動画観ながらの興奮が収まらなくて、2回戦に突入したよ。
スマホをベッドサイドに置いて、スロー再生流したまま、凛花を抱き寄せてキス。
彼女の唇柔らかくて、さっきの余韻でまだ熱い。
「凛花、動画観てまた濡れてる?」
って聞いたら、彼女
「うん…颯太のせいだよ。こんなエロい動画撮っちゃったんだもん」
って頰赤くして。
俺の手が自然に彼女の下に伸びて、指で触ったら本当にぬるぬる。
「ほら、こんなに。俺も硬くなってる」
って。
動画の音がバックで流れてて、さっきの喘ぎ声が部屋に響くんだよ。
鏡に映る俺たちの姿が、またエロくて。
正常位みたいに彼女を仰向けにさせて、ゴム新しくつけて挿入。
入った瞬間、凛花
「はあっ…また入ってきた…動画みたい」
って。
俺
「うん、さっきのここ、鏡に映ってるの真似して」
ってピストン始めると、彼女の体がビクビク。
「んあっ、あっ…疲れてるのに、気持ちいい」
って喘ぎ。
動画のスローで正常位のシーン流れてて、
「ここ、俺の腰動いてるの見えるよ」
って俺が言ったら、凛花
「うん…エロい…あんっ」
って。
汗がまた出てきて、体が滑る感じ。
彼女の胸揉みながら、深く突くと
「そこっ…イキそう」
って。
俺も興奮で息荒くて、
「凛花の中、さっきより締まる…動画観ながらするのヤバいわ」
って本音。
会話が止まらなくて、
「颯太の、熱くて硬い…もっと」
って彼女。
鏡で結合部見えて、俺の動きも速くなる。
疲れはあるけど、動画の効果でアドレナリン出まくり。
彼女の腰持ってガンガン突いて、
「あっ、んっ…颯太、一緒に」
って。
俺
「うん、2回目の中出しみたいに」
って想像しながら加速。
彼女の喘ぎがデカくなって、
「イくっ…あっ」
って体震わせた。
俺も我慢できなくて、フィニッシュ。
熱いのが出てる感覚がまたリアルで、凛花
「感じる…熱いよ」
って。
抜いた後、二人で息切らして動画止めた。
「マジで2回もこんなことしちゃった…」
って俺、興奮冷めやらぬ感じ。
凛花
「うん、でも最高だった…鏡のおかげかな」
って笑ってた。
ちょっと間置いて、まだ体が熱いままバックに移行。
凛花を四つん這いにさせて、鏡越しに後ろ姿を確認。
「さっきのバック、動画でエロかったよね。もう一回やろう」
って俺が言ったら、彼女
「うん…でも疲れたよ。でも、したい」
って素直。
俺、尻を軽く撫でてから挿入。
入った瞬間、凛花
「うっ…また深く…あっ」
って声。
締まりが良くて、俺
「うわ、バック2回目も最高…動くよ」
ってピストンスタート。
鏡に映る彼女の揺れる体が、動画のスローみたいで興奮。
「凛花の腰、動画みたいに振ってみて」
って言ったら、彼女ゆっくり動かして
「あんっ、ん…これ、気持ちいい…」
って。
俺も尻掴んで突きまくり、パンパン音が部屋に響く。
汗で滑って、体が密着。
「後ろから突かれてるの、鏡で見えてるよ。エロい」
って俺。
「うん…興奮する…颯太、もっと強く」
って彼女。
支配感が湧いてきて、髪軽く引いたり尻叩いたり。
「動画観ながら思い出すと、ヤバいわ」
って会話。
「颯太の、擦れて熱い…あっ、イキそう」
って喘ぎ。
俺の動きも速くなって、疲れ忘れてガンガン。
「凛花、中熱い…2回目も中出しみたいに」
って。
彼女の体震えて
「イくっ…あんっ」
って。
俺も一緒にフィニッシュ。
抜いて倒れ込んで、息が整うまで抱き合ってた。
「疲れた…でも、めっちゃ良かった」
って俺。
凛花
「うん、スロー再生で2回戦も濃くなったね。鏡張り最高」
って。
シャワー浴びて、部屋出る前にまた動画の話。
「これ、絶対秘密ね。でも、たまに観て思い出そう」
って凛花。
「うん、俺たちの宝物だよ」
って俺。
ラブホ出て、駅まで歩きながら
「次はどんな部屋にしようか」
って軽く計画。
家帰って一人で動画観たら、また興奮して抜いちゃったわ。
あの鏡の効果、半端ない。
凛花との関係が深まった気がする。
半年付き合ってるけど、こんな初体験で新鮮味出たよ。

