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広告 NTR・三角関係 女性視点

妹の夫を寝取った夜の秘密 43歳主婦の禁断復讐セックス体験

saya
saya

こんな方にオススメ

  • NTRや不倫が好きな人
  • 姉妹間のドロドロした復讐劇に興奮する人
  • 声殺しセックスのスリルを求める人
  • 40代女性の生々しい感情描写を楽しみたい人

リビングで声殺し不倫 43歳主婦の寝取り復讐劇

最近、妹夫婦がうちに居候してるんだけど、もうほんとに頭おかしくなりそう。
うちの家は古いけど広めで、2階に寝室がいくつかあるから、妹のミホと旦那の圭一が1ヶ月限定で来てる。
ミホの家がリフォーム中だって。
私の夫は単身赴任で今いないから、基本的に私と妹夫婦の3人暮らしみたいな感じ。
最初は普通に過ごしてたけど、ある夜がきっかけで全部変わっちゃった。

その日は夜の11時過ぎくらい。
ミホが「疲れた」って言って先に2階の寝室に行っちゃったの。

リビングに私と圭一だけ残って、冷蔵庫にあった缶チューハイを飲んでた。
普段は一人で飲むことなんてないのに、男の人がいるってだけでなんか変な感じ。
アルコールが入って体が少し熱っぽくなって、ソファに座ってるのもだるいくらい。
圭一は向かいに座ってて、テレビの音が小さく流れてる中、ぽつぽつ話してた。

「ミホ、最近冷たくてさ…」
圭一が急にそんなこと言い出した。
びっくりしたけど、聞いてみたら「仕事忙しいのはわかるけど、家でもスマホばっかりいじってて、話しかけてもそっけないんだよね」って。

なんか溜まってたみたいで、どんどん愚痴が出てくる。
「由美子さんみたいに家庭的な人が奥さんなら良かったのに」って、急にそんなこと言われて、心臓がドクンって鳴った。
家庭的? 私なんか43歳のただのパート主婦なのに、そんな風に言われるなんて。

圭一は39歳で、ミホより年下だけど、なんか真剣な目でこっち見てくるの。
アルコールのせいか、視線が熱い。
その瞬間、頭の中にミホの顔が浮かんだ。
昔からあいつは要領が良くて、親の愛情も全部持ってくタイプ。

子供の頃から「ミホは賢いから」って褒められて、私なんかいつも影薄かった。
男の件もそう。
20代の頃、好きだった人をミホに紹介したら、あっという間に奪われたんだよね。
あの時の恨み、忘れてたはずなのに、圭一の言葉で一気に蘇ってきた。

ミホのモノを奪えるチャンス? そんな黒い考えが頭よぎって、体が熱くなった。
圭一の目が、女として私を見てるみたいで、ゾクゾクする。
40過ぎて、年下の男からそんな視線浴びるなんて、久しぶりで理性が揺らぐ。

会話が続いて、圭一が「ミホは結婚してから変わっちゃったよ。由美子さんみたいに、食事作ってくれたり、話聞いてくれたりする人が理想だった」って。
笑って返そうとしたけど、喉が乾いて言葉が出ない。

ミホへの憎悪がどろどろ湧き上がってきて、止まらない。
昔、親がミホばっかり可愛がって、私の誕生日すら忘れてたこととか。
あいつはいつも美味しいとこ持ってく。
圭一みたいな男も、ミホが取ったんだろうけど、今ここにいるのは私。

圭一の手がテーブル越しに伸びてきて、私の手に触れた。
熱い。
心の中で「妹の夫なのに」って思うのに、体が反応しちゃう。

「由美子さん、綺麗だよ」
圭一が囁くように言って、目が本気。
私の胸がドキドキして、ミホの顔がまた浮かぶ。
あいつが寝てる真上で、こんなこと。

スリルがすごくて、息苦しい。
圭一が立ち上がってこっちに来て、ソファの隣に座った。
距離が近すぎて、匂いがする。
「ミホのこと、最近うまくいってなくて…由美子さんみたいに優しい人が」って繰り返す。

私の手を取って、指を絡めてくる。
理性が崩れそう。
「圭一くん、そんなこと言っちゃダメ」って小声で言ったけど、声が震えてる。

頭の中で、過去の恨みが渦巻く。
あの時、好きだった人をミホに取られた時の悔しさ。
紹介した私がバカだったけど、ミホは笑って「ごめんね、お姉ちゃん」って。
許せない。

今、圭一を奪ったら、どんな顔するかな。
圭一の視線が胸元に落ちて、熱い息がかかる。
体が勝手に反応して、足がもぞもぞする。
「由美子さん、触っていい?」

圭一の声が低くて、ドキッとした。
拒否しようとしたのに、口が動かない。
ミホが2階で寝てるって事実が、恐怖と興奮を倍増させる。
起きて降りてきたらどうするの? そんな想像で体が震えるのに、圭一の手が私の膝に置かれた。

会話がひそひそ声になる。
「ミホ、冷たいんだよ。由美子さんみたいに、温かくて」って。
私の心臓が早鐘みたい。
「そんな、妹の夫なのに」って言ったら、圭一が「もう我慢できない」って。

唇が近づいてきて、キスされた。
柔らかくて熱い。
久しぶりの感覚で、頭が真っ白。
声を殺さないと、ミホに聞こえちゃう。

圭一の舌が入ってきて、絡みつく。
息が苦しくて、ソファに押し倒される感じ。
「ん…っ」
小さな声が出ちゃった。

圭一の手が服の下に入って、肌を撫でる。
ゾワゾワして、体が熱い。

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前戯が始まって、圭一の指が胸に触れる。
ブラの上から揉まれて、「由美子さん、柔らかい」って囁く。
ミホの夫がこんなことしてるなんて、信じられないのに、興奮が止まらない。

真上でミホが寝てる。
階段の音がしたら終わり。
恐怖がスリルになって、体が敏感になる。
圭一がブラをずらして、直接触ってくる。

乳首を指でつままれて、「あ…」
声が出そうで、手で口を押さえる。
「静かにね」
圭一が笑って言うけど、目が本気。

私の手が圭一の股間に触れて、硬くなってるのを感じた。
「ミホとは最近してないの?」って聞いたら、「うん、由美子さんの方がいい」って。
妹と比較されて、暗い喜びが湧く。

圭一の指が下に降りて、スカートの中に。
パンツの上から触られて、湿ってるのがわかる。
「由美子さん、濡れてる」って。
恥ずかしいのに、体が反応する。

指が中に入ってきて、くちゅくちゅ音がする。
テレビの音で隠してるけど、怖い。
「起きてきたらどうするの?」って小声で聞いたら、「もう限界です」って圭一が息荒く。

私のパンツを下ろして、指を深く入れる。
気持ちよくて、腰が浮く。
「んん…っ」
喘ぎを抑えるのが大変。

圭一の舌が胸に降りてきて、舐められる。
久しぶりの感覚で、頭がぼーっとする。
境界線を越えて、圭一がズボンを下ろした。
硬くなったのが見えて、ドキドキ。

「由美子さん、入れてみたい」って。
理性が飛んで、「静かにね」って言っちゃった。
ソファの上で、圭一が覆いかぶさってくる。

入ってきた瞬間、「あっ…」
声が出そうで、圭一の肩に噛みつく。
熱くて、満ちる感じ。
ミホの夫が私の中に入ってる。

動き始めて、ゆっくりだけど、ソファが少し軋む。
「音、出さないで」って囁いたら、「我慢する」って。
腰を振るたび、恐怖と快感が混ざる。

行為が激しくなって、圭一の息が荒い。
「ミホとはこんな風にしないの?」って聞いたら、「お義姉さんの方がずっといいよ。締まりが…」って。
妹の名前出されて、優越感が爆発。

過去の恨みが晴れるみたい。
体が熱くなって、絶頂が近づく。
「ん…あっ…」
声を殺して、圭一の背中に爪を立てる。

圭一も限界みたいで、動きが速くなる。
「由美子さん、中で…」って。
ダメなのに、拒否できない。
出された瞬間、体が震えて、私もイッちゃった。

声を出せない絶頂が、苦しくて気持ちいい。
事後、圭一が体を離して、息を整える。
乱れた服を急いで直して、グラスを片付けた。

ひりつくような空気で、罪悪感が少し湧くけど、満足感の方が強い。
翌朝の食卓で、ミホが不機嫌そうにパンかじってるの見て、心の中で笑った。
圭一がこっち見て、目が合う。

何も知らないミホが圭一に文句言ってるの聞きながら、完全な勝利感。
妹の夫を奪ったんだ。
同居はあと3週間。
どうなるか、楽しみ。

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