saya
離婚して10年、女を捨て母親として生きてきた40代の私。息子の高校生友達・翔太に突然押し倒され、強引なセックスに体が反応。10年ぶりの快感と自己嫌悪、元夫の冷たい記憶がフラッシュバックし、理性崩壊。禁断の関係に溺れていく生々しい告白です。
シングルマザー禁断体験息子友人に犯され快楽堕ち
もうどうしたらいいのかわからない。離婚してから10年、女なんか捨てて母親としてだけ生きてきたのに、こんなことになるなんて。
息子の友達の翔太が家に来るようになったのは、息子が高校に入ってから。
部活の仲間で、しょっちゅう遊びに来てはゲームしたり飯食ったり。
最初はただのガキだと思ってたよ。息子と同じ年頃の男の子なんて、母親目線でしか見れないと思ってた。
今日は平日で、息子は学校から直で部活に行ってるはず。
夕方くらいに翔太が突然ピンポン鳴らしてきて、
「あれ、翔太くん? 息子いないんだけど」ってドア開けたら、
「忘れ物取りに来ました。おばさん、部屋に置いてあるかも」って。
別に怪しいとは思わなかった。いつもの翔太だし、息子の部屋に上がらせて探させるかと思って家に入れた。
リビングで待ってて、って言ったんだけど、翔太が階段上がらずにこっち見てきて、なんか視線が変。
「おばさん、ちょっと話いいすか」って。
え、何? って思ったけど、座って聞いてやるかと思ってソファに座ったら、急に近づいてきて。
「翔太くん、何?」って聞いたら、急に腕掴まれて。
「おばさん、ずっと気になってたんすよ」って。
は? 何言ってるの? ってパニックになった。
息子の友達が何言ってるんだよ。
離婚してから男の人なんか全然意識したことないし、自分なんかただのオバサンだと思ってた。
化粧もろくにしてないし、部屋着のヨレヨレのTシャツに短パンみたいな格好で、油断しきってた。
翔太の目がなんか熱っぽくて、男の匂いが近くて、ドキッとした。
息子と同じ歳のガキなのに、体格いいし、スポーツやってるだけあって力強い。
リビングに二人きりって状況が急に怖くなったけど、まさか本気でそんなことするなんて思わなかった。
そしたら翔太がいきなり私の肩押さえてソファに倒してきて。
「え、ちょっと、翔太くん! やめなさい!」って抵抗したんだけど、腕の力が強すぎて動けない。
高校生の男の子ってこんなに力あるんだ、って恐怖で頭真っ白。
「おばさん、エロい体してるよな。いつも見てた」って翔太が息荒く言ってきて、信じられない。
息子の友達が自分を女として見てたなんて、想像もしてなかった。
パニックで足バタバタさせたけど、翔太の体が重くのしかかってきて、逃げられない。
「やめて、翔太くん! 息子の友達でしょ! 母親よ私!」って叫んだら、
「それがいいんすよ。おばさんみたいな熟した女、最高」って。
唇塞がれて、強引にキスされて。10年ぶりの感触で、頭が混乱した。
嫌なのに、体が熱くなってきてる自分が情けなくて、涙出てきた。
翔太の手が服の中に滑り込んできて、ブラの上から胸揉まれて。
「あ、ちょっと、やめ…」って声出たけど、
「柔らかい。おばさんの胸、でけえ」って。
無骨な手つきで揉みしだかれて、痛いのに、乳首が硬くなってきてるのを感じて自己嫌悪。
枯れてたはずなのに、若い男の熱気が体に染みてきて、下半身がジワッと湿ってくる。
抵抗しようとして腕振りほどこうとしたけど、翔太の力が強くて、逆に両手押さえつけられて。
スカートみたいな短パンの中に手入れられて、下着の上から触られて。
「おばさん、濡れてるじゃん」って翔太が笑って。
嘘、こんな状況で? って思ったけど、体が正直に反応してる。
10年触られてなかったせいか、感度がおかしくなってるみたいで、指がクリに当たるだけでビクッて体が跳ねた。
「いや、翔太くん、だめ…息子が帰ってきたら…」って必死に言ったけど、
「まだ時間あるよ。おばさんも感じてるでしょ」って、下着ずらして直接触ってきて。
指が中に入ってきて、クチュクチュ音立てて。
情けない声が出てしまう。
「あっ、ん…やめ」って。
自分から腰動いちゃってる自分が嫌で、涙止まらない。
息子の友達の翔太が家に来るようになったのは、息子が高校に入ってから。
部活の仲間で、しょっちゅう遊びに来てはゲームしたり飯食ったり。
最初はただのガキだと思ってたよ。息子と同じ年頃の男の子なんて、母親目線でしか見れないと思ってた。
今日は平日で、息子は学校から直で部活に行ってるはず。
夕方くらいに翔太が突然ピンポン鳴らしてきて、
「あれ、翔太くん? 息子いないんだけど」ってドア開けたら、
「忘れ物取りに来ました。おばさん、部屋に置いてあるかも」って。
別に怪しいとは思わなかった。いつもの翔太だし、息子の部屋に上がらせて探させるかと思って家に入れた。
リビングで待ってて、って言ったんだけど、翔太が階段上がらずにこっち見てきて、なんか視線が変。
「おばさん、ちょっと話いいすか」って。
え、何? って思ったけど、座って聞いてやるかと思ってソファに座ったら、急に近づいてきて。
「翔太くん、何?」って聞いたら、急に腕掴まれて。
「おばさん、ずっと気になってたんすよ」って。
は? 何言ってるの? ってパニックになった。
息子の友達が何言ってるんだよ。
離婚してから男の人なんか全然意識したことないし、自分なんかただのオバサンだと思ってた。
化粧もろくにしてないし、部屋着のヨレヨレのTシャツに短パンみたいな格好で、油断しきってた。
翔太の目がなんか熱っぽくて、男の匂いが近くて、ドキッとした。
息子と同じ歳のガキなのに、体格いいし、スポーツやってるだけあって力強い。
リビングに二人きりって状況が急に怖くなったけど、まさか本気でそんなことするなんて思わなかった。
そしたら翔太がいきなり私の肩押さえてソファに倒してきて。
「え、ちょっと、翔太くん! やめなさい!」って抵抗したんだけど、腕の力が強すぎて動けない。
高校生の男の子ってこんなに力あるんだ、って恐怖で頭真っ白。
「おばさん、エロい体してるよな。いつも見てた」って翔太が息荒く言ってきて、信じられない。
息子の友達が自分を女として見てたなんて、想像もしてなかった。
パニックで足バタバタさせたけど、翔太の体が重くのしかかってきて、逃げられない。
「やめて、翔太くん! 息子の友達でしょ! 母親よ私!」って叫んだら、
「それがいいんすよ。おばさんみたいな熟した女、最高」って。
唇塞がれて、強引にキスされて。10年ぶりの感触で、頭が混乱した。
嫌なのに、体が熱くなってきてる自分が情けなくて、涙出てきた。
翔太の手が服の中に滑り込んできて、ブラの上から胸揉まれて。
「あ、ちょっと、やめ…」って声出たけど、
「柔らかい。おばさんの胸、でけえ」って。
無骨な手つきで揉みしだかれて、痛いのに、乳首が硬くなってきてるのを感じて自己嫌悪。
枯れてたはずなのに、若い男の熱気が体に染みてきて、下半身がジワッと湿ってくる。
抵抗しようとして腕振りほどこうとしたけど、翔太の力が強くて、逆に両手押さえつけられて。
スカートみたいな短パンの中に手入れられて、下着の上から触られて。
「おばさん、濡れてるじゃん」って翔太が笑って。
嘘、こんな状況で? って思ったけど、体が正直に反応してる。
10年触られてなかったせいか、感度がおかしくなってるみたいで、指がクリに当たるだけでビクッて体が跳ねた。
「いや、翔太くん、だめ…息子が帰ってきたら…」って必死に言ったけど、
「まだ時間あるよ。おばさんも感じてるでしょ」って、下着ずらして直接触ってきて。
指が中に入ってきて、クチュクチュ音立てて。
情けない声が出てしまう。
「あっ、ん…やめ」って。
自分から腰動いちゃってる自分が嫌で、涙止まらない。
翔太が自分のズボン下げて、硬くなったの出してきて。
「おばさん、俺のこれ見て」って。
高校生のくせに立派で、怖くなった。
「いや、入れないで! 翔太くん、お願い!」って懇願したけど、無視されて下着完全に剥ぎ取られて。
足広げられて、一気に押し込まれてきた。
「あぁっ!」って悲鳴上げちゃった。
10年ぶりの挿入で、最初は痛みが走ったけど、すぐに奥まで入ってきて、快感が一気に広がった。
翔太が腰振り始めて、
「おばさん、きつい。中熱いよ」って。
荒削りなピストンで、ガンガン突かれて、体が勝手に反応する。
「んっ、あっ、だめ…」って声漏れちゃう。
ソファがギシギシ音立てて、粘膜のぶつかる水音が部屋に響いて、恥ずかしくて死にたい。
息子の友達に犯されてるのに、こんなに感じてる自分が信じられない。
背徳感で胸が苦しいのに、下半身が熱くて、翔太の動きに合わせて腰が浮いちゃう。
激しくなってきて、翔太の汗が滴り落ちてくる。
高校生らしいがむしゃらさで、容赦なく奥突かれて。
「おばさん、すげえ締まる。感じてるんだろ」って言葉責めされて、認めたくなくて首振ったけど、体は正直。
「あんっ、はっ、んん…」って喘ぎ声が止まらない。
理性が飛んで、腕が翔太の背中に回っちゃってる。
自分から腰押し付けて、もっと深く欲しがってる自分が情けない。
過去の記憶が急に蘇ってきた。
10年前、元夫とのセックス。
あの時は愛情なんかなくて、ただ義務みたいにやってた。
触れられても何も感じなくて、早く終わらないかなって時計見てた。
乾いた感覚で、ただの作業だったのに、今は全然違う。
このガキに無理やり入れられてるのに、体が溶けそうなくらい熱い。
元夫に比べて、翔太の熱量がすごくて、こんなに感じたことなかった。
あの冷め切った記憶と比べて、 今の自分がどれだけ堕ちてるか思い知らされて、涙が止まらない。
「翔太くん、もっと…あっ、いや、だめ」って矛盾した言葉が出てきちゃう。
フラッシュバックが止まらなくて、元夫の顔が浮かんでくる。
あの時、ベッドで横になって、夫が上に乗ってきて、機械的に動いてた。
感じなくて、ただ耐えてた自分。
でも今は、翔太の乱暴な腰振りに、体がビクビク反応して、奥が痺れるみたい。
罪悪感がどんどん膨らんで、
「私は母親なのに、息子の友達とこんなこと…」って思ったら、余計に興奮が高まる。
破滅的な気持ちで、もうどうでもいいって思っちゃって、翔太の背中強く掻きむしった。
「あぁっ、翔太くん、そこ…んんっ!」って声出して、自分から腰振ってる。
「おばさん、俺のチンポ気持ちいい? 言えよ」って乱暴に聞いてきて、
「き、気持ちいい…あっ、もっと」って答えてしまって、自己嫌悪の極み。
汗で体が滑って、ソファの上でぐちゃぐちゃ。
絶頂が近づいてきて、脳が真っ白になりそう。
翔太の動きが速くなって、
「おばさん、中に出すよ」って。
いや、だめ、って思ったけど、体が求めちゃってる。
「あっ、くる…んあぁっ!」って、強烈な波がきて、ビクビク体が震えた。
翔太も同時に中に出して、重たくのしかかってくる。
息が荒くて、余韻で体が痙攣してる。
リビングの時計見て、あと少しで息子帰ってくるかも、って現実に戻って、絶望した。
翔太が体離して、
「おばさん、よかったよ。また来る」って服着ながら言って、軽く去っていった。
私は床にへたり込んで、散らばった服見て、涙が止まらない。
何してしまったんだろう。
また抱かれたいと思ってしまってる自分が怖い。
整理つかない感情で、ただ呆然としてる。
「おばさん、俺のこれ見て」って。
高校生のくせに立派で、怖くなった。
「いや、入れないで! 翔太くん、お願い!」って懇願したけど、無視されて下着完全に剥ぎ取られて。
足広げられて、一気に押し込まれてきた。
「あぁっ!」って悲鳴上げちゃった。
10年ぶりの挿入で、最初は痛みが走ったけど、すぐに奥まで入ってきて、快感が一気に広がった。
翔太が腰振り始めて、
「おばさん、きつい。中熱いよ」って。
荒削りなピストンで、ガンガン突かれて、体が勝手に反応する。
「んっ、あっ、だめ…」って声漏れちゃう。
ソファがギシギシ音立てて、粘膜のぶつかる水音が部屋に響いて、恥ずかしくて死にたい。
息子の友達に犯されてるのに、こんなに感じてる自分が信じられない。
背徳感で胸が苦しいのに、下半身が熱くて、翔太の動きに合わせて腰が浮いちゃう。
激しくなってきて、翔太の汗が滴り落ちてくる。
高校生らしいがむしゃらさで、容赦なく奥突かれて。
「おばさん、すげえ締まる。感じてるんだろ」って言葉責めされて、認めたくなくて首振ったけど、体は正直。
「あんっ、はっ、んん…」って喘ぎ声が止まらない。
理性が飛んで、腕が翔太の背中に回っちゃってる。
自分から腰押し付けて、もっと深く欲しがってる自分が情けない。
過去の記憶が急に蘇ってきた。
10年前、元夫とのセックス。
あの時は愛情なんかなくて、ただ義務みたいにやってた。
触れられても何も感じなくて、早く終わらないかなって時計見てた。
乾いた感覚で、ただの作業だったのに、今は全然違う。
このガキに無理やり入れられてるのに、体が溶けそうなくらい熱い。
元夫に比べて、翔太の熱量がすごくて、こんなに感じたことなかった。
あの冷め切った記憶と比べて、 今の自分がどれだけ堕ちてるか思い知らされて、涙が止まらない。
「翔太くん、もっと…あっ、いや、だめ」って矛盾した言葉が出てきちゃう。
フラッシュバックが止まらなくて、元夫の顔が浮かんでくる。
あの時、ベッドで横になって、夫が上に乗ってきて、機械的に動いてた。
感じなくて、ただ耐えてた自分。
でも今は、翔太の乱暴な腰振りに、体がビクビク反応して、奥が痺れるみたい。
罪悪感がどんどん膨らんで、
「私は母親なのに、息子の友達とこんなこと…」って思ったら、余計に興奮が高まる。
破滅的な気持ちで、もうどうでもいいって思っちゃって、翔太の背中強く掻きむしった。
「あぁっ、翔太くん、そこ…んんっ!」って声出して、自分から腰振ってる。
「おばさん、俺のチンポ気持ちいい? 言えよ」って乱暴に聞いてきて、
「き、気持ちいい…あっ、もっと」って答えてしまって、自己嫌悪の極み。
汗で体が滑って、ソファの上でぐちゃぐちゃ。
絶頂が近づいてきて、脳が真っ白になりそう。
翔太の動きが速くなって、
「おばさん、中に出すよ」って。
いや、だめ、って思ったけど、体が求めちゃってる。
「あっ、くる…んあぁっ!」って、強烈な波がきて、ビクビク体が震えた。
翔太も同時に中に出して、重たくのしかかってくる。
息が荒くて、余韻で体が痙攣してる。
リビングの時計見て、あと少しで息子帰ってくるかも、って現実に戻って、絶望した。
翔太が体離して、
「おばさん、よかったよ。また来る」って服着ながら言って、軽く去っていった。
私は床にへたり込んで、散らばった服見て、涙が止まらない。
何してしまったんだろう。
また抱かれたいと思ってしまってる自分が怖い。
整理つかない感情で、ただ呆然としてる。
こういう体験談を読んでると女の子だってムラムラする時があるんですよ。ハッピーメールは、最初からエッチ目的って分かってる人も多いから、変に遠回りしないで、そのままホテル行けるのがちょうどよかった。→ 今エッチしたくてムラムラしてる人だけ、男探しするならここ

