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学生時代の恨み爆発 ショウタの彼女サヤカをこっそり犯して略奪

こんな方にオススメ

  • NTRや寝取りが好きな人
  • リアルで生々しいエロ体験談を求める人

同棲彼女をすぐ横で奪うNTRのスリル体験

あのさ、最近起きたことなんだけど、頭から離れなくて吐き出さずにいられなくなった。
親友のショウタの彼女、サヤカのことだよ。
俺は拓海。
ショウタとは学生時代からの腐れ縁で、いつも一緒にいるんだけど、俺はずっとショウタの影みたいな存在だった。

あいつは明るくて人気者で、女の子も自然と寄ってくるタイプ。
俺? ただの引き立て役。
大学ん時も、サークルで可愛い子がいても、結局ショウタが持ってくんだよな。

俺がアプローチかけても「拓海くんいい人だけど、ショウタくんみたいに面白くないよね」みたいな。
くそ、悔しかったよ。
なんでいつもあいつがいい思いすんだよ。

俺だって男だぜ、って思ってたけど、表向きは「親友だから」って笑って誤魔化してた。
で、今はみんな20代半ば。
ショウタとサヤカは同棲始めて1年くらいかな。

サヤカはアパレル店員で、結構可愛い顔立ち。
胸もでかいし、スタイルいいけど、そんなの関係ねえよ。
俺はただ、ショウタの大事なもんを奪いたかったんだ。

あいつの横で笑ってるサヤカ見てると、ムカつくんだよ。
なんであいつがそんな女抱えてるんだ?
俺の方がよっぽど分かってやれるのに。

この間、ショウタから連絡きてさ。「よお拓海、今日うちで飲もうぜ。サヤカもいるけど、親友だから問題ねえだろ」って。
問題ねえわけねえだろ、って心の中でツッコミ入れたけど、行ったよ。
部屋は狭いアパートで、リビングにこたつ置いて、ベッドがすぐ隣。

3人でビール開けて、ピザ食いながらくだらない話。
ショウタはいつもの調子で笑わせてくる。「拓海、お前まだ彼女いねえのかよ? 俺みたいにサヤカみたいなの捕まえろよ」って。
サヤカは部屋着のTシャツに短パンで、足組んで座ってる。

無防備だよな、胸の形とか丸わかり。
俺はチラチラ見ながら、内心で「こいつ、俺を男として見てねえのかよ」って苛立ってた。
ショウタは完全に油断してる。

「拓海は安全牌だから」みたいな雰囲気。
くそ、俺は安全じゃねえよ。
あいつの大事なもん、全部ぶち壊してやりてえ。

飲み始めて1時間くらいで、ショウタが酔っぱらってダウン。
こたつの横でゴロンと寝転がって、寝息立て始めてる。
サヤカが「ショウタ、ベッド行こうよ」って肩揺すったけど、グーグー寝てる。

俺とサヤカ、2人きりになった。
気まずい空気。
サヤカが「拓海くん、ビールもう一本?」って聞いてきて、俺は「うん、いいよ」って。

なんか話さなきゃ、って感じで、最近の仕事の話とか振ってみた。
サヤカはアパレルだから、客の変な話とかで笑わせてくる。
でも、だんだん本音が出てきた。

「ショウタ、最近仕事忙しくて全然構ってくれないんだよね。デートも行かなくなっちゃった」って。
俺は相槌打ちながら、心の中でニヤリ。
「チャンスだ」って。

普段は「いい親友」のフリして、「まあ、ショウタも頑張ってるんだろうけど、女の子は寂しいよな」って優しく言ってみた。
サヤカが「うん、拓海くんみたいに話聞いてくれる人いると助かる」って。
ふん、ショウタの影で我慢してきた俺が、今あいつの彼女の愚痴聞いてるんだぜ。

最高にムカつくけど、興奮する。
サヤカがもう少し飲もうって、ビール開けてくる。
俺はこたつの中で足を伸ばして、わざとサヤカの足に触れるようにした。

サヤカが「え?」って顔したけど、俺は知らんぷり。
「サヤカ、ショウタのこと好きなんだろうけど、もっと甘えさせてくれないと、女の子は浮気しちゃうよ」って冗談っぽく言ってみた。
サヤカが「浮気なんてしないよ。でも、最近本当に冷たいんだよね…」ってため息。

俺は調子に乗って、「俺だったら、そんな可愛い子放っておかないけどな」って。
サヤカが「拓海くん、冗談きつい」って笑うけど、目が少し潤んでる。
チャンスだよ。

俺は手を伸ばして、サヤカの肩に触れた。
「本気だよ。サヤカみたいな子、ショウタみたいな奴にはもったいねえ」って。
サヤカが「やだ、ショウタいるよ」って小声で言ったけど、手を払わない。

俺の心臓がバクバク。
ショウタの寝息がすぐ横で聞こえてくる。
起きるかも、ってスリルがたまんねえ。

サヤカの肩を軽く揉むふりして、首筋に指を滑らせた。
サヤカが「ん…」って小さく声漏らした。
俺は「静かにしろよ、ショウタ起きるぞ」って耳元で囁いた。

サヤカの体がビクッて震えて、でも逃げない。
俺はさらに大胆に、Tシャツの下から手を入れて、背中を撫でた。
「サヤカ、熱いな」って。

サヤカが「拓海くん、ダメ…本当に」って弱々しく言うけど、目がトローンとしてる。
俺の劣等感が爆発しそう。
あいつの彼女が、俺に反応してるんだぜ。

ショウタのすぐ横で。
俺はサヤカを引き寄せて、唇にキスした。
サヤカが最初抵抗したけど、すぐに舌入れてきて、絡みついてくる。

息が熱い。
俺の手が胸に伸びて、ブラの上から揉んだ。
サヤカの胸、柔らかくてでかい。

ショウタがこれ毎日触ってると思うと、嫉妬と興奮で頭おかしくなる。
「サヤカ、感じてるだろ」って囁くと、「うん…でも、声出せない」ってサヤカがヒソヒソ声。
俺はさらに手を下に滑らせて、短パンの上から股間を触った。

湿ってる。
サヤカが「はっ…あ」って息を漏らした。
ショウタの寝息が続いてる。

起きろよ、って心の中で嘲笑った。
お前の女、俺に濡らされてるぜ。
サヤカの短パンを少し下げて、直接指を入れてみた。

中、熱くてぬるぬる。
「サヤカ、こんなに濡れてる。ショウタより俺の方がいいのか?」って聞いたら、サヤカが「言わないで…」って顔赤くして。
でも、指動かすと体がビクビク反応する。

俺は自分のズボンを下げて、勃起したのをサヤカに触らせた。
「これ、感じろよ」って。
サヤカの手が震えながら握ってくる。

俺の興奮がピーク。
学生時代から溜まった鬱憤が、今爆発してる。
あいつの大事な女を、俺が弄んでるんだ。

サヤカが「拓海くん、入れて…」って小声で言ってきた。
マジかよ。
俺はサヤカをこたつに押し倒すような感じで、体を重ねた。

ショウタの頭のすぐ横。
入れようとしたら、サヤカが「ゴム…」って言ったけど、俺は「生でいいだろ、静かに」って。
ゆっくり入れてみた。

中、きつくて熱い。
サヤカが「んんっ…!」って声抑えてる。
俺は腰を動かし始めて、ゆっくりピストン。

サヤカの息が荒くなって、「あ…あっ」って漏れる。
俺は「声出すなよ、ショウタ起きるぞ」って言いながら、胸を揉みしだいた。
サヤカの乳首、硬くなってる。

俺の優越感がヤバい。
あいつは何も知らずに寝てるのに、俺はあいつの女の奥まで犯してるんだぜ。
動きを速くしたら、サヤカの体が震えだして、「拓海くん…イキそう」ってヒソヒソ。

「俺もだよ、一緒に」って。
サヤカの中が締まってきて、俺は我慢できずに中に出した。
サヤカもビクビク震えてイッたみたい。

息が上がって、汗だく。
サヤカの目が俺を見て、罪悪感と満足が入り混じってる。
俺は心の中で「ざまぁ、ショウタ。お前の女、俺のモンだ」って思った。

まだ終わらねえよ。
この状況、もっと味わいたい。
サヤカをもう一度引き寄せて、耳元で「またやろうな」って囁いた。

サヤカがコクンって頷いた。
ショウタの寝顔見て、俺の勝ちだよな。
でも、まだ満足しねえ。

サヤカの体、もっと堪能したくなった。
行為の後、少し間置いて、俺はまた手を伸ばした。
「サヤカ、もう一回」って。

サヤカが「え…今?」って驚いた顔だけど、体は正直。
俺はサヤカの胸を直接触って、乳首を指で転がした。
「ん…あ」ってサヤカの声が漏れる。

ショウタの寝息が規則的。
起きる気配ねえ。
俺はサヤカの短パンを完全に脱がせて、股を開かせた。

暗い部屋だけど、サヤカのそこが濡れて光ってるのが見える。

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俺は顔を近づけて、舐めてみた。
サヤカが「はあっ…!」って体をのけぞらせる。

味、甘くてエロい。
俺の舌でクリを刺激すると、サヤカの手が俺の頭を押さえてくる。
「拓海くん、そこ…いい」って小声。

俺は指も入れて、かき回した。
サヤカの体が震えて、汁が溢れてくる。
俺の興奮がまた上がってきて、勃起が痛いくらい。

サヤカが「入れて…お願い」って懇願してきた。
俺はまた体を重ねて、入れてみた。
今度はさっきよりスムーズ。

サヤカの中、俺のを締めつけてくる。
腰を動かすたび、クチュクチュ音がする。
サヤカが「あっ…あん」って声抑えきれなくて、俺は口を手で塞いだ。

「静かにしろよ」って。
サヤカの目が涙目で、でも感じてる。
俺はスピード上げて、奥まで突いた。

サヤカの胸が揺れて、俺の手で揉む。
柔らかい。
ショウタがこれ触ってると思うと、嫉妬で腰の動きが激しくなる。

サヤカが「イッちゃう…!」って体を硬くした。
俺も限界で、また中に出した。
熱いのが溢れて、太ももに垂れる。

サヤカの息が荒くて、俺を抱きしめてくる。
俺は心の中で大勝利。
あいつの女が、俺に堕ちてるんだ。

学生時代の恨み、全部晴らした気分。
サヤカが「ショウタにバレたら…」って小声で言ったけど、俺は「バレねえよ。俺たちだけの秘密」って。
サヤカの反応見て、絶対またやるな、こいつ。

ショウタは何も知らずに寝てやがる。
くそ、最高だぜ。
まだ夜は長い。

サヤカが少し落ち着いて、俺に寄りかかってきた。
「拓海くん、優しいね」って。
ふん、優しいわけねえよ。

俺はただ、ショウタから奪いたかっただけだ。
でも、サヤカの体、癖になる。
俺はまたキスして、手を下に。

サヤカが「もう…?」って笑ったけど、拒否しない。
俺の指がまた中に入って、かき回す。
サヤカの息が熱くなる。

「ん…はあ」って。
ショウタのすぐ横で、こんなことしてるスリルがたまんねえ。
俺はサヤカの胸を吸ってみた。

乳首を舌で転がすと、サヤカが体をよじる。
「あっ…そこダメ」って。
俺は「ダメじゃねえだろ、感じてるくせに」って。

サヤカの体、熱くて汗ばんでる。
俺の興奮が止まらなくて、3回目に入れようとした。
サヤカが「待って、疲れた…」って言うけど、体は受け入れてる。

ゆっくり入れて、動き始めて。
今回はゆっくり味わう。
サヤカの中の感触、最高。

腰を回すように動かすと、サヤカが「ふあっ…深い」って。
俺は「ショウタよりいいだろ」って聞いたら、サヤカが「うん…拓海くんの方が」って認めた。
やったぜ。

あいつの女が、俺を認めたんだ。
動きを続けながら、俺の感情が溢れてくる。
学生時代、ショウタに取られた女の子たちの顔が浮かぶ。

あいつはいつも勝ち組で、俺は負け犬。
だけど今、俺が勝ってる。
サヤカの喘ぎが少し大きくなって、「あん…イキそう」って。

俺も一緒にイッて、中にまた出した。
サヤカの体が震えて、俺にしがみついてくる。
事後、2人で息を整えてる。

ショウタはまだ寝てる。
俺はサヤカの耳元で「これからも俺のモンだよ」って言った。
サヤカが頷く。

くそ、完全にあいつのもんを奪った気分。
もう後戻りできねえよな。
でも、まだ満足しきってねえ。

サヤカの体、もっと汚してやりてえ。
俺はサヤカを起こして、ベッドの端に移動させた。
ショウタの足元だよ。

サヤカが「ここで?」ってビビった顔だけど、俺は「そうだよ、起きないように」って。
サヤカの胸を露出させて、揉みながらキス。
サヤカの舌が絡んでくる。

俺の手が下にいって、指で刺激。
サヤカが「んん…」って声抑えてる。
俺は自分のをサヤカの口に持っていった。

「舐めて」って。
サヤカが戸惑いながら、舌を出して舐め始める。
温かくて、気持ちいい。

俺はサヤカの頭を押さえて、深く入れた。
サヤカの喉がゴクゴク動いてる。
ショウタの寝顔が見えて、興奮倍増。

お前の女が、俺のを咥えてるぜ。
サヤカのテク、意外と上手い。
俺は我慢できなくて、サヤカの口の中で出そうになったけど、止めて、本番に。

サヤカを四つん這いにさせて、後ろから入れた。
サヤカの尻、柔らかい。
突くたび、パンパン音がするけど、小さく。

サヤカが「はあっ…あっ」って。
俺は髪を掴んで、速く動かした。
サヤカの体が揺れて、胸がぶらぶら。

俺は片手で胸を掴んで、揉む。
サヤカが「イッちゃう…拓海くん!」って。
俺も限界で、中に。

熱いのが溢れる。
息が切れて、2人で崩れ落ちた。
サヤカの体、俺の匂いが染みついてる。

ショウタは何も知らねえ。
俺の心の中、優越感で満ちてる。
あいつの大事なものを、俺が完全に自分のもんにしたんだ。

サヤカはもう俺なしじゃいられないだろうな。
くそ、最高の夜だった。

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