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大学同窓会帰り妻が元カレに寝取られた

saya
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こんな方にオススメ

  • NTRや浮気テーマが好きな人
  • 心理的な葛藤と興奮の対比を楽しみたい人

元カレ泊めてNTR現場 妻のメス顔に興奮地獄

マジで信じられないことが起きた。
俺、33歳のシステムエンジニアで、結婚して5年になる結衣と普通に暮らしてるんだけどさ。
昨日、大学の同窓会があって、そこで久しぶりにタクヤに会ったんだよ。

タクヤってのは、大学時代の同級生で、結衣の元カレ。
派手なヤツで、女遊びが激しかったけど、俺みたいな真面目な地味男が結衣を奪うようにして付き合って、結婚までいったんだ。
あの頃、タクヤが結衣と別れた後、俺がプロポーズした時、結衣は涙目で喜んでくれたよな。

あれが俺のプライドの源泉だった。
タクヤみたいなチャラ男に勝ったって事実が、ずっと俺を支えてきた。
同窓会は盛り上がって、みんな酔っぱらってた。

終電逃したタクヤが「泊めてくれよ」って言ってきた時、俺は余裕でOKしたよ。
だって、俺の家にタクヤを入れるなんて、むしろ俺の勝ちを再確認するチャンスだと思ったんだ。
結衣も「いいよ、久しぶりだし」って笑ってたし。

家に着いて、俺はビール開けて軽く飲んだけど、仕事の疲れもあって先に寝室に行った。
「お前ら適当に飲んで、俺寝るわ」って。
リビングで結衣とタクヤがまだ話し込んでる声が聞こえてたけど、別に心配なんかしてなかった。

結衣は俺の妻だぜ?
タクヤはただの過去の男。
俺が勝ってるんだから。

ベッドに入ってすぐ寝落ちしたんだけど、深夜に目が覚めた。
喉乾いて水飲みに行こうとしたら、家の中が妙に静かでさ。
リビングの方からなんか変な音がするんだよ。

最初は気のせいかと思ったけど、近づくと衣擦れみたいな、湿った音。
んで、結衣の声みたいなのが聞こえてきて、心臓がドクンってなった。
「え、何?」って思って、ドアの隙間からそっと覗いたんだ。

そこで見た光景が、頭真っ白になった。
うちのリビングのソファで、結衣がタクヤの上に跨ってる。
タクヤのズボン下ろされて、結衣のスカート捲り上がってて、下半身繋がってるんだよ。

結衣の腰がゆっくり上下に動いてる。
間接照明の薄暗い光で、結衣の顔が紅潮してて、息荒い。
タクヤが下から腰掴んで、ニヤニヤしながら突き上げてる。

「おいおい、結衣、まだこんなに締め付けてくるのかよ。旦那とはどうなんだ?」って囁いてる声が聞こえてきた。
結衣は目を潤ませて、「しっ…声出さないで…亮佑起きたら…」って必死に口塞ぎながら、でも腰は止まらない。
信じられない。

俺の妻が、元カレの上でこんな卑猥に腰振ってるなんて。
俺、足がすくんで動けなかった。
心の中で「嘘だろ? ドッキリか何かか?」って繰り返してるのに、現実が突き刺さってくる。

大学時代、タクヤが結衣を抱いてた頃の話、聞いたことあったけど、俺が結衣を幸せにしてるはずだったのに。
タクヤの手に負けてなかったはずなのに。
吐き気がした。

俺のプライドが、ガラガラ崩れていく感じ。
結衣のあの動き、俺とのセックスじゃ絶対に見せない。
義務みたいに淡白で、早く終わらせようとするのに、今は自分から腰くねらせて、貪欲にタクヤのものを飲み込んでる。

タクヤが「旦那のよりデカくて気持ちいいだろ? 昔みたいにイキまくれよ」って言うと、結衣は「んっ…はぁ…そんなこと言わないで…」って喘ぎながら、でも否定しない。
否定しないんだよ。
それがまた胸を抉る。

覗いてる俺の股間が、痛いくらいに反応し始めてるのが余計にムカつく。
なんでだよ。
怒りが爆発しそうなんだけど、体が動かない。

結衣の顔、普段の真面目な妻の顔じゃなくて、完全にメスみたいなだらしない表情。
汗で髪張り付いて、唇噛んで声を殺そうとしてるけど、漏れる息がエロい。
タクヤが下から激しく突き上げると、結衣の体がビクンって跳ねて、「あっ…! ダメ、そこ…」って小声で。

肉のぶつかるパンパンって音が、リビングに響いてる。
うちのソファ、いつも俺と結衣がくつろいでる場所が、こんなことに使われてる。
クッションが軋んで、結衣の汁が染み込んでるんだろうな。

タクヤの指が結衣の胸揉んで、ブラウス開けて乳首弄ってる。
結衣は「タクヤ…もっと…」って自分から言ってるよ。
もっと? 俺にはそんなこと言ったことないのに。

フラッシュバックみたいに、大学時代の記憶がよみがえる。
あの時、タクヤが結衣を遊んで捨てた後、俺が慰めて付き合ったんだ。
結衣は「タクヤみたいにチャラい人はもう嫌」って言って、俺を選んでくれた。

結婚式で、タクヤが来てないのを確認して、俺は心の中でガッツポーズしたよ。
「俺が勝った」って。
それが今、目の前で崩れてる。

結衣の腰つきがどんどん激しくなって、タクヤの首に腕回してキスしてる。
深いキス。
俺とのキスは軽いヤツなのに。

タクヤが「ほら、声出せよ。旦那寝てるんだろ?」って煽ると、結衣は「んんっ…はぁはぁ…出ちゃうよ…」って、必死に耐えてるけど、目がトロンとしてる。
完全に昔の男に引き戻されてる。
俺の心臓がバクバク鳴ってる。

飛び出して止めるべきなのに、覗き続けてる自分が嫌になる。
結衣の体がタクヤの上で跳ねるたび、俺のプライドが削られていく。
タクヤが結衣の尻肉掴んで、グイグイ突き上げてる。

「お前、結婚しても俺のチンポ忘れられなかったんだな」って笑いながら。
結衣は「違う…そんなんじゃない…」って言いながら、でも腰は止まらない。
違う? じゃあなんでこんなに濡れてんだよ。

俺は結衣のそんな顔、見たことない。
結婚してから、セックスはルーチンみたいで、結衣はいつも控えめ。
イッたふりしてるんじゃないかと思ってたのに、今は本気で感じてる。

よだれが口の端から垂れて、タクヤの胸に落ちてる。
白目を剥きかけて、首を振って喘いでる。
「あっ、あんっ…タクヤの…太くて…」って、言葉が漏れてる。

太い? 俺のより?
そんなこと考えてる自分が情けなくて、涙出てきそう。
状況が変わって、タクヤが結衣をソファに押し倒した。
体位変わって、今度はタクヤが上。

結衣の足開かせて、容赦なく挿入し直してる。
パンパンって音が激しくなって、結衣の声が大きくなってる。
「んあっ…! 激しすぎ…亮佑の部屋近いのに…」って心配してるけど、タクヤは「それが興奮するんだろ?」って加速させる。

結衣の表情が壊れていく。
最初は声を殺してたのに、だんだん我慢できなくなって、「はぁんっ…もっと…奥まで…」って卑猥な言葉が出てくる。
汗で体光ってるし、胸が揺れて、タクヤの手が揉みくちゃにされてる。

俺の股間、ズボンの中で熱くなって、触りそうになる。
なんでこんな興奮すんだよ。
妻が汚されてるのに。

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過去の優越感が、次々フラッシュバックする。
結衣と初めてデートした時、タクヤの話が出て「もう過去だよ」って言ってくれた。
あれが嘘だったのか?

タクヤが結衣の首筋舐めて、「お前のマンコ、昔より感度上がってるな。旦那じゃ満足できないんだろ」って。
結衣は「んっ…言わないで…でも…気持ちいい…」って認めてるみたい。
認めてんのかよ。

俺の勝ちなんて、ただの幻想だった。
結衣はずっと、タクヤのこの荒々しいセックスを心のどこかで欲してたんじゃないか。
ドアの陰で、俺は息を殺して見てる。

結衣の足がタクヤの腰に絡まって、引き寄せてる。
俺とのセックスじゃ、そんな積極性ないのに。
タクヤのピストンが速くなって、結衣の体がビクビク震え始めてる。

「あっ、ああんっ…イキそう…タクヤ、イカせて…」って、声が漏れてる。
イカせて? 俺には言わない言葉。
タクヤが「ほら、俺の名前叫べよ。旦那の前で」って煽って、結衣は「ダメ…でも…タクヤっ…!」って叫びそうになる。

俺の心が砕け散る。
プライドが、粉々。
結衣の顔が完全にメスで、よだれ垂らして、白目剥いてる。

普段の結衣はこんなんじゃない。
タクヤにだけ見せる顔なんだ。
異常な興奮が体を駆け巡って、俺のチンポがビクビク脈打ってる。

自己嫌悪でいっぱいなのに、目が離せない。
タクヤの動きが限界近くなって、結衣の体が弓なりに反ってる。
「んあぁぁっ…来て…中に出して…」って、結衣が言ってる。

中? 避妊具つけてないのに。
タクヤが「いいのかよ、旦那の家で」って笑って、激しく腰振る。
結衣の喘ぎが「はぁはぁ…あんっ、あっ、ああんっ…」って連続で。

肉の音と汁の音が混じって、リビングに充満してる。
うちのソファが、こんなことに使われてるなんて。
フラッシュバックまた来て、結婚記念日に結衣が「亮佑と一緒にいられて幸せ」って言った顔。

直後に、目の前の結衣がタクヤの上でよがってる。
落差が絶望的。
俺はドアに寄りかかって、股間を押さえてる。

タクヤが「イクぞ、結衣」って低く言って、結衣は「来て…タクヤの熱いので満たして…」って。
熱いので? 俺のより熱いのかよ。
タクヤの体が震えて、結衣の中に注ぎ込んでる。

結衣の体がビクンビクン痙攣して、「あぁぁっ…イッちゃう…タクヤでイッちゃう…」って、濁った声で。
絶頂の顔、だらしなく口開けてよだれ垂らして、目が虚ろ。
俺のプライド、完全に終わり。

なのに、俺もドアの陰で射精しそうになってる。
狂ってる。
事後、結衣がタクヤの胸に顔埋めて、荒い息吐いてる。

二人は俺のこと忘れて、甘い雰囲気。
タクヤが「またやろうな」って囁くと、結衣はコクンって頷いてる。
俺は音立てずに寝室に戻った。

ベッドで天井見つめて、虚無。
朝、どうすりゃいいんだ。
結衣がいつもの顔で朝食作る姿、俺はどんな目で見ればいい?

この敗北感、吐き出さないと気が狂いそうで、こうして書き込んでる。
マジで地獄だ。

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