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広告 初体験・はじめて 友達・幼なじみ 男性視点

いつもの馬鹿話が一変、女友達の甘い声に負けて秒で果てた思い出

saya
saya

こんな方にオススメ

  • 青春時代の甘酸っぱい初体験に興味がある人
  • 友達関係が一変する禁断のエロを楽しみたい人

いつもの馬鹿話が喘ぎ声に変わる夜

あの頃の俺、まだ高校生でさ、何もかもがガキだったよな。
友達のあいつ、名前はまあいいや、仮にみゆきってことにするけど、中学からずっと一緒にバカやってる女友達。
部屋でゲームしたり、くだらない話で笑い転げたり、そんなのばっか。

いつものようにあいつの部屋に行って、ファミコンみたいなやつで対戦してたんだ。
負けた方がジュースおごりとか、いつものノリ。

ベッドの上に座ってコントローラー握って、俺が勝ちまくってさ。
あいつが悔しがって、「おい、ズルいだろそれ!」って俺の肩押してきて、俺も押し返して、なんかプロレスみたいになって転がったんだよ。
いつも通りじゃん?

でもその時、なんか変だった。
俺の体があいつの上に乗っかっちゃって、顔が近くなって、息がかかる距離。
いつもみたいに笑って離れようとしたんだけど、目が合って、どっちも動けなくなった。

「お、おい…重いって…」ってあいつが小さい声で言った。
俺も「お前が引っ張ったんだろ」って返すんだけど、声がなんか上ずってる。
いつもはここでゲラゲラ笑うのに、無言の間が続いて、部屋の空気が急に重くなった。

心臓がドクドク鳴ってさ、ヤバい、なんか変だぞこれ、って思った。
友達なのに、なんでこんなに意識しちゃうんだよ。
体が密着してて、あいつの胸の柔らかさが伝わってきて、頭真っ白。

普段はただのバカ友達なのに、急に「女」だって実感が湧いてきて、パニック。
離れなきゃ、でも体が動かない。

そのまま、なんか勢いで顔近づけて、キスしちゃったんだよ。
冗談の延長みたいな感じで。
でも全然冗談じゃなかった。

あいつの唇、予想以上に柔らかくて、温かくて、俺の脳みそがバグったみたい。
え、こいつこんな感じだったのかよ?
いつも馬鹿みたいに笑ってるヤツが、急に抵抗しなくなって、目閉じてる。

恐怖心が一気に来てさ、友達関係終わるかも、でもそれ以上に、下半身が熱くなって、止まらなくなった。
思春期の性欲ってマジで制御不能だよな。

「…え、マジで?」って俺が聞いたら、あいつが「…ん」って小さく返事。
声が震えてて、探り探りみたいな感じ。
やり取りが短くて、でもそれが余計にリアルで、頭ん中ぐちゃぐちゃ。

キスしながら、手が自然に動いて、あいつのTシャツの下に滑り込ませた。
肌に触れた瞬間、ヤバい柔らかさ。
普段着のスウェットの下、こんな体隠してたのかよ、って衝撃。

友達の体触ってるって事実が、背徳感マックスで、手が震えちゃう。
あいつが「…待って、ちょっと…」って言ったけど、声が弱々しくて、止まらない。
俺も「ごめん、でも…」って言い訳みたいに呟いて、キス深くした。

唇が絡まって、息が熱い。
脳が処理しきれてなくて、こいつ本当に女だったんだな、って今さら実感。
いつもゲームで競い合ってるヤツが、こんな反応するなんて、想像外。

恐怖と興奮が混ざって、暴走モード入っちゃった。
Tシャツめくって、ブラジャー見えた時、俺の心臓止まりそう。
見慣れた部屋着の下に、こんなのあったのかよ。

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手がガタガタ震えて、ホック外すのに時間かかった。
情けねえ、でも必死で誤魔化そうとして、胸に触れた。
柔らかくて、温かくて、予想以上。

普段のあいつからは想像できない感触に、パニック。
俺の指が乳首に当たって、あいつが「ん…」って小さく声出して、俺の興奮が一気に上がった。

「…これ、ヤバいだろ」って俺が言ったら、あいつが「…お前が始めたんだろ」って返す。
会話がぎこちなくて、でもそれが余計にリアル。
胸揉みながらキス続けて、どんどんエスカレート。

体温が高くて、肌の感触が頭から離れない。
友達の体にこんな興奮するなんて、俺おかしいのかよ、って自己嫌悪少しあったけど、性欲が勝っちゃう。
思春期特有の衝動、止められないんだよな。

下の方に手伸ばそうとして、あいつが体をよじった。
「…まだ、ダメかも」って言ったけど、俺が「ちょっとだけ…」って強引に。
スウェットの下、パンツに触れて、湿ってるの感じて、衝撃。

マジかよ、俺なんかのせいでこんなに?
優越感みたいなの湧いて、でもそれ以上に、自分の下半身がもう限界近くなってることに焦った。
触れた瞬間、あいつが「んっ…」って甘い吐息漏らして、俺の脳沸騰。

いつもガサツに笑うヤツからこんな声出るなんて、想定外すぎて、キャパオーバー。
指で優しく撫でてみたら、あいつが「は…っ」って声出して、体がビクッとする。
濡れてる感触が生々しくて、俺の興奮マックス。

友達のこんな姿、見ちゃいけなかったのに、でも止められない。
会話が「…感じるの?」って俺が聞いたら、「…バカ、言うなよ」ってあいつが恥ずかしそうに返す。
短いやり取りだけど、心の声みたいに頭ん中でぐるぐる。

こいつのこの声、一生忘れねえかも、って思った。
パンツずらして直接触れた時、熱くてヌルヌルで、俺の指が滑る。
あいつが「ぁ…んっ」って本気の声出して、俺の理性飛んだ。

え、こんなに濡れるもんなのかよ?
友達が俺の手でこんな反応するなんて、信じられない。
興奮と焦りが混ざって、下半身が疼く。

もう我慢できないかも、って思いながら、指動かしてたら、あいつが「…もっと、優しく…」って言ってきた。
マジで? って心の中で叫んだよ。

挿入したくなって、ゴム探した。
財布に入れてたやつ、震える手でつけて。
あいつが「…本当に、するの?」って聞いたら、俺が「…うん、いいよな?」って。

声が上ずってる。
友達相手にこんなこと、ヤバいのに、止まらない。
挿入しようとして、位置がわかんなくて、手間取った。

情けねえ、でもあいつが手伝ってくれて、ようやく入った瞬間、締め付けが凄くて、熱くて、俺の脳が溶けそう。
「あっ…」ってあいつの声が耳元に。
甘くて、無防備で、いつもみたいじゃない。

ピストン始めようとしたら、すぐ「あ…ぁっ…ん」って喘ぎ始めて、俺の限界が一気に来た。
数回動いただけなのに、快感の波がデカすぎて、制御不能。
え、待て、こんな早くイっちゃうのかよ? って焦ったけど、声と感触に飲まれて、秒で果てちゃった。

情けなさマックス。
そのままあいつの上に崩れて、息が荒い。
終わった後、どいて天井見上げて、死にたくなるような後悔。

早すぎだろ俺、何やってんだよ、って。
友達にこんなダサいとこ見せちゃって、地獄みたいな沈黙。
あいつはどう思ってるんだろう、って頭ぐるぐる。

喘ぎ声の記憶が鮮やかで、トラウマみたいにこびりついてる。

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