大学1年の葵が、アウトドアサークルの山奥合宿で先輩・健太と男女混合部屋で秘密の関係に。夜中のキスから始まり、布団内で声を抑えながら生挿入と連続3回戦。興奮と緊張の生々しい感情が交錯する夜の出来事。
サークル合宿で先輩と秘密の夜 連続生エッチ体験談の全貌
去年の夏、アウトドアサークルの合宿で山奥のロッジに行った時のこと。大学1年で入ったばっかりの私、みんなでわいわいやって、夜は男女混合の部屋で布団敷いて寝ることになった。
疲れてすぐ寝ちゃったんだけど、夜中目が覚めてなんか寒くて体が震えてた。
隣の布団が健太先輩で、3年生の優しい人で、普段から話しかけてくれるからちょっと気になってたけど、まさかこんな展開になるとは思ってなかった。
なんかモゾモゾ動いてたら、先輩が小声で
「葵、寒くない?」
って聞いてきて、布団の方に体寄せてきた。
びっくりして
「え、先輩…」
って言ったら、急に顔近づけてきてキスされた。
唇が触れた瞬間、頭真っ白になって、拒否する言葉が出てこなかった。
みんな寝静まってる部屋で、息づかいだけが聞こえてくる感じ。
心臓がバクバクして、興奮と怖さが混じって体が熱くなった。
「しっ、声出さないで」
って先輩が耳元で囁いて、キスが深くなって舌が入ってきた。
私の口の中で絡まって、なんか体が溶けそう。
手が私のTシャツの下に入ってきて、胸触られて、ブラの上から乳首を指でつまむみたいにいじられて、思わず
「んっ…」
って声漏れちゃった。
慌てて口塞いだけど、先輩が
「かわいい」
って笑って、さらに手を下げてパンツの中に指入れてきた。
そこ触られたらもうびしょびしょで、恥ずかしくて顔赤くなったけど、止めてって言えなかった。
むしろ、もっと触ってほしいみたいな気持ちが湧いてきて、自分で腰動かしちゃった。
先輩が布団の中で私の服を脱がせてきて、下半身裸にされて、足開かされて。
みんなの寝息が聞こえる中、こんなことしてるなんて、ドキドキが止まらなくて、興奮が倍増。
健太先輩の指が中に入ってきて、ぐちゅぐちゅ動かされて、
「あっ、待って…」
って小声で言ったけど、無視されてさらに激しく。
イキそうになって体がビクビク震えて、
「先輩、ダメ…みんなに聞こえちゃう」
って囁いたら、
「じゃあ我慢して」
って言いながら、指の動き速くして、私イッちゃった。
体が跳ねて、声抑えるのに必死で、手で口押さえて
「んんっ!」
って感じ。
息が上がってるのに、先輩が自分のパンツ下げて、硬くなったやつを私のあそこに押し付けてきた。
生で?って思ったけど、拒否する間もなく入ってきて、
「うっ…」
って声出ちゃった。
痛いような、気持ちいいような、奥まで入ってきて体が満杯。
みんな寝てる部屋で、布団の中で腰動かされてるなんて、頭おかしくなりそう。
健太先輩がゆっくりピストン始めて、
「葵、きついよ…気持ちいい」
って耳元で言われて、なんか嬉しくて腰浮かせちゃった。
動きがだんだん速くなって、布団が少し揺れてバレないかヒヤヒヤ。
私の胸を揉みながら突かれて、乳首が硬くなって、毎回当たるたび
「あんっ」
って声が出そう。
抑えきれなくて、先輩が私の口にキスして塞いでくれた。
体が熱くて汗だく、奥がずんずん刺激されて、またイキそう。
「先輩、イク…」
って小声で言ったら、
「一緒に」
って言って動き激しくなって、私体が痙攣してイッた。
ほとんど同時に先輩も中で出して、熱いのが感じられて、放心状態。
息切れしながら抱き合って、布団の中で汗が混じってる感じ。
少し落ち着いて、先輩が
「葵、大丈夫?」
って聞いてきて、
「うん…でも、みんな起きたらどうしよう」
って答えた。
心の中では、こんな秘密の興奮がクセになりそうで、怖いけどもっとしたいと思ってた。
健太先輩が体を撫でてきて、またキス。
なんか余韻で体が敏感になってて、触られるだけでビクンって反応しちゃう。
「もう一回?」
って先輩が言ってきて、頷いちゃった。
恥ずかしいのに、欲しくてたまらなかった。
今度は先輩が布団の中で仰向けになって、私を上に乗せてきた。
騎乗位みたいに自分で動かすの?って思ったけど、先輩が腰持って導いてくれて、入れた瞬間
「ああっ」
って声出そう。
みんなの寝息がまだ聞こえてるのに、こんな体位で、興奮がマックス。
自分で腰振ってみたら、奥まで当たって気持ちよくて、止まらなくなった。
「葵、いいよ…もっと」
って先輩が下から突き上げてきて、胸を揉まれて、
「ひゃんっ!」
って声漏れた。
慌てて口塞いだけど、体が勝手に動いちゃう。
動きながら、先輩の顔見て、なんか愛おしくなってキスした。
舌絡めて、腰の動きが同期して、どんどん速く。
汗が滴って布団が湿ってる感じ。
イキそうになって
「先輩、ダメ…またイク」
って言ったら、
「我慢しろよ」
って言いながらさらに激しく突かれて、結局我慢できずに体が震えてイッた。
「んんんっ!」
って抑えた喘ぎ声が部屋に響かないか心配。
でも先輩は止まらず、続けてピストンして、私連続でイカされそう。
体がクタクタなのに、気持ちよさが止まらない。
体位変えて、今度はバックみたいに後ろから。
布団の狭さで密着して、先輩の体温が背中に感じて、興奮。
入ってきた瞬間、角度が違って奥が当たって
「あっ、深い…」
って小声。
みんなにバレないよう声抑えながら、腰を叩きつけられる音が少し聞こえてヒヤヒヤ。
手で私の口塞がれて、指を噛むみたいに我慢してた。
「葵、感じてる?」
って先輩が聞いてきて、
「うん…気持ちいい」
って答えたら、動きが速くなって、またイキそう。
体がビクビクして、2回目イッた。
汗で体が滑って、布団がぐちゃぐちゃ。
先輩もそろそろって感じで、
「出すよ」
って言って、中で熱いのがまた。
終わって崩れ落ちて、抱き合ったまま息整えた。
心臓の音が聞こえてきて、なんか幸せと罪悪感が混じってる。
健太先輩が
「葵、好きだよ」
って囁いてきて、びっくりしたけど嬉しくて
「私も…」
って返しちゃった。
こんな状況で告白みたいになって、頭混乱。
でも体は満足で、ウトウトし始めた。
少し寝てたら、朝方外が薄明るくなってきて、先輩がまた体触ってきて。
「もう朝だよ…」
って言ったけど、
「あと一回だけ」
ってキスされて、抵抗できなかった。
体がまだ熱くて、触られたらすぐ反応しちゃう。
3回戦スタートで、今度は正常位みたいに。
疲れてるのに、敏感になってて、入れた瞬間
「あんっ」
って声出ちゃった。
みんな起きる時間近づいてるのに、止まらない興奮。
腰動かされて、毎回奥が刺激されて、連続でイカされそう。
「先輩、早く…みんな起きたら」
って急かしたけど、
「もう少し」
って言いながら激しく。
体が跳ねて、声抑えるのに必死。
「んっ、んんっ!」
って喘ぎが漏れて、自分で手で塞いだ。
イッて、すぐまたイカされて、頭真っ白。
最後、先輩も中で出して、終わった。
クタクタで布団整えて、みんなが起き始める前に普通の顔してたけど、心の中ではあの夜のことが忘れられなくて、今も健太先輩のこと考えると体が熱くなる。
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