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広告 お酒・勢い 友達・幼なじみ 幼なじみ 男性視点

男女の友情崩壊?お酒の勢いで友達のおっぱい見せから理性崩壊へ

昨日の飲み会、終電逃してアヤネの部屋行ったところから続いてるんだけど、さっき書いたみたいにエロい流れになって、理性ぶっ飛んでた。
挿入した瞬間、マジでヤバかった。
アヤネの中、熱くてヌルヌルで、俺のチンコをギュッと締め付けてくる感じがたまんねえ。

「うわ、アヤネ、キツすぎ…友達なのにこんなエロい体してんのかよ」って心の中で思って、声に出したらアヤネが「はっ…翔太、動かないで…まだ慣れてない」って息荒く言ってきた。
俺はゆっくり腰振ってみたけど、すぐに我慢できなくてピストン加速。

「痛い?」
「…ん、ちょっと…でも、気持ちいいかも…あっ」ってアヤネの声が混じって、正常位で顔見ながら突いてた。

お互いの汗が混ざって、部屋にパンパンって音響いて、気まずいけど興奮MAX。
友達って関係が完全に壊れてるの分かって、背徳感で余計硬くなった。

アヤネの目が潤んでて、「翔太の…大きい…はぁん」って喘ぎ始めて、俺は乳首つまみながら「感じてんじゃん。友達なのにこんな声出して」って意地悪く言った。
アヤネが「うるさい…んっ、あっ…もっと深く」って腰浮かせてきて、俺も本気で突きまくった。

体位変えようかって言って、後背位にシフト。
アヤネの尻掴んでバックから入れて、「この角度ヤバいわ。アヤネの奥当たる」ってガンガン腰振ったら、アヤネが「ひゃっ…あんっ、激し…翔太、だめぇ…イッちゃう」って獣みたいに喘いで、四つん這いで体震わせてる。

俺の下半身が熱くなって、汗で滑る肌の感触がリアルにエロい。
会話も「どこが気持ちいい?」
「…そこ…あぁっ!」って途切れ途切れで、俺は髪掴んで引きながらピストン続けた。

次に騎乗位に変えて、アヤネが上に乗ってきた。
自分でチンコ握って入れて、「んん…入った…翔太、見ないで」って恥ずかしそうに言いつつ、腰振り始めた。

おっぱいが揺れて、俺は下から突き上げて「アヤネ、積極的じゃん。友達のチンコでこんなに」って言ったら、「バカ…はぁ、感じちゃう…あんっ」ってスピードアップ。
アヤネの顔が紅潮して、汗かいて髪乱れてるの見ると興奮して、俺も腰動かして奥突いた。

「一緒にイこう」
「うん…あっ、あぁぁっ!」ってアヤネが体反らせて絶頂したみたいで、中がキュッと締まって俺も限界。

「ヤバい、イク…どこに出す?」
「…外に…はぁ」って言ったけど、ギリギリで抜いてお腹にぶちまけた。

熱い精液が飛び散って、アヤネの体がビクビク震えて、俺も息切れまくり。
フィニッシュ後、ベッドに崩れ落ちて、賢者タイム入った。

ティッシュ取ってアヤネのお腹拭いて、「ごめん、汚した」
「…いいよ、でも熱かった」って小声で会話。

無言で服着て、なんか気まずい空気。
嫌な感じじゃなくて、照れくさいというか、友達だったのに一線越えちゃった余韻が残ってる。

俺は「これ、友達のままでいけるかな」って聞いたら、アヤネが「わかんない…でも、嫌じゃなかった」って目を逸らして言った。
そのままなんとなくベッドに戻って、抱き合って寝ちゃった。

体温感じて、昨日の興奮がフラッシュバックして、寝付けなかったけど。
朝起きたら、頭痛くて酔い覚めてた。

アヤネが隣で寝息立ててて、昨日の裸の体思い出してまたムラムラしたけど、起きて顔合わせたらお互い気まずい。
「おはよ」
「…おは」ってだけ。

シャワー浴びて、服着替えて、キッチンでトースト作ってるアヤネ見て、「昨日、勢いだったよな」
「うん…でも、翔太のせいだよ」って軽く笑った。

俺が「また証明するか?」って冗談言ったら、アヤネが「…バカ」って言いながらも、目がなんか期待してる感じ。
そこからまた空気が変になって、結局朝から二回戦目突入した。

今度は冷静だけど、興奮は昨日以上。
アヤネの服脱がせて、おっぱい触ったら乳首がすぐ立って、「ん…翔太、朝から…」って。

アヤネの肌、朝の光で白く見えて、昨日より敏感。
「舐めて」って言ってきたから、胸に吸い付いて舌で転がしたら、「あっ…はぁん、気持ちいい…」って声出して、体がくねる。

手をお腹下げて、下着の上から触ったらもう湿ってて、「朝から濡れてんじゃん」
「お前のせい…触って」ってアヤネが積極的。

指でクリ弄ったら「ひゃっ…んんっ、そこ…」って腰浮かせて、クンニ始めたら味が昨日と同じ甘酸っぱくて、俺のチンコがビンビン。
「アヤネ、中指入れるよ」
「うん…あっ、深く…だめぇ」って指動かすたび中がヒクヒク。

アヤネが「もう入れて…翔太の欲しい」って言ってきたから、正常位で挿入。
昨日よりスムーズに入って、「熱い…アヤネ、朝からこんなに締まる」ってピストン始めた。

アヤネの「はぁ…あんっ、もっと…」って喘ぎが部屋に響いて、俺も汗だくで腰振った。
体位変えて、対面座位に。

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抱き合って入れて、アヤネの顔近くてキスしながら「好きかも」
「…私も…あっ」って会話混じりで動いた。

密着感がヤバくて、互いの息感じて興奮。
次にバックに戻って、激しく突いて「アヤネの尻エロいわ」
「叩かないで…はぁん、でも気持ちいい…」って。

アヤネが「イキそう…翔太、一緒に」って言って、体震わせて絶頂。
俺も我慢できなくて、抜いて胸に出した。

熱いのがかかって、アヤネが「ん…また汚した」って笑った。
事後、シャワー一緒に浴びて、体洗い合ったりして、なんか恋人みたいになった。

「これからどうすんの?」
「友達以上かな…また飲もうよ」って曖昧に決めて、その日は一緒に外出して別れた。

あれから一週間くらい経ったけど、アヤネとは普通に連絡取ってる。
友達に戻った感じだけど、時々昨日のこと思い出してムラムラする。

サークルで会うのも気まずいけど、なんかワクワクするわ。
こんな体験、みんなある? 匿名だから書いちゃったけど、リアルすぎてヤバいかも。

実は朝の二回戦後、昼飯食いに行って、そこでまた話したんだ。
「俺ら、付き合う?」
「わかんない。セフレみたいでいいかも」ってアヤネが言って、俺も「それもアリか」って。

そっからまた部屋に戻って三回戦。
マジでハマっちゃった感じ。

昼間からカーテン閉めて、服脱がせて69の体位で互いに舐め合った。
アヤネのフェラ、初めてだったけど上手くて、「ん…翔太の味…」って言いながら咥えて、俺もクンニしながら「アヤネのここ、美味しい」って。

互いの声が「あっ…んんっ」って混ざって、興奮してそのまま騎乗位で挿入。
アヤネが上から激しく動いて、おっぱい揺らして「はぁ…あんっ、翔太、奥まで…」って。

俺は下から突き上げて、汗でベトベト。
体位変えて正常位でフィニッシュ、中ゴム付けて出した。

熱くて、互いに抱き合って余韻に浸った。
夕方別れる時、「またね」ってキスして、なんか関係が変わった実感。

友達から始まったのに、こんなエロい展開になるなんて思わなかった。
体験談終わり。

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