8回目は沙織が大胆になって、
「今日は拓也の指示でプレイしたい」って言ってきた。
俺は興奮して
「じゃあ、ゆっくり下着脱いで、触る前に声で報告して」って。
彼女が
「うん、今ブラ取った。乳首硬くなってるよ…触ったらあっ」って小さな喘ぎ。
俺のチンポが即反応して
「沙織の乳首、俺が舐めてる想像して」
「んっ、感じる…はあ、拓也の舌温かいみたい。あんっ!」って。
そこから下半身に。
「パンツ脱いだ…オマンコ触ったらヌルヌル」って。
「指で広げて、音聞かせて」
「クチュ…聞こえる? あっ、クリが膨らんでる」ってマイクに近づけた音がエロくて、俺はシコり始めて
「沙織のオマンコ、俺のチンポで擦りたい」って。
彼女の声が震えだして
「入れて…はあん、想像で突かれてる。ああんっ、もっと!」って。
会話がエスカレートして
「今、指入れて掻き回して」
「んんっ、クチュクチュ…気持ちいいっ、拓也のチンポみたい!」って。
俺の感情: 指示してる俺が支配してる感じで、チンポがビンビン。
喘ぎが
「あっあっ、はあんっ、イキそう」ってきて、
「我慢して、俺が許すまで」
「ううっ、ヤバい…あんっ、限界!」って彼女の懇願声で興奮Max。
最後
「イケ」
「あああんっ、イクっ!」って絶叫で彼女イキ、俺もドクドク射精。
終わって
「拓也、Sっぽくて興奮した」って彼女。
俺も
「沙織の従順な声、最高」って。
9回目は沙織の日常のストレス話から。
「息子のこととかで疲れて、でも拓也と話すとスッキリする」って。
俺は
「じゃあ、今日は俺が沙織をリードするよ」って。
プレイで
「今、何してる? 触りながら話して」って振ったら、
「ん…指でクリ弄ってる。あっ、敏感」って。
「俺のチンポ想像して、奥まで入れて」
「うん…はあ、太くて入るのきついみたい。あんっ、動かしたらクチュクチュ」って。
彼女の喘ぎが徐々に大きく
「あっ、んあっ、気持ちいいっ!」って。
俺は
「沙織の声エロいよ、俺もシコってる」って音を聞かせて。
「パンパンって音、興奮する…もっと激しくして」って彼女。
感情: シンママの彼女がこんなに乱れるの、声だけで分かる欲求の深さがヤバくて、俺の射精欲が抑えきれん。
ピークで
「沙織、一緒にイコ」
「はあん、くる…あっあっ、イクううんっ!」って長いイキ声で俺も発射。
余韻で
「これ、リアルで会ったらどうなるんだろう」って俺がつぶやいたら、彼女が
「想像したらまた濡れちゃう」って笑った。
10回目はちょっと変わった感じで、沙織が
「今日はASMRっぽく囁きでやろう」って提案。
声が低く囁き調で
「拓也の耳元で…私のオマンコ、触ってる音聞こえる?」って。
クチュクチュがマイクに近くて生々しい。
「沙織の息遣いエロい…俺のチンポ硬くなった」って俺。
「しーっ、静かに。息子起きないように…んっ、指入れてるよ」って。
囁きが
「あっ…はあ…気持ちいい」って混じって、俺はゆっくりシコシコ。
「沙織のオマンコ、俺のので満たして」
「うん…想像で入ってる。あんっ、ゆっくり動かして」って。
感情: 囁き声のせいでゾクゾクして、チンポが敏感に反応。
喘ぎが抑えめだけど
「あっ、んっ、くる…」って徐々に。
「一緒に囁きでイコ」
「はあ…イクっ」って小さな絶頂声で俺も静かに射精。
終わって
「この静かな興奮、癖になる」って俺。
彼女も
「ドキドキしたよ」って。
関係がピークに達して、11回目は沙織の欲求全開。
「1日中ムラムラしてて、複数回イキたい」って。
俺も
「じゃあ、時間をかけて」って。
最初に軽く
「指でクリだけ触って」
「んっ、ビクビクする。あっ、すぐイキそう」って。
「我慢して」って焦らして、彼女の声が
「ううっ、ヤバい…あんっ!」って1回目イキ。
続けて
「今度はバイブで」
「ブーン…はあん、振動で奥まで。ああんっ、気持ちいいっ!」って。
会話が
「沙織のオマンコ、俺のチンポで何度も」
「うん…突いて、あっあっ、イクっ!」って2回目。
俺はシコりながら耐えて、3回目に
「一緒に」
「はあはあ、限界…あああんっ、イクうううっ!」って彼女の3回目で俺も大量。
感情: 声だけで彼女を何度もイカせるの、達成感と興奮で頭真っ白。
彼女が
「拓也、ありがとう…スッキリした」って。
12回目は緊張の回。
沙織が
「息子が風邪で寝つき悪いかも」って。
でも繋がってプレイスタート。
「短めに、でも激しく」って。
「今、触ってる…濡れてるよ。あっ」って。
「俺のチンポ想像して指入れて」
「うん…クチュ、はあん、激しく。あんっあんっ!」って。
途中で
「待って、物音した」って中断。
でもすぐ
「大丈夫」って再開。
「早くイコ」
「沙織の声で俺も」
「ああんっ、イクっ!」って短くフィニッシュ。
感情: スリルがエロさを増して、射精の快感が倍。
数ヶ月続いたけど、沙織の息子が幼稚園入りで忙しくなって、頻度が減ってきた。
最後の方の13回目は感慨深かった。
「今日でしばらくお休みかも」って彼女。
「寂しいよ」って俺。
プレイはしんみりしつつエロく。
「思い出して触ってる…んっ、拓也の声聞きたい」って。
「沙織のオマンコ、俺のチンポで最後まで」って。
「うん…はあん、あっ、気持ちいいっ!」って喘ぎ。
「一緒にイコ」
「あっあっ、イクううんっ!」って絶頂。
感情: 声だけの関係なのに、終わりが寂しくて、射精後もチンポが疼いた。
今も思い出してオカズにしてる。
沙織の声、淫語、喘ぎ、あの生々しい感じが忘れられん。
たまに繋がるかもだけど、声だけであんなに興奮したの、初めてだよ。

