兄貴がカオリの腰を掴んで、激しく突き上げてる。
カオリの体が上下に揺れて、胸がプルプル波打ってる。
「あんっ、あんっ、大輝さん、壊れちゃう…んくぅっ!」って声が、映画の音にかき消されそうなくらい甘い。
兄貴のあれが彼女の中に深く入ってるのが、ドアの隙間から見えて、俺の視界がぐらつく。
肉のぶつかるパンパンって音と、彼女の汁のクチュクチュが混じって、耳にこびりつく。
俺の頭の中、兄貴の昔の記憶がまたよぎる。
小学校の時、俺の大事なおもちゃを兄貴が勝手に使って壊した。
親は兄貴を叱らなかった。
今も同じ。
俺の彼女を、兄貴が奪ってる。
カオリが兄貴の体にしがみついて、「もっと、もっと深く…はあっ、気持ちいいよぉ…」って。
彼女の目が完全にトロンとして、俺のことなんか頭にないみたい。
興奮で俺の股間が痛いくらい硬いのに、足が動かない。
ドアの陰で息を殺して、手をズボンの中に滑り込ませそうになる。
自己嫌悪が胸を締め付ける。
兄貴が「カオリちゃん、弟より俺のほうがいいだろ? ほら、言ってみ」って息荒く言ってる。
カオリが「うん…大輝さんのほうが、大きいし…上手い…あっ、イクっ!」って体を仰け反らせて、また絶頂。
彼女の足がビクビク痙攣して、兄貴の背中に爪を立ててる。
兄貴は動きを止めずに、「締まるよ、いいね」って笑ってる。
カオリの汗で濡れた肌が、照明に光ってエロい。
俺の呼吸が浅くなって、心臓の音が頭に響く。
冷や汗で体が震えるのに、目が離せない。
体位が変わって、兄貴がカオリを抱き上げて対面座位みたいに。
カオリの足が兄貴の腰に絡まって、「大輝さん、キスして…」って自分から求めてる。
兄貴の舌が彼女の口に入る音、チュパチュパって。
カオリの「んむっ…はむ…」って吐息。
彼女の尻が兄貴の太ももに当たる音。
俺の前じゃこんな積極的じゃなかったのに。
兄貴の腰が下から突き上げて、カオリの声が「んあぁっ、奥に当たる…大輝さん、好き…」って。
好き?
俺の彼女なのに。
劣等感が爆発しそう。
兄貴はいつも俺のものを奪う。
子供の頃の自転車、友達、今はカオリ。
彼女の表情が完全に蕩けて、兄貴の肩に顔を埋めてる。
「はあんっ、動かないで…敏感になってる…あっ、でも動いて!」って矛盾した言葉。
兄貴が「カオリちゃん、俺の女だろ?」って耳元で囁いて、彼女が「うん…今は、そう…んっ!」って。
俺の胸が痛いのに、下半身の熱が収まらない。
ドアに寄りかかって、股間を抑える手が震える。
カオリの体が上下に揺れて、胸がプルプル波打ってる。
「あんっ、あんっ、大輝さん、壊れちゃう…んくぅっ!」って声が、映画の音にかき消されそうなくらい甘い。
兄貴のあれが彼女の中に深く入ってるのが、ドアの隙間から見えて、俺の視界がぐらつく。
肉のぶつかるパンパンって音と、彼女の汁のクチュクチュが混じって、耳にこびりつく。
俺の頭の中、兄貴の昔の記憶がまたよぎる。
小学校の時、俺の大事なおもちゃを兄貴が勝手に使って壊した。
親は兄貴を叱らなかった。
今も同じ。
俺の彼女を、兄貴が奪ってる。
カオリが兄貴の体にしがみついて、「もっと、もっと深く…はあっ、気持ちいいよぉ…」って。
彼女の目が完全にトロンとして、俺のことなんか頭にないみたい。
興奮で俺の股間が痛いくらい硬いのに、足が動かない。
ドアの陰で息を殺して、手をズボンの中に滑り込ませそうになる。
自己嫌悪が胸を締め付ける。
兄貴が「カオリちゃん、弟より俺のほうがいいだろ? ほら、言ってみ」って息荒く言ってる。
カオリが「うん…大輝さんのほうが、大きいし…上手い…あっ、イクっ!」って体を仰け反らせて、また絶頂。
彼女の足がビクビク痙攣して、兄貴の背中に爪を立ててる。
兄貴は動きを止めずに、「締まるよ、いいね」って笑ってる。
カオリの汗で濡れた肌が、照明に光ってエロい。
俺の呼吸が浅くなって、心臓の音が頭に響く。
冷や汗で体が震えるのに、目が離せない。
体位が変わって、兄貴がカオリを抱き上げて対面座位みたいに。
カオリの足が兄貴の腰に絡まって、「大輝さん、キスして…」って自分から求めてる。
兄貴の舌が彼女の口に入る音、チュパチュパって。
カオリの「んむっ…はむ…」って吐息。
彼女の尻が兄貴の太ももに当たる音。
俺の前じゃこんな積極的じゃなかったのに。
兄貴の腰が下から突き上げて、カオリの声が「んあぁっ、奥に当たる…大輝さん、好き…」って。
好き?
俺の彼女なのに。
劣等感が爆発しそう。
兄貴はいつも俺のものを奪う。
子供の頃の自転車、友達、今はカオリ。
彼女の表情が完全に蕩けて、兄貴の肩に顔を埋めてる。
「はあんっ、動かないで…敏感になってる…あっ、でも動いて!」って矛盾した言葉。
兄貴が「カオリちゃん、俺の女だろ?」って耳元で囁いて、彼女が「うん…今は、そう…んっ!」って。
俺の胸が痛いのに、下半身の熱が収まらない。
ドアに寄りかかって、股間を抑える手が震える。
兄貴の動きが速くなって、カオリの喘ぎが連続。
「あっ、あっ、あっ、大輝さん、激しい…イキそう…一緒に…」って。
兄貴が「出すぞ、中に」って。
カオリが「ダメ、でも…熱い…あんっ!」って体を硬直させて絶頂。
兄貴も低く唸って、腰を押し付けてる。
中出し?
俺の彼女に?
汁が溢れる音が聞こえて、彼女の体がぐったり兄貴に寄りかかる。
カオリの顔が満足げで、兄貴にキスしてる。
「大輝さん、すごかった…」って囁き。
俺の頭が真っ白。
絶望のどん底なのに、興奮がピークで、ドアの陰で股間を握りしめて、俺も勝手にイッてしまった。
ズボンの中に熱いのが広がって、猛烈な自己嫌悪。
兄貴には一生勝てない。
カオリは兄貴の胸に顔を埋めて、「ユウキくんより、ずっと気持ちよかった…」って小さい声で。
聞こえた気がして、吐き気する。
行為が終わって、静かになる。
兄貴がカオリの髪を撫でて、「またやろうぜ、弟に内緒で」って。
カオリが「うん…でも、悪いかな」って笑ってる。
俺はコンビニの袋を握ったまま、動けない。
頭の中が虚無。
もう昨日の関係に戻れない。
この秘密を抱えて、明日からどんな顔で会えばいいんだよ。
今、この掲示板に書き込んでるけど、心がぐちゃぐちゃだ。
終わり。
「あっ、あっ、あっ、大輝さん、激しい…イキそう…一緒に…」って。
兄貴が「出すぞ、中に」って。
カオリが「ダメ、でも…熱い…あんっ!」って体を硬直させて絶頂。
兄貴も低く唸って、腰を押し付けてる。
中出し?
俺の彼女に?
汁が溢れる音が聞こえて、彼女の体がぐったり兄貴に寄りかかる。
カオリの顔が満足げで、兄貴にキスしてる。
「大輝さん、すごかった…」って囁き。
俺の頭が真っ白。
絶望のどん底なのに、興奮がピークで、ドアの陰で股間を握りしめて、俺も勝手にイッてしまった。
ズボンの中に熱いのが広がって、猛烈な自己嫌悪。
兄貴には一生勝てない。
カオリは兄貴の胸に顔を埋めて、「ユウキくんより、ずっと気持ちよかった…」って小さい声で。
聞こえた気がして、吐き気する。
行為が終わって、静かになる。
兄貴がカオリの髪を撫でて、「またやろうぜ、弟に内緒で」って。
カオリが「うん…でも、悪いかな」って笑ってる。
俺はコンビニの袋を握ったまま、動けない。
頭の中が虚無。
もう昨日の関係に戻れない。
この秘密を抱えて、明日からどんな顔で会えばいいんだよ。
今、この掲示板に書き込んでるけど、心がぐちゃぐちゃだ。
終わり。

