大学の後輩アリス(20歳)のワンルームで補習中、無防備な部屋着と視覚的誘惑がエスカレート。机の下での悪戯から直接的な奉仕へ、立場逆転のエロい過程を男性視点で生々しく綴った体験談。
【体験談】大学の後輩に勉強教えるはずが小悪魔誘惑でエロ展開に
昨日、後輩の家で勉強教えてたら完全に狂わされたわ。
大学の2コ下のアリス、20歳でマジで専門科目の単位落としそうになってて、院生でTAやってる俺が泣きつかれたんだよ。
しょうがなくアリスの一人暮らしのワンルーム行ったんだけどさ、狭い部屋でフローリングに座ってベッド背もたれにしてローテーブル並んで座る配置、もう逃げ場ねえよ。
プリント広げて真面目に教え始めたんだけど、アリス部屋着のゆるいTシャツにショートパンツで無防備すぎる。
最初は普通に計算式説明してたけど、肩が触れ合っちゃう距離感でヤバい。
「ここ、どういうことですかぁ?」ってアリスがペン持ったまま身を乗り出してくるんだよ。
そしたらゆるい襟元から胸の谷間が丸見えで、ノーブラっぽいしマジで目線釘付け。
見ちゃダメだって思うのに、チラチラ見ちゃうし、アリス気づいてるはずなのに全然隠さない。
ニヤニヤしてるみたいで小悪魔だわ。
「えっと、この式はこう変形して…」って俺が説明しようとしても、集中できねえ。
腕が触れるたびドキドキするし、下半身が反応し始めてるの感じる。
彼女の匂いがふわっと来て、甘いシャンプーの香りか何かで頭クラクラ。
心の中で「こんなんじゃマジで勉強進まねえよ」って思ってるのに、体が熱くなってきてヤバい。
アリスがまた寄ってきて、「先輩、もっと近くで見せて」って言いながら肩くっつけてくる。
谷間がまたチラッと見えて、胸の膨らみがTシャツを押し上げてるの分かる。
俺、必死に目を逸らそうとするけど、視界に入っちゃうんだよ。
彼女の息が耳にかかって、「分からないんですけど」って甘えた声で言ってくる。
俺の心臓が早鐘みたいに鳴って、ズボンの中で少しずつ硬くなってるの自覚。
狭い部屋だから逃げようがないし、ベッドに背中つけてるから動けない。
教えながら「ここはこう計算するんだ」って言うけど、声が少し震えちゃう。
アリスは「へえ、そうなんですね」って言いながら、足を俺の足に軽く絡めてくる。
太ももの柔らかい感触が伝わってきて、下半身の反応が加速。
だんだん彼女の行動がエスカレートしてきて、ノート覗き込むふりして体密着させてくる。
胸が俺の腕に当たる感触があって、柔らかくて温かくてマジで理性飛ぶ。
「アリス、ちょっと離れろよ」って心の中で思うけど、口に出せない。
彼女は平気な顔で「この問題、難しいですね」ってプリント指差すのに、目が俺の下半身の方チラチラ見てる気がする。
俺の股間が膨らんでるのバレてるかもって不安と興奮が混ざる。
部屋の空気が重くなって、汗ばんでくるわ。
視覚的な誘惑が止まらなくて、Tシャツの裾が少し上がって腹チラとかも見えちゃう。
細い腰とか見て、想像膨らんじゃうんだよ。
アリスが「先輩、集中してます?」ってニヤニヤしながら聞いてくる。
テーブル下で彼女の足が俺の太ももに擦りつけてきて、意図的だろこれ。
「いや、集中してるよ」って俺が答えるけど、声が上ずる。
彼女の足がさらに上の方に移動してきて、股間近くまで来てる感触。
心の中で「マジかよ、止めてくれ」って叫んでるのに、体がビクッて反応。
彼女は「ふふ」って小さく笑って、手をプリントから離す。
そしたら机の下で俺の膝に手が触れてきて、ゆっくり上へ。
ズボンの上から股間を撫でるように触れてくるんだよ。
「っ…何してんだ」って小声で言うけど、「次の問題教えてください」って真剣な顔で言ってくる。
アリスの指が形をなぞるように動いて、硬くなった俺のモノを的確に捉える。
布越しでも感触がダイレクトで、息が荒くなる。
大学の2コ下のアリス、20歳でマジで専門科目の単位落としそうになってて、院生でTAやってる俺が泣きつかれたんだよ。
しょうがなくアリスの一人暮らしのワンルーム行ったんだけどさ、狭い部屋でフローリングに座ってベッド背もたれにしてローテーブル並んで座る配置、もう逃げ場ねえよ。
プリント広げて真面目に教え始めたんだけど、アリス部屋着のゆるいTシャツにショートパンツで無防備すぎる。
最初は普通に計算式説明してたけど、肩が触れ合っちゃう距離感でヤバい。
「ここ、どういうことですかぁ?」ってアリスがペン持ったまま身を乗り出してくるんだよ。
そしたらゆるい襟元から胸の谷間が丸見えで、ノーブラっぽいしマジで目線釘付け。
見ちゃダメだって思うのに、チラチラ見ちゃうし、アリス気づいてるはずなのに全然隠さない。
ニヤニヤしてるみたいで小悪魔だわ。
「えっと、この式はこう変形して…」って俺が説明しようとしても、集中できねえ。
腕が触れるたびドキドキするし、下半身が反応し始めてるの感じる。
彼女の匂いがふわっと来て、甘いシャンプーの香りか何かで頭クラクラ。
心の中で「こんなんじゃマジで勉強進まねえよ」って思ってるのに、体が熱くなってきてヤバい。
アリスがまた寄ってきて、「先輩、もっと近くで見せて」って言いながら肩くっつけてくる。
谷間がまたチラッと見えて、胸の膨らみがTシャツを押し上げてるの分かる。
俺、必死に目を逸らそうとするけど、視界に入っちゃうんだよ。
彼女の息が耳にかかって、「分からないんですけど」って甘えた声で言ってくる。
俺の心臓が早鐘みたいに鳴って、ズボンの中で少しずつ硬くなってるの自覚。
狭い部屋だから逃げようがないし、ベッドに背中つけてるから動けない。
教えながら「ここはこう計算するんだ」って言うけど、声が少し震えちゃう。
アリスは「へえ、そうなんですね」って言いながら、足を俺の足に軽く絡めてくる。
太ももの柔らかい感触が伝わってきて、下半身の反応が加速。
だんだん彼女の行動がエスカレートしてきて、ノート覗き込むふりして体密着させてくる。
胸が俺の腕に当たる感触があって、柔らかくて温かくてマジで理性飛ぶ。
「アリス、ちょっと離れろよ」って心の中で思うけど、口に出せない。
彼女は平気な顔で「この問題、難しいですね」ってプリント指差すのに、目が俺の下半身の方チラチラ見てる気がする。
俺の股間が膨らんでるのバレてるかもって不安と興奮が混ざる。
部屋の空気が重くなって、汗ばんでくるわ。
視覚的な誘惑が止まらなくて、Tシャツの裾が少し上がって腹チラとかも見えちゃう。
細い腰とか見て、想像膨らんじゃうんだよ。
アリスが「先輩、集中してます?」ってニヤニヤしながら聞いてくる。
テーブル下で彼女の足が俺の太ももに擦りつけてきて、意図的だろこれ。
「いや、集中してるよ」って俺が答えるけど、声が上ずる。
彼女の足がさらに上の方に移動してきて、股間近くまで来てる感触。
心の中で「マジかよ、止めてくれ」って叫んでるのに、体がビクッて反応。
彼女は「ふふ」って小さく笑って、手をプリントから離す。
そしたら机の下で俺の膝に手が触れてきて、ゆっくり上へ。
ズボンの上から股間を撫でるように触れてくるんだよ。
「っ…何してんだ」って小声で言うけど、「次の問題教えてください」って真剣な顔で言ってくる。
アリスの指が形をなぞるように動いて、硬くなった俺のモノを的確に捉える。
布越しでも感触がダイレクトで、息が荒くなる。
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彼女の手が止まらなくて、軽く握るようにして上下に動かし始める。
「アリス、やめろよ」って俺が囁くと、「なんでですか? 集中できないんですか?」ってヒソヒソ声で返してくる。
完全に小悪魔モードだわ。
俺はプリント見ながら「この式の意味は…」って説明しようとするけど、下半身が熱くなって言葉詰まる。
彼女の指がジッパー辺りを弄ってきて、焦らすように。
「先輩、硬いですよ」って耳元で囁かれて、ゾクゾクする。
部屋が狭いからこの会話が密室感増して興奮。
俺の心の声が「耐えろ、耐えろ」って繰り返してるのに、手の動きに体が従っちゃう。
湿り気が出てきてズボンが少し濡れてるの感じる。
アリスがさらに大胆になって、「ここ、触っちゃダメですか?」って言いながらジッパーを少し下げようとする。
「待て、勉強だろ」って俺が止めるけど、「私が解くまで我慢して」って条件出してくるんだよ。
彼女はシャープペン持ってノートに書き始め、左手でジッパー完全に下げて直接触れてくる。
生の皮膚に温かい手が触れて、ビクビク震える。
「はっ…アリス…」って声漏れるけど、「静かに」って彼女が言う。
左手で俺のモノを握ってしごき始めて、右手で数式書いてる異常さ。
グチャッとした水音がペンの音と混ざって、背徳感エグい。
俺の呼吸が乱れて、腰が少し浮く。
「この計算、合ってる?」ってアリスが聞いてくるのに、手の動きは速い。
指が根元から先端まで滑って、時々親指で亀頭を刺激。
感触が生々しくて、液体がにじみ出てる。
彼女の手がリズムよく上下して、時々握りを変えてくる。
「っく…やめ…」って俺が言うと、「集中できないじゃないですか」ってサディスティックに。
完全に立場逆転で、俺がされるがまま。
部屋の空気が熱気帯びて、彼女の汗の匂いも混ざる。
俺の下半身が脈打って、限界近づく。
「先輩、感じてるんですか?」って囁かれて、頷いちゃう自分に絶望。
手のスピードが上がって、グチュグチュ音が大きなる。
心臓の音が耳に響いて、視界がぼやける。
アリスはノートに集中してるふりしながら、指で弱いところ攻めてくる。
俺の体が熱くなって、汗でTシャツ張り付く。
「もう…出そう…」って思ってるのに、彼女は止まらない。
ようやくアリスがペン置いて、「解けたよ、ご褒美」って俺の方向く。
股の間に顔近づけて、息がかかる。
口が俺のモノに触れて、温かい舌が絡む。
「ん…」って彼女の声と、ちゅぱっという音。
舌が裏筋なぞって、ゾクゾク快感。
上目遣いでこっち見て、ゆっくり咥える。
口内の熱さが包み込んで、俺の腰が動く。
「あっ…アリス…」って喘ぎ出ちゃう。
彼女は喉まで入れて、じゅぼじゅぼ動かす。
唾液混ざって滑らかで、音が部屋に響く。
「じゅぽ…れろ…」って連続。
手も使って根元握り、口で上を攻める。
視覚的にエロくて、彼女の唇が俺のモノを締め付けるの見て興奮。
アリスがスピード上げて、「気持ちいい?」って目で聞いてくる感じ。
俺は「うん…ヤバい…」って答えて、頭撫でちゃう。
彼女の髪が柔らかくて、吐息が熱い。
時々口離して舌で先端チロチロ、液体舐め取る。
「ちゅっ…」って音が卑猥。
狭いワンルームでこの状況、誰かに聞こえそうでドキドキ。
俺の体がビクビクして、限界。
「出る…っ」って言うと、「出して」って彼女が口で言う。
ビクビク腰跳ねて、口内にドクドク発射。
脈打つ感覚が続き、彼女がごくんって飲む。
残りを舌で掃除して、顔上げてニヤリ。
少しこぼれて胸元に垂れて、指で拭って舐める仕草がエロい。
強烈な賢者タイムで、俺脱力。
ティッシュで拭かれて、服直す気まずさ。
アリスは「次行こ」ってプリント向かう。
何事もなかったように。
「お前、何なんだよ」って混乱、まだ勉強続けなきゃ。
明日大学で会ったらヤバい、また期待しちゃう絶望。
「アリス、やめろよ」って俺が囁くと、「なんでですか? 集中できないんですか?」ってヒソヒソ声で返してくる。
完全に小悪魔モードだわ。
俺はプリント見ながら「この式の意味は…」って説明しようとするけど、下半身が熱くなって言葉詰まる。
彼女の指がジッパー辺りを弄ってきて、焦らすように。
「先輩、硬いですよ」って耳元で囁かれて、ゾクゾクする。
部屋が狭いからこの会話が密室感増して興奮。
俺の心の声が「耐えろ、耐えろ」って繰り返してるのに、手の動きに体が従っちゃう。
湿り気が出てきてズボンが少し濡れてるの感じる。
アリスがさらに大胆になって、「ここ、触っちゃダメですか?」って言いながらジッパーを少し下げようとする。
「待て、勉強だろ」って俺が止めるけど、「私が解くまで我慢して」って条件出してくるんだよ。
彼女はシャープペン持ってノートに書き始め、左手でジッパー完全に下げて直接触れてくる。
生の皮膚に温かい手が触れて、ビクビク震える。
「はっ…アリス…」って声漏れるけど、「静かに」って彼女が言う。
左手で俺のモノを握ってしごき始めて、右手で数式書いてる異常さ。
グチャッとした水音がペンの音と混ざって、背徳感エグい。
俺の呼吸が乱れて、腰が少し浮く。
「この計算、合ってる?」ってアリスが聞いてくるのに、手の動きは速い。
指が根元から先端まで滑って、時々親指で亀頭を刺激。
感触が生々しくて、液体がにじみ出てる。
彼女の手がリズムよく上下して、時々握りを変えてくる。
「っく…やめ…」って俺が言うと、「集中できないじゃないですか」ってサディスティックに。
完全に立場逆転で、俺がされるがまま。
部屋の空気が熱気帯びて、彼女の汗の匂いも混ざる。
俺の下半身が脈打って、限界近づく。
「先輩、感じてるんですか?」って囁かれて、頷いちゃう自分に絶望。
手のスピードが上がって、グチュグチュ音が大きなる。
心臓の音が耳に響いて、視界がぼやける。
アリスはノートに集中してるふりしながら、指で弱いところ攻めてくる。
俺の体が熱くなって、汗でTシャツ張り付く。
「もう…出そう…」って思ってるのに、彼女は止まらない。
ようやくアリスがペン置いて、「解けたよ、ご褒美」って俺の方向く。
股の間に顔近づけて、息がかかる。
口が俺のモノに触れて、温かい舌が絡む。
「ん…」って彼女の声と、ちゅぱっという音。
舌が裏筋なぞって、ゾクゾク快感。
上目遣いでこっち見て、ゆっくり咥える。
口内の熱さが包み込んで、俺の腰が動く。
「あっ…アリス…」って喘ぎ出ちゃう。
彼女は喉まで入れて、じゅぼじゅぼ動かす。
唾液混ざって滑らかで、音が部屋に響く。
「じゅぽ…れろ…」って連続。
手も使って根元握り、口で上を攻める。
視覚的にエロくて、彼女の唇が俺のモノを締め付けるの見て興奮。
アリスがスピード上げて、「気持ちいい?」って目で聞いてくる感じ。
俺は「うん…ヤバい…」って答えて、頭撫でちゃう。
彼女の髪が柔らかくて、吐息が熱い。
時々口離して舌で先端チロチロ、液体舐め取る。
「ちゅっ…」って音が卑猥。
狭いワンルームでこの状況、誰かに聞こえそうでドキドキ。
俺の体がビクビクして、限界。
「出る…っ」って言うと、「出して」って彼女が口で言う。
ビクビク腰跳ねて、口内にドクドク発射。
脈打つ感覚が続き、彼女がごくんって飲む。
残りを舌で掃除して、顔上げてニヤリ。
少しこぼれて胸元に垂れて、指で拭って舐める仕草がエロい。
強烈な賢者タイムで、俺脱力。
ティッシュで拭かれて、服直す気まずさ。
アリスは「次行こ」ってプリント向かう。
何事もなかったように。
「お前、何なんだよ」って混乱、まだ勉強続けなきゃ。
明日大学で会ったらヤバい、また期待しちゃう絶望。

