年齢制限

本サイトは成人向けコンテンツが含まれています。

あなたは18歳以上ですか?

いいえ

広告 先輩・後輩 学校・学生 男性視点

後輩女子大生の部屋で勉強教えたら小悪魔誘惑に負けて口内発射体験

こんな方にオススメ

  • 学校での先輩後輩関係のエロ体験に興味がある人
  • 密室での誘惑と立場逆転のシチュエーションが好きな人

【体験談】大学の後輩に勉強教えるはずが小悪魔誘惑でエロ展開に

昨日、後輩の家で勉強教えてたら完全に狂わされたわ。
大学の2コ下のアリス、20歳でマジで専門科目の単位落としそうになってて、院生でTAやってる俺が泣きつかれたんだよ。
しょうがなくアリスの一人暮らしのワンルーム行ったんだけどさ、狭い部屋でフローリングに座ってベッド背もたれにしてローテーブル並んで座る配置、もう逃げ場ねえよ。

プリント広げて真面目に教え始めたんだけど、アリス部屋着のゆるいTシャツにショートパンツで無防備すぎる。
最初は普通に計算式説明してたけど、肩が触れ合っちゃう距離感でヤバい。

「ここ、どういうことですかぁ?」ってアリスがペン持ったまま身を乗り出してくるんだよ。

そしたらゆるい襟元から胸の谷間が丸見えで、ノーブラっぽいしマジで目線釘付け。
見ちゃダメだって思うのに、チラチラ見ちゃうし、アリス気づいてるはずなのに全然隠さない。
ニヤニヤしてるみたいで小悪魔だわ。

「えっと、この式はこう変形して…」って俺が説明しようとしても、集中できねえ。

腕が触れるたびドキドキするし、下半身が反応し始めてるの感じる。
彼女の匂いがふわっと来て、甘いシャンプーの香りか何かで頭クラクラ。
心の中で「こんなんじゃマジで勉強進まねえよ」って思ってるのに、体が熱くなってきてヤバい。

アリスがまた寄ってきて、「先輩、もっと近くで見せて」って言いながら肩くっつけてくる。

谷間がまたチラッと見えて、胸の膨らみがTシャツを押し上げてるの分かる。
俺、必死に目を逸らそうとするけど、視界に入っちゃうんだよ。
彼女の息が耳にかかって、「分からないんですけど」って甘えた声で言ってくる。

俺の心臓が早鐘みたいに鳴って、ズボンの中で少しずつ硬くなってるの自覚。
狭い部屋だから逃げようがないし、ベッドに背中つけてるから動けない。
教えながら「ここはこう計算するんだ」って言うけど、声が少し震えちゃう。

アリスは「へえ、そうなんですね」って言いながら、足を俺の足に軽く絡めてくる。
太ももの柔らかい感触が伝わってきて、下半身の反応が加速。

だんだん彼女の行動がエスカレートしてきて、ノート覗き込むふりして体密着させてくる。
胸が俺の腕に当たる感触があって、柔らかくて温かくてマジで理性飛ぶ。
「アリス、ちょっと離れろよ」って心の中で思うけど、口に出せない。

彼女は平気な顔で「この問題、難しいですね」ってプリント指差すのに、目が俺の下半身の方チラチラ見てる気がする。
俺の股間が膨らんでるのバレてるかもって不安と興奮が混ざる。
部屋の空気が重くなって、汗ばんでくるわ。

視覚的な誘惑が止まらなくて、Tシャツの裾が少し上がって腹チラとかも見えちゃう。
細い腰とか見て、想像膨らんじゃうんだよ。

アリスが「先輩、集中してます?」ってニヤニヤしながら聞いてくる。

テーブル下で彼女の足が俺の太ももに擦りつけてきて、意図的だろこれ。
「いや、集中してるよ」って俺が答えるけど、声が上ずる。
彼女の足がさらに上の方に移動してきて、股間近くまで来てる感触。

心の中で「マジかよ、止めてくれ」って叫んでるのに、体がビクッて反応。
彼女は「ふふ」って小さく笑って、手をプリントから離す。
そしたら机の下で俺の膝に手が触れてきて、ゆっくり上へ。

ズボンの上から股間を撫でるように触れてくるんだよ。
「っ…何してんだ」って小声で言うけど、「次の問題教えてください」って真剣な顔で言ってくる。

アリスの指が形をなぞるように動いて、硬くなった俺のモノを的確に捉える。
布越しでも感触がダイレクトで、息が荒くなる。

ちなみにアプリにいる裏垢女子や欲求不満な人妻を狙えば普通にヤレます。僕がメインで使ってるハピメなら、他のマッチングアプリより圧倒的に「エッチ目的」の女性が多いので、面倒な駆け引きなしでホテルに行けて最高です。 → 面倒な駆け引きなしでヤレる素人女性を無料で探してみる

\お試し無料!60,000冊超が読み放題!/

FANZAブックス読み放題

月額1,480円/初回14日間無料

彼女の手が止まらなくて、軽く握るようにして上下に動かし始める。
「アリス、やめろよ」って俺が囁くと、「なんでですか? 集中できないんですか?」ってヒソヒソ声で返してくる。

完全に小悪魔モードだわ。
俺はプリント見ながら「この式の意味は…」って説明しようとするけど、下半身が熱くなって言葉詰まる。
彼女の指がジッパー辺りを弄ってきて、焦らすように。

「先輩、硬いですよ」って耳元で囁かれて、ゾクゾクする。
部屋が狭いからこの会話が密室感増して興奮。
俺の心の声が「耐えろ、耐えろ」って繰り返してるのに、手の動きに体が従っちゃう。

湿り気が出てきてズボンが少し濡れてるの感じる。
アリスがさらに大胆になって、「ここ、触っちゃダメですか?」って言いながらジッパーを少し下げようとする。
「待て、勉強だろ」って俺が止めるけど、「私が解くまで我慢して」って条件出してくるんだよ。

彼女はシャープペン持ってノートに書き始め、左手でジッパー完全に下げて直接触れてくる。
生の皮膚に温かい手が触れて、ビクビク震える。
「はっ…アリス…」って声漏れるけど、「静かに」って彼女が言う。

左手で俺のモノを握ってしごき始めて、右手で数式書いてる異常さ。
グチャッとした水音がペンの音と混ざって、背徳感エグい。
俺の呼吸が乱れて、腰が少し浮く。

「この計算、合ってる?」ってアリスが聞いてくるのに、手の動きは速い。
指が根元から先端まで滑って、時々親指で亀頭を刺激。
感触が生々しくて、液体がにじみ出てる。

彼女の手がリズムよく上下して、時々握りを変えてくる。
「っく…やめ…」って俺が言うと、「集中できないじゃないですか」ってサディスティックに。
完全に立場逆転で、俺がされるがまま。

部屋の空気が熱気帯びて、彼女の汗の匂いも混ざる。
俺の下半身が脈打って、限界近づく。
「先輩、感じてるんですか?」って囁かれて、頷いちゃう自分に絶望。

手のスピードが上がって、グチュグチュ音が大きなる。
心臓の音が耳に響いて、視界がぼやける。
アリスはノートに集中してるふりしながら、指で弱いところ攻めてくる。

俺の体が熱くなって、汗でTシャツ張り付く。
「もう…出そう…」って思ってるのに、彼女は止まらない。
ようやくアリスがペン置いて、「解けたよ、ご褒美」って俺の方向く。

股の間に顔近づけて、息がかかる。
口が俺のモノに触れて、温かい舌が絡む。
「ん…」って彼女の声と、ちゅぱっという音。

舌が裏筋なぞって、ゾクゾク快感。
上目遣いでこっち見て、ゆっくり咥える。
口内の熱さが包み込んで、俺の腰が動く。

「あっ…アリス…」って喘ぎ出ちゃう。
彼女は喉まで入れて、じゅぼじゅぼ動かす。
唾液混ざって滑らかで、音が部屋に響く。

「じゅぽ…れろ…」って連続。
手も使って根元握り、口で上を攻める。
視覚的にエロくて、彼女の唇が俺のモノを締め付けるの見て興奮。

アリスがスピード上げて、「気持ちいい?」って目で聞いてくる感じ。
俺は「うん…ヤバい…」って答えて、頭撫でちゃう。
彼女の髪が柔らかくて、吐息が熱い。

時々口離して舌で先端チロチロ、液体舐め取る。
「ちゅっ…」って音が卑猥。
狭いワンルームでこの状況、誰かに聞こえそうでドキドキ。

俺の体がビクビクして、限界。
「出る…っ」って言うと、「出して」って彼女が口で言う。
ビクビク腰跳ねて、口内にドクドク発射。

脈打つ感覚が続き、彼女がごくんって飲む。
残りを舌で掃除して、顔上げてニヤリ。
少しこぼれて胸元に垂れて、指で拭って舐める仕草がエロい。

強烈な賢者タイムで、俺脱力。
ティッシュで拭かれて、服直す気まずさ。
アリスは「次行こ」ってプリント向かう。

何事もなかったように。
「お前、何なんだよ」って混乱、まだ勉強続けなきゃ。
明日大学で会ったらヤバい、また期待しちゃう絶望。

\今エッチしたくてムラムラしてる人だけ/

ハッピーメール公式

内緒で相手を探すなら

-先輩・後輩, 学校・学生, 男性視点
-, , ,