10代の女子・アミが彼氏ダイスケの実家で、急な留守中に義父の誠一さんに優しくされ、寂しさから流されて禁断の関係に。昔の年上彼氏の記憶がフラッシュバックし、背徳感と興奮が混ざる生々しい一夜。
彼氏の実家で義父に寝取られ…10代女子の禁断中出し体験
えー、なんか最近頭おかしくなってるんじゃないかと思うくらいヤバいことしちゃったんだけど、吐き出さないと気が狂いそうでさ。
ここに書いちゃうわ。匿名だからいいよね。
まあ、読んでる人いるかわかんないけど、ただの私の独り言みたいなもんよ。
私、アミっていうんだけど、10代後半で今ダイスケって彼氏いるの。
付き合って1年くらいかな。
ダイスケは大学生で、私も専門学校通ってるんだけど、最近なんか彼の態度が冷たくてさ。
バイトばっかで全然構ってくれないし、会ってもスマホいじってるか寝てるかで、寂しいって言っても
「忙しいから」って一蹴されるのよ。
マジでイラつくわ。
せっかくのデートもドタキャンされたりして、なんか私ってただの便利な女みたいに感じちゃうんだよね。
で、この間、ダイスケの実家に遊びに行くことになったの。
初めてじゃなかったけど、なんか彼の家族に会うの緊張するよね。
ダイスケの家は郊外の普通の一軒家で、お父さんとお母さんいるんだけど、お母さんはその日出かけててさ。
お父さんは誠一さんって人で、50歳くらいかな?
なんか仕事で営業やってるみたいで、落ち着いた感じの人。
ダイスケに似てるけど、もっと大人っぽいっていうか、目元が優しげでさ。
着いたらダイスケが
「ちょっと待ってて」ってリビングに通されて、お茶出してくれたんだけど、急にバイトの電話かかってきてさ。
「シフト変わって今から行かなきゃ」って。
マジかよ、せっかく来たのに!
私、置いてけぼり?
「え、待ってよ、せめて送ってって」って言ったんだけど、
「すぐ帰るから」って出ていっちゃったの。
残された私はリビングでポツンとしてて、誠一さんが
「お待たせ」って入ってきてさ。
「ダイスケが出かけちゃったみたいだね。アミちゃん、暇ならお茶でもどう?」って。
なんか気まずいわよ。
誠一さんは普通にソファに座って、テレビつけてくれたんだけど、私も隣に座らざるを得なくて。
「アミちゃん、ダイスケとはうまくいってるの?」って誠一さんが聞いてきてさ。
最初は
「まあまあです」って適当に返したんだけど、なんか溜まってた不満がポロポロ出ちゃって。
「最近全然構ってくれなくて、寂しいんです」って。
誠一さんは
「そうか、息子が悪いな。男って忙しくなると女の子のこと忘れがちなんだよ」って優しく言ってくれてさ。
なんかその声のトーンが落ち着いてて、聞いてくれてるだけで心が軽くなる感じ。
「アミちゃんみたいな可愛い子を放っておくなんて、ダイスケは馬鹿だよ」って笑いながら言われて、なんかドキッとしたわ。
誠一さんの手が私の肩に軽く触れて、
「泣かないで」って。
え、私泣いてた?
いや、涙目になってたかも。
寂しかったんだよ、最近。
そしたら誠一さんが
「まあまあ、俺がいるよ」って頭撫でてきてさ。
なんかその感触が優しくて、昔付き合ってた年上彼氏のことを思い出しちゃったの。
あの人は30歳くらいで、私が高校生の時だったんだけど、ダイスケみたいなガキっぽい感じじゃなくて、いつも大人の余裕で包み込んでくれる人だったわ。
別れたけど、あの優しさが忘れられなくてさ。
誠一さんの手が温かくて、なんか体が熱くなってきちゃった。
「お義父さん、そんな…」って言ったんだけど、声が小さくなっちゃって。
誠一さんは
「寂しかったんだろ? ダイスケの代わりに、俺が聞いてあげるよ」って顔近づけてきてさ。
え、待って、キス?
いや、ダメだって!
でも唇触れられて、拒否する力が抜けちゃったのよ。
頭真っ白で、
「お義父さん、ダイスケに悪いです…」って囁いたんだけど、誠一さんは
「しっ、声出さないで」って耳元で言ってきて、余計に体が震えちゃう。
ここに書いちゃうわ。匿名だからいいよね。
まあ、読んでる人いるかわかんないけど、ただの私の独り言みたいなもんよ。
私、アミっていうんだけど、10代後半で今ダイスケって彼氏いるの。
付き合って1年くらいかな。
ダイスケは大学生で、私も専門学校通ってるんだけど、最近なんか彼の態度が冷たくてさ。
バイトばっかで全然構ってくれないし、会ってもスマホいじってるか寝てるかで、寂しいって言っても
「忙しいから」って一蹴されるのよ。
マジでイラつくわ。
せっかくのデートもドタキャンされたりして、なんか私ってただの便利な女みたいに感じちゃうんだよね。
で、この間、ダイスケの実家に遊びに行くことになったの。
初めてじゃなかったけど、なんか彼の家族に会うの緊張するよね。
ダイスケの家は郊外の普通の一軒家で、お父さんとお母さんいるんだけど、お母さんはその日出かけててさ。
お父さんは誠一さんって人で、50歳くらいかな?
なんか仕事で営業やってるみたいで、落ち着いた感じの人。
ダイスケに似てるけど、もっと大人っぽいっていうか、目元が優しげでさ。
着いたらダイスケが
「ちょっと待ってて」ってリビングに通されて、お茶出してくれたんだけど、急にバイトの電話かかってきてさ。
「シフト変わって今から行かなきゃ」って。
マジかよ、せっかく来たのに!
私、置いてけぼり?
「え、待ってよ、せめて送ってって」って言ったんだけど、
「すぐ帰るから」って出ていっちゃったの。
残された私はリビングでポツンとしてて、誠一さんが
「お待たせ」って入ってきてさ。
「ダイスケが出かけちゃったみたいだね。アミちゃん、暇ならお茶でもどう?」って。
なんか気まずいわよ。
誠一さんは普通にソファに座って、テレビつけてくれたんだけど、私も隣に座らざるを得なくて。
「アミちゃん、ダイスケとはうまくいってるの?」って誠一さんが聞いてきてさ。
最初は
「まあまあです」って適当に返したんだけど、なんか溜まってた不満がポロポロ出ちゃって。
「最近全然構ってくれなくて、寂しいんです」って。
誠一さんは
「そうか、息子が悪いな。男って忙しくなると女の子のこと忘れがちなんだよ」って優しく言ってくれてさ。
なんかその声のトーンが落ち着いてて、聞いてくれてるだけで心が軽くなる感じ。
「アミちゃんみたいな可愛い子を放っておくなんて、ダイスケは馬鹿だよ」って笑いながら言われて、なんかドキッとしたわ。
誠一さんの手が私の肩に軽く触れて、
「泣かないで」って。
え、私泣いてた?
いや、涙目になってたかも。
寂しかったんだよ、最近。
そしたら誠一さんが
「まあまあ、俺がいるよ」って頭撫でてきてさ。
なんかその感触が優しくて、昔付き合ってた年上彼氏のことを思い出しちゃったの。
あの人は30歳くらいで、私が高校生の時だったんだけど、ダイスケみたいなガキっぽい感じじゃなくて、いつも大人の余裕で包み込んでくれる人だったわ。
別れたけど、あの優しさが忘れられなくてさ。
誠一さんの手が温かくて、なんか体が熱くなってきちゃった。
「お義父さん、そんな…」って言ったんだけど、声が小さくなっちゃって。
誠一さんは
「寂しかったんだろ? ダイスケの代わりに、俺が聞いてあげるよ」って顔近づけてきてさ。
え、待って、キス?
いや、ダメだって!
でも唇触れられて、拒否する力が抜けちゃったのよ。
頭真っ白で、
「お義父さん、ダイスケに悪いです…」って囁いたんだけど、誠一さんは
「しっ、声出さないで」って耳元で言ってきて、余計に体が震えちゃう。
なんか誠一さんのキスが上手くてさ、ダイスケの荒っぽい感じじゃなくて、ゆっくり舌入れてくるの。
拒めなくて、むしろ体が熱くなって下半身がじわっと濡れてきちゃったわ。
マジでヤバいよ、彼氏の父親なのに!
背徳感がすごくて、でもそれが興奮に変わっちゃうんだよね。
誠一さんの手が私の胸に触れてきて、
「アミちゃん、柔らかいね」って。
「あ、ん…ダメ」って言ったんだけど、声が出ちゃう。
服の上から揉まれて、乳首が立ってきちゃってさ。
ダイスケの家で、ダイスケの父親にこんなことされてるなんて、頭おかしいわ。
でも、寂しかった心が満たされていく感じで、抵抗が弱くなっちゃうの。
誠一さんが私の手を自分の股間に導いてきてさ。
「ほら、感じて」って。
硬くなってるの触ったら、ダイスケより太くて長そうで、ドキドキしちゃった。
「お義父さん、こんなの…」って言ったら、
「アミちゃんも欲しがってるだろ? 体が正直だよ」ってスカートの中に手入れてきてさ。
パンツの上から触られて、びしょびしょだって気づかれて恥ずかしい。
「あ、濡れてる…」って誠一さんが笑って、
「可愛いな」って。
指でクリトリス弄られて、
「んあっ!」って声出ちゃったわ。
ダイスケの父親の指が私のアソコに入ってきて、ぐちゅぐちゅ音立ててるの。
昔の年上彼氏もこうやって優しく愛撫してくれたこと思い出しちゃって、余計に感じちゃう。
「お義父さん、もっと…」って自分から言っちゃったかも。
マジで頭おかしくなってる。
誠一さんが私の服を脱がせてきてさ、ブラ外されて胸吸われて、
「あんっ、はあっ」って喘ぎ声抑えきれなくて。
ダイスケの家なのに、こんな声出してる自分が信じられないわ。
誠一さんはズボン脱いで、硬くなったアレ出してきてさ。
「アミちゃん、触ってみて」って。
手で握ったら熱くて、ダイスケのより立派で、なんか興奮しちゃう。
「お義父さん、大きい…」って呟いちゃった。
誠一さんが私をソファに押し倒して、足開かせてきてさ。
アソコに顔近づけてクンニし始めて、
「あっ、んんっ! ダメ、そこ…」って体がビクビクしちゃう。
舌が上手くて、すぐにイキそうになっちゃったわ。
「お義父さん、気持ちいい…」って声出して、ダイスケのことなんか忘れちゃってるのよ。
そしたら誠一さんが
「アミちゃん、入れるよ」って。
アレの先が私の入り口に当たってきてさ。
「待って、ダイスケに悪い…」って最後の抵抗したんだけど、誠一さんは
「ダイスケは知らないよ。2人だけの秘密だ」ってゆっくり入れてきてさ。
入った瞬間、
「あぁっ!」って大きな声出ちゃった。
ダイスケより深く入ってきて、壁に当たる感じで気持ちいいの。
「お義父さん、動かないで…」って言ったんだけど、誠一さんが腰振ってきて、ぐちゅぐちゅ音立てながら。
「アミちゃん、きついよ。いいね」って。
体が熱くなって、ダイスケの父親に犯されてるのに、快楽が勝っちゃうわ。
「んっ、はあっ、あんっ!」って喘ぎ声止まらなくて、自分から腰動かしちゃったかも。
「もっと、強く…」って言っちゃってさ。
誠一さんのピストンが激しくなって、
「アミちゃん、イクよ」って中に出されちゃったわ。
熱いのが奥に広がって、私も一緒にイッちゃった。
「あぁぁっ!」って。
終わった後、誠一さんが抱きしめてきて
「よかったよ、アミちゃん」って。
体に残る感触が忘れられなくて、ダイスケが帰ってきたらどうしようって思ったけど、なんか満たされた気分でさ。
シャワー浴びて待ってる間も、アソコがジンジンしてて、また誠一さんとやりたいかもって思っちゃう自分が怖いわ。
マジでどうしよう、これ。
…って、ここまで書いてるけど、まだ思い出が止まらないのよ。
誠一さんのキスから始まって、愛撫が長くてさ。
クンニの時、舌がクリをレロレロしてて、
「んんっ、はっ、はあっ!」って声が漏れちゃって。
ダイスケの家でこんなこと、絶対バレたら終わりなのに、興奮が上回っちゃうんだよね。
誠一さんが
「アミちゃんのここ、甘いよ」って言ってきて、恥ずかしいのに体が反応しちゃう。
「お義父さん、もっと舐めて…」って自分から頼んじゃったわ。
そしたら指も入れてきて、Gスポット刺激されて潮吹きそうになっちゃった。
「あっ、ダメ、出ちゃう…」って。
挿入の時も、正常位でゆっくり入れてきてさ。
ダイスケとは違う、経験豊富な動きで、奥を突かれるたび
「んあっ!」って。
誠一さんが
「ダイスケよりいいだろ?」って囁いてきて、罪悪感がピークなのに、頷いちゃったかも。
「はい…お義父さんの方が…」って。
腰を掴まれて激しくされて、
「あんっ、あっ、あぁっ!」って連続でイキそう。
誠一さんの息が荒くなって、中出しの瞬間
「うっ」って声出して、私の中に注ぎ込まれてさ。
熱くて、満ち足りた感じで体が震えちゃったわ。
事後、誠一さんがティッシュで拭いてくれて、
「アミちゃん、大丈夫?」って優しく聞いてきてさ。
ダイスケの父親なのに、こんなに優しいの反則だわ。
寂しかった心が埋められたみたいで、でもこれが一回で終わるのかな?
またダイスケの実家行く機会あったら、どうしよう…。
なんかドロドロした感情が残ってるよ。
待って、まだ書き足りない。
導入の部分もっと詳しく思い出すわ。
ダイスケが出かけてから、誠一さんが
「お茶淹れようか」ってキッチン行ってさ。
私、リビングでスマホいじってたんだけど、戻ってきた誠一さんが
「アミちゃん、ダイスケのこと怒ってる?」って座ってきて。
距離が近くて、ドキドキしたわ。
「ちょっと…最近冷たいんです」って愚痴ったら、誠一さんが
「若い男はそうだよ。俺も昔はそうだった」って笑ってさ。
手が私の手に触れて、
「アミちゃんは優しい子だね」って。
そこから話が弾んで、昔の彼氏の話とかしちゃったの。
「年上の人が好きだった時期あって…」って言ったら、誠一さんが
「へえ、俺みたいな?」って冗談っぽく言ってきて、顔赤くなっちゃったわ。
そしたら誠一さんが
「アミちゃん、目がきれいだね」って顔近づけてきてさ。
キスの前に、息がかかるくらい近くて、
「お義父さん…」って拒否したんだけど、唇塞がれて。
舌が入ってきて、頭がふわふわになっちゃう。
「ん…むっ」って音立ててキスしてさ。
誠一さんの手が背中を撫でて、ブラのホック外してきて胸触られて。
「あ、んっ」って声出ちゃった。
ダイスケの父親の手が私の胸を揉んで、乳首つまんでくるの。
ダイスケのより上手くて、すぐに硬くなっちゃうわ。
「アミちゃん、感じてるね」って耳元で言われて、背徳感でアソコが熱い。
前戯が長くてさ、誠一さんがスカート捲ってパンツずらして、指で弄り始めて。
「びしょびしょだよ、アミちゃん」って。
恥ずかしいのに、
「もっと…」って言っちゃう自分。
誠一さんが2本指入れて、かき回してきて、
「ぐちゅっ」って音が部屋に響いてさ。
ダイスケが帰ってきたらどうしようって思ったけど、止まらなくて。
「お義父さん、イク…」って小さい声でイッちゃったわ。
誠一さんが
「可愛い」ってキスしてきて、続けてクンニ。
舌がアソコに這って、吸われて
「はあっ、んんっ!」って。
本番に入る前に、誠一さんが自分のアレを私の口元に持ってきてさ。
「舐めて」って。
ダイスケの父親のをフェラするなんて、頭おかしいのに、口に含んじゃった。
太くて、喉まで入れて
「ごほっ」って。
誠一さんが
「上手だね」って頭撫でてさ。
興奮して、私のアソコがまた濡れてくるの。
ようやく挿入の時、誠一さんが上になって、
「入れるよ」って。
ゆっくり入ってきて、満ちる感じで
「あぁっ」って。
動き始めると、ダイスケのより力強くて、
「んっ、はっ、あんっ!」って声が止まらない。
誠一さんが
「アミちゃん、締まるよ」って加速してさ。
罪悪感が快楽に負けて、
「お義父さん、もっと強く…」って自分から言っちゃったわ。
体位変えてバックからされて、奥まで突かれて
「あっ、あぁっ!」ってイキまくり。
誠一さんが
「イクぞ」って中に出してさ、熱いのがいっぱい。
事後、息切らして横になって、誠一さんが
「ダイスケには内緒だよ」って。
頷いちゃったわ。
体が満足しちゃって、ダイスケのことなんか考えられなくてさ。
シャワー浴びてる間も、誠一さんの感触が残ってて、またしたくなっちゃう自分が嫌になるよ。
まだ思い出が鮮明でさ。
キスの時、誠一さんの息が酒の匂い混じりで、大人っぽくて。
胸触られた瞬間、ダイスケの顔浮かんだのに、すぐ消えちゃったわ。
クンニの時、誠一さんの舌がクリを弾くように動いて、
「んあっ、はっ、はあんっ!」って体が跳ねちゃう。
指と舌のコンボで、すぐに潮吹きしそうになって
「ダメ、出る…」って止めたけど、誠一さんが
「いいよ、出して」って続けてさ。
結局少し出て、シーツ汚しちゃったわ。
恥ずかしい。
挿入中、誠一さんが耳元で
「ダイスケよりいい?」って聞いてきて、黙っちゃったけど、体が正直に反応しちゃうの。
「はい…」って小声で答えちゃったかも。
ピストンが速くなって、部屋にパンパン音響いてさ。
ダイスケの家でこんな音出してるなんて、興奮の極みよ。
イキそうになって
「お義父さん、一緒に…」って言ったら、誠一さんが
「うん」って中出し。
溢れてくる感じがエロくて、余韻で体が震えちゃった。
これ書いてる今も、アソコが疼くわ。
ダイスケにバレないようにしなきゃだけど、誠一さんとまた会ったら…。
マジで沼だよ、この状況。
拒めなくて、むしろ体が熱くなって下半身がじわっと濡れてきちゃったわ。
マジでヤバいよ、彼氏の父親なのに!
背徳感がすごくて、でもそれが興奮に変わっちゃうんだよね。
誠一さんの手が私の胸に触れてきて、
「アミちゃん、柔らかいね」って。
「あ、ん…ダメ」って言ったんだけど、声が出ちゃう。
服の上から揉まれて、乳首が立ってきちゃってさ。
ダイスケの家で、ダイスケの父親にこんなことされてるなんて、頭おかしいわ。
でも、寂しかった心が満たされていく感じで、抵抗が弱くなっちゃうの。
誠一さんが私の手を自分の股間に導いてきてさ。
「ほら、感じて」って。
硬くなってるの触ったら、ダイスケより太くて長そうで、ドキドキしちゃった。
「お義父さん、こんなの…」って言ったら、
「アミちゃんも欲しがってるだろ? 体が正直だよ」ってスカートの中に手入れてきてさ。
パンツの上から触られて、びしょびしょだって気づかれて恥ずかしい。
「あ、濡れてる…」って誠一さんが笑って、
「可愛いな」って。
指でクリトリス弄られて、
「んあっ!」って声出ちゃったわ。
ダイスケの父親の指が私のアソコに入ってきて、ぐちゅぐちゅ音立ててるの。
昔の年上彼氏もこうやって優しく愛撫してくれたこと思い出しちゃって、余計に感じちゃう。
「お義父さん、もっと…」って自分から言っちゃったかも。
マジで頭おかしくなってる。
誠一さんが私の服を脱がせてきてさ、ブラ外されて胸吸われて、
「あんっ、はあっ」って喘ぎ声抑えきれなくて。
ダイスケの家なのに、こんな声出してる自分が信じられないわ。
誠一さんはズボン脱いで、硬くなったアレ出してきてさ。
「アミちゃん、触ってみて」って。
手で握ったら熱くて、ダイスケのより立派で、なんか興奮しちゃう。
「お義父さん、大きい…」って呟いちゃった。
誠一さんが私をソファに押し倒して、足開かせてきてさ。
アソコに顔近づけてクンニし始めて、
「あっ、んんっ! ダメ、そこ…」って体がビクビクしちゃう。
舌が上手くて、すぐにイキそうになっちゃったわ。
「お義父さん、気持ちいい…」って声出して、ダイスケのことなんか忘れちゃってるのよ。
そしたら誠一さんが
「アミちゃん、入れるよ」って。
アレの先が私の入り口に当たってきてさ。
「待って、ダイスケに悪い…」って最後の抵抗したんだけど、誠一さんは
「ダイスケは知らないよ。2人だけの秘密だ」ってゆっくり入れてきてさ。
入った瞬間、
「あぁっ!」って大きな声出ちゃった。
ダイスケより深く入ってきて、壁に当たる感じで気持ちいいの。
「お義父さん、動かないで…」って言ったんだけど、誠一さんが腰振ってきて、ぐちゅぐちゅ音立てながら。
「アミちゃん、きついよ。いいね」って。
体が熱くなって、ダイスケの父親に犯されてるのに、快楽が勝っちゃうわ。
「んっ、はあっ、あんっ!」って喘ぎ声止まらなくて、自分から腰動かしちゃったかも。
「もっと、強く…」って言っちゃってさ。
誠一さんのピストンが激しくなって、
「アミちゃん、イクよ」って中に出されちゃったわ。
熱いのが奥に広がって、私も一緒にイッちゃった。
「あぁぁっ!」って。
終わった後、誠一さんが抱きしめてきて
「よかったよ、アミちゃん」って。
体に残る感触が忘れられなくて、ダイスケが帰ってきたらどうしようって思ったけど、なんか満たされた気分でさ。
シャワー浴びて待ってる間も、アソコがジンジンしてて、また誠一さんとやりたいかもって思っちゃう自分が怖いわ。
マジでどうしよう、これ。
…って、ここまで書いてるけど、まだ思い出が止まらないのよ。
誠一さんのキスから始まって、愛撫が長くてさ。
クンニの時、舌がクリをレロレロしてて、
「んんっ、はっ、はあっ!」って声が漏れちゃって。
ダイスケの家でこんなこと、絶対バレたら終わりなのに、興奮が上回っちゃうんだよね。
誠一さんが
「アミちゃんのここ、甘いよ」って言ってきて、恥ずかしいのに体が反応しちゃう。
「お義父さん、もっと舐めて…」って自分から頼んじゃったわ。
そしたら指も入れてきて、Gスポット刺激されて潮吹きそうになっちゃった。
「あっ、ダメ、出ちゃう…」って。
挿入の時も、正常位でゆっくり入れてきてさ。
ダイスケとは違う、経験豊富な動きで、奥を突かれるたび
「んあっ!」って。
誠一さんが
「ダイスケよりいいだろ?」って囁いてきて、罪悪感がピークなのに、頷いちゃったかも。
「はい…お義父さんの方が…」って。
腰を掴まれて激しくされて、
「あんっ、あっ、あぁっ!」って連続でイキそう。
誠一さんの息が荒くなって、中出しの瞬間
「うっ」って声出して、私の中に注ぎ込まれてさ。
熱くて、満ち足りた感じで体が震えちゃったわ。
事後、誠一さんがティッシュで拭いてくれて、
「アミちゃん、大丈夫?」って優しく聞いてきてさ。
ダイスケの父親なのに、こんなに優しいの反則だわ。
寂しかった心が埋められたみたいで、でもこれが一回で終わるのかな?
またダイスケの実家行く機会あったら、どうしよう…。
なんかドロドロした感情が残ってるよ。
待って、まだ書き足りない。
導入の部分もっと詳しく思い出すわ。
ダイスケが出かけてから、誠一さんが
「お茶淹れようか」ってキッチン行ってさ。
私、リビングでスマホいじってたんだけど、戻ってきた誠一さんが
「アミちゃん、ダイスケのこと怒ってる?」って座ってきて。
距離が近くて、ドキドキしたわ。
「ちょっと…最近冷たいんです」って愚痴ったら、誠一さんが
「若い男はそうだよ。俺も昔はそうだった」って笑ってさ。
手が私の手に触れて、
「アミちゃんは優しい子だね」って。
そこから話が弾んで、昔の彼氏の話とかしちゃったの。
「年上の人が好きだった時期あって…」って言ったら、誠一さんが
「へえ、俺みたいな?」って冗談っぽく言ってきて、顔赤くなっちゃったわ。
そしたら誠一さんが
「アミちゃん、目がきれいだね」って顔近づけてきてさ。
キスの前に、息がかかるくらい近くて、
「お義父さん…」って拒否したんだけど、唇塞がれて。
舌が入ってきて、頭がふわふわになっちゃう。
「ん…むっ」って音立ててキスしてさ。
誠一さんの手が背中を撫でて、ブラのホック外してきて胸触られて。
「あ、んっ」って声出ちゃった。
ダイスケの父親の手が私の胸を揉んで、乳首つまんでくるの。
ダイスケのより上手くて、すぐに硬くなっちゃうわ。
「アミちゃん、感じてるね」って耳元で言われて、背徳感でアソコが熱い。
前戯が長くてさ、誠一さんがスカート捲ってパンツずらして、指で弄り始めて。
「びしょびしょだよ、アミちゃん」って。
恥ずかしいのに、
「もっと…」って言っちゃう自分。
誠一さんが2本指入れて、かき回してきて、
「ぐちゅっ」って音が部屋に響いてさ。
ダイスケが帰ってきたらどうしようって思ったけど、止まらなくて。
「お義父さん、イク…」って小さい声でイッちゃったわ。
誠一さんが
「可愛い」ってキスしてきて、続けてクンニ。
舌がアソコに這って、吸われて
「はあっ、んんっ!」って。
本番に入る前に、誠一さんが自分のアレを私の口元に持ってきてさ。
「舐めて」って。
ダイスケの父親のをフェラするなんて、頭おかしいのに、口に含んじゃった。
太くて、喉まで入れて
「ごほっ」って。
誠一さんが
「上手だね」って頭撫でてさ。
興奮して、私のアソコがまた濡れてくるの。
ようやく挿入の時、誠一さんが上になって、
「入れるよ」って。
ゆっくり入ってきて、満ちる感じで
「あぁっ」って。
動き始めると、ダイスケのより力強くて、
「んっ、はっ、あんっ!」って声が止まらない。
誠一さんが
「アミちゃん、締まるよ」って加速してさ。
罪悪感が快楽に負けて、
「お義父さん、もっと強く…」って自分から言っちゃったわ。
体位変えてバックからされて、奥まで突かれて
「あっ、あぁっ!」ってイキまくり。
誠一さんが
「イクぞ」って中に出してさ、熱いのがいっぱい。
事後、息切らして横になって、誠一さんが
「ダイスケには内緒だよ」って。
頷いちゃったわ。
体が満足しちゃって、ダイスケのことなんか考えられなくてさ。
シャワー浴びてる間も、誠一さんの感触が残ってて、またしたくなっちゃう自分が嫌になるよ。
まだ思い出が鮮明でさ。
キスの時、誠一さんの息が酒の匂い混じりで、大人っぽくて。
胸触られた瞬間、ダイスケの顔浮かんだのに、すぐ消えちゃったわ。
クンニの時、誠一さんの舌がクリを弾くように動いて、
「んあっ、はっ、はあんっ!」って体が跳ねちゃう。
指と舌のコンボで、すぐに潮吹きしそうになって
「ダメ、出る…」って止めたけど、誠一さんが
「いいよ、出して」って続けてさ。
結局少し出て、シーツ汚しちゃったわ。
恥ずかしい。
挿入中、誠一さんが耳元で
「ダイスケよりいい?」って聞いてきて、黙っちゃったけど、体が正直に反応しちゃうの。
「はい…」って小声で答えちゃったかも。
ピストンが速くなって、部屋にパンパン音響いてさ。
ダイスケの家でこんな音出してるなんて、興奮の極みよ。
イキそうになって
「お義父さん、一緒に…」って言ったら、誠一さんが
「うん」って中出し。
溢れてくる感じがエロくて、余韻で体が震えちゃった。
これ書いてる今も、アソコが疼くわ。
ダイスケにバレないようにしなきゃだけど、誠一さんとまた会ったら…。
マジで沼だよ、この状況。
こういう体験談を読んでると女の子だってムラムラする時があるんですよ。ハッピーメールは、最初からエッチ目的って分かってる人も多いから、変に遠回りしないで、そのままホテル行けるのがちょうどよかった。→ 今エッチしたくてムラムラしてる人だけ、男探しするならここ

