彼女が体を離してベッドに横になると、俺も隣に転がって天井見つめてた。
息がまだ荒くて、心臓がバクバク鳴ってる。
マジでさっきの出来事が信じられなくて、頭の中で何度もリプレイしてるんだよ。
中に出しちゃった瞬間、彼女の
「あっ!」
って喘ぎ声が耳に残ってて、興奮が収まらないのに後悔も湧いてくる。
「先輩…本当にピル飲んでるんですか?」
って小声で聞いたら、彼女がくすくす笑って
「うん、安心して。蓮くん心配性だね」
って。
俺、心の中で「心配じゃなくてパニックだよ」って思ったけど、言葉に出せなくて
「…そうですか」
ってだけ。
彼女が俺の胸に頭乗せてきて
「温かいね、もっとくっつこ」
って言ってきて、体密着させてきた。
彼女の肌が汗でぬるぬるして、胸の柔らかさが当たってまたドキドキしちゃう。
俺、拒否できなくて腕回して抱き寄せた。
彼女が
「蓮くん、さっきの気持ちよかった? 私がいっぱい動いちゃったけど」
って聞いてきて。
俺、恥ずかしくて
「はい…ヤバいくらい」
って正直に答えちゃった。
彼女が
「ふふ、じゃあもう一回?」
って冗談っぽく言って、手を俺の下に伸ばしてきた。
俺のあそこがまた反応し始めて
「え、待って先輩…」
って言ったけど、彼女の指が触れてきて軽くしごかれて。
俺、心の中で「マジでまだ続くのかよ、さっきイッたばっかなのに」ってビビった。
彼女が
「ほら、また硬くなってる。かわいい」
って言いながら、俺を仰向けにさせて上に乗っかってきた。
また騎乗位の体勢で、彼女が自分の下を俺のあそこに当てて
「入れるよ…んっ」
って腰下ろして。
さっきの余韻で中がまだ熱くてぬるぬるしてて、一気に奥まで入っちゃった。
俺
「うわっ…また」
って声出して、彼女が
「はあ…さっきより敏感かも」
って喘ぎながらゆっくり動き始めた。
腰を前後にスライドさせて、中を擦る感じで。
俺の感覚がさっきより鋭くて
「先輩、ゆっくり…」
って言ったけど、彼女
「ゆっくりじゃ物足りないでしょ?」
ってスピード上げてきて。
上下にバウンドみたいに動いて、パンパンって音が部屋に響く。
彼女の
「あんっ…あっ」
って喘ぎ声が連続して、俺も
「気持ちいい…」
って漏らしちゃう。
彼女が体を前に倒して、胸を俺の顔に押しつけてきて
「舐めて」
って。
俺、夢中で乳首に舌這わせて吸ったら、彼女が
「んあっ…いいっ、もっと」
って腰の動きが激しくなった。
俺、心の中で「逆レイプ続いてるみたいで、怖いのに止められない」って興奮MAX。
彼女の中が締まってきて、俺のあそこを包み込んで熱い。
腰振りが何度も繰り返されて、ゆっくりグラインドから急に速くピストンに変わったりして。
俺、我慢できなくて
「また出そう…」
って言ったら、彼女
「今度は一緒にイコ」
って言いながら、腰を激しく振ってきて。
彼女の息が
「はあはあ…蓮くん、来てっ」
って荒くなって、中が痙攣みたいに動いて。
俺も限界で
「先輩…イく」
って、中にまたドクドク出ちゃった。
彼女が
「ああっ…熱いっ」
って体震わせてイッて、俺の上に崩れ落ちてきた。
二人とも汗だくで、息が整うまで動けなくて。
彼女が
「二回目もいっぱい出たね」
って満足げに言ってきて。
俺、心の中で「マジで体持たないよ」って思ったけど、なんか満たされた感じもあった。
彼女がようやく離れて、ティッシュ取って拭きながら
「シャワー浴びよっか」
って。
俺も起きて一緒にバスルーム行ったんだけど、狭いシャワー室で彼女が俺の体洗ってきて
「ここもきれいに」
ってあそこ触られて。
また反応しちゃって
「先輩、ヤメて」
って言ったけど、彼女笑って
「冗談よ。でもかわいい反応」
って。
シャワー浴びてベッドに戻ったら、彼女が
「寝よ、明日早いし」
って。
俺、彼女の隣で寝て、でも興奮でなかなか寝付けなくて。
彼女の寝息聞きながら、さっきの腰振りの感触思い出して一人で悶々としてた。
翌朝、目覚めたら彼女がキッチンでコーヒー入れてて
「起きた? 朝ごはん作ったよ」
って普通に振る舞ってきて。
俺、気まずくて
「ありがとうございます…昨夜のことは」
って切り出そうとしたら、彼女
「楽しかったよね。サークルでまた会おう」
って笑って。
俺、心の中で「楽しかったけど、逆レイプみたいで複雑」って思ったけど、
「はい」
って頷いちゃった。
家帰る途中、電車で昨夜のこと何度も思い出して、興奮と罪悪感で頭いっぱい。
サークルの次の集まりで彼女に会ったらどうしようか、今でも迷ってる。
あの騎乗位の腰振り、何度も何度も思い出してヤバいんだよ。
彼女の
「あっあっ」
って喘ぎ声とか、
「中に出して」
って強引な言葉とか、全部生々しくて忘れられない。
もしかしてまた誘われたら拒否できないかも。
マジで人生変わった一夜だった。
でもさ、あの夜の続きみたいに、後日サークルで会ったときの話も思い出してきた。
次の週のミーティングで彼女が普通に話しかけてきて
「蓮くん、元気?」
って。
俺、ドキドキして
「はい、先輩」
って答えたけど、目が合ったらあの夜の記憶がフラッシュバックして体熱くなった。
ミーティング後、みんなで軽く飲むことになって、また彼女の隣に座っちゃった。
酒が入ると彼女の手が俺の膝に触れてきて、小声で
「またうち来る?」
って囁いて。
俺、心の中で「マジかよ、またか」ってビビったけど、断れなくて頷いちゃったんだよ。
また彼女の家に行って、ドア閉まった瞬間彼女が抱きついてきて
「待ってたよ」
ってキスされて。
俺
「先輩、急すぎ」
って言ったけど、彼女
「我慢できない」
って俺をベッドに連れてって。
服脱がされて、またフェラから始まった。
彼女の口が熱くて、舌が絡みついて
「ん…硬い」
って言いながら吸ってきて。
俺、声抑えきれなくて
「あっ…」
って。
彼女が喉奥まで入れて、俺の腰持って動かさせてきて。
俺、心の中で「また犯されてる」って興奮して、我慢できずに口に出しちゃった。
彼女が飲み込んで
「二回目もおいしい」
って。
そしたら彼女が上に乗ってきて
「今度はゆっくりね」
って騎乗位で挿入。
中が前より馴染んでて、ぬるぬる熱くて。
彼女が腰を円を描くように回して
「あんっ…蓮くんのいい」
って喘いで。
俺、下から突き上げて
「先輩…もっと」
って自分から言っちゃった。
彼女の動きが速くなって、パンパン音立てて。
胸揺れて、俺が揉んだら
「強くっ…あっ」
って声上げて。
俺、心の中で「今回は俺も積極的になってる、ヤバい」って思ったけど、止まらない。
彼女が
「イキそう…一緒に」
って言いながら腰振って、中が締まって俺も限界。
「中…いいですか?」
って聞いたら
「出してっ…あぁっ」
って。
俺、中にドクドク出して、彼女も体震わせてイッた。
行為後、彼女が
「蓮くん、癖になりそう」
って言ってきて。
俺も正直そう思った。
あれから何度か続いてるんだけど、毎回彼女の主導で騎乗位中心。
彼女の腰振りが上手くて、何度もイカされちゃう。
喘ぎ声がエロくて
「んあっ…もっと奥」
って言われると興奮する。
サークルでは普通に振る舞ってるけど、二人きりになるとこんな感じ。
逆レイプから始まった関係だけど、今はなんかハマってる自分がいる。
思い出せばまだまだあるけど、こんなところで。
マジで生々しい体験だったよ。
あの二回目の夜の詳細も思い出してきたんだけど、彼女の家入ってすぐキスされて、俺のシャツを彼女が脱がせて胸にキスしてきて
「ここもかわいい」
って。
俺、くすぐったくて
「先輩…」
って言ったら、彼女がズボン下ろして直接触って
「もうこんなに」
って笑って。
フェラが始まって、彼女の舌が先端をチロチロ舐めて、俺ビクビク反応。
彼女が
「感じてる顔かわいい」
って言いながら、口全体で含んで動かして。
俺
「出そう…」
って言ったら、彼女手で根元押さえて
「まだ」
って焦らして。
また激しく吸って、俺我慢できずに
「うっ…」
って口に出した。
彼女がごっくんして
「甘いね」
って。
そしたら彼女自分の服脱いで、俺を押し倒して上に乗って
「入れる」
って。
挿入の瞬間、中の感触が熱くてきつくて
「はあっ」
って俺の声。
彼女がゆっくり腰振って
「あっ…いい」
って喘ぎ始めて。
俺、心の中で「またこの感覚、癖になる」って。
彼女の腰が前後左右に動いて、中を刺激してくる。
俺が彼女の腰持って下から動かしたら
「そう、蓮くんも動いて」
って。
スピード上がって、彼女の
「あんあんっ」
って声が大きくなって。
汗で体が滑って、エロい。
俺
「先輩、きつい…」
って言ったら
「もっと締めるよ」
って中締めてきて。
俺限界近づいて
「イく…」
って、彼女
「中に出してっ…はあっ!」
って一緒にイッた。
熱いのが中に出て、彼女が満足げに
「いっぱい」
って。
行為後、彼女と話して
「最初は酔った勢いだったけど、蓮くん好きかも」
って言われて。
俺も
「俺も…」
って答えた。
なんか関係が変わってきた感じ。
三回目のときも似たような感じで、サークルの飲み会の後また家に。
彼女が酔ってて
「今日は激しくするよ」
って。
フェラから始まって、彼女が69みたいに俺の顔に跨がってきて
「舐めて」
って。
俺、彼女の下を舐めながら彼女にフェラされて、二人とも喘いで。
彼女の味が甘酸っぱくて、興奮して舌動かしたら彼女
「んっ…上手」
って。
俺イキそうになって口に出したら、彼女も体震わせてイッて。
そしたら騎乗位で
「今度は後ろ向き」
ってバックスタイルの騎乗位。
彼女の尻が俺の腹に当たって、パンパン音。
俺、心の中で「この角度ヤバい、奥まで当たる」って。
彼女が腰振って
「あっあっ…蓮くん、触って」
って。
俺尻揉みながら
「先輩…エロい」
って。
動きが激しくて、彼女の喘ぎが
「いっ…いくっ」
って。
俺も中に出して、二回戦目も続いた。
毎回彼女の主導で、何度も腰振られて強制的にイカされる。
喘ぎ声が生々しくて、忘れられないんだよ。
こんな体験、ネットに書くのも恥ずかしいけど、吐き出さないと頭おかしくなりそう。
逆レイプから始まったけど、今は互いにハマってる関係。
サークルで会うたびドキドキするよ。
思い出せばまだあるんだけど、四回目のときは彼女の家で映画見てて、急に彼女が
「エッチしたくなった」
って。
俺をソファに押し倒してフェラ開始。
彼女の口が慣れた感じで、俺すぐ硬くなって。
彼女が
「今日は口でイカせてあげる」
って激しく動かして、俺口に出した。
そしたらベッドに移って騎乗位。
彼女が
「蓮くんの上手なところ見せて」
って俺に動かせてきて。
俺下から突き上げたら彼女
「あっ…いいっ、もっと」
って喘いで。
腰振りが同期して、汗だくで。
彼女の中が熱くて、締めつけが強くなって俺
「出る…」
って中出し。
彼女の
「はあっ…好き」
って言葉が印象的だった。
あれから関係続いてて、彼女の腰振りのテクがどんどん上手くなって、何度もイカされる。
喘ぎ声の
「あんっ…あっ」
がエロくて、毎回興奮する。
逆レイプの記憶がトラウマじゃなくて、いい思い出になってるかも。
サークルのみんなにバレないようにしてるけど、いつかバレそうでハラハラ。
こんな長々書いちゃったけど、あの夜から始まった体験談、誰かに聞いてほしくて。
マジで生々しいよ。
五回目の詳細も書いとく。
サークルイベント後、彼女の家で。
彼女が
「今日はおもちゃ使ってみよ」
ってバイブ出してきて。
俺にフェラしながらバイブ入れて自分で動かして
「あっ…蓮くん見て」
って。
俺興奮して、フェラでイッた後、騎乗位で挿入。
バイブの余韻で中が敏感らしく、彼女の動きが激しくて。
腰を何度も振って
「んあっ…奥当たる」
って喘ぎまくり。
俺も我慢できずに中出し。
彼女の体がビクビク震えてエロかった。
毎回こんな感じで、彼女のイニシアチブで進む。
喘ぎ声がリアルで、思い出せばまたしたくなる。
逆レイプ体験からここまで来るとは思わなかったよ。
長くなったけど、これで終わり。

