21歳女子大生のユカが、恋人翔太の男子寮に深夜忍び込み、お泊まりミッションを実行。見回りから逃れるためクローゼットに隠れ、緊張と密着がもたらす興奮が濃密なエッチに発展。
女子禁制男子寮潜入エッチの全貌
付き合って1年になる翔太の男子寮に、こっそりお泊まりしに行った時のこと。 普段は外でデートばっかりで、翔太の部屋でゆっくりしたことなんか一度もなくて、なんか新鮮でワクワクしたんだよね。 でも女子禁制の寮だから、絶対バレちゃダメで、深夜に裏口から忍び込む計画立てたの。「夜の12時過ぎに裏の非常階段から来いよ。俺が下で待ってるから」って翔太がLINEで言ってきて、 「分かった、絶対静かにする」って私も返したけど、心臓バクバクだった。 大学3年生の私、21歳で、こんな冒険みたいなのしたことなくて、興奮と怖さが混じって変な感じ。
その日、夜11時くらいに家を出て、寮の近くまで歩いて行った。 真っ暗で、街灯も少なくて、足音が響くの気になって、ゆっくりゆっくり進んだ。 「今着いたよ」って翔太にメッセージ送ったら、すぐに 「よし、来い」って返事。
裏口の非常階段の下で翔太が待ってて、私を見つけるとすぐに手招きして 「ユカ、こっち。声出さないで」って小声で言った。
「うん、怖いよ…」って私も囁きながら、翔太の手を取って階段を上がった。 階段の鉄の音が少し鳴って、ドキッとした。
「静かに、4階だからもう少し」って翔太が言いながら、私の腰に手を回して支えてくれたんだけど、その感触がなんか安心するけど、余計に緊張した。 階段を3階まで上がったところで、翔太が急に止まって 「待て、誰かいるかも」って耳を澄ませた。
私も息を止めて聞いたら、廊下の方から足音が聞こえてきて、心臓が口から出そうになった。 「翔太、ヤバいよ…」って小声で言ったら、翔太が 「しっ、俺の部屋すぐそこ。走れ」って私の手を引いて、急いで部屋のドアを開けた。
部屋に入った瞬間、翔太がドアをそっと閉めて 「ふう、セーフ」って息を吐いた。 でもまだ心臓の音がうるさくて、 「本当に大丈夫? 見つかったらどうしよう」って私が言ったら、翔太が 「大丈夫だよ、ユカ。来てくれて嬉しい」って抱きついてきて、軽くキスしてきた。
唇が触れた瞬間、緊張が少し解けて、なんかホッとしたけど、体が熱くなった。 部屋は狭くて、ベッドとデスクとクローゼットくらいしかなくて、翔太の匂いが充満してて、ドキドキした。
「とりあえず座れよ」って翔太がベッドに座らせて、私の肩に手を置いて 「疲れただろ? でも興奮するよな、こんなの」って笑った。
「うん、翔太の部屋初めてだもん。なんか変な感じ」って言いながら、翔太の胸に頭を寄せた。 翔太が 「1年付き合ってるのに、こんな忍び込みみたいのだなんてな」って言いながら、私の髪を撫でてきて、首筋にキスしてきた。
体がビクッとして、 「翔太、くすぐったい…」って言ったら、 「可愛いな、ユカ」って耳元で囁いて、もっと深くキスしてきた。
舌が入ってきて、頭がぼーっとして、怖かったはずなのに、急にエロい気分になってきた。 でもその時、廊下からまた足音が聞こえてきて、翔太が 「ヤバい、寮長の見回りだ」って顔色変えた。
私もパニックになって 「え、どうしよう」って言ったら、翔太が 「クローゼットに隠れろ」って私を引っ張って、部屋の隅のクローゼットの中に押し込んだ。
翔太もすぐ入ってきて、ドアを内側から閉めた。 狭い空間で、二人で体を寄せ合って、息を殺した。
翔太の体が私の胸に当たってて、心臓の音が伝わってくるみたい。 汗の匂いがして、熱気がこもって、息苦しかった。 「翔太、怖い…」って小声で言ったら、翔太が 「大丈夫、動くなよ。俺がいるから」って私の腰を抱き寄せてきた。
体が密着して、翔太の息が首にかかって、ゾワゾワした。 廊下の足音が近づいてきて、部屋のドアの前で止まったみたい。
寮長がノブを回す音がして、心臓が止まりそうになった。 私がビクッとして翔太にしがみついたら、翔太が 「しっ、声出すな」って耳元で囁いた。
体がぴったりくっついて、翔太の固くなったのが私の太ももに当たってるの感じて、頭が混乱した。 怖いのに、なんか興奮してきて、体が熱くなった。
寮長が部屋の中を少し見て回ってる気配がして、息を止めて耐えた。 翔太の手が私の背中を撫でてきて、安心させるみたいだけど、それで余計に意識しちゃう。 「ユカ、耐えろよ…」って翔太が息だけで言ったみたいに感じた。
やっと足音が遠ざかって、寮長がいなくなったみたい。 翔太が 「ふう、行った」って息を吐いて、私を抱きしめたまま 「ユカ、大丈夫か?」って聞いた。
「うん、でも心臓バクバク…」って私が言ったら、翔太が 「俺も。けど、こんなに近くて、なんか変な気分」って言いながら、私の唇にキスしてきた。
暗いクローゼットの中で、唇が触れ合って、さっきの緊張が一気に爆発したみたい。 キスが深くなって、翔太の舌が入ってきて、私も応じて舌を絡めた。
体が熱くなって、翔太の手が私のシャツの下に入ってきて、肌を直接触ってきた。 「ん…翔太…」って声が出ちゃって、翔太が 「声出すなよ、でも感じてるの分かる」って囁いた。
翔太の手が私の胸に触れて、ブラの上から揉んできた。 体がビクッとして、 「あ…」って小さく喘いじゃった。
「ユカのここ、柔らかい…」って翔太が言いながら、ブラをずらして直接触ってきた。 乳首を指でつまんで、軽く転がすみたいにされて、頭が真っ白になった。 怖かったはずなのに、今は興奮しかなくて、体が勝手に反応する。
「翔太、ダメ…声出ちゃう…」って言ったら、翔太が 「我慢しろよ、でも俺も我慢できない」って言いながら、自分のズボンを下げたみたい。
翔太の固くなったのが、私のスカート越しに当たってきて、ゾクゾクした。 私が翔太の首に腕を回してキスを続けながら、手を下げて翔太のを触ってみた。
熱くて固くて、脈打ってる感じがして、興奮した。 「翔太、これ…すごい」って小声で言ったら、翔太が 「ユカのせいだよ。触ってくれ」って息を荒げた。
私が軽く握って上下に動かしたら、翔太が 「う…気持ちいい…」って喘いだ。
クローゼットが狭くて、体が擦れ合って、汗でべたべたになってきた。 翔太が私のスカートをまくり上げて、パンツの上から触ってきた。 指があそこをなぞって、湿ってるの分かって、恥ずかしいのに止まらない。
「ユカ、濡れてる…」って翔太が言って、パンツをずらして直接指を入れてきた。 「あん…」って声が出ちゃって、翔太が口を手で塞いできた。
「静かに、でも俺の指感じてるだろ」って。 指が中を動かして、ぐちゅぐちゅって音がして、頭がおかしくなりそう。
体が震えて、翔太にしがみついた。 「翔太、もっと…」って囁いたら、翔太が指を2本入れて、激しく動かしてきた。 「んん…あ…」って喘ぎを抑えきれなくて、翔太の肩に噛みついたみたい。
翔太が 「ユカ、俺も限界」って言いながら、指を抜いて、自分のをあてがってきた。
暗くてよく見えないけど、熱いのが入口に当たって、体が期待で震えた。 「入れるよ、ユカ」って翔太が言って、ゆっくり押し込んできた。 「あ…入ってる…」って私が喘いだら、翔太が 「きつい…ユカの中、熱い」って息を漏らした。
狭いクローゼットで、立ったまま繋がって、翔太が腰を動かし始めた。
最初はゆっくりで、奥まで入ってくる感じがして、体が溶けそう。 「ん…あん…翔太…」って声が出ちゃうのを、翔太がキスで塞いだ。
翔太の動きがだんだん速くなって、汗で体が滑るみたいに擦れ合って、気持ちいいのが波みたいにくる。 「ユカ、感じてる? 俺のこれ、どう?」って翔太が耳元で聞いた。
「うん…すごい…奥まで…あ…」って喘ぎながら答えた。 翔太が私の足を少し持ち上げて、角度を変えて突いてきて、もっと深く入ってきた。 「あっ…そこ…いい…」って体がビクビクした。
息が荒くなって、クローゼットの壁に背中を押しつけられて、翔太の体が密着。
翔太の息づかいが耳にかかって、エロい。 汗が滴って、肌がべたべたで、動きが滑らかになってきた。 「ユカ、俺イキそう…」って翔太が言って、動きを激しくした。
「あ…私も…んん…」って絶頂が近づいて、体が震え始めた。
翔太が最後に深く突いて、 「う…出る…」って中に出してきた。 熱いのが広がって、 「ああん…」って声を抑えきれずにイッちゃった。
体がガクガクして、翔太に抱きついたまま息を整えた。
まだ繋がったままで、翔太が 「ユカ、最高だった…」ってキスしてきた。
「うん…怖かったのに、こんなに興奮するなんて…」って息を切らしながら言った。
クローゼットの中が熱くて、汗だくで、事後の余韻がすごかった。 翔太がゆっくり抜いて、二人で息を殺しながらクローゼットから出た。
部屋のベッドに崩れ落ちて、翔太が 「バレなくてよかったな」って笑った。
「でもまたドキドキしたよ。翔太のせい」って私が言ったら、翔太が 「俺も。ユカがいると、こんな冒険も楽しい」って抱きしめてきた。
翔太のベッドで少し休んで、汗を拭きながら話した。
「さっきのクローゼット、狭くて大変だったけど、なんか新鮮だったよね」って私が言ったら、翔太が 「うん、ユカの体がぴったりで、興奮した。声我慢してる顔、可愛かった」ってからかった。
「バカ、恥ずかしいよ…でも私も翔太の息づかい、エロくてドキドキした」って正直に言っちゃった。
翔太が 「またキスしたい」って言いながら、唇を重ねてきた。
キスがまた深くなって、さっきの余熱が残ってるみたいで、体が反応しちゃう。 「翔太、まだ朝じゃないよね? もう少し…」って私が言ったら、翔太が 「うん、でもバレないように」って言いながら、手を私の胸に伸ばしてきた。
また胸を触られて、 「ん…また感じちゃう…」って喘いだ。
翔太がブラを外して、直接乳首を口で吸ってきた。
「あ…翔太の舌…熱い…」って体が拱いた。
「ユカのここ、敏感だよな」って翔太が言いながら、舌で転がして、軽く歯を立ててきた。
「んん…痛いけどいい…」って声が出た。
翔太の手が下に降りてきて、パンツを脱がせて、あそこを指でなぞってきた。 「まだ濡れてる…さっきの残ってる」って翔太が言って、指を入れてかき回した。
「あ…ぐちゅぐちゅ…音してる…」って恥ずかしいのに、気持ちよくて腰が動いちゃう。
翔太が 「今度はベッドでゆっくりしよう」って言いながら、私を仰向けにさせて、覆いかぶさってきた。
翔太のをまたあてがって、 「入れるよ」ってゆっくり入ってきた。
「あ…また入ってる…翔太の太い…」って喘いだ。
ベッドだと動きやすくて、翔太が腰を振るたびに体が揺れて、シーツが擦れる音がした。
「ユカ、中気持ちいい…締まる」って翔太が息を荒げて、ピストンを速めた。
「んあ…あん…翔太…もっと…」って私が喘いで、翔太の背中に爪を立てた。
翔太が 「ユカの声、エロい…我慢しなくていいよ、ここなら」って言って、もっと激しく突いてきた。
体が熱くなって、絶頂が近づいて 「あ…イキそう…翔太一緒に…」って言ったら、翔太が 「うん…俺も…」って最後に深く入れて、出してきた。
「ああん…熱い…」って私もイッて、体が痙攣した。
事後、翔太に抱かれて、息を整えながら 「こんなお泊まり、忘れられない」って思った。
朝方、翔太が 「そろそろ出ないと」って言って、二人でこっそり脱出したんだけど、心臓バクバクの夜だった。
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