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ショッピングモールのプリクラでアラサー彼女と禁断の密室エッチ

もう我慢の限界で、 サキを機械の壁に押し付けて、 立ったまま後ろから挿入したわ。 「サキ、入れるよ…ゆっくり」
って俺が耳元で囁いたら、 「うん…来て、大輔…でも音立てないで」
ってサキが腰を少し突き出してくる。 俺のものがサキの濡れたところに当たって、 ぬるっと入っていった瞬間、 「んんっ…あっ、入ってる…熱いよ、大輔の」
ってサキの声が震えてる。 奥まで入ったら、 密着感がヤバくて、 普段のベッドじゃ味わえない狭さで体がぴったりくっついてる。 機械が揺れないように、 俺は壁に手ついて支えながら、
ゆっくりピストン始めた。 「はあっ…大輔、動いて…でも静かに」
ってサキがヒソヒソ声で言ってきて、 俺も 「わかってる…サキの中、締まって気持ちいい」
って返した。 外のゲーセンのBGMがなんか軽快に流れてるのに、 こっちは結合部のぐちゅぐちゅした水音が微かに聞こえて、 頭おかしくなりそう。 カーテンの下に誰かの影が見えた気がして、 「待って、人いる…止めて」
ってサキが慌てて言ってきて、 俺らピタッと動き止めた。 息を潜めて数秒待ったら、 影が去ってホッとしたわ。 「大丈夫…続き」
って俺が再開したら、 「んっ…あっ、深い…そこいい」
ってサキが体をくねらせる。 動きたくても激しくできないもどかしさが、 逆に興奮を煽るんだよな。 俺がサキの腰掴んで、 ゆっくり奥まで突くたび、 「はあっ…んんっ、大輔、もっと…声出ちゃう」
ってサキの喘ぎが漏れそうになって、 俺が急いでサキの口を手で塞いだ。 「静かに、サキ…でも感じてる顔、エロすぎ」
って言ったら、 サキが俺の手を軽く噛むみたいに抑えて、 体がビクビク震えてる。 外をまた誰か通り過ぎる足音が聞こえてきて、 心臓バクバク。 「今、止めて…影見えた」
って俺が小声で言うと、 「うん…はあ、はあ…早く続きして」
ってサキが焦れた声。 待ってる間、 俺のものがサキの中に埋まったままで、 微かに脈打ってるの感じて、 我慢汁みたいなのが混ざってさらにぬるぬる。 影が去ったら、
俺がまた腰振って、 「サキ、こんなところでしてるの、ヤバいけど最高」
って言ったら、 「私も…スリルで頭真っ白…あっ、んっ!」
ってサキが腰を自分から動かしてくる。 普段のマンネリセックスじゃ絶対にない、 野生みたいな剥き出しの感じ。 サキの内壁がキュッと締まってきて、 「大輔、そこ…イキそう…はあっ、あっ!」
って声抑えながら絶頂近づいてるの分かる。 俺も限界で、 「俺も一緒に…サキ、中に出すよ」
って言ったら、 「うん、来て…あぁっ…イッちゃう!」
ってサキが体を反らしてイッた。 俺もそのタイミングで射精して、 中に熱いのがドクドク出てるの感じたわ。 機械が少しギシッて鳴ったけど、 なんとかバレなかった。 射精後、俺らがハアハア息切らしてる中、
「大輔、早く服直して…」
ってサキが小声で言ってきて、 俺も急いでズボン上げて、 サキのスカート直した。 落書きコーナーで適当にハートとか描いて済ませて、 カーテン開けて外に出たわ。 明るい照明と女子高生たちの笑い声に一気に現実に戻されて、
俺ら顔見合わせて苦笑い。 「まじで生きた心地しなかった…心臓止まるかと思った」
ってサキが言ってきて、 俺 「でも、興奮したよな。マンネリなんか吹き飛んだわ」
って。 歩きながらお互いちょっと笑っちゃって、 ショッピングモールの中を何食わぬ顔で抜けた。 帰りの車の中で、 「家着いたら続きしようか」
ってサキがニヤニヤしてきて、 俺も 「もちろんだよ。今夜はベッドでゆっくりな」
って。 こんなバカなことしたけど、 結果的に関係が新鮮になったわ。 お前らもプリクラでこんな真似すんなよ、捕まるぞマジで。 (ここからさらに詳しく思い出して書くわ。あの時の細かいやり取りとか、もっと生々しく。) 振り返ると、
撮影中のイタズラから暴走したのが全ての始まりだったな。 落書き待ちの時に俺がサキの尻撫で始めたら、 「大輔、ちょっと…何触ってんの?」
ってサキが顔赤くして言ってきて、 俺 「狭いから手が当たっちゃうんだよ」
って言い訳したけど、 実はわざと指を太ももに這わせてた。 「外に女子高生いるよ、やめなよバカ」
ってサキが焦ってるのに、 声が小さくて拒否弱いんだよな。 むしろ太ももが少し開いて、 俺の手を誘うみたい。 「サキ、拒否しないの?感じてる?」
って耳元で聞いたら、 「うるさい…でも、なんかドキドキする」
ってサキが認めてきて、俺も興奮。 スカートの中に手入れて、 下着の縁を指でなぞったら、 「んっ…大輔、そこ…」
ってサキの息が熱くなる。 外からは 「キャー!このポーズヤバい!」 みたいな女子高生の声聞こえてきて、 カーテン1枚の背徳感が半端ない。 下着越しにクリトリス辺り押したら、
「はっ…あっ、濡れちゃう…やばいよ」
ってサキが体をよじる。 俺 「もう濡れてるじゃん、ぐちゅぐちゅ」
って指動かしたら、 「バカ、声出さないで…んんっ」
ってサキが俺の肩に顔埋めて喘ぎ抑えてる。 指を1本入れてかき回すと、 ぬるぬるの感触が指に絡みついてきて、 「サキの中、熱い…普段より感じてる?」
って聞いたら、 「こんなところで…興奮しちゃう…あっ、もっと」
ってサキが腰動かしてくる。 外の太鼓の音がドンドン響く中、 指2本入れて激しくしたら、 「大輔、そこいい…イキそう…はあっ、あっ!」
ってサキが小刻みに震えて軽くイッたわ。 俺のズボンがパンパンに張ってて、 我慢できなくなった。 そしたらサキのスイッチもオンになって、 落書きブースで俺のジッパー下ろしてくる。 「サキ、何?お返し?」
って俺が驚いたら、 「うん、大輔のも触りたい」
ってサキが立ったまま俺のものを握って扱き始めた。 体勢が不安定で、 サキの体が俺に密着して、 胸が当たる。 「足元見えないよね?カーテンの隙間から」
ってサキが心配そうに言うから、 「大丈夫、俺が隠すよ」
って壁側に体寄せた。 サキの手が上下に滑って、 俺の先端から汁が出てぬるぬる。 「サキの手、気持ちいい…速くして」
って俺が言ったら、 「んっ…大輔の、熱くて硬い…」
ってサキが息荒げてスピード上げる。 俺もサキの胸を服の上から揉んで、 乳首つまんだら、 「あっ…揉みすぎ、声出ちゃう…はあっ」
ってサキが喘ぐ。 外の笑い声が聞こえるたび、 「静かに…人いる」
って俺らがヒソヒソ。 サキの扱きが上手くて、 俺 「サキ、ヤバい…出そう」
って言ったら、 「まだダメ…私も触って」
ってサキが俺の手を自分の下半身に導く。 俺が下着ずらして指入れながら、 サキが扱き続けて、 互いの吐息が混ざる。 サキの 「はあっ、んっ…大輔、一緒に…」
って声がエロくて、 普段の作業っぽいセックスじゃ聞けない大胆さ。

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本番に入ってからは極限の緊張感だったわ。 後ろから挿入して、 ピストンするたび機械が揺れそうで、 「大輔、ゆっくり…ギシギシ鳴らないように」
ってサキが言う。 俺 「わかってる…サキの中、吸い付いてくる」
って腰を慎重に動かす。 外の足音が近づいてきて、 「止めて、誰か来てる…」
ってサキが慌て、 俺ら固まって息止めた。 去ったら再開して、 「今度は激しく…あっ、んんっ!」
ってサキが自分から尻を押し付けてくる。 結合部の水音が 「ぐちゅ、ぐちゅ」 って響いて、 外のBGMと対比が狂ってる。 「サキ、声抑えて…でも感じてるの分かるよ」
って俺が耳元で囁くと、 「大輔のせい…あぁっ、奥まで…いいっ」
ってサキの喘ぎ。 動けないもどかしさで、 ゆっくり深く突くのが逆に快感倍増。 サキの内壁が痙攣みたいに締まって、 「イキそう…大輔も…はあっ、あっ、あぁっ!」
って絶頂。 俺も 「サキ、一緒に…出る!」
って中出し。 体が震えて、事後ぐったり。 事後、服整えて外に出たら、 俺ら汗だくで顔赤いのに、何食わぬ顔。 「大輔、帰ろ…家でゆっくり」
ってサキが言ってきて、 俺 「うん、続きな」
マンネリ解消されたわ。 お前ら気をつけろよ。

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