数年前のあの出来事から、拓哉の存在が頭から離れなくなった。
特売日の品出しで、重い段ボール持ち上げて腰を痛めそうになった時、背後から力強い腕が支えてくれた。
あの感触、胸板の硬さ、汗の匂い。
夫とはもう何年も触れ合ってないのに、拓哉の体温が忘れられない。
パートのシフトで彼を見かけると、無意識に視線を追っちゃう。
作業着姿で野菜運んでる後ろ姿、太い腕の筋。
情けないけど、夜に一人で想像して触っちゃうことさえあった。
夫はリビングでテレビ見て、子供は自分の部屋。
枯れたはずの体が、若い男に反応するなんて、自分で自分を軽蔑する。
でも、抑えきれない欲求が溜まってたんだろうな。
あの台風の日、それが爆発した。
車内でキスした後、拓哉がシートを倒して体を寄せてきた。
息が熱くて、唇がまた重なる。
「んっ…だめ、こんなの…」って呟いたけど、舌が入ってきて抵抗できない。
夫のキスなんて味気ないのに、拓哉のは貪欲で、口の中を舐め回される。
手がブラウスをまくり上げて、ブラを外す。
胸が露出して、街灯の光でたるんだ肌が見えて恥ずかしい。
「柔らかい…すげぇ」って拓哉が息を漏らす。
乳首を指で転がされて、「あっ、はぁ…」って声が出ちゃう。
数年ぶりの感覚で、体が震える。
夫とは義務みたいだったけど、拓哉の手つきは遠慮なくて、胸を強く揉まれる。
痛いのに、気持ちいい。
下半身が熱くなって、パンツが湿ってるのがわかる。
「濡れてる…感じてるんすか?」って聞かれて、顔を背ける。
「言わないで…恥ずかしい…」でも、指がスラックスの中に滑り込んで、パンツをずらされる。
直接触られて、クチュって音がする。
「めちゃくちゃ濡れてる…」って拓哉の声が興奮してる。
指が中に入ってきて、かき回される。
「あっ、ひっ…んんっ!」喘ぎを抑えようとするけど、雨音に負けて漏れちゃう。
Gスポットを刺激されて、体がビクビク。
「いく、いっちゃう…あぁっ!」って絶頂。
愛液が溢れて、シートが濡れる。
息が上がって、目が潤む。
情けない、40代のおばさんがこんなに感じてる。
拓哉がズボンを下ろして、硬くなったものを出す。
太くて熱い。
「触って…」って言われて、手を伸ばす。
脈打ってる感触。
夫のより大きいかも。
自分から扱き始めて、口に含む。
塩辛い味がして、でも夢中になる。
「うまいっす…」って拓哉が喘ぐ。
喉まで入れて、咳き込みそう。
「ゆっくり…もっと」って言いながら、舌で舐め回す。
夫とはしたことないのに、自然に動いちゃう。
興奮が止まらない。
拓哉が体を起こして、「入れるよ」って。
シートに押し倒されて、足を開かれる。
パンツを完全に脱がされて、舌がそこに。
「あっ、んんっ…だめ、そこ…」クンニなんて久しぶり。
夫はしてくれない。
舌がクリを吸って、指も入れてかき回す。
「甘い…めちゃくちゃ」って言葉が恥ずかしいのに、体が喜ぶ。
愛液がどんどん出て、「い、いくっ…あぁぁっ!」また絶頂。
体が痙攣して、足がガクガク。
拓哉が上になって、ゆっくり入ってくる。
太くて、奥まで一気に。
「ひっ…痛いくらい…深い…」って声が出た。
「すぐよくなるっす」って腰を動かし始める。
車のシートがギシギシ軋んで、雨音に混ざる。
「あっ、あんっ…気持ちいい…」自分から腰を合わせてる。
胸を揉まれながら突かれて、乳首を噛まれる。
「い、痛い…でもいい…もっと」って言っちゃう。
40代のたるんだ体が、若い男に犯されてる。
夫の顔が浮かぶけど、快感が勝つ。
体位を変えて、バックみたいに後ろから。
特売日の品出しで、重い段ボール持ち上げて腰を痛めそうになった時、背後から力強い腕が支えてくれた。
あの感触、胸板の硬さ、汗の匂い。
夫とはもう何年も触れ合ってないのに、拓哉の体温が忘れられない。
パートのシフトで彼を見かけると、無意識に視線を追っちゃう。
作業着姿で野菜運んでる後ろ姿、太い腕の筋。
情けないけど、夜に一人で想像して触っちゃうことさえあった。
夫はリビングでテレビ見て、子供は自分の部屋。
枯れたはずの体が、若い男に反応するなんて、自分で自分を軽蔑する。
でも、抑えきれない欲求が溜まってたんだろうな。
あの台風の日、それが爆発した。
車内でキスした後、拓哉がシートを倒して体を寄せてきた。
息が熱くて、唇がまた重なる。
「んっ…だめ、こんなの…」って呟いたけど、舌が入ってきて抵抗できない。
夫のキスなんて味気ないのに、拓哉のは貪欲で、口の中を舐め回される。
手がブラウスをまくり上げて、ブラを外す。
胸が露出して、街灯の光でたるんだ肌が見えて恥ずかしい。
「柔らかい…すげぇ」って拓哉が息を漏らす。
乳首を指で転がされて、「あっ、はぁ…」って声が出ちゃう。
数年ぶりの感覚で、体が震える。
夫とは義務みたいだったけど、拓哉の手つきは遠慮なくて、胸を強く揉まれる。
痛いのに、気持ちいい。
下半身が熱くなって、パンツが湿ってるのがわかる。
「濡れてる…感じてるんすか?」って聞かれて、顔を背ける。
「言わないで…恥ずかしい…」でも、指がスラックスの中に滑り込んで、パンツをずらされる。
直接触られて、クチュって音がする。
「めちゃくちゃ濡れてる…」って拓哉の声が興奮してる。
指が中に入ってきて、かき回される。
「あっ、ひっ…んんっ!」喘ぎを抑えようとするけど、雨音に負けて漏れちゃう。
Gスポットを刺激されて、体がビクビク。
「いく、いっちゃう…あぁっ!」って絶頂。
愛液が溢れて、シートが濡れる。
息が上がって、目が潤む。
情けない、40代のおばさんがこんなに感じてる。
拓哉がズボンを下ろして、硬くなったものを出す。
太くて熱い。
「触って…」って言われて、手を伸ばす。
脈打ってる感触。
夫のより大きいかも。
自分から扱き始めて、口に含む。
塩辛い味がして、でも夢中になる。
「うまいっす…」って拓哉が喘ぐ。
喉まで入れて、咳き込みそう。
「ゆっくり…もっと」って言いながら、舌で舐め回す。
夫とはしたことないのに、自然に動いちゃう。
興奮が止まらない。
拓哉が体を起こして、「入れるよ」って。
シートに押し倒されて、足を開かれる。
パンツを完全に脱がされて、舌がそこに。
「あっ、んんっ…だめ、そこ…」クンニなんて久しぶり。
夫はしてくれない。
舌がクリを吸って、指も入れてかき回す。
「甘い…めちゃくちゃ」って言葉が恥ずかしいのに、体が喜ぶ。
愛液がどんどん出て、「い、いくっ…あぁぁっ!」また絶頂。
体が痙攣して、足がガクガク。
拓哉が上になって、ゆっくり入ってくる。
太くて、奥まで一気に。
「ひっ…痛いくらい…深い…」って声が出た。
「すぐよくなるっす」って腰を動かし始める。
車のシートがギシギシ軋んで、雨音に混ざる。
「あっ、あんっ…気持ちいい…」自分から腰を合わせてる。
胸を揉まれながら突かれて、乳首を噛まれる。
「い、痛い…でもいい…もっと」って言っちゃう。
40代のたるんだ体が、若い男に犯されてる。
夫の顔が浮かぶけど、快感が勝つ。
体位を変えて、バックみたいに後ろから。
「尻、すげぇ」って掴まれて、激しく突かれる。
「ぱんぱん」音がして、「あっ、ひぃっ…奥まで…っ」喘ぎが止まらない。
雨がカバーしてくれるけど、車が揺れてるかも。
絶頂が何度も来て、頭が真っ白。
「一緒にいく…中に出すよ」って拓哉が言って、熱いのが注がれる。
「あぁぁっ…!」体が溶けるみたい。
幸せと罪悪感が混ざる。
2回目、拓哉がまた求めてきて拒めなかった。
対面で跨がって、自分で挿入。
「あっ、奥まで…っ」体重で深く入って、腰をグラインド。
胸を吸わせながら動く。
「もっと、強く…」って自分から。
汗が混ざって、車内が蒸し暑い。
絶頂が3回目で、声が枯れる。
「あぁっ、はっ、んんっ!」雨が弱まって、慌てて服を着る。
体がベトベトで、下着に体液が染みてる。
家に着いて、玄関開けると夫が無関心にテレビ。
「遅くなった、ごめん」って言ったら、「ああ」ってだけ。
夕飯作りながら、股の熱さが消えない。
拓哉の体温、匂い、味が頭にこびりついてる。
普通の主婦の顔してるけど、次にシフト被る日を計算しちゃう。
完全にタガが外れた。
数日後、店で拓哉を見かけた時、目が合ってドキッとした。
「あの日は…」って小声で言ったら、「また、送りますよ」って笑う。
心臓が早鐘みたい。
夫にバレないよう、でも欲求が抑えられない。
パートの休憩室で、拓哉が近くにいると体が熱くなる。
トイレでこっそり触っちゃう自分。
情けないけど、止められない。
あの車内の記憶が、毎日を狂わせてる。
数年前の特売日の後、拓哉に助けられた日から変わった。
夫とはセックスレスで、欲求不満。
子供の面倒見て、家事して、パートして。
枯れてるはずなのに、拓哉の姿見るだけで下着が湿る。
シフト表見て、被る日を楽しみにしてる。
夫の前で普通に振る舞うけど、頭の中は拓哉のこと。
次に車で送ってもらったら、また同じことしちゃうかも。
罪悪感が、逆に興奮を煽る。
母親として、妻として、失格だ。
あの日の車内、キスしながら「また…」って思った。
拓哉の汗の匂いが、まだ鼻に残ってる。
下着直して車降りたけど、歩くたび体液の感触。
家で夫見た瞬間、虚無感が襲ってきた。
「おかえり」って言われて、普通に返事。
夕飯の支度しながら、股が熱い。
完全に壊れた女。
パート先で拓哉と目が合ったら、どうしよう。
自分のおかしさを自覚してるのに、欲求が勝つ。
情けない40代の日常。
あのキスの後、もっと激しくなった。
拓哉がブラウス全部脱がせて、胸を両手で揉む。
乳首を舌で転がされて、「んっ、はぁ…気持ちいい…」体が熱くなって、下半身が疼く。
自分からシャツ脱がせて、胸板に触る。
硬い筋肉、汗の味。
キスしながら、手で扱く。
脈打ってる。
口に含んで、ゆっくりフェラ。
「うまい…」って喘ぐ。
喉まで入れて、涙目。
拓哉が我慢できなくて、正常位で入ってくる。
「あっ、深い…っ」ピストン激しくて、車揺れる。
「あんっ、あっ、はっ…」喘ぎ止まらない。
汗で滑って密着。
絶頂何度も。
拓哉が「出そう」って速く動いて中出し。
体震えて放心。
)
虚無感がすごい。
夫の背中見て、吐き気。
でも、下着の中はまだドロドロ。
夕飯作りながら、次に拓哉と会う日を考えてる。
「ぱんぱん」音がして、「あっ、ひぃっ…奥まで…っ」喘ぎが止まらない。
雨がカバーしてくれるけど、車が揺れてるかも。
絶頂が何度も来て、頭が真っ白。
「一緒にいく…中に出すよ」って拓哉が言って、熱いのが注がれる。
「あぁぁっ…!」体が溶けるみたい。
幸せと罪悪感が混ざる。
2回目、拓哉がまた求めてきて拒めなかった。
対面で跨がって、自分で挿入。
「あっ、奥まで…っ」体重で深く入って、腰をグラインド。
胸を吸わせながら動く。
「もっと、強く…」って自分から。
汗が混ざって、車内が蒸し暑い。
絶頂が3回目で、声が枯れる。
「あぁっ、はっ、んんっ!」雨が弱まって、慌てて服を着る。
体がベトベトで、下着に体液が染みてる。
家に着いて、玄関開けると夫が無関心にテレビ。
「遅くなった、ごめん」って言ったら、「ああ」ってだけ。
夕飯作りながら、股の熱さが消えない。
拓哉の体温、匂い、味が頭にこびりついてる。
普通の主婦の顔してるけど、次にシフト被る日を計算しちゃう。
完全にタガが外れた。
数日後、店で拓哉を見かけた時、目が合ってドキッとした。
「あの日は…」って小声で言ったら、「また、送りますよ」って笑う。
心臓が早鐘みたい。
夫にバレないよう、でも欲求が抑えられない。
パートの休憩室で、拓哉が近くにいると体が熱くなる。
トイレでこっそり触っちゃう自分。
情けないけど、止められない。
あの車内の記憶が、毎日を狂わせてる。
数年前の特売日の後、拓哉に助けられた日から変わった。
夫とはセックスレスで、欲求不満。
子供の面倒見て、家事して、パートして。
枯れてるはずなのに、拓哉の姿見るだけで下着が湿る。
シフト表見て、被る日を楽しみにしてる。
夫の前で普通に振る舞うけど、頭の中は拓哉のこと。
次に車で送ってもらったら、また同じことしちゃうかも。
罪悪感が、逆に興奮を煽る。
母親として、妻として、失格だ。
あの日の車内、キスしながら「また…」って思った。
拓哉の汗の匂いが、まだ鼻に残ってる。
下着直して車降りたけど、歩くたび体液の感触。
家で夫見た瞬間、虚無感が襲ってきた。
「おかえり」って言われて、普通に返事。
夕飯の支度しながら、股が熱い。
完全に壊れた女。
パート先で拓哉と目が合ったら、どうしよう。
自分のおかしさを自覚してるのに、欲求が勝つ。
情けない40代の日常。
あのキスの後、もっと激しくなった。
拓哉がブラウス全部脱がせて、胸を両手で揉む。
乳首を舌で転がされて、「んっ、はぁ…気持ちいい…」体が熱くなって、下半身が疼く。
自分からシャツ脱がせて、胸板に触る。
硬い筋肉、汗の味。
キスしながら、手で扱く。
脈打ってる。
口に含んで、ゆっくりフェラ。
「うまい…」って喘ぐ。
喉まで入れて、涙目。
拓哉が我慢できなくて、正常位で入ってくる。
「あっ、深い…っ」ピストン激しくて、車揺れる。
「あんっ、あっ、はっ…」喘ぎ止まらない。
汗で滑って密着。
絶頂何度も。
拓哉が「出そう」って速く動いて中出し。
体震えて放心。
)
虚無感がすごい。
夫の背中見て、吐き気。
でも、下着の中はまだドロドロ。
夕飯作りながら、次に拓哉と会う日を考えてる。

