翔太が去った後、リビングに残された自分の体がまだ熱くて、足の間から何か温かいものが流れ出てるのを感じて、慌ててティッシュで拭いた。
情けない。
10年ぶりのセックスが、こんな形で、しかも息子の友達と。
自分を女として見捨ててたはずなのに、体は正直に喜んでた。
時計見たら、息子が帰ってくるまであと1時間くらい。
急いでシャワー浴びて、服着替えて、ソファのクッション直して、匂いが残らないように空気清浄機かけた。
心臓がまだバクバクしてる。
翔太の乱暴な手つきや、熱い息が頭から離れない。
あのガキの体、筋肉質で汗まみれで、腰の振り方が容赦なくて、思い出したらまた下半身が疼く。
いや、だめ、こんなこと考えちゃ。
母親失格だよ。
それから数日、翔太はまた家に来るようになった。
息子と一緒にゲームしてるふりして、私の視線をチラチラ。
息子がトイレ行った隙に、キッチンで翔太が近づいてきて、
「おばさん、覚えてる?」って耳元で囁いて。
体がビクッて反応しちゃって、嫌なのに拒めない。
「またしたいっすよ」って。
息子がいるのに、そんなこと言われて、頭真っ白。
翔太の手が腰に触れて、逃げようとしたけど、力で押さえられて。
結局、息子がいる横の部屋で、短くキスされて、下着の中に指入れられて。
クチュクチュ音立てないように必死に我慢したけど、声漏れそう。
「あ、ん…だめ、息子が…」って小声で言ったら、
「興奮するでしょ」って。
確かに、体が濡れてきてる自分が嫌になる。
ある日、息子が泊まりで部活の合宿に行った。
家に一人でいると、翔太がまた忘れ物取りに来たふりして訪ねてきた。
「おばさん、今日はゆっくりできるね」って。
ドア閉めた瞬間、押し倒されて。
今回はベッドルームまで連れていかれて、服全部剥ぎ取られて。
翔太の体が覆い被さってきて、
「おばさんの体、癖になる」って。
10年前の記憶がまた蘇る。
元夫とのセックスは味気なくて、ただのルーチン。
でも翔太は違う。
若い情熱で、胸を強く揉みながら、乳首を舌で転がして。
「あっ、翔太くん、そこ…んあっ」って声出ちゃう。
体が勝手に拱いて、もっと欲しがってる。
翔太の指が下半身を弄って、クリを摘まれて、ビクビク震えが止まらない。
「おばさん、こんなに敏感なんだ」って笑われて、恥ずかしくて顔覆ったけど、快感が勝つ。
翔太が自分のを咥えさせてきて、
「おばさん、フェラして」って。
10年ぶりで、ぎこちないけど、口に含んで舌動かしたら、
「上手いよ、おばさん」って。
頭押さえられて、喉奥まで入れられて、涙目になりながらも、興奮が高まる。
元夫はこんなこと求めなかった。
義務みたいだったのに、今は自分から深く咥えちゃってる。
「おばさん、エロい顔してる」って。
鏡に映った自分の姿見て、自己嫌悪。
オバサンが高校生のチンポしゃぶってるなんて。
情けない。
10年ぶりのセックスが、こんな形で、しかも息子の友達と。
自分を女として見捨ててたはずなのに、体は正直に喜んでた。
時計見たら、息子が帰ってくるまであと1時間くらい。
急いでシャワー浴びて、服着替えて、ソファのクッション直して、匂いが残らないように空気清浄機かけた。
心臓がまだバクバクしてる。
翔太の乱暴な手つきや、熱い息が頭から離れない。
あのガキの体、筋肉質で汗まみれで、腰の振り方が容赦なくて、思い出したらまた下半身が疼く。
いや、だめ、こんなこと考えちゃ。
母親失格だよ。
それから数日、翔太はまた家に来るようになった。
息子と一緒にゲームしてるふりして、私の視線をチラチラ。
息子がトイレ行った隙に、キッチンで翔太が近づいてきて、
「おばさん、覚えてる?」って耳元で囁いて。
体がビクッて反応しちゃって、嫌なのに拒めない。
「またしたいっすよ」って。
息子がいるのに、そんなこと言われて、頭真っ白。
翔太の手が腰に触れて、逃げようとしたけど、力で押さえられて。
結局、息子がいる横の部屋で、短くキスされて、下着の中に指入れられて。
クチュクチュ音立てないように必死に我慢したけど、声漏れそう。
「あ、ん…だめ、息子が…」って小声で言ったら、
「興奮するでしょ」って。
確かに、体が濡れてきてる自分が嫌になる。
ある日、息子が泊まりで部活の合宿に行った。
家に一人でいると、翔太がまた忘れ物取りに来たふりして訪ねてきた。
「おばさん、今日はゆっくりできるね」って。
ドア閉めた瞬間、押し倒されて。
今回はベッドルームまで連れていかれて、服全部剥ぎ取られて。
翔太の体が覆い被さってきて、
「おばさんの体、癖になる」って。
10年前の記憶がまた蘇る。
元夫とのセックスは味気なくて、ただのルーチン。
でも翔太は違う。
若い情熱で、胸を強く揉みながら、乳首を舌で転がして。
「あっ、翔太くん、そこ…んあっ」って声出ちゃう。
体が勝手に拱いて、もっと欲しがってる。
翔太の指が下半身を弄って、クリを摘まれて、ビクビク震えが止まらない。
「おばさん、こんなに敏感なんだ」って笑われて、恥ずかしくて顔覆ったけど、快感が勝つ。
翔太が自分のを咥えさせてきて、
「おばさん、フェラして」って。
10年ぶりで、ぎこちないけど、口に含んで舌動かしたら、
「上手いよ、おばさん」って。
頭押さえられて、喉奥まで入れられて、涙目になりながらも、興奮が高まる。
元夫はこんなこと求めなかった。
義務みたいだったのに、今は自分から深く咥えちゃってる。
「おばさん、エロい顔してる」って。
鏡に映った自分の姿見て、自己嫌悪。
オバサンが高校生のチンポしゃぶってるなんて。
それから翔太がクンニしてきて、足広げられて、舌が中を掻き回す。
「あぁっ、だめ、そこ…んんっ!」って大声出ちゃった。
家に誰もいないから、抑えきれない。
体が溶けそうで、腰が勝手に浮く。
翔太の舌使いが上手くて、元夫の比じゃない。
快感が波のように来て、一回イッちゃった。
「おばさん、潮吹いた?」って翔太が驚いて。
恥ずかしいのに、体が正直。
翔太が上に乗ってきて、一気に挿入。
「きつい、中熱い」って。
ピストンが激しくて、ベッドが軋む音と、水音が部屋に響く。
「あっ、はっ、翔太くん、もっと…あんっ!」って自分から腰振ってる。
理性が飛んで、翔太の背中に爪立てて、キス求めて。
過去の冷たい記憶が、こんな熱い快楽に塗り替えられてく。
元夫への恨みみたいなものが、翔太とのセックスで発散されてる気がする。
翔太が体位変えて、後ろから入れてきて。
「おばさんのお尻、いい形」って叩かれて、痛いのに興奮する。
「いや、恥ずかしい…あっ、奥…んあぁっ!」って。
鏡越しに自分の顔見て、歪んだ表情が情けなくて、でも止められない。
翔太の腰がぶつかる音と、自分の喘ぎ声が混ざって、頭おかしくなりそう。
絶頂が近づいて、
「翔太くん、イク…一緒に…あぁっ!」って。
翔太も中に出して、二人で倒れ込んだ。
汗だくで息切らして、
「おばさん、最高」って。
事後、ベッドに横たわって、罪悪感がどっと来る。
息子の友達とこんな関係続けてる自分、何やってるんだろう。
でも、体がまた欲しがってる。
翔太が
「また来るよ」って帰って、独り残されて、涙出た。
母親として終わりかも。
でも、この快感、忘れられない。
それから翔太との関係がエスカレートした。
息子がいる時も、隙見て触られて、興奮と恐怖の毎日。
ある時、翔太が家に泊まりに来た夜、息子が寝た後で翔太が私の部屋に入ってきて。
「おばさん、声出さないで」って。
暗い部屋で、布団の中で抱かれて。
息子が隣の部屋にいるのに、翔太の体が密着して、ゆっくり挿入されて。
「んっ、く…だめ」って囁き声で抵抗したけど、体が受け入れてる。
静かなピストンで、音立てないように我慢するけど、快感が積もって、抑えきれない喘ぎ。
「あ、ん…翔太くん」って。
翔太の手で口塞がれて、余計に興奮。
こんなスリル、元夫との生活じゃなかった。
冷め切った夫婦生活の記憶が、翔太の熱い体温で溶かされてく。
イッた後、翔太が耳元で
「おばさん、俺の女だよ」って。
背徳感で胸が痛いのに、体は満足してる。
翔太とのセックスが癖になって、自分から誘うようになっちゃった。
息子が出かけてる間に、翔太呼んで、リビングでまた押し倒されて。
服着たまま、下だけ脱がされて、立ちバックで。
「おばさん、欲しがってる顔」って翔太が言葉責めしてきて、
「うん、入れて…あっ!」って。
腰を激しく振られて、壁に手ついて耐える。
鏡に映る自分の姿、髪乱れて、顔紅潮して、オバサンなのに女の顔してる。
元夫の記憶がフラッシュバック。
あの時、夫の上で動いても何も感じなくて、ただ終わりを待ってた。
でも今は、翔太の荒々しい動きに、体が喜んでる。
自己嫌悪と快感が混ざって、頭が壊れそう。
「翔太くん、そこ、もっと強く…んあぁっ!」って叫んで、イク。
翔太も中に出して、床に崩れ落ちた。
こんな関係、いつまで続くんだろう。
息子にバレたら終わり。
でも、止めたくない自分がいる。
10年のブランクが、こんな形で埋められて、女として蘇ったみたい。
翔太の若い体に溺れて、母親の役割を忘れそう。
毎回、事後に後悔するけど、次を待っちゃう。
「あぁっ、だめ、そこ…んんっ!」って大声出ちゃった。
家に誰もいないから、抑えきれない。
体が溶けそうで、腰が勝手に浮く。
翔太の舌使いが上手くて、元夫の比じゃない。
快感が波のように来て、一回イッちゃった。
「おばさん、潮吹いた?」って翔太が驚いて。
恥ずかしいのに、体が正直。
翔太が上に乗ってきて、一気に挿入。
「きつい、中熱い」って。
ピストンが激しくて、ベッドが軋む音と、水音が部屋に響く。
「あっ、はっ、翔太くん、もっと…あんっ!」って自分から腰振ってる。
理性が飛んで、翔太の背中に爪立てて、キス求めて。
過去の冷たい記憶が、こんな熱い快楽に塗り替えられてく。
元夫への恨みみたいなものが、翔太とのセックスで発散されてる気がする。
翔太が体位変えて、後ろから入れてきて。
「おばさんのお尻、いい形」って叩かれて、痛いのに興奮する。
「いや、恥ずかしい…あっ、奥…んあぁっ!」って。
鏡越しに自分の顔見て、歪んだ表情が情けなくて、でも止められない。
翔太の腰がぶつかる音と、自分の喘ぎ声が混ざって、頭おかしくなりそう。
絶頂が近づいて、
「翔太くん、イク…一緒に…あぁっ!」って。
翔太も中に出して、二人で倒れ込んだ。
汗だくで息切らして、
「おばさん、最高」って。
事後、ベッドに横たわって、罪悪感がどっと来る。
息子の友達とこんな関係続けてる自分、何やってるんだろう。
でも、体がまた欲しがってる。
翔太が
「また来るよ」って帰って、独り残されて、涙出た。
母親として終わりかも。
でも、この快感、忘れられない。
それから翔太との関係がエスカレートした。
息子がいる時も、隙見て触られて、興奮と恐怖の毎日。
ある時、翔太が家に泊まりに来た夜、息子が寝た後で翔太が私の部屋に入ってきて。
「おばさん、声出さないで」って。
暗い部屋で、布団の中で抱かれて。
息子が隣の部屋にいるのに、翔太の体が密着して、ゆっくり挿入されて。
「んっ、く…だめ」って囁き声で抵抗したけど、体が受け入れてる。
静かなピストンで、音立てないように我慢するけど、快感が積もって、抑えきれない喘ぎ。
「あ、ん…翔太くん」って。
翔太の手で口塞がれて、余計に興奮。
こんなスリル、元夫との生活じゃなかった。
冷め切った夫婦生活の記憶が、翔太の熱い体温で溶かされてく。
イッた後、翔太が耳元で
「おばさん、俺の女だよ」って。
背徳感で胸が痛いのに、体は満足してる。
翔太とのセックスが癖になって、自分から誘うようになっちゃった。
息子が出かけてる間に、翔太呼んで、リビングでまた押し倒されて。
服着たまま、下だけ脱がされて、立ちバックで。
「おばさん、欲しがってる顔」って翔太が言葉責めしてきて、
「うん、入れて…あっ!」って。
腰を激しく振られて、壁に手ついて耐える。
鏡に映る自分の姿、髪乱れて、顔紅潮して、オバサンなのに女の顔してる。
元夫の記憶がフラッシュバック。
あの時、夫の上で動いても何も感じなくて、ただ終わりを待ってた。
でも今は、翔太の荒々しい動きに、体が喜んでる。
自己嫌悪と快感が混ざって、頭が壊れそう。
「翔太くん、そこ、もっと強く…んあぁっ!」って叫んで、イク。
翔太も中に出して、床に崩れ落ちた。
こんな関係、いつまで続くんだろう。
息子にバレたら終わり。
でも、止めたくない自分がいる。
10年のブランクが、こんな形で埋められて、女として蘇ったみたい。
翔太の若い体に溺れて、母親の役割を忘れそう。
毎回、事後に後悔するけど、次を待っちゃう。

