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年下後輩に妻を奪われた夫の苦悩:自宅寝室での生々しい不倫覗き

saya
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こんな方にオススメ

  • NTRや寝取られフェチの方
  • リアルな不倫体験談が好きな方
  • 覗き見や心理描写のエロい話に興奮する方

妻が後輩に寝取られた衝撃体験!平日昼間の自宅で目撃した絶望と興奮

最近、後輩のリクが休みの日にうちに来るようになったんだよな。
俺は大輔、34歳でメーカーの営業やってる。
リクは25歳の後輩で、人懐っこい奴でさ、最初は仕事の相談とか言ってたけど、だんだん普通に遊びに来る感じになった。
妻のサヤカも32歳で専業主婦、別に嫌がってる様子なかったし、俺も可愛がってる後輩だからまあいいかと思ってた。

んで、ある平日。
俺、営業周りの合間に時間空いちゃって、予定外に昼間に家に帰ったんだ。
普段なら夕方まで帰らないはずなんだけど、なんか用事片付いちゃったから。
家について、玄関開けたら、リクのスニーカーがあるの。
いつもの黒いヤツ。
心臓がドクンってした。

「え、なんで? リク、今日休みだっけ?」って最初は普通に思ったよ。
だって、休みの日に来るのは知ってるけど、平日だぞ? しかも昼間。
サヤカに連絡したっけ? いや、してない。
なんか変だな、って思いながら靴脱いで、中入った。

リビング覗いたら誰もいない。
静かだ。
なんか胸騒ぎがして、足音立てないように廊下進んだ。
寝室の方から、なんか音が聞こえてくる。
最初は気のせいかと思ったけど、近づくにつれてハッキリした。
水音みたいな、クチュクチュした粘着質なヤツ。
んで、妻の声。
抑えた喘ぎ声みたいな。
「んっ…あ…」みたいな。
マジで頭真っ白になった。

「まさか…いや、そんなわけないだろ」って自分に言い聞かせたけど、足は勝手に寝室のドアに向かう。
ドア閉まってる。
隙間から微かに光漏れてる。
心臓の音がうるさくて、耳鳴りみたいになってた。

ドアの前で立ち止まって、耳澄ました。
間違いない、中から水音と妻の声。
リクの声も混じってる。
「サヤカさん、もっと舌出して…」みたいな。
クソ、なんだよこれ。
頭の中で最悪の想像が一気に膨らんだ。
リクがサヤカに手出してる? いや、ありえねえだろ。
でも、靴あるし、音あるし。

怒りが込み上げてきて、ドアノブに手かけた。
開けようとした瞬間、フラッシュバックみたいに昔のことが頭よぎった。
サヤカとは結婚前から付き合ってたんだけど、昔、彼女がバイトしてた時に年下の後輩に言い寄られて、浮気未遂みたいな騒動あったんだよ。
サヤカ、年下の押しに弱いタイプでさ、あの時も
「ごめん、ちょっと流されそうになった」って泣いて謝ってきた。
俺は許したけど、心のどこかで
「やっぱりあいつはそういう女なのかも」って思ってた。
あの時の絶望がよみがえってきた。
「クソ、結局そうだったのかよ」って。

怒りで体震えて、ドア開けようとした。
でも、中から妻の声が聞こえてきて、足がすくんだ。
普段聞いたことないような、甘ったるい喘ぎ。
「あっ…リクくん、そこ…いい…」って。
マジで凍りついた。
入っていけない。
頭の中でぐるぐる回る。
「可愛がってた後輩に、妻が…」って惨めさが一気に襲ってきた。
歪んだ興奮みたいなのも混じって、下半身が反応しちまう。
クソ、なんでだよ。

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ドアの隙間から覗き込んだ。
少しだけ開いてる部分から、中の様子が見えた。
寝室のベッドにサヤカがいて、リクが上から覆いかぶさってる。
服は脱ぎ散らかしてて、サヤカの下半身裸で、リクの頭が股間に埋まってる。
クチュクチュって音はそこから。
リクがサヤカのあそこを舐めてる。
サヤカの手がリクの頭掴んで、腰浮かせてる。
「んあっ…リクくん、うまい…もっと…」って声。
俺、息止めて見てた。

リクが顔上げて笑って、
「サヤカさん、こんなに濡れてるよ。大輔さんにはこんな反応しないの?」って。
サヤカが息切らして、
「ううん…大輔は優しいけど…リクくんみたいに激しくない…あっ!」って。
リクがまた舌入れて、指も入れてかき回してるみたい。
サヤカの体がビクビク震えて、
「はあっ…いっちゃう…リクくん、だめ…」って。
俺の胸が締め付けられる。

リクが俺のこと見下すようなこと言ってる。
「大輔さん、こんなところ舐めないでしょ? サヤカさん、俺の方がいいよね?」って。
サヤカが頷きながら、
「うん…リクくんの舌、気持ちいい…大輔より…あんっ!」って。
クソ、妻が後輩に流されてる。
惨めで、怒りより虚脱感。
なのに、股間が熱くなって、ズボン越しに硬くなってる自分に気づいて、吐き気した。
なんで興奮すんだよ、こんな状況で。

リクが体起こして、サヤカの胸に手伸ばす。
サヤカの胸、結構大きいんだけど、リクが揉みながら、
「サヤカさんのここ、柔らかい。毎日触りたくなるよ」って。
サヤカが喘ぎながら、
「リクくん…早く…入れて…」って。
リクがズボン脱いで、俺の目に入る。
リクのあれ、結構でかくて、サヤカが手伸ばして触ってる。
「わあ…リクくんの、硬い…大輔のより…」って。
リクが笑って、
「大輔さんよりデカい? 満足させてあげるよ」って。
サヤカが頷いて、
「うん…早く…」って。

リクがサヤカの脚広げて、先っちょを擦りつけてる。
クチュって音がして、サヤカの声が
「んっ…入って…」って。
俺、ドアの外で体震えて、見てるしかできない。
リクがゆっくり押し込んで、
「サヤカさん、きつい…気持ちいい…」って。
サヤカが
「ああっ…入ってきた…リクくんの、太い…」って。
腰動かし始めて、ピストンみたいな音。
パンパンって。
サヤカの体が揺れて、胸が上下に。
「はあんっ…いい…もっと激しく…」って。

リクがスピード上げて、
「サヤカさん、俺のチンポどう? 大輔さんのよりいい?」って。
サヤカが乱れながら、
「うん…リクくんの、奥まで届く…大輔じゃ届かない…あっ、いく…!」って。
体がビクンって跳ねて、イッたみたい。
リクは止まらずに続けていて、
「まだまだいくよ、サヤカさん」って。

俺の頭の中、ぐちゃぐちゃ。
怒りでドア蹴破りたいのに、体動かない。
妻が後輩にめちゃくちゃにされてる現実。
リクの言葉責めが耳に刺さる。
「大輔さん、可哀想だな。こんなエロい奥さん、俺が満足させてあげてるよ」って。
サヤカがそれに答えて、
「リクくん…もっと…夫のこと忘れさせて…」って。
惨めさがMAXで、なのに下半身が疼いて、無意識に手が股間にいっちゃう。
触っちゃう自分に嫌悪。
興奮してる。
歪んでるよ、俺。

行為が激しくなって、リクがサヤカを四つん這いにさせて、後ろから入れてる。
サヤカの尻が揺れて、パンパン音が響く。
「あんっ…リクくん、そこ…深い…」って。
リクが尻叩きながら、
「サヤカさん、俺の専用品だよ。もう大輔さんじゃ満足できないよね?」って。
サヤカが
「うん…リクくんのチンポじゃないと…ああっ…またいく…!」って。
連続でイカされてる。
体液の音、粘膜の擦れ音、生々しい。
サヤカの表情、ドアの隙間から見えて、普段の妻じゃない。
乱れきってる。
聞いたことない嬌声、
「ひゃあんっ…リクくん、すごい…壊れちゃう…」って。
理性崩壊してるみたい。

俺、ドアの外でただ聞いて、見て、興奮しながら惨めに立ってる。
止めるチャンス何度もあったのに、タイミング失って。
手が勝手にズボンの中に。
触りながら、涙目。
クソみたいな状況。
リクがサヤカの腰掴んで、激しく突いて、
「サヤカさん、中に出すよ…」って。
サヤカが
「いい…出して…リクくんの精子、欲しい…」って。
リクがうめいて、中出ししてる音。
ドクドクって。
サヤカが
「熱い…いっぱい…」って。
果てた後、二人とも息荒くて、ベッドに崩れ落ちてる。
リクがサヤカを抱き寄せて、
「また来週も来るよ」って。
サヤカが
「うん…待ってる…大輔がいない時に…」って。

動く気配感じて、俺慌てて音立てずに家出た。
鉢合わせたくない。
恐怖と、現実直視できない。
車に逃げ込んで、震える手でスマホいじりながら、途方に暮れてる。
これからどうすりゃいいんだよ。
全くわかんねえ。
掲示板に書き殴ってる今も、頭おかしくなりそう。

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