saya
台風で早めに閉店したスーパーから、年下の青果担当社員に車で送ってもらった40代のパート主婦。数年前の些細な出来事から彼を意識し始め、車内の沈黙からキスに発展。枯れていたはずの体が若い熱量に反応し、ドロドロの快楽に溺れ、自己嫌悪を抱きながらも日常に戻る生々しい体験。
台風の夜にスーパー青年の熱気に負けた40代主婦の禁断体験
台風の日にスーパーが早めに閉まった。
普段なら夕方6時までレジ打ちしてるのに、その日は暴風雨がひどくて午後3時くらいでシャッター下ろすことになった。
みんな慌てて片付けして、帰宅ラッシュ前に店を出たんだけど、交通機関が止まってて。
バスも電車も動いてない。
仕方なく歩いて帰ろうかと思ってたら、青果担当の拓哉が「送りますよ」って声かけてきた。
20代の若い社員で、いつも作業着姿で汗まみれだけど、断る理由もなくて助手席に乗った。
車内は雨音がバチバチ叩きつけてきて、外の景色なんか見えない。
エアコンかけてるのに、なんか息苦しい。
隣にいるのが夫だったら何も感じないのに、拓哉の存在が妙に重い。
ハンドル握る手が太くて、血管浮いてるの見て、変な意識しちゃう。
「すごい雨ですね」って言ったら、「そうっすね、危ないからゆっくり行きます」って返事。
会話なんかそれくらいで、あとは沈黙。
心臓の音が自分でも聞こえそうなくらいドキドキしてる。
なんでこんなに緊張してるんだろう。
拓哉はただの職場の後輩なのに、匂いが混ざってくる。
汗と土の匂いみたいな、男くさいやつ。
夫の車に乗ってもこんなことないのに、助手席で体が熱くなってきて、足を組むのも変に意識しちゃう。
数年前のあのこと、頭に浮かんでくる。
あの時から、なんかおかしくなっちゃったんだよね。
数年前の特売日だった。
レジが忙しくて、品出しを手伝おうと思って青果コーナーに行ったの。
重い段ボール持ち上げようとして、腰に力入れた瞬間、グキッてなりそうになった。
痛みが走って、落としそうになったら、背後から「危ないっすよ!」って声がして、腕ごと抱き止められた。
拓哉だった。
力強い腕が私の体を支えて、胸板が背中に当たって。
硬くて熱い感触が、忘れられない。
すぐ離れたけど、「大丈夫ですか? 重いのは俺がやりますよ」って笑って言われて、ありがとうって返しただけ。
でも、あの瞬間から、なんか意識し始めた。
40代のおばさんが、息子みたいな年の子にそんなこと思うなんて、情けない。
でも、作業着の下の体、太い腕、汗の匂い、時々思い出すと下半身が熱くなる。
夫とはもう何年も会話らしい会話ないし、夜のこともない。
子供も大きくなって、家事とパートの毎日で枯れ果ててるはずなのに、拓哉を見るたび、変な妄想が浮かぶ。
シフト被った日は、無意識に化粧濃くしたりして、自分で嫌になる。
誰にも言えない、こんな執着。
パート仲間にも気づかれないようにしてるけど、内心、毎日苦しい。
車が家の近くの空き地に停まった。
雨がまだ激しくて、外に出るのも億劫。
「ありがとう、送ってくれて」って言ってドア開けようとしたら、視線が合った。
なんか不自然な沈黙。
拓哉の目が熱っぽくて、息が近づいてくる。
どっちからともなく、唇が触れた。
勢いでキスしちゃった。
「だめ…私、おばさんなのに…」って小声で言ったら、「関係ないっすよ…」って拓哉が囁いて、もっと深く舌が入ってきた。
やってしまった、って後悔が一瞬よぎったけど、それを塗り潰す熱さがすごい。
夫のキスなんて義務みたいだったのに、拓哉の舌は強引で、口の中を掻き回される。
息が苦しくて、でも体が熱くなって、助手席で体を寄せてくる。
「んっ…待って…」って言おうとしたけど、声が出ない。
拓哉の手が私の肩を掴んで、シートを倒した。
狭い車内で体が重なって、作業着の匂いが濃くなる。
汗と土の混ざった、若い男の匂い。
嗅いでるだけで頭がぼーっとしてくる。
「こんなところで…」って呟いたら、「誰も見てないっす…雨で」って返事。
ブラウスの中に手が入ってきて、ブラのホックを外される。
荒っぽい手つきだけど、それが逆に興奮する。
夫とは違う、ガツガツした感じ。
胸を揉まれて、「あっ…」って声が出ちゃった。
恥ずかしいのに、体が反応してる。
乳首を指でつままれて、ビリビリした快感が走る。
「すげぇ柔らかい…」って拓哉が言う。
情けない、40代のたるんだ胸なのに、そんな言葉で濡れてくる。
下半身が熱い。
スラックスの中に手が滑り込んで、パンツの上から触られる。
「濡れてる…めちゃくちゃ」って息を荒げて言われて、顔が熱くなる。
自分でも信じられないくらい、愛液が溢れてる。
数年ぶりの感覚。
「やめて…声出ちゃう…」って押さえたけど、指が中に入ってきて、クチュクチュ音がする。
「あっ、ひっ…んんっ!」って喘ぎが漏れる。
雨音が混ざって、外に聞こえないはずなのに、恥ずかしくて死にそう。
拓哉の指が容赦なく動いて、Gスポットみたいなところを刺激される。
体がビクビク震えて、「い、いく…っ」って声が出た。
絶頂が来て、足がガクガクする。
夫とはこんな快感なかったのに、若い力に負けてる自分が情けない。
普段なら夕方6時までレジ打ちしてるのに、その日は暴風雨がひどくて午後3時くらいでシャッター下ろすことになった。
みんな慌てて片付けして、帰宅ラッシュ前に店を出たんだけど、交通機関が止まってて。
バスも電車も動いてない。
仕方なく歩いて帰ろうかと思ってたら、青果担当の拓哉が「送りますよ」って声かけてきた。
20代の若い社員で、いつも作業着姿で汗まみれだけど、断る理由もなくて助手席に乗った。
車内は雨音がバチバチ叩きつけてきて、外の景色なんか見えない。
エアコンかけてるのに、なんか息苦しい。
隣にいるのが夫だったら何も感じないのに、拓哉の存在が妙に重い。
ハンドル握る手が太くて、血管浮いてるの見て、変な意識しちゃう。
「すごい雨ですね」って言ったら、「そうっすね、危ないからゆっくり行きます」って返事。
会話なんかそれくらいで、あとは沈黙。
心臓の音が自分でも聞こえそうなくらいドキドキしてる。
なんでこんなに緊張してるんだろう。
拓哉はただの職場の後輩なのに、匂いが混ざってくる。
汗と土の匂いみたいな、男くさいやつ。
夫の車に乗ってもこんなことないのに、助手席で体が熱くなってきて、足を組むのも変に意識しちゃう。
数年前のあのこと、頭に浮かんでくる。
あの時から、なんかおかしくなっちゃったんだよね。
数年前の特売日だった。
レジが忙しくて、品出しを手伝おうと思って青果コーナーに行ったの。
重い段ボール持ち上げようとして、腰に力入れた瞬間、グキッてなりそうになった。
痛みが走って、落としそうになったら、背後から「危ないっすよ!」って声がして、腕ごと抱き止められた。
拓哉だった。
力強い腕が私の体を支えて、胸板が背中に当たって。
硬くて熱い感触が、忘れられない。
すぐ離れたけど、「大丈夫ですか? 重いのは俺がやりますよ」って笑って言われて、ありがとうって返しただけ。
でも、あの瞬間から、なんか意識し始めた。
40代のおばさんが、息子みたいな年の子にそんなこと思うなんて、情けない。
でも、作業着の下の体、太い腕、汗の匂い、時々思い出すと下半身が熱くなる。
夫とはもう何年も会話らしい会話ないし、夜のこともない。
子供も大きくなって、家事とパートの毎日で枯れ果ててるはずなのに、拓哉を見るたび、変な妄想が浮かぶ。
シフト被った日は、無意識に化粧濃くしたりして、自分で嫌になる。
誰にも言えない、こんな執着。
パート仲間にも気づかれないようにしてるけど、内心、毎日苦しい。
車が家の近くの空き地に停まった。
雨がまだ激しくて、外に出るのも億劫。
「ありがとう、送ってくれて」って言ってドア開けようとしたら、視線が合った。
なんか不自然な沈黙。
拓哉の目が熱っぽくて、息が近づいてくる。
どっちからともなく、唇が触れた。
勢いでキスしちゃった。
「だめ…私、おばさんなのに…」って小声で言ったら、「関係ないっすよ…」って拓哉が囁いて、もっと深く舌が入ってきた。
やってしまった、って後悔が一瞬よぎったけど、それを塗り潰す熱さがすごい。
夫のキスなんて義務みたいだったのに、拓哉の舌は強引で、口の中を掻き回される。
息が苦しくて、でも体が熱くなって、助手席で体を寄せてくる。
「んっ…待って…」って言おうとしたけど、声が出ない。
拓哉の手が私の肩を掴んで、シートを倒した。
狭い車内で体が重なって、作業着の匂いが濃くなる。
汗と土の混ざった、若い男の匂い。
嗅いでるだけで頭がぼーっとしてくる。
「こんなところで…」って呟いたら、「誰も見てないっす…雨で」って返事。
ブラウスの中に手が入ってきて、ブラのホックを外される。
荒っぽい手つきだけど、それが逆に興奮する。
夫とは違う、ガツガツした感じ。
胸を揉まれて、「あっ…」って声が出ちゃった。
恥ずかしいのに、体が反応してる。
乳首を指でつままれて、ビリビリした快感が走る。
「すげぇ柔らかい…」って拓哉が言う。
情けない、40代のたるんだ胸なのに、そんな言葉で濡れてくる。
下半身が熱い。
スラックスの中に手が滑り込んで、パンツの上から触られる。
「濡れてる…めちゃくちゃ」って息を荒げて言われて、顔が熱くなる。
自分でも信じられないくらい、愛液が溢れてる。
数年ぶりの感覚。
「やめて…声出ちゃう…」って押さえたけど、指が中に入ってきて、クチュクチュ音がする。
「あっ、ひっ…んんっ!」って喘ぎが漏れる。
雨音が混ざって、外に聞こえないはずなのに、恥ずかしくて死にそう。
拓哉の指が容赦なく動いて、Gスポットみたいなところを刺激される。
体がビクビク震えて、「い、いく…っ」って声が出た。
絶頂が来て、足がガクガクする。
夫とはこんな快感なかったのに、若い力に負けてる自分が情けない。
拓哉がズボンを下ろして、硬くなったものが当たる。
「入れるよ…」って言われて、頷いちゃった。
狭いシートで体位が上手くいかなくて、助手席を倒して跨がる形になる。
パンツをずらして、自分で挿入した。
熱くて太いのが入ってきて、「あぁっ…!」って大きな声が出た。
拓哉が下から突き上げてきて、車のシートがギシギシ軋む。
「気持ちいいっす…締まる」って呟く声が、雨音に混ざる。
体が揺さぶられて、胸が揺れる。
たるんだ体を晒してるのに、拓哉の目が熱い。
腰を動かすたび、奥まで当たって、「んっ、あっ、はぁっ…」って喘ぎが止まらない。
汗で体が滑って、密着する。
匂いが濃くなって、頭がクラクラする。
夫の顔が浮かぶけど、それを振り払うように動く。
罪悪感が、逆に興奮を煽る。
「もっと…強く…」って自分から言っちゃってる。
情けない。
40代の主婦が、20代の青年にこんなに溺れてる。
拓哉の手が尻を掴んで、激しく突き上げ。
「い、いく…っす…」って言われて、中で熱いのが広がる。
自分も同時に果てて、体が震える。
「あぁぁっ…!」って叫び声が出た。
フロントガラスが曇って、何も見えない。
雨が叩きつける音だけが響く。
事後、息を切らして体を離す。
汗だくで、服がぐちゃぐちゃ。
下着の中がドロドロで、拓哉の体液が漏れてくる。
恥ずかしくて、急いで服を直した。
「…ごめん、こんなこと」って言ったら、「俺こそ…でも、よかったっす」って笑う。
車を降りて、雨の中を家に向かう。
玄関開けて、リビングで夫がテレビ見てた。
「遅くなった」って言ったら、「ああ」って無関心な返事。
夕飯の支度始めながら、下半身の熱がまだ残ってる。
普通の顔してるけど、頭の中は拓哉のことばっかり。
次にシフト被る日、計算しちゃってる自分が怖い。
完全に壊れた。
数年前のあの出来事から、ずっと溜まってたものが爆発した感じ。
車内でキスした後、もっと深く絡まって、舌の感触が忘れられない。
拓哉の息が熱くて、口の中を犯されるみたい。
手が胸に伸びて、ブラウスをはだけさせて。
乳首を吸われて、「んっ、はぁ…だめ、そこ…」って声が出ちゃった。
夫に触られたことないくらい敏感になってる。
パンツの中に指が入って、クチュクチュかき回される。
「すげぇ濡れ方…」って言われて、恥ずかしいのに体が喜んでる。
指2本入れて、激しく動かされて、「あっ、あぁっ! いく、いっちゃう…」って絶頂。
体が痙攣して、シートに愛液が染みてる。
拓哉が自分のものを出して、「触って」って。
硬くて熱い。
手でしごきながら、口に含む。
夫とはしたことないのに、夢中になって舐めてる。
「うまいっす…」って喘ぐ声が興奮させる。
狭い車内で体位変えて、バックみたいに後ろから入れられる。
尻を掴まれて、激しく突かれて、「ぱんぱん」音がする。
「あっ、ひぃっ…深い…っ」って声が止まらない。
雨音がカバーしてくれるけど、車が揺れてるかも。
絶頂が何度も来て、頭真っ白。
拓哉が「中に出すよ」って言って、熱いのが注がれる。
体が溶けるみたい。
事後、抱き合ったまま息を整えて。
こんなに満たされたの、初めてかも。
夫との生活が味気なく感じる。
「入れるよ…」って言われて、頷いちゃった。
狭いシートで体位が上手くいかなくて、助手席を倒して跨がる形になる。
パンツをずらして、自分で挿入した。
熱くて太いのが入ってきて、「あぁっ…!」って大きな声が出た。
拓哉が下から突き上げてきて、車のシートがギシギシ軋む。
「気持ちいいっす…締まる」って呟く声が、雨音に混ざる。
体が揺さぶられて、胸が揺れる。
たるんだ体を晒してるのに、拓哉の目が熱い。
腰を動かすたび、奥まで当たって、「んっ、あっ、はぁっ…」って喘ぎが止まらない。
汗で体が滑って、密着する。
匂いが濃くなって、頭がクラクラする。
夫の顔が浮かぶけど、それを振り払うように動く。
罪悪感が、逆に興奮を煽る。
「もっと…強く…」って自分から言っちゃってる。
情けない。
40代の主婦が、20代の青年にこんなに溺れてる。
拓哉の手が尻を掴んで、激しく突き上げ。
「い、いく…っす…」って言われて、中で熱いのが広がる。
自分も同時に果てて、体が震える。
「あぁぁっ…!」って叫び声が出た。
フロントガラスが曇って、何も見えない。
雨が叩きつける音だけが響く。
事後、息を切らして体を離す。
汗だくで、服がぐちゃぐちゃ。
下着の中がドロドロで、拓哉の体液が漏れてくる。
恥ずかしくて、急いで服を直した。
「…ごめん、こんなこと」って言ったら、「俺こそ…でも、よかったっす」って笑う。
車を降りて、雨の中を家に向かう。
玄関開けて、リビングで夫がテレビ見てた。
「遅くなった」って言ったら、「ああ」って無関心な返事。
夕飯の支度始めながら、下半身の熱がまだ残ってる。
普通の顔してるけど、頭の中は拓哉のことばっかり。
次にシフト被る日、計算しちゃってる自分が怖い。
完全に壊れた。
数年前のあの出来事から、ずっと溜まってたものが爆発した感じ。
車内でキスした後、もっと深く絡まって、舌の感触が忘れられない。
拓哉の息が熱くて、口の中を犯されるみたい。
手が胸に伸びて、ブラウスをはだけさせて。
乳首を吸われて、「んっ、はぁ…だめ、そこ…」って声が出ちゃった。
夫に触られたことないくらい敏感になってる。
パンツの中に指が入って、クチュクチュかき回される。
「すげぇ濡れ方…」って言われて、恥ずかしいのに体が喜んでる。
指2本入れて、激しく動かされて、「あっ、あぁっ! いく、いっちゃう…」って絶頂。
体が痙攣して、シートに愛液が染みてる。
拓哉が自分のものを出して、「触って」って。
硬くて熱い。
手でしごきながら、口に含む。
夫とはしたことないのに、夢中になって舐めてる。
「うまいっす…」って喘ぐ声が興奮させる。
狭い車内で体位変えて、バックみたいに後ろから入れられる。
尻を掴まれて、激しく突かれて、「ぱんぱん」音がする。
「あっ、ひぃっ…深い…っ」って声が止まらない。
雨音がカバーしてくれるけど、車が揺れてるかも。
絶頂が何度も来て、頭真っ白。
拓哉が「中に出すよ」って言って、熱いのが注がれる。
体が溶けるみたい。
事後、抱き合ったまま息を整えて。
こんなに満たされたの、初めてかも。
夫との生活が味気なく感じる。
こういう体験談を読んでると女の子だってムラムラする時があるんですよ。ハッピーメールは、最初からエッチ目的って分かってる人も多いから、変に遠回りしないで、そのままホテル行けるのがちょうどよかった。→ 今エッチしたくてムラムラしてる人だけ、男探しするならここ

