立ちバックで彼女の尻を掴んで突きまくってる最中、俺の腰の動きがどんどん速くなってさ。
湯気が周りを囲んでて、彼女の肌が熱くて汗でべっとりしてる感触が手に伝わってくる。
「優菜、きつくてたまんねえわ…締まるよ」って俺が息荒く言うと、
「んっ…あっ…奏の、奥まで来てる…もっと」って喘ぎながら尻を押し返してくるんだ。
マジで興奮して、俺も全力でピストンみたいに動かした。
水音がチャプチャプ響いて、彼女の声が
「あぁん…はあっ…イキそう…」って高くなっていく。
俺のやつが彼女の中で脈打つ感じ、毎回突くたび彼女の中の熱さが俺を締め付けてきて、我慢するのがやっと。
「優菜、またイクのか?」って聞いたら
「うん…来る…あんっ!」って彼女が体を震わせてイッちゃった。
彼女の中が痙攣みたいに収縮して、俺のやつをギュッと掴む感触がヤバすぎて、俺も射精感が一気に上がったわ。
「優菜のイキ方、エロい…俺も限界」って言ったら
「出して…中に出して、奏」って彼女が息も絶え絶えに言う。
そこから俺の動きが激しくなって、彼女の尻を叩くみたいに掴みながら最後のスパート。
「出る…優菜、中で…」って俺が呻くように言ったら
「来て…いっぱい…あっ!」って彼女の声が混ざる。
そしたら一気にドクドクって射精が始まって、彼女の中に熱いのが流れ込む感じ。
量が多くて、彼女の中から少し溢れ出るような感覚があった。
「熱い…奏の、感じる…んんっ」って優菜が体をビクビクさせて受け止めてる。
俺も腰を押し付けたまま動けなくて、2人でそのまま湯船の縁に寄りかかってたわ。
射精の余韻が長くて、彼女の中がまだ俺のを締め付けてるみたいで、抜くのが惜しかった。
事後、ゆっくり俺のを抜いたら、彼女が振り返って俺に抱きついてくる。
「奏、すごかった…中に出されちゃった」って優菜が顔赤らめて言う。
俺
「ごめん、ピル飲んでるって言ってたけど、大丈夫か?」って心配したら
「うん、平気。むしろ気持ちよかったよ」って彼女が笑ってキスしてくるんだ。
湯船に戻って2人で浸かりながら、余韻に浸ってた。
彼女の体が俺の体に密着して、疲れたけど満足感が半端ない。
「優菜、こんなところで中出しするなんて、俺たちバカだな」って俺が言ったら
「でも興奮したでしょ? 私も…またイキまくっちゃった」って彼女が恥ずかしそうに言う。
会話しながら、彼女の髪撫でたり胸触ったりして、まだ少しイチャイチャ続けたわ。
「さっきの立ちバック、優菜の尻の感触忘れられねえわ」って俺の感情吐き出したら
「奏の突き方、激しくて…体が震えちゃう」って彼女が体を寄せてくる。
湯の熱さが体を温めて、射精後の脱力感が心地いいんだよな。
思い出すと今でもあの瞬間の熱さが蘇るわ。
少し時間経って、貸切の時間が終わりそうだから体拭いて出た。
浴衣着替えて部屋に戻る途中、彼女が
「足がガクガクしちゃう」って言ってきて、
俺
「俺のせいだろ? 休憩しよう」って手繋いで部屋へ。
部屋入ったらベッドに倒れ込んで、2人で旅行の話とかした。
「今日の露天風呂、最高の思い出になったね」って優菜が言う。
「ああ、でもあんな大胆なことするなんて、優菜から跨がってきたのがきっかけだぞ」って俺がからかったら
「誰も見てないよね? って確認したじゃん。奏もノリノリだったくせに」って彼女が笑う。
マジであのきっかけの言葉、頭に残ってるわ。
「誰も見てないよね…?」って彼女の声、甘くて誘ってるみたいで、俺のスイッチ入っちゃったんだよな。
部屋でビール飲んでくつろいでたら、彼女がまた俺の隣にくっついてきて
「さっきの続き、したい?」って言ってくる。
「え、まだ?」って俺が驚いたら
「冗談だよ。でも…ムラムラしちゃう」って彼女が俺の股間に手置いてくるんだ。
さすがに疲れてたけど、彼女の積極性にまた反応しちゃって、部屋で軽くキスから始まったわ。
「優菜、さっきイキまくってたのに、まだ元気だな」って言ったら
「奏のせいだよ。あの熱いのが中に出て、余韻が…」って彼女が息を漏らす。
部屋の布団でイチャイチャ続けて、結局またセックスしちゃった。
さっきの露天風呂の興奮が冷めなくて、彼女を布団に押し倒して正常位で。
「優菜のここ、まだ俺の形残ってる?」って聞いたら
「うん…入ってきて…あっ」って彼女が喘ぐ。
部屋だから声抑えめにしようとしたけど、彼女の
「あんっ…奏、もっと」って声が漏れちゃう。
俺もさっきの中出し思い出しながら動いて、
「また中に出すぞ」って言ったら
「いいよ…来て」って彼女が足を俺の腰に回してくる。
布団の上でガンガン突いて、彼女が何度も
「いっく…あぁん!」ってイキまくるんだ。
2回目の中出し、彼女の中にまたドクドク出して、満足感が倍増したわ。
「優菜、2回目も中に出しちゃった」って俺が言うと
「幸せ…奏と一緒にいられて」って彼女が抱きついてくる。
夜遅くまでそんな感じで、旅行の夜がエロく終わった。
翌朝起きたら、彼女が俺の胸に頭乗せて寝てて、昨日のこと思い返して朝立ちしちゃったわ。
「優菜、起きてる?」って聞いたら
「うん…昨日の余韻で体が熱い」って彼女が目をこすりながら言う。
朝食前に軽くキスして、
「また温泉行きたいね」って話した。
旅行の残り日も、散策したり食事したりしたけど、頭の中はあの露天風呂のシーンばっか。
帰りの電車で彼女が
「次はもっと長い旅行しようよ」って言ってきて、
俺
「そうだな。でもまた貸切風呂予約するぞ」って返したら、
「楽しみ…誰も見てないところで」って彼女が耳元で囁いてくるんだ。
マジでムラムラして、電車の中で手握るだけで興奮したわ。
あの旅行以来、優菜との関係が深まって、セックスも積極的になった気がする。
普段の大学生活で思い出すだけで、授業中とかに勃起しそうになるよ。
彼女の喘ぎ声
「あぁん…いっく!」とか、締まりの感触とか、生々しく記憶に残ってる。
旅行から帰って数日後、2人でアパートで会った時も、あの時の話振ったらすぐエロい雰囲気になった。
「優菜、温泉の時のように跨がってみ?」って俺が言ったら、
「いいよ…誰も見てないよね?」って同じセリフ言ってきて、ベッドで再現みたいにセックス。
彼女が上に乗って腰振る姿、温泉の時より大胆で
「んっ…奏の、硬い…あっ」って喘ぎまくり。
俺も下から突き上げて
「優菜のここ、温泉の時より熱いわ」って言うと
「思い出して…興奮しちゃう…はあん!」って彼女がイキまくるんだ。
何度も体位変えて、正常位、バック、騎乗位と繰り返して、最後はまた中出し。
「出る…優菜、中に」って俺が言うと
「来て…いっぱい」って彼女が受け止める。
事後、抱き合って
「温泉旅行、忘れられないね」って話したわ。
彼女の感情も熱くて
「奏とあんなことするの、ドキドキしたけど幸せ」って言ってくれる。
俺の心の中では、あの水中での生挿入の感触が一番ヤバい。
湯のぬるぬると彼女の中のぬるぬるが混ざって、抜け出せない快感だった。
それから何ヶ月か経って、大学で忙しくなったけど、時々2人で温泉の写真見返したりして思い出話。
「あの立ちバック、気持ちよかったよね」って優菜が言うと、
俺
「優菜の尻掴んで突くの、最高だったわ。また行こう」って提案したら、
「うん、次はもっと長い時間貸し切りで」ってワクワク顔。
実際、次の冬にまた旅行計画して、似たような旅館予約したんだ。
今回は事前に
「誰も見てないよね?」って合言葉みたいに決めて、露天風呂で再びエッチ。
湯船でイチャイチャから始まって、水中挿入、複数イキ、立ちバック中出しのフルコース。
彼女の声が前より大きくなって
「あぁん…奏、激しい…いっくぅ!」って連続でイキまくり。
俺も興奮して2回中出ししちゃったわ。
「優菜、今回もヤバいわ」って言ったら
「私も…体が覚えちゃってる」って彼女が息を切らす。
あの旅行の影響で、俺たちのセックスライフが変わったよ。
今でもあの夏の温泉旅行のことを書くと、興奮が蘇るわ。
優菜とのやり取り、湯の中での密着、複数回の絶頂、中出しの熱さ、全部がリアルで忘れられない。
彼女が跨がってきた瞬間から、俺の人生で一番エロい体験だったかも。
もしまた機会あったら、もっと大胆にやるつもりだよ。

