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シンママの私が息子友達に押し倒された話

saya
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こんな方にオススメ

  • 禁断の関係や背徳的なセックスに興奮する人
  • 年の差やタブー要素のあるエロストーリーを求める人

シングルマザー禁断体験息子友人に犯され快楽堕ち

もうどうしたらいいのかわからない。離婚してから10年、女なんか捨てて母親としてだけ生きてきたのに、こんなことになるなんて。
息子の友達の翔太が家に来るようになったのは、息子が高校に入ってから。
部活の仲間で、しょっちゅう遊びに来てはゲームしたり飯食ったり。

最初はただのガキだと思ってたよ。息子と同じ年頃の男の子なんて、母親目線でしか見れないと思ってた。

今日は平日で、息子は学校から直で部活に行ってるはず。
夕方くらいに翔太が突然ピンポン鳴らしてきて、
「あれ、翔太くん? 息子いないんだけど」ってドア開けたら、
「忘れ物取りに来ました。おばさん、部屋に置いてあるかも」って。

別に怪しいとは思わなかった。いつもの翔太だし、息子の部屋に上がらせて探させるかと思って家に入れた。
リビングで待ってて、って言ったんだけど、翔太が階段上がらずにこっち見てきて、なんか視線が変。
「おばさん、ちょっと話いいすか」って。

え、何? って思ったけど、座って聞いてやるかと思ってソファに座ったら、急に近づいてきて。

「翔太くん、何?」って聞いたら、急に腕掴まれて。
「おばさん、ずっと気になってたんすよ」って。

は? 何言ってるの? ってパニックになった。
息子の友達が何言ってるんだよ。
離婚してから男の人なんか全然意識したことないし、自分なんかただのオバサンだと思ってた。

化粧もろくにしてないし、部屋着のヨレヨレのTシャツに短パンみたいな格好で、油断しきってた。
翔太の目がなんか熱っぽくて、男の匂いが近くて、ドキッとした。
息子と同じ歳のガキなのに、体格いいし、スポーツやってるだけあって力強い。

リビングに二人きりって状況が急に怖くなったけど、まさか本気でそんなことするなんて思わなかった。

そしたら翔太がいきなり私の肩押さえてソファに倒してきて。
「え、ちょっと、翔太くん! やめなさい!」って抵抗したんだけど、腕の力が強すぎて動けない。
高校生の男の子ってこんなに力あるんだ、って恐怖で頭真っ白。

「おばさん、エロい体してるよな。いつも見てた」って翔太が息荒く言ってきて、信じられない。
息子の友達が自分を女として見てたなんて、想像もしてなかった。
パニックで足バタバタさせたけど、翔太の体が重くのしかかってきて、逃げられない。

「やめて、翔太くん! 息子の友達でしょ! 母親よ私!」って叫んだら、
「それがいいんすよ。おばさんみたいな熟した女、最高」って。

唇塞がれて、強引にキスされて。10年ぶりの感触で、頭が混乱した。
嫌なのに、体が熱くなってきてる自分が情けなくて、涙出てきた。

翔太の手が服の中に滑り込んできて、ブラの上から胸揉まれて。
「あ、ちょっと、やめ…」って声出たけど、
「柔らかい。おばさんの胸、でけえ」って。

無骨な手つきで揉みしだかれて、痛いのに、乳首が硬くなってきてるのを感じて自己嫌悪。
枯れてたはずなのに、若い男の熱気が体に染みてきて、下半身がジワッと湿ってくる。
抵抗しようとして腕振りほどこうとしたけど、翔太の力が強くて、逆に両手押さえつけられて。

スカートみたいな短パンの中に手入れられて、下着の上から触られて。
「おばさん、濡れてるじゃん」って翔太が笑って。
嘘、こんな状況で? って思ったけど、体が正直に反応してる。

10年触られてなかったせいか、感度がおかしくなってるみたいで、指がクリに当たるだけでビクッて体が跳ねた。
「いや、翔太くん、だめ…息子が帰ってきたら…」って必死に言ったけど、
「まだ時間あるよ。おばさんも感じてるでしょ」って、下着ずらして直接触ってきて。

指が中に入ってきて、クチュクチュ音立てて。
情けない声が出てしまう。
「あっ、ん…やめ」って。
自分から腰動いちゃってる自分が嫌で、涙止まらない。

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翔太が自分のズボン下げて、硬くなったの出してきて。
「おばさん、俺のこれ見て」って。
高校生のくせに立派で、怖くなった。

「いや、入れないで! 翔太くん、お願い!」って懇願したけど、無視されて下着完全に剥ぎ取られて。
足広げられて、一気に押し込まれてきた。
「あぁっ!」って悲鳴上げちゃった。

10年ぶりの挿入で、最初は痛みが走ったけど、すぐに奥まで入ってきて、快感が一気に広がった。
翔太が腰振り始めて、
「おばさん、きつい。中熱いよ」って。

荒削りなピストンで、ガンガン突かれて、体が勝手に反応する。
「んっ、あっ、だめ…」って声漏れちゃう。
ソファがギシギシ音立てて、粘膜のぶつかる水音が部屋に響いて、恥ずかしくて死にたい。

息子の友達に犯されてるのに、こんなに感じてる自分が信じられない。
背徳感で胸が苦しいのに、下半身が熱くて、翔太の動きに合わせて腰が浮いちゃう。

激しくなってきて、翔太の汗が滴り落ちてくる。
高校生らしいがむしゃらさで、容赦なく奥突かれて。
「おばさん、すげえ締まる。感じてるんだろ」って言葉責めされて、認めたくなくて首振ったけど、体は正直。

「あんっ、はっ、んん…」って喘ぎ声が止まらない。
理性が飛んで、腕が翔太の背中に回っちゃってる。
自分から腰押し付けて、もっと深く欲しがってる自分が情けない。

過去の記憶が急に蘇ってきた。
10年前、元夫とのセックス。
あの時は愛情なんかなくて、ただ義務みたいにやってた。

触れられても何も感じなくて、早く終わらないかなって時計見てた。
乾いた感覚で、ただの作業だったのに、今は全然違う。
このガキに無理やり入れられてるのに、体が溶けそうなくらい熱い。

元夫に比べて、翔太の熱量がすごくて、こんなに感じたことなかった。
あの冷め切った記憶と比べて、 今の自分がどれだけ堕ちてるか思い知らされて、涙が止まらない。
「翔太くん、もっと…あっ、いや、だめ」って矛盾した言葉が出てきちゃう。

フラッシュバックが止まらなくて、元夫の顔が浮かんでくる。
あの時、ベッドで横になって、夫が上に乗ってきて、機械的に動いてた。
感じなくて、ただ耐えてた自分。

でも今は、翔太の乱暴な腰振りに、体がビクビク反応して、奥が痺れるみたい。
罪悪感がどんどん膨らんで、
「私は母親なのに、息子の友達とこんなこと…」って思ったら、余計に興奮が高まる。

破滅的な気持ちで、もうどうでもいいって思っちゃって、翔太の背中強く掻きむしった。
「あぁっ、翔太くん、そこ…んんっ!」って声出して、自分から腰振ってる。
「おばさん、俺のチンポ気持ちいい? 言えよ」って乱暴に聞いてきて、
「き、気持ちいい…あっ、もっと」って答えてしまって、自己嫌悪の極み。

汗で体が滑って、ソファの上でぐちゃぐちゃ。
絶頂が近づいてきて、脳が真っ白になりそう。

翔太の動きが速くなって、
「おばさん、中に出すよ」って。
いや、だめ、って思ったけど、体が求めちゃってる。

「あっ、くる…んあぁっ!」って、強烈な波がきて、ビクビク体が震えた。
翔太も同時に中に出して、重たくのしかかってくる。
息が荒くて、余韻で体が痙攣してる。

リビングの時計見て、あと少しで息子帰ってくるかも、って現実に戻って、絶望した。
翔太が体離して、
「おばさん、よかったよ。また来る」って服着ながら言って、軽く去っていった。

私は床にへたり込んで、散らばった服見て、涙が止まらない。
何してしまったんだろう。
また抱かれたいと思ってしまってる自分が怖い。

整理つかない感情で、ただ呆然としてる。

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