝が「はあ…レイカさん、ダメっすよ…」って、でも体が反応してる。
手がレイカ先輩のスカートの中に滑り込んでるの、見える。
レイカ先輩の喘ぎ声、「あん…いいわ、そこ。ミサちゃんよりずっと上手いかも」。
絶望のループ。
職場でレイカ先輩に「ミサちゃん、これ間違ってるわよ」って詰められる記憶がフラッシュバック。
いつも下に見られてるのに、今度は大輝まで。
あの女のテクで、大輝がだらしなく喘いでる。
飛び出したいのに、興奮して体が動かない。
下着が湿ってるの感じて、嫌悪感。
なんでこんなことに?
シーツを強く握って、耐えてるけど、股の間が熱くてたまらない。
大輝のズボンが脱がされて、レイカ先輩の手が下着越しに触ってる。
「わあ、こんなに固くしちゃって。ミサちゃんの彼氏なのに、私に興奮しちゃうの? ふふ、かわいい」って。
言葉責めがエスカレート。
「ミサちゃん、要領悪いからベッドでも下手なんだろうね。大輝くん、私のほうがいいわよ」って。
大輝が「そんな…ミサの悪口言わないで」って言うけど、声が震えてる。
レイカ先輩の指が動いて、大輝の息が「はあ…はあ…」って荒い。
見てるだけで頭が狂いそう。
怒りと絶望で胸が痛いのに、下半身の熱さが止まらない。
自分の手が無意識に股に伸びそうになって、慌てて止める。
なんで?
彼氏が他の女に弄ばれてるのに、興奮するなんておかしい。
レイカ先輩が上になって、胸を大輝の顔に押し付けてる。
「舐めて、大輝くん。ミサちゃんのより大きいわよ」って。
大輝の舌の音、チュパチュパって聞こえてくる。
レイカ先輩の声、「あん…いい、もっと」。
職場でのマウントを思い出す。
あの女、いつも私を下に見て、指導って名目で詰めてくる。
プライベートでも同じ。
私の彼氏を支配して、優越感に浸ってるんだろうな。
絶望の底なのに、体が反応してる自分に吐き気。
シーツを噛んで、声を抑えてるけど、股を擦り合わせてしまう。
矛盾すぎる。
レイカ先輩が大輝の下着を下ろして、手でしごき始めてる。
「すごい、こんなにビンビン。ミサちゃんじゃこんな反応しないんでしょ?」って。
大輝が「ヤバい…レイカさん、止めて…」って、でも腰が動いてる。
手コキの音、ヌチャヌチャって響いてくる。
レイカ先輩の笑い、「ふふ、止まらないわよ。ほら、もっと声出して」。
怒りが頂点。
飛び出してビンタしてやりたいのに、動けない。
代わりに自分の下半身が疼いて、指を入れてしまいそう。
自己嫌悪の極み。
なんでこんな姿見て興奮するの?
大輝の声が「はあ…あっ…」って、だらしなくて、普段の優しい彼氏じゃない。
レイカ先輩のテクに完全に負けてる。
レイカ先輩が自分の服を脱ぎ始めて、ブラを外してる。
胸が露わになって、大輝の手に握らせてる。
「触って。ミサちゃんよりずっと感じるわよ」って。
大輝の指が沈み込んで、レイカ先輩の喘ぎ、「んあ…いいわ、そこ」。
視界にその光景が焼き付いて、絶望。
職場で勝てない女に、ベッドでも勝てない。
体が熱くなって、シーツに染みを作ってる自分。
嫌なのに、止まらない。
大輝がレイカ先輩の首筋にキスして、レイカ先輩が「もっと、激しく」って導いてる。
手がレイカ先輩の下に伸びて、指を入れてるみたい。
レイカ先輩の声、「あっ…大輝くん、上手い…ミサちゃんよりずっと」って。
言葉責めが刺さる。
絶望のループ、怒りが爆発しそうだけど、下半身の反応がそれを上回る。
自分の指が無意識にクリを触ってしまって、慌てて離す。
なんで?
彼氏が堕ちていく姿に当てられてるの?
レイカ先輩が大輝の上に跨がって、ゆっくり腰を下ろしてる。
挿入の瞬間、水音が「ヌプッ」って聞こえて、大輝の声「うあっ…レイカさん、熱い…」って。
レイカ先輩の動き、上下に揺れて、「んあ…いいわ、大輝くん。ミサちゃんのより締まるでしょ?」って。
ピストンの音、パンパンって部屋に響く。
見てるだけで頭が沸騰。
職場のお局が私の彼氏を乗っ取ってる。
絶望で涙流れてるのに、股がびしょびしょ。
指を入れて、自分で慰めてしまってる。
矛盾の極み。
レイカ先輩の喘ぎ、「あん…あん…もっと突いて」って、大輝の腰が動いてる。
「はあ…レイカさん、ヤバいっす…イキそう」って。
レイカ先輩がドアの方をチラッと見て、ニヤリとしてるみたい。
気づいてる?
恐怖で体が震える。
でも、行為は激しくなって、レイカ先輩の声「いっく…大輝くん、一緒に」って。
絶頂の瞬間、大輝のうめき声「うあぁ…」って。
「わあ、こんなに固くしちゃって。ミサちゃんの彼氏なのに、私に興奮しちゃうの? ふふ、かわいい」って。
言葉責めがエスカレート。
「ミサちゃん、要領悪いからベッドでも下手なんだろうね。大輝くん、私のほうがいいわよ」って。
大輝が「そんな…ミサの悪口言わないで」って言うけど、声が震えてる。
レイカ先輩の指が動いて、大輝の息が「はあ…はあ…」って荒い。
見てるだけで頭が狂いそう。
怒りと絶望で胸が痛いのに、下半身の熱さが止まらない。
自分の手が無意識に股に伸びそうになって、慌てて止める。
なんで?
彼氏が他の女に弄ばれてるのに、興奮するなんておかしい。
レイカ先輩が上になって、胸を大輝の顔に押し付けてる。
「舐めて、大輝くん。ミサちゃんのより大きいわよ」って。
大輝の舌の音、チュパチュパって聞こえてくる。
レイカ先輩の声、「あん…いい、もっと」。
職場でのマウントを思い出す。
あの女、いつも私を下に見て、指導って名目で詰めてくる。
プライベートでも同じ。
私の彼氏を支配して、優越感に浸ってるんだろうな。
絶望の底なのに、体が反応してる自分に吐き気。
シーツを噛んで、声を抑えてるけど、股を擦り合わせてしまう。
矛盾すぎる。
レイカ先輩が大輝の下着を下ろして、手でしごき始めてる。
「すごい、こんなにビンビン。ミサちゃんじゃこんな反応しないんでしょ?」って。
大輝が「ヤバい…レイカさん、止めて…」って、でも腰が動いてる。
手コキの音、ヌチャヌチャって響いてくる。
レイカ先輩の笑い、「ふふ、止まらないわよ。ほら、もっと声出して」。
怒りが頂点。
飛び出してビンタしてやりたいのに、動けない。
代わりに自分の下半身が疼いて、指を入れてしまいそう。
自己嫌悪の極み。
なんでこんな姿見て興奮するの?
大輝の声が「はあ…あっ…」って、だらしなくて、普段の優しい彼氏じゃない。
レイカ先輩のテクに完全に負けてる。
レイカ先輩が自分の服を脱ぎ始めて、ブラを外してる。
胸が露わになって、大輝の手に握らせてる。
「触って。ミサちゃんよりずっと感じるわよ」って。
大輝の指が沈み込んで、レイカ先輩の喘ぎ、「んあ…いいわ、そこ」。
視界にその光景が焼き付いて、絶望。
職場で勝てない女に、ベッドでも勝てない。
体が熱くなって、シーツに染みを作ってる自分。
嫌なのに、止まらない。
大輝がレイカ先輩の首筋にキスして、レイカ先輩が「もっと、激しく」って導いてる。
手がレイカ先輩の下に伸びて、指を入れてるみたい。
レイカ先輩の声、「あっ…大輝くん、上手い…ミサちゃんよりずっと」って。
言葉責めが刺さる。
絶望のループ、怒りが爆発しそうだけど、下半身の反応がそれを上回る。
自分の指が無意識にクリを触ってしまって、慌てて離す。
なんで?
彼氏が堕ちていく姿に当てられてるの?
レイカ先輩が大輝の上に跨がって、ゆっくり腰を下ろしてる。
挿入の瞬間、水音が「ヌプッ」って聞こえて、大輝の声「うあっ…レイカさん、熱い…」って。
レイカ先輩の動き、上下に揺れて、「んあ…いいわ、大輝くん。ミサちゃんのより締まるでしょ?」って。
ピストンの音、パンパンって部屋に響く。
見てるだけで頭が沸騰。
職場のお局が私の彼氏を乗っ取ってる。
絶望で涙流れてるのに、股がびしょびしょ。
指を入れて、自分で慰めてしまってる。
矛盾の極み。
レイカ先輩の喘ぎ、「あん…あん…もっと突いて」って、大輝の腰が動いてる。
「はあ…レイカさん、ヤバいっす…イキそう」って。
レイカ先輩がドアの方をチラッと見て、ニヤリとしてるみたい。
気づいてる?
恐怖で体が震える。
でも、行為は激しくなって、レイカ先輩の声「いっく…大輝くん、一緒に」って。
絶頂の瞬間、大輝のうめき声「うあぁ…」って。
こういう体験談を読んでると女の子だってムラムラする時があるんですよ。ハッピーメールは、最初からエッチ目的って分かってる人も多いから、変に遠回りしないで、そのままホテル行けるのがちょうどよかった。→ 今エッチしたくてムラムラしてる人だけ、男探しするならここ

