関係が続いて、俺の大学生活は真希先生中心になった。
ゼミの時間以外でも、メールで連絡取って研究室で会うようになった。
ある週末、彼女が
「今日、旦那いないから来て」ってメッセージ送ってきた。
俺はすぐに大学に行った。
研究室入ったら、彼女がいつものスカート姿で待ってた。
「大和くん、早かったわね」って言って、ドア閉めた瞬間抱きついてきた。
俺は
「先生、待ちきれなかった」ってキスした。
彼女の舌が絡まってきて、すぐに興奮した。
「大和くん、今日はじっくりしようか」って彼女が言った。
俺は頷いて、彼女を机に押しつけた。
スカートをめくり上げて、パンツをずらした。
「もう濡れてる」って俺が言うと、
「大和くんのせいよ…ん」って彼女が小さな声を出した。
俺は指を入れてかき回した。
「あっ…んんっ」って彼女のあえぎが聞こえて、中が熱くなった。
彼女の手が俺のズボンを下ろして、直接触ってきた。
「大和くん、硬くなってるわ」って。
俺は我慢できなくて、
「先生、フェラして」って頼んだ。
彼女は膝をついて、口に含んだ。
「うわ…温かい」って俺が言うと、彼女が舌を動かしながら
「ん…おいしい」って呟いたみたい。
吸い付く感じが気持ちよくて、俺は彼女の頭を押さえた。
「先生、もっと深く」って言ったら、
「んぐ…」って彼女が喉まで入れてくれた。
興奮して、俺はすぐにイキそうになった。
「先生、出そう」って言ったら、彼女が口を離して
「まだダメよ」って。
俺は彼女を立ち上がらせて、机の上に座らせた。
「生で入れるよ」って言って、ゆっくり挿入。
「あぁ…入ってきた」って彼女が言って、体が震えた。
中がきつくて、熱くて、俺は腰を動かし始めた。
「んっ…あっ…大和くん、いい」って彼女の声が連続した。
俺は彼女の腰を抱えて、深く突いた。
「先生、旦那より俺の方がいい?」って聞いたら、
「バカ…そんなこと…あんっ」って感じて締め付けてきた。
ピストンを速くして、彼女のあえぎが
「あっあっ…イキそう」って大きくなった。
俺も限界で、
「一緒に」って言って中に出した。
熱いのが溢れて、彼女が
「んん…熱い」ってビクビクした。
あの感覚、忘れられない。
罪悪感あるのに、彼女の中が俺のものを欲しがってるみたいで興奮した。
少し休んで、彼女が
「まだしたい?」って聞いてきた。
俺は
「もちろん」って言って、彼女を床に連れてった。
裸になって抱き合ったら、彼女の肌が汗で湿っててエロかった。
「大和くん、優しくして」って彼女が言ったけど、俺は胸を揉みながらキスした。
「ん…あっ」って声が出て、彼女の乳首が固くなった。
俺はそれを舐めて、
「先生、ここ敏感」って言うと、
「触らないで…恥ずかしいわ」って。
でも体が反応して、俺は下に手を伸ばした。
もう濡れ直してて、指を2本入れて動かした。
「あぁ…んんっ…大和くん、気持ちいい」って彼女があえいだ。
俺は
「先生の声、興奮する」って言って、指を速くした。
彼女が
「イッちゃう…あっ」って体を反らしてイッた。
息を切らしてる彼女を見て、俺はまた硬くなった。
「今度はバックで」って言って、彼女を四つん這いにさせた。
「大和くん、そんな格好…」って恥ずかしそうだけど、俺は後ろから挿入。
「あぁ…奥まで」って彼女が言った。
中が熱くて、俺は腰を叩きつけた。
「んっ…あん…激しい…」って彼女のあえぎが止まらなかった。
俺は尻を掴んで、
「先生、俺のだけ感じて」って言ったら、
「大和くん…もっと…あっあっ」って。
リズムを速くして、何度も奥を突いた。
彼女が
「イキそう…んんっ」って締め付けてきて、俺も一緒に中に出した。
「大和くん、いっぱい出てる」って彼女が言って、崩れ落ちた。
俺は彼女を抱き上げて、正常位に変えた。
「まだできるよ」って言って、また挿入。
「あ…また入ってる」って彼女が驚いた顔。
ゆっくり動かしながら、
「先生、好きだよ」って言ったら、
「私も…でもこれ、終わりが来るわね」って少し寂しそう。
俺は腰を振って、
「今は考えないで」って。
彼女のあえぎがまた始まって、
「ん…あっ…深い…」って。
2回目なのに、感覚が鋭くて、俺は彼女の首筋を舐めながらピストンした。
「大和くん、すごい…イキそう」って彼女が言って、俺も限界。
「一緒に」って中に出した。
彼女の体がビクビクして、
「熱くて…幸せ」って呟いた。
あの時、俺たちは何度も繰り返した。
休憩挟んで3回目、彼女が上になって動いてくれた。
「大和くん、楽にして」って言って、腰を振る彼女の姿がエロくて、俺は下から突き上げた。
「あん…んっ…いい」って彼女の声。
彼女がイッて、俺も追うように出した。
朝まで続いて、体がくたくただった。
彼女の体に痕がついてて、
「旦那にバレないように」って言ったら、
「大丈夫よ」って。
でも心の中で、これがいつまで続くんだろうって不安になった。
卒業が近づいて、関係もクライマックスみたいになった。
ある夜、研究室で最後の指導ってことにした。
俺は
「先生、これで最後かも」って言ったら、彼女が
「大和くん、寂しいわ」って抱きついてきた。
キスが激しくて、すぐに服を脱がせ合った。
「先生、今日も生で」って俺が言うと、
「うん…来て」って。
机の上で彼女を座らせて、スカートめくり上げた。
「大和くん、早く」って彼女が催促した。
俺は一気に挿入。
「あぁ…んんっ」って彼女の声が響いた。
中が熱くて、俺は全力で腰を動かした。
「先生、最高です」って言うと、
「大和くんも…あっ…激しくして」って。
ピストンするたび、彼女のあえぎが
「あん…あっ…イキそう」って大きくなった。
俺は
「旦那さんには悪いけど、先生は俺の」って言ったら、
「バカ…でも感じちゃう…んんっ」って締め付けてイッた。
俺も中に出して、熱いのが溢れた。
でも止まらなくて、彼女を床に連れて2回目。
「今度はゆっくり」って言って、正常位で挿入。
「あ…大和くん、優しい」って彼女が言った。
俺はキスしながら腰を振って、
「先生の顔、見てるだけで興奮する」って。
彼女の息が荒くなって、
「ん…あっ…もっと」って。
リズムを速くして、何度も奥を突いた。
「イキそう…一緒に」って彼女が言って、俺も達した。
中に出す瞬間、彼女の指輪が光って、背徳感が爆発した。
3回目は彼女がフェラから始めて、
「大和くん、最後に思い出に」って。
俺のを咥えて、舌を絡めてくれた。
「先生、うまい…出そう」って俺が言うと、彼女が口を離して
「今度はここで」って自分から跨がってきた。
騎乗位で動いて、
「んっ…あん…深い」ってあえぎながら。
俺は下から突き上げて、
「先生、ずっとこうしていたい」って言ったら、
「私も…あっあっ」ってイッた。
俺も一緒に中に出した。
あの夜は生で何度も繰り返して、彼女の体が俺の精液でいっぱいになったみたい。
朝方、抱き合って
「これで終わりね」って彼女が言った。
俺は
「忘れない」って。
罪悪感が強くなったけど、最高の思い出だった。
その後、卒業して連絡取らなくなった。
今でもあの研究室のこと思い出すと、興奮する。
真希先生のあえぎ声とか、中の感触とか、鮮明に浮かぶ。
旦那に悪いってわかってるのに、俺の人生で一番エロい体験だった。
たまに夢に出てきて、起きたら硬くなってる。

