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大学親友が同棲彼女を犯す音聞き鬱勃起…NTRの生々しい夜

行為が終わった後も、俺はラグに顔を埋めたまま動けなかった。
ソファから服を着る音が聞こえて、結衣の息がまだ少し乱れてる。
「…翔太くん、早く服着て…大輝起きたらどうすんの…」
って小声で焦った声。

「大丈夫だって。ほら、俺の精子まだ垂れてるよ。拭いとけ」
って余裕の笑い。
クソ、全部聞こえてるんだよ。
精液の生臭い匂いが部屋に広がって、俺の鼻にまで届く。

絶望が体を重くして、起き上がれない。
翔太の奴、結衣を簡単に抱いて、俺の大事なもんを汚した。
劣等感がまたループする。
コイツはいつも俺より上。

顔も性格も、セックスだって上手いのかよ。
結衣があんな声出すなんて、俺じゃ無理だったんだろうな。
惨めで、胸が痛いのに、下半身の熱さがまだ残ってる。
自己嫌悪が爆発しそう。

なんでこんなんで興奮したんだよ、俺は。
2人が服を直す音が続いて、翔太の「またやろうぜ、結衣。次はもっと激しく」
って囁き。
結衣の「…うん、でも大輝にバレないように…」

って、罪悪感混じりだけど、どこか満足げ。
心が抉られる。
結衣は俺の彼女なのに、翔太の誘いに乗っちゃうのか。
絶望が深まって、頭の中が真っ暗。

翔太が立ち上がって、「じゃ、俺帰るわ。明日大学で」
って。
ドアが閉まる音がして、結衣がため息ついてる。
俺はまだ寝たふり。

結衣が近づいてきて、「大輝…本当に寝てるの?」
って小声で確認。
触れられた肩がビクッとしたけど、耐えた。
結衣がソファに戻って、スマホ弄る音。

部屋に残る精液の匂いと、さっきの水音が脳内でリプレイ。
クチュクチュ、ギシギシ、結衣の喘ぎ声「あっ…翔太くん、気持ちいい…」

絶望と興奮が混ざって、吐き気する。

翔太に奪われたのに、勃起してた俺が嫌だ。
夜が長くて、地獄だった。
結衣が風呂入る音が聞こえて、シャワーの水音。
きっと翔太の痕を洗い流してるんだろうな。

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劣等感がまた湧く。
翔太は要領良くて、女の子を簡単に落とす。
俺は結衣に必死だったのに、コイツは遊びみたいに。
結衣が戻ってきて、ベッドに入る気配。

俺はラグの上で朝まで耐えるしかなかった。
頭の中でループする、結衣のだらしない声と、翔太の腰の動き。
ヌチャヌチャって音が耳に残って、下半身がまた反応しそう。
自己嫌悪のピーク。

絶望してるはずなのに、興奮するなんて、俺はマゾなのかよ。
惨めで、涙がにじむ。
人生で一番大事な結衣を失った気分。
翔太にまた負けた。

朝になって、結衣が起きてきて、「大輝、おはよ。昨日すぐ寝ちゃったね」
って平然とした顔で笑いかけてきた。
俺はゆっくり起き上がって、「ああ、酔ってたみたい」
って誤魔化す。

翔太がまだいるかと思ったけど、帰ってた。
結衣の目が少し避けてる気がする。
朝食作りながら、「翔太くんも楽しかったって言ってたよ」
って。

クソ、心臓が痛い。
全部知ってるのに、知らないふり。
絶望が胸を埋め尽くす。
これからもこの女と付き合い続けるのか?

翔太に抱かれた結衣と。
虚無感が広がって、何もかも失った気分。
結局、俺の人生、翔太に奪われ続けるんだな。
でも、その後も頭から離れない。

あの夜の音と声が、毎日リプレイされる。
結衣とセックスする時も、翔太の影がチラつく。
結衣が俺の上で動いても、あの喘ぎ声みたいにだらしないの出さない。
絶望と興奮のループが止まらない。

翔太への憎悪、結衣への失望、自分への嫌悪。
狂いそう。
結局、俺はあの状況にハマっちゃったのかも。
今でも似たシチュのAV見て、オナニーする時あるわ。

クソみたいな人生だよ。

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